スティーブ・ジョブズ

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「GALAXYをパクんな!死ね!いや、もう死んでるか…。」
スティーブ・ジョブズ について、サムスン電子
「僕と契約して、一緒にテポドンを作ろうよ」
スティーブ・ジョブズ について、金正日
「ジョブスの手先め、氏ね!」
スティーブ・ジョブズ について、ビル・ゲイツ
「ジョブズは怖くて厳しい!あの鬼めー」
スティーブ・ジョブズ について、Apple社員一同
「皆さん、もう彼は死にました。」
スティーブ・ジョブズ について、スティーヴ・ジョーダン
「彼がいなくなって嬉しいよ!」
スティーブ・ジョブズ について、リチャード・ストールマン

スティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)とは、アメリカ合衆国リンゴ農家であると共に、宗教法人Appleの元教祖(開祖)。音楽プロデューサー、実業家。シリコンバレーに自身の広大な宗教施設兼農場を持ち、彼の作り出した様々なリンゴは世界中の信者たちから熱狂的な支持を集めている。自ら買収した会社で自ら制作も務める熱心な萌えアニメファンとしての一面も持つ。なお、トレードマークの黒いシャツを手に入れる前までは、ギブンネームがスティーブン、ファミリーネームはジョブスと呼ばれていたが、90年代後半に彼をあがめる日本人信者が「かのジョブス」と発話して、なぜか女性が怒って帰ってしまう大惨事が日本各地で頻発しため、ジョブズと呼ぶように改められた。

概要[編集]

シリコンバレーの他人の農場で低能技術者としてコキ使われた後、スティーブ・ウォズニアックが品種開発したリンゴ「Apple I」を横取りし、それを自ら設立した新興宗教団体「アップルコンピュータ(現:Apple)」を通じて売り捌いた。なお、コンピュータと名乗ったのは設立初期は信者数も少なく、当時の萌芽産業だったコンピュータ関連会社と偽って人々の関心を警戒心なく煽るためである。この宗教団体であることを隠して一般人に接近する優れたやり方は、後にオウム真理教麻原彰晃マハーポーシャパソコンで真似をするなど、後世の宗教指導者たちに大きな影響を与えた。 その後、さらに品種改良を重ね初の大ヒット品種となったApple IIや、マクドナルドと共同開発した品種Macintoshなどを発売。かのマイクロソフトビル・ゲイツ金正日が好物として常用するまでに至った。

Macintoshは後に偽善家であるビル・ゲイツにパクられ、現在のシェアは1割にも満たない。しかし、前述の通りビル・ゲイツは「Apple」の隠れ信者であることが、彼をより偽善者たらしめている。

なお、Appleという名称は、リンゴのように赤く腫れ上がった彼の禁則事項ですが由来である。

その後、教祖としての立ち振舞いがいささかキチガイ時代を先取りし過ぎていたジョブズは派閥競争に敗れ、宗教法人Appleを破門される。 ポアされる恐怖に怯えたジョブズは、買収したピクサーで大好きだった萌えアニメの世界にしばらく引きこもった。 やがてアップル農場内でのリンゴのつまみ食い被害が悪化したため、再び教祖として復活。旧体質然とした信者たちへの大規模なポアを進めた結果、農園の業績は回復した。その際に旧代表からプレゼントされたMacintoshも窓から投げ捨てた(ポアした)話は有名である。窓から投げ捨てられたMacintoshはその後、ビル・ゲイツがつまみ食いした。

その後も豊富な信者たちからの献金を元手にiTunesiPodによって音楽事業に参入、自らの説教を吹き込んだ音声を世界中にばら蒔くことで金融危機やら移民問題やらで先の見えない先進国馬鹿者たち若者たちを洗脳し、爆発的に信者数が増加。音楽事業をリンゴ栽培と並ぶAppleの勧誘活動の柱にした[1]。 2007年、ジョブズは信者専用携帯端末iPhoneを開発し、某団体も真っ青になるほど世界中の信者たちとのスピーディーな連携という名目の洗脳強化、監視体制を強めていった。

2011年10月5日、かねてから病魔に蝕まれていたジョブズは、自らの信仰の集大成である合法ハー禁則事項ですによるトリップ[2]心霊治療などを行った末、現世に縛られた肉体を捨ててさらに高いステージへ昇格、ついに世界で初めてにして唯一の最終解脱者となった。 病巣を早期発見しつつも「ポンポン切るのコワいヨ~ (((>_<)))」という理由で食事療法にすがったその死に様は、正に「Stay foolish」の有言実行であった。

専らヒッピー主義を貫いた彼だが、教祖とされるジョン・レノンが体制崩壊を企図していた証拠は無く、家庭内DVも考えにくかったのに対して、伝統と制度の破壊と家庭内のいざこざが絶えなかった事を考えると、ジョブズ自身はジョン・レノンの遺志をまったく継いでいない事を知らないまま死んでいったという、ギャグとしか思えない結末を迎えたことになる。

脚注[編集]

  1. ^ この音楽による大規模な宣教活動はかつて麻原彰晃が失敗した手段でもある。他人のアイデアをパクって自分のものにする上手く応用するジョブズの特性が顕著に現れている。
  2. ^ 近年若者たちの間で流行っているハーブ類は、無論ジョブズに倣おうとした信者たちによるものである。

関連項目[編集]

Wikipedia
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