大乱闘スマッシュブラザーズ (ゲーム)
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
大乱闘スマッシュブラザーズ(だいらんとう- )とは、任天堂から発売された一風変わった格闘ゲーム(ただし任天堂は『「格闘アクション」ではない。「対戦アクション」だ』と主張している[1])である。桜井政博神の提唱により、任天堂社内で過去3回行われた同名の異種格闘技大会での実話を基にしたノンフィクションである。2008年1月31日に第三回大会が、第四回大会は2008年7月21日に、キラメッセぬまづで行われた。
目次 |
[編集] ルール
- 共通ルール
- 相手を奈落の底へ落とす、あるいは大気圏外に放り上げる、または国境を超えさせると倒すことが出来る。それをひたすら繰り返すと言う暴力的かつ反社会的なゲームである。
- タイム制
- 相手を倒すと+1点。
- 自滅した場合-0点~-2点(ルールによる)ただし名誉ある撤退は+10点。
- アピールを3時間やったら+5点
- ストック制
- 最後まで残ったものが勝者であるバトルロワイヤル方式。
- やられた回数分自分の残機が減っていき、0になるとゲームオーバー。ただし現実のプレイヤーを殺せばこの限りではなく無条件で勝ちとなる。だってバトルロワイヤルだもん。
- コイン制
- 相手を攻撃することで、コインを錬成することができる。
- 相手を倒すことで、相手のコインを半分吹き飛ばすことができる。
- COMプレイヤーはコイン制となると異常に強くなる。故に現実でも仮想空間でもお金は大事であると言う事が証明された(証明終)
- 評価制
- いろいろな役を作り、最終的に得点が最も高かったプレイヤーが勝利となる。多くの役があり、いかに高い役を狙うかの駆け引きが重要である。例えば、
- 撃墜されるまでに8人以上落とす→八連荘(x5点)
- 開始10秒以内にKO→天和(x5点)
- 同じ者だけを倒す→清一色(4点)
- 自分以外の敵を全員同時にKO→一気通貫(x2点/チームバトル時x1点)
- 撃墜数が0→平和(1点)
- 時間切れと同時にKO→海底(x1点)
- その他、撃墜(x1点)、落下(x-1点)、自滅(x-2点)
- 等、多くの役があり、終了時に役の合計が最も高い者およびチームが勝者となる。
- しかしXではスマブラ評価委員会会長のしょうや氏がごはんを喉に詰まらせて緊急入院した為、評価ができず廃止となった。
[編集] プレイ方法
- スティック左右 - 移動
- 倒した方向に移動する。素早く倒すと走ることが出来る。
- スティック下 - しゃがむ
- ひたすらふんばる。敵からダメージを受けた際にアレを出してしまうこともある。
- スティック上はじき - ジャンプ
- ジャンプすることが出来る。ジャンプ中に一度だけさらにジャンプできる。キャラクター達は物理学を超越している。
- 正直あまり使われない可哀想な操作。
- Aボタン - 弱攻撃
- 早い。ひたすら早い。もちろん名前の通り弱すぎてダメージにならない。積もる塵もないので頑張っても1ダメージも与えられない。これによって「塵も積もれば山をも砕く」ということわざが無意味であることが証明された。スマブラが社会現象を起こした理由もそこにある。第2回大会ではAボタンによる攻撃しかできない特殊ルール「1ボタン乱闘」も行われた。
- Aボタン+スティック - 強攻撃
- Aボタン+スティックはじき - スマッシュ攻撃
- 決め手となる技。数百メートル吹っ飛ばす技が存在する。
- Bボタン - 必殺技
- 必ず相手を殺す技。クリーンヒットすればどんな相手でも一撃であるはずだが、最近はそんなことがほとんどなくなってしまった。狐は慈悲に満ちているので例外。
- Zボタン(DXではRボタン) - シールド
- あらゆる攻撃をガードするATフィールドを展開する。しかし使いすぎると出力が低下し爆発するのでご用心。たくさん攻撃を加えたりすることによってブレイクが可能である。
- Rボタン(DXではR+A,あるいはZ) - つかみ
- 敵を掴むことができる。掴んだ状態でAボタンを連打するとお金を巻き上げられる。掴まれた側はレバガチャで脱出できるが、通称「投げ連」というコンボにはめられることが多いので油断は禁物である。
- Bボタン - 最後の切り札
- Xから新たに加わった必殺技を超える究極の技。桜井家の家紋が記された「スマッシュボール」を割ることで発動することができる。
- 一度発動すれば、相手はおろかステージ、はたまた世界が崩壊するほどの威力を持つ。
- 上上下下左右左右BA - コナミコマンド
- 隠しコマンドの一種である。様々な変化形がある。たまに自爆などのマイナス効果あり。
[編集] 基本テクニック
- 紅
- 負けそうになった時、素早くリセットボタンを押し、バグと偽装。
- 紅・改
- 負けそうになった時、素早くコンセントを抜いて即座に戻し、バグと偽装。
- 紫電
- 足で相手のコントローラを抜き、バグと偽装。
- 燕返し
- ポーズ中に目にも止まらぬ速さで「L+R+A+START」を入力し、即座に勝負を無かったことにする。
[編集] 上級テクニック
- 紫電・改
- 足で相手のコントローラを抜き、素早く自分のコントローラーと入れ替える大技。バグと偽装。マナ公がよく使っている。
- 無礼華落
- 家電器具の一斉起動によりブレイカーを落とす。落雷と偽装。
- 絶
- リアルファイトに持ち込む。できれば自分以外の人間の手を借りて、相手を取り押さえる。
- 悪魔の技(64限定)
- 足で本体を蹴り、ゲームをフリーズさせる。バグと偽装。
- 悪魔の技(Wii限定)
- 通信回線を切る。但し、回線を切ってもCPUが勝手に操作してゲームを進めるため、役に立つかは本人の考え方次第。
- 崖受身
- 自分が復帰を試みる際、敵が下スマや横スマで復帰阻止をしようとする状況があったとする。そんな時に活躍するのがこのテクニックである。敵の復帰阻止攻撃を崖際で食らうまさにその瞬間に、オーラを前方で爆発させエネルギーを生む。こうすることで敵の攻撃とオーラ爆発による衝撃を0にしつつ、自分は再度復帰を試みられるようになるテクニックである。またこのテクニックは、敵の攻撃によるエネルギーと自分のオーラ爆発によるエネルギーを限りなくイコールにできなければ成功しないため、「敵の攻撃力を一瞬で見抜く」と「それと同じエネルギーのオーラ爆発を作る」の2つのスキルがあって始めて成功するという高等テクである。同じ程度のエネルギーとは具体的には「0.49ジュール以下の差」だといわれている。
- カーチャン
- ゲームばっかりしてる息子へ心配して注意するも「うるせぇ糞ババア氏ね!」といわれ、「ごめんね、カーチャン頼りなくて」と答えるカーチャン。ちゃんと親孝行しようね。
[編集] ゲーム版での登場キャラクター
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[編集] 初代からの参戦キャラクター
- ご存知ヒゲ。ミスター任天堂。有名すぎて解説も不要だ。ほっほう! こいつとその弟と彼女と悪いやつ2人はいまだに日本語を習得していない。DXでの得意技は「メテオナックル」。自分は死ぬ。DX、Xでは看板キャラなのにめちゃくちゃ弱い。Xでは明らかに下から数えたほうが速い。年かな。
- ↑の弟。緑の人気者である。緑色の炎を使う姿は某そばかすキモカワ男を髣髴させる。DXの『速報スマブラ拳!!』のトップページではルイージロケットを繰り出して空を飛ぶ光景が見られる。Xでは固有結界のネガティブゾーンを覚えて兄に復讐を誓う。しかし兄に勝る弟などいない、らりるれろ! らりるれろ! らりるれろ!ちなみにDXでは最強キャラの一角だったが、ルイージが最強なのは生意気すぎるということでXでは弱体化し中堅キャラに。でも兄よりは強い。
- デカゴリラ。元祖パワーキャラ。かつてはメンヘラの気があったらしく無理心中の常習犯だった。頭から湯気が吹き出るのは脳味噌が蒸発している証拠。残念ながら中の人はアニメと違い、ジョーイおじさんではない。そもそもゴリラに中の人なんて要らないだろ常考…。回せば回すほど威力が上昇するパンチを使える。無印ではパワーだけに偏ったキャラだったが、あまりに扱いにくい事からDX以降は(パワータイプとしては)高いスピードとパワーを兼ね備えたキャラとなった。しかし、DXではクッパ、Xではガノンドロフが昔の彼のポジションを継いでおり、彼らもまた酷評を受けている。
- にんてんどうのきいろいあくま。ディズニーランドけいえいしゃからなんどかしかくをおくられているが、いまだけっちゃくはついてない。メイ・リンにらちされかけた。かぶポケとゲーフリのいんぼうでXではきょうかされた。かみなり、したスマッシュばっかしちゃだめだよ。
- ジグリーパフ。「おまえだれだよ」としょっぱなからピカチュウ以外の全キャラからツッコミをうける。実はカービィのモデル変えキャラ。DXのオープニングではゲームに登場するほぼ全てのポケモンがポーズを取っているのに、空気を読まずに顔出しする暴挙を実行した。ヴァニラさんというトレーナーがいるかもしれないし、いないかもしれない。初代では明らかに弱かったが、DX以降は空中制御の性能がすごく、「ロマンの詰め合せ」と言われるワザ「ねむる」の存在で超バクチキャラへと成長。Xでは最後の切り札が地味だが、バグによりスマブラシリーズ史上最大の大きさになる。はれつしないか心配。因みに脂肪分が1000%あり、油っこくて食べられないらしい。日本語ではぷり~ん!!英語ではジュグポ!!
- 時の勇者王。ゼルダの伝説の主人公は彼ですよ、ゼルダじゃないよ、リンクだよ。DXまでは「シャァアァァァァァァァ」だったが、Xで声変わりした為、「イ"エ"ア"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"」になった。「エアー」とくるくる回転しながら崖に届かず落下していく様をよく目撃される。DXでは最強ランクにまで上り詰めるも、Xではオッサンキャラに押され気味。でも画面は端は鬼。
- 二足歩行、瞬間移動、銃・第一種危険物などの扱い、及び戦闘機の操縦までもが可能な、異様までに器用でスカウターらしきものを装着したキタキツネ。上Bで「ファイヤー!」と叫びながら上昇するフォックスにとって、最大の敵はFireFoxのシンボルキャラ(民事訴訟的な意味で)。任天堂社内の他の方達と比べ日本語を早く習得していて、そのせいか喋っても違和感が無い。第一作ではポリゴンの少なさも相まって可愛かった。しかしDXでの公式CGはやけに怖いものに変更されてしまったが、特殊テクニック『絶』をマスターした者による動きは最早神以外の何者でもない。しかしXで削除されて涙目になったプレイヤーは多いらしい。ランドマスターの扱いについては未熟で、まだ仮免許しか取ってないのではと疑問の声も出ている。
- ピンクの化け物。ディレクターの進化前。64ではかなり強かったがファミ通から「おめー生みの親だからカービィ贔屓したんだろ?」と言われ、DXではかなり弱体化させられた(だいたい1.56%ぐらいマイナス)。Xではちょうどいい強さとなって帰ってきた(156倍ぐらいのパワーアップ)。なんと空鍋も使える。
- 中身は超きめぇ(スペースパイレーツ談)。ロックマンに良く間違われる。「あんなパクリしか能のないロボと一緒にしないで」(サムス談)パワードスーツとかチャージショットとか、厨受けしそうな要素が満載だが、肝心の能力が微妙なのでイマイチ人気が無い。Xではさらに弱体化し「中身で戦った方がまし」という意見も。
- マリオにいいように踏み台にされていた自称恐竜。だが羽はどう見ても鳥類です。どっかのヲタが喋れるとか適当な事言ってたがお察し下さい。。遂に憎きマリオの顔面に拳を入れることができた。が、でっていう。恐竜とかドラゴンとか、厨受けしそうな要素が満載。でっていう。鳴き声が「ヤヒー」だって?いいえ「でっていう」です。肝心の能力は微妙ではあるが、初代では恐怖と言われたばたあし攻撃などを使いこなせばそれなりに強い。しかしXでは更に弱体化され、マリオの奴隷かスネークのエサか、の2者択一を迫られている。最後に補足するが、日本語の「でっていう」という微妙な言葉のニュアンスが他言語では伝わりにくいため、欧米ではもっぱらヨッシーと呼ばれる。で?
- 腰の銃使えよの熱血バカ。ディレクターの恋人。中の人(声優)がテリーマンなアニメのファルコンとは別人。轢き逃げの常習犯でもある。生姜がムース!Xでは身体の限界が近いため、引退して二代目に任せるつもりだったが、肝心の二代目が黒歴史と化してしまったため仕方なく参戦している。そのため、過去作の彼に比べると何処かパワー不足である。最後の切りふだはブルーファルコンを呼び出して「謎のF-ZEROコース」に引きずり込んで轢き逃げするというとんでもない技。まさに禁則事項です
- 野球のプレイヤーを目指しているのか、バットとヨーヨーを武器にして戦うサイキックマスター。初代では空中を滑るように動く「経地(ぺち)」という独特の拳法と、「砕」という力で「鬼神」の名をほしいままにしていた。このとき相手選手への手加減が足りなかったために、DXでは実力の9割を封印させられる事に。Xではだいぶマシになったものの、桜井からイヤガラセとしか思えない仕様を組み込まれた。なにこれぇ。
結論…初代サイコー。
[編集] 大乱闘スマッシュブラザーズDXからの参戦キャラクター
- 普段はおしとやか(笑)。たまにはハメをはずしたいのだろう。でかい乱闘で下スマッシュが強すぎてしょうがないw試してみてごらんwwタイムをかけてスカートの中を覗こうとする者が絶えない(ただし『パンチラ系は同ネタ多数、といったところです。掲載/配信されませんったら』)。DXでは恐ろしく強かったがXでは中堅キャラに弱体化され(演出だけは強化)能天気な性格に。口癖はスイーツ(笑)
- マリオのライバル。「亀」でも可。使いづらいので凡人が使うと途轍もなく弱くなるらしい。Xでも弱さは相変わらずで、なぜか一人だけ切り札使用中もダメージを受けるという悲劇に見舞われる。
- リンクのライバル。将来はブタになる予定。いのししでもおk。ファルコンのパクリ野郎。Xでのオッサン走りはもはや伝説。数少ない純粋悪のくせに、公式サイトにまで走りやアピール(剣を取り出し、仕舞う動作)等の点でネタキャラ扱いされた。DXではそれなりのキャラランク(パワーキャラの中では圧倒的に使い易い)、しかしXでは初心者には使いこなせないクセキャラとなり、タイマンではやや弱いが卍巴になると鬼のように強い大乱闘向けのキャラに。一撃の重みは最強でホームランコンテストでは一人だけ異様な記録を連発する。ある意味偉人。
- リンクの愛人で男装が趣味の腐女子。男装好きは男みたいなマッスル乳母の仕込み(時オカ的な意味で)。腐っているかもしれないがBL派じゃないから腐女子ではないはず。Xではゼルダ姫が美人すぎてみんな一斉に大勃起。と言いたいところだが、ゼロスーツ派もいるので、そうはいかない。ピーチ?論外。いわゆる二次元好きに好かれる3次元(フィギュア・も・あr
DXでは変身後の方が遥かに強かったが、Xでは立場が逆転した模様。気のせいだろうか?彼氏のリンクさんより力持ち。
- 包帯と見せかけてトイレットペーパーグルグル巻き。ギブドの一歩手前である。地味。けど使いこ(略
- 「だまれトリ」で知られるソーメン愛好家。もうこの1文でファルコは語りつくしたと言っていい。敵方から飛んでくる光線さえもソーメンに見えてしまい、あわやコクピットから脱出して食べに行ってしまう程の重度ソーメン中毒であった。その後、科学者アンドルフが夏場のソーメンに殺人的に美味い中毒成分が含まれていることを発見、ファルコにちなんで「ダマレトリン」と名付けた。ソーメンの季節以外も「こんな物より俺はソバがいいぜ」と結局麺類が好きでしょうがない。狐より性能が安定していて強いといわれた時代もあった。ブラスターとリフレクが高性能。その結果、こいつだけ2大会連続殿堂入り。元斗皇拳の伝承者とは別人。
- 二人一組で戦う上、負けたら訴えて勝とうとするルール無視の卑劣な登山家。世間では「お兄ちゃんと妹」と認識されているが、「幼なじみ的な男女で、友達以上恋人未満だ!! たぶん。」ということなので兄妹ではない。でも顔がMとL以上に類似&DNA鑑定をしていないので常に双子疑惑が絶えない。片方はダミーバルーンという説もある。
- 腐女子専用キャラ。原作の顔見ろよ。カッコよく見せる為に眉毛を染めたり整形したりと大忙しだ。ナルシスト溢れる発言で周囲の空気を瞬時に冷却させる能力を持つ。「皆、見ていてくれ」の『皆』って誰なんだろう。たまに「マルス最高!!」と叫ぶこともある。またやられると「馬鹿なっ!」と言う。日本でも海外で中の人はグリリバ。Xではガトチュエロスタイムを覚えた。シールドブレイカー?なんぞそれ?最後の切り札ではHPゲージが0になったように見えるが、このゲームにはHPという概念がない(体力制でも63ダメージしか与えられない)。こいつだけ未だに英語が使えない。が、中国語はペラペラ。英語? 何それ美味しいの?
- 故横井軍平氏が開発した究極の兵器。通称「13番」。他のキャラとは次元が違う。いろんな意味で。ギクシャクギクシャク。他人との付き合いもギクシャクギクシャク。必殺ワザの「ジャッジ」は1が出ると悲惨だが9が出ると神。最後の切り札は食用。
以下、戦力外通告。
- マリオ氏が無免許で医者の姿をしている。そもそも治療なんて行わないので医療ミスはない。ケガ人を増やし治療費をいただく為に参戦。しかし回復アイテムがあるので意味が無い。無免許のため書類送検され、最近は医院をたたんだと言われていたが、また電脳世界で医院を始めたらしい。DXのみの出番である。なぜかマリオ氏は白衣を着ると強くなる。
- 分不相応にも人語を喋れるのに最近活躍してないね。DXでは最強のポケモンという触れ込みで、『総合力は高く、攻撃力があり、スキが少ないワザもバランス良く持っている』という割にはプリンはおろか、公式にキング・オブ・ザコの称号が与えられたピチューより弱いとの噂。でも『絶』や投げを使いこなせればそれなりに強いが。コントローラを4つ繋げて5時間放置すれば1回目のプレイでも挑戦者として勝手に現れる。最近はハナダの洞窟に引きこもってしまったので、DXのみ出演(Xで走ると転ぶのはこいつの仕業らしい)。
- ピカチュウの進化前で『キング・オブ・ザコ』だが、戦闘力はトサキント、コイキング、クリボーよりは高い。最近ピカチュウへ進化しようとしたが、ピカ様の絶大権力に屈して二段階進化、ライチュウになって妥協した。
- 成長前。Xでデフォルメされた子供リンクが登場したのでリストラ。代替措置として天使のようなスパッツ少年がショタ枠を埋めることになった。
- その昔、一部で女性疑惑が発生し、スマブラ拳に質問のお便りが届くなど大混乱が起こった。この件についてディレクターが「ロイは男です。付いてる物も付いてます」と発言し、事態は収縮した。ちなみに、彼は本来の出演作の発売前にスマブラ参戦。つまり、自身の主演作品の宣伝用に参戦したのであった。その為、Xでは容赦なくリストラされてしまう。腐女子涙目。最近はマルス、メタナイト、プリンらの力を借りて合衆国日本の建国に勤しんでるらしい。
[編集] 大乱闘スマッシュブラザーズXからの参戦キャラクター
- パルテナの鏡から
- 「ヤラレチャッタ」に定評のある飛べない天使。だったが、チートにより飛べるようになった。腐女子が大絶賛、この姿に全腐女子が萌えた。スパッツコスプレイヤー。前作のフィギュアと比較したら一目瞭然の整形手術をした。イケメンになったんだよ、バーローwwwwww。りゃりゃりゃりゃりゃ。歓声の声が「ピット君! ピット君! ピット君!」なのはどうみても腐女子の黄土色の声援です本当に(ry。海外版では腐女子からも嫌われるくらい声帯が変化したとの噂。仲間にポットとパットがいる。
- メイドインワリオから
- ワイセツで理性もない男。ずっとケツボリボリ。マリオの劣化コピーだと思いきや放屁が妙に強いから困る。棒を振り回す赤帽子と金髪に遭遇した時は「忍者まっかっか」と叫ぶ。歯科医に「口臭がきつい」と言われても、朝昼夜ニンニクを摂取する中毒患者。ヘヘハホー!!また、メーターボー!や、十八番(お~は~こ~)と聞こえることもある。
- ファイアーエムブレムから
- イケメンとガチムチの間に産まれたハーフ。恋人は肉。マルスとドンキーコングとスネークとアイスクライマーの特徴を少しずつ併せ持つ。いつも醤油、ペヤング、麺食うなどと叫び、切り札では寒天を食う。Wi-Fiの乱闘であんまこればっか使うと病気『アイク (笑)』の患者と見なされて嫌われるらしいよ。タイマンでは職人以外が使うと(ロイより)弱いかもしれない。アピールすると無風のステージでもマントが翻るが、その理由はお察し下さい。今回はゴリラグズの一歩手前で参戦。
- ポケモンから
- 自らの手を汚さず、配下のポケモンをマインドコントロールして敵対者を殺す外道戦士。「いい御身分だな」(スネーク談)。実は配下のポケモン達はトレーナーを殺すため必死に作戦を練っているのだ。いくぞ!さんみいっぱい!ポケモン達は負けたらちゃんと拍手するのに当のこいつは目の前がまっく(ry。所詮は10歳、されど10歳。強制スクロールステージに行けばわかるが、実は彼は1人ではない。
- 水を自在に操ったり高速のスピンを繰り出せる以外、小学校の池に居るようなただの亀と変わらない。マリオなら無限1UPが可能。名前がモロに日本語なのでナレーションの人は英語っぽく呼ぶのに相当苦労したらしい。
- 背中に植え付けられたヤドリギのタネが今にも開花しそうなスリッピー。こいつもバリバリ日本語ネームなので(ry。しかしナレーターさん、両者とも苦労の割には全然英語っぽく聞こえません。海外版の中の人の演技は、あまりにも日本版からかけ離れた声で日本のポケモントレーナー達を絶句させたという伝説がある。
- 上2名に比べ名前を呼びやすかったからか、ナレーションはノリノリで『リザドーン』と叫んでいる。しかしある意味『フッシギッソウ』にはかなわない。岩を無限に取り出して自らの頭を打ち付ける変態。ボスバトルではその頭を打ち付ける行為の変態ぶりを敵が見事に評価し降参、数秒で勝利できる。
- ウフルよりもアオォーン!なマゾわんこ。しゃがんでほふく前進したらどうみてもダックスフンド。自身が出演しているポケモンアニメの劇場版、ポケモン☆サンデー、パッケージにも登場したシリーズの新作ポケモンレンジャーバトナージなどの宣伝の為に参戦、太極拳・八極拳の技を駆使した独自のスタイル(HA道)で闘う。スマブラ参戦に当たり、剛拳に弟子入りして波動の力に磨きを掛けようとしたが、何度やっても昇竜拳が入力出来なかった為破門となった。ダメージを受けるほど強くなるというドMな仕様は「総受けわんこ」たる本人の希望。スネークのダンボール箱を剥ぎ取ったあの瞬間を、我々は決して忘れないだろう。そして、その直後のメタナイトの表情も。特殊な趣向を持つ方々に日夜狙われている。
- ドンキーから
- メカニカルチンパンジー。任天堂の帽子をかぶった猿。原作ではクラッシャを倒せなかったり、ポニーテールスピン出来なかったりと相棒達に比べ不人気だった。今度こそはと張り切っているが、正直この面子の中だと影が薄い。けど強い。けど影薄い。けど強(ry。キーキーうるさいが、中の人はいません。たぶん。
- どう森から
なんとマークがあるのに操作キャラがいないというスマブラ大会前代未聞の大事件。 だが驚いた人はあまりいなかった。
- カービィから
- カービィのライバル的存在。メタナイトには様々な種類があり、現在確認されているものでは、むやみやたらに高速で回り続けるもの、むやみやたらに剣を振り回し続けるもの、むやみやたらに空を飛び続けるもの、むやみやたらに甘い甘い言ってるもの等がある。そのチート性からおきらく乱闘ではほぼ毎回出現する。仮面の下はくぁwせdrftgyふじこlp
- 念願のスマブラ参戦でウホウホ大喜び。だがメタナイトの参戦にはご立腹の模様。ドンキホーテのペンギンと同一ペンギン。ちなみに最後の切りふだでは「うんこ、うんこ、デェ! デェ! デェ!」といいながら部下を撒き散らす。上Bはどこぞの厨剣士と同じく「天!空!」と叫ぶ。中の人は桜井神だったりする。ある条件を満たすとダークマター憑依デデデになるとかはない。
- メトロ井戸から
- 大佐、サムスが脱いだぞ!! 中身超きめぇ!!(スペースパイレーツ基準)けど脱ぐ前よりも格段に強くなっているというフシギソウ。
- メタルギア(コナミ)から
- 大乱交と聞いて飛んできた伝説の傭兵。性欲をもてあます。とびっきりの美女、サムスとゼルダを犯すためにNINTENDOに潜入。それだけでなくアイクにも背後から襲い掛かっている写真が公開され一時期話題を呼んだ。ただしビッチには興味ない。宮本武蔵の前では自慢のダンボールは通用せず、のぞきの現行犯で捕まってしまった。しかし平面世界でも立体化できる性能は恐ろしい。回復アイテムを使っても喰らったダメージは回復せずスタミナが回復するので意味が無い。何故手榴弾が無くならないかって?無限バンダナだ。コナミはアーケードでセガと争ってるのでソニックのことが気に入らない。総じて攻撃力が異常に高く、GKによるチート疑惑が浮上している。
- DSから
なんとまたマークがあるのに操作キャラがいないという大事件2。 スマブラの法則は、だんだん壊れつつある・・・。 だがやはり驚いた人はいない。どう森と違いこっちは本当に驚いた人は居ない。
- プランクトンから
マークがあるのにryってこればっかは出るわけねーだろ
- マザーから
- サイキックマスターの弟子。棒っきれですべてを破壊する所は師匠にそっくり。「PK~シコ~シコ~!!」と絶叫しながら地球に無数の隕石を落とす、いろんな意味で危険極まりない子。初代に出れる可能性もあったが原作の発売延期でDXにも出れず、Xではナレーションに「(ジョージ)ルーカス」と呼び間違えられる悲劇。家族の中で唯一金髪であることから髪を染めたことが分かる。仲間の技や道具を無断拝借していて、常に訴訟を起こされないか心配している。Wi-Fiではアイクに代わり、PKサンダー体当たりを使った厨プレイが流行りつつある。
- ソニック(セガ)から
- 米国からの圧力で乱入したハリネズミ。長らくネズミ界では浦安の鼠に次ぐ2番手だったが、業績不振と電気鼠の登場で3番手に下がってしまった。こいつのウザ可愛さは異常。可愛さ余って憎さ100倍。走るのが異常に速い上、空中下攻撃で急降下できるので自滅専用キャラとして最適。ある程度自業自得なとこもあるが、任天堂ファンから嫌われている傾向にあり、セガファンの一部からも嫌われている、ちょっと可哀想な奴。終点ならステージの下でB連打し続けるだけで死なないので終点厨にはオススメだ。下世界最速を自負していて、なんとか作品内で最速になったはいいが他の能力が圧倒的に低くなっているため実際はむちゃくちゃ弱い。それも最大に溜めたプリンの「ころがる」には負ける有様。亜空の使者では最後の最後に出てくる。しかもいいとこ取り。必要あんのか?
- ピクミンから
- ピクミン達を騙した未来のマリオ。毛は抜け落ち背は縮み見る影は無い。「同じキャプテンってのがムカついたから」とファルコンにピクミンを大量に殺された過去を持つ。見た目は弱そうだが、サトシも涙目の超人的な肉体を持っていることが判明。オプーナも嫉妬。
- ファミコンロボから
- 任天堂の地下に眠っていた対スモールウェーブ、SЁG∀用破壊兵器(楚新が仮想敵に組まれていないのはお察し下さい。)。想定の範囲外の参戦だが。スネークとソニックよりは検閲により削除だからマシだが。スマブラの出演者の中で唯一3次元の体を持っている。整備不良だったため、ある程度飛ぶと突然落ちたり、ビームを一度撃つとしばらく撃てなかったりするポンコツだが、それでも強い。オルディン大橋では無敵ビームを半永久的に出し続けるという反則技を行う。
- ゼル伝から
- リンクのデフォルメバージョン。苗字は猫目。なんだか目つきが良くない。ハイラル城から盗んだマスターソードで戦う。太眉であの知事の子供みたいだ。白菜の様な目をしている。掛け声は「エアーー!」ではなく「オリャーー!」。こいつで勝ったら、某デュエリストの真似をしよう。「トゥーンハトゥーンデシカ倒セナイノデース!!」
- スタフォから
- やっちまった。狐鳥狼……。全ての(人間以外の)動物キャラと女を喰うために参戦。スネークに「ネーミングにひねりがないな、そのまんまじゃないか」と言われ、「まいったぜ」。でも「こいつで遊んでやるぜ!」。オルディン大橋でカメラで遊んで他プレイヤーを妨害する反則をする行為を目撃した人はいる。
[編集] アシストフィギュア
- ルイージから存在感と脂肪を6割抜き取って服の色を変えるとワルイージになる。マリオファミリーなのに影の薄さで参戦を逃した。哀れ。しかしその恨みはもの凄く、まともに食らえば無傷の状態から場外。なんだこいつ。
カイジです。
- 北斗百裂拳を駆使して戦うバーローwww。てりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃ、アタックチャーンス!! 中の人は誰かって?バーローwww
- ま た お 前 か ! 説教中はかなり重装備されてる為攻撃が全く通じない。しかしコンベアや強制スクロールの力を借りて穴や場外に落とせばさようなら。ちなみにその時身体が切断されるようだ。
- 「ちっさ!!」とか言ってなめてかかると愛のガン攻撃をくらわされ、痛い目に合うので注意が必要である。
- 塩沢さん…俺に生きる実感をくれ!
- 海外でミリオンいってるのにも拘わらず出れなかった。見事な童顔。人に向かってムーブを使うと危険なので良い子はマネしないでね。童顔な為、一人称は「ボク」だと思われがちだが、「オレ」である。その上人格者な為、予想GUYです。懸賞金額は8000万ベリー。
- リセットさんにも並ぶはずれフィギュア。犬が嫌いな人間にもそうでない人間にも、存在するだけで限りない不快感を与える逆癒し系キャラ。こいつを出すと周りから冷めた目線で見られる。その上こいつが出てくると身体がかゆくなる、なぜだろう。
- 最強のはずれフィギュア。どんな所にもビルを生やす魔法使い。「そぉぉれぇぇ・・」初めてゲームをやるおじいちゃんにも当たらない。0.0156ぐらいの確率でCPには当たる。なぜだ。
- かつての友人にもホーミングロケットを向ける科学少年。でも甲子園でリリーフ登板はできない。
- 劣化版ナックルジョー。身の丈数倍の敵を倒したファミコン世代の地味なボクサー。よくおちる
- ソニックのモデル替えで参戦かと思われた矢先にアシスト参戦。デイジーの二の舞にならなくて良かったかもしれない。カオスッ、コントロール!!
- 劣化版サイボーグ忍者。自称「ファルコンのライバル」。加齢臭がキツイし攻撃方法も地味。
- 某レースゲームの審判。トゲゾー攻撃は当たるとなかなか抜け出せないのでアシストフィギュアの中ではまだ使えるほう。
- ザコキャラの分際でアシスト参戦した上に亜空の使者にも出現。自重しろ。けど愛嬌は垣間見える。
- 劣化版センシャ&ホヘイ。チャリンコ暴走族とはこの人達の事。ステージ外に落っこちる確率が高い。
- カメラをいじくる迷惑な奴。なんかドクタースランプにいそう。カメラをいじくってるときの動作が微妙にかわいいから困る。
- 体格は小さく可愛いらしいのだが、全身タイツにセクハラ顔の公然猥褻級変人。子供達に夢を与えてくれる夢の国のオッサン。アシストフィギュアの中ではまだ使えるほう。
- ラティアス&ラティオスの劣化版ではない。ロリコンから絶大な支持を受けている。食パンマン!
- 抜刀術に定評がある事から抜刀斎ではないかと浮上したがニートではないので抜刀斎ではない。生脚がキュート。下が見えそうで見えないがフィギュアでその中を拝める事ができる。プレイヤーキャラにならなかった訳はお察し下さい。好きな人はケンシロウ。ケーン!!
- エキサイトバイクと並ぶ猪突猛進軍団。消防車のサイレンに似ている。こいつらもステージ外に落っこちる確率が高い。結構サイレンがうるさい。
- エアーに憧れたのか、射撃と斬撃を交互に使う。
- クリリンのパクリではない。障害物のことかぁー、タブゥー(ボス)!!
- ポリゴンバージョンで参戦。白い恋人を口から吐き出してくるお下品さ。しかも狙いが正確だ。チョコ部分は本来食べれるのだが、こいつからの口移しでもいい、という特殊な人でない限り食べない方がいい。ステージによっては見えにくいから困る。よいこはたべないでね。
- ロリキャラのポジションをカット&アナと争っている。やはりこちらもロリコンから絶大な支持を得ている。老若男女問わずドリル攻撃をしてくる。
[編集] ボスキャラ
- 創造神。その正体は川島隆太教授の右手であるとも、魔人ワムバムロックとも言われる。年々弱体化し64時代に比べ、銃は連射出来なくなり、げんこつは空中にいれば緊急回避無しでかわされる、例え当たってもダメージ率が少ない等と散々な扱い。亜空の使者でもそのヘタレっぷりを遺憾なく発揮している。「クッキーマウスの手ではないのか?」と発言してはいけない。任天堂が危ないので。
- 常にケイレンしている末期の破壊神。もちろん川島隆太教授の左手であるとも、魔人ワムバムロックとも言われる。しかし二次創作では「マスターハンドとクレイジーハンドの手袋はマリオの物」と決めつけられる場合もある、何ともアレな存在。強さ的にもアレ。きっと持ち主は右利きなんだよ。
- メガクッパの進化系。スマブラXではクッパの最後の切りふだになり、更なる活躍が見込まれる。次回作ではさらに進化し、「テラクッパ」となることが予想されている。だからといって「バイト先でテラクッパ作ってみた」とかいう動画をうpするのはよくない。
- ボスパックン
- どこにでもありそうな花。雑草の分際でマリオシリーズに度々登場している。スマブラX屈指の雑魚。中ボスのくせに雑魚キャラより弱いというカワイソスな相手。
- どこにでもいそうな龍。しかし所詮は中ボスなのでボスパックンほどでないにせよやっぱりカワイソスな扱いを受ける。わざをなぜか8つ使いこなせる、ある意味最強のポケモン。オゾン層より上を飛び回るという公式設定がありながら、なぜか湖から登場。緑のギャラドスでよかったじゃん。ボスバトル最高難度ではプロアクションリプレイによって大幅強化
- 「 超進化したでっていう」リドリー
- メタルでっていうメタリドリー
- どこにでもある緑ブロックを叩き、全身が鋼鉄化したリドリー。硬いがもろい。リフレクターにとてつもなく弱い。画面内のアイテムを何度も綺麗に消し去ってくれる掃除好き。二分間という制限がなければ楽勝。こいつフィギュア化するのめんどい。
- ポーキー
- ただの「主人公の隣に住んでいた糞ガキ」が2作連続でラストバトルに登場し、さらにはスマブラでボスとしてまで出てきやがった。アイスクライマーの下スマならゲキむずでも10秒かからないザコ。頭の上に乗っかると楽しいよ!
- ガレオム
- そこらへんに廃棄されていたアルミ製のロボットに、ドンキーコングとバレリーナの魂を注入した。よってジャイアンの進化系ではない。目つきがソニックのボスキャラに似ているような···
- 「ディアルガ+パルキア」デュオン
- ロボット版検閲により削除ちゃん。ある技はサイマグネットの餌食。『ポーキー』『レックウザ』『デュオン』の3体はスマブラXのボスバトルでは3強とか呼ばれているが、ホーミングミサイルをうまく誘導すると自爆する点はバカ以外の何物でもない。ポーキー以外オリジナル。
[編集] 第三回・第四回大会に出られなかった任天堂セガコナミキャラ
クッパに役を取られご立腹。兄のキャプテンクルールも巻き添えくらってご立腹。
惜しくもステージとアシストとアイテムとシンボルマーク(タイトルロゴ)登場までこぎつけたものの、マイキャラ参戦までにはいたらなかった。実はボツキャラ。
本来ならファルコンのモデル替えはファルコンのライバルがするはず、
ファルコンのライバルは、このブラックシャドーなので、
本来ならブラックシャドーがファルコンのモデル替えのはずが、
その役をガノンに取られてしまった。
約束のあの場所で今日もあなたを待っています。
スネークがスマブラのゲストになると聞いて1964年にタイムワープ。ビッグボスを暗殺することでスネークの存在を消し自らがゲストになろうと目論むが敢無く失敗。
過去の時代でヴォルギンと関係を持つが、人違い知るや、「我が雷電がぬし、かくまでに我をば欺きたまひしか」と罵られ、そのまま監獄内のベッドで検閲により削除。
最終的にスネークの切り札使用時に登場するヘリコプターに同乗するということで妥協した。
誰?
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[編集] 落選アシストキャラ
応援団ご一行が抗議した所
桜井「シールとしてキャラの足の裏で応援してるということにしてくれ」
ということで妥協した。
また、応援団に助けてもらった者の一人はこう語る。
~ 応援団アシスト不出演 について、花田剛
・・・手遅れである。┗(^o^ )┓
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[編集] ゲーム化の動き
ゲーム化の動きは1980年頃から見られた。そのプロジェクトは着々と進み、1999年某月、大乱闘は遂にゲーム化した。
NINTENDO64で発売され、全国で大ヒット、約10億本の売り上げを達成。
しかし、内容はゲーム版ではコントロールの都合上、一人のプレイヤーは一人のキャラクターしか動かせなかった。また、ボーナスの数も極端に少なかった。
それから2年後の2001年、遂にその続編となる大乱闘スマッシュブラザーズDXが発売された。今作では、ゲームキューブでの発売となり、約20億本もの売り上げを達成、歴代第2位の売り上げを記録した。
また、一人で二人のキャラクターを操作可能なアイスクライマー等のキャラが追加され、アイテムやボーナスも大幅に増え、さらに原作に近くなったのである。
現在では、スマブラXと称されている続編がWiiにて発売された。発売一週間での売り上げ記録を大幅に更新し、見事ファミ通等でも殿堂入りを果たし不朽の名作となった。ゲーム内の要素も大きく増え、新しいキャラクターが増えたり、名の通り相手を一撃で死に至らしめる「必殺」技、無敵の攻撃力を持つアシストフィギュアなども追加され、乱闘の規模が前作以上に拡大された。Wiiリモコンを使って現実の対戦相手を殴りあうゲームになると言う予想もあったが、初心者にはハンデとして、凸凹しているゲームキューブのコントローラーを使用させるのである。
ちなみにスマブラXの公式サイト『スマブラ拳!!』のスクリーンショットは全て「開発中のものです」とのこと。発売後のプレイヤーが撮ったスナップ画像集も「開発中のものです」。
[編集] 他社キャラの参戦に関して
「任天堂オールスター大感謝祭」なスマブラだが、とうとうスマブラXで約2名(厳密には1人と1匹)のKYな乱入者が現れてしまった。それはサムスとゼルダの××を奪いに来たダンボール職人と、キャプテンファルコンと競争して勝つためにやって来たお調子者のハリネズミである。この二体は他社のキャラクターであるが、スマブラシリーズに登場したキャラクターの人気は大きく上昇するというデータがあり、その効果を狙って自社のキャラクター登場を頼み込んだ可能性が大きい。前者についてはDXの時から、生みの親である小島秀夫が桜井に「出してちょんまげ」と押しかけて、下戸の桜井氏を酒場に閉じ込め脅迫していたのだが、「ソニーハードで出しているゲームキャラを出すわけにはいかん」という会社側からの抗議により棄却されたという。そのため、小島はゲームキューブでメタルギアソリッドを出すことでこの問題を解決した。結果念願のスネーク参戦が叶ったのである。一方、後者についてはセガのお偉いさんがミヤホンに1万回土下座をしたということで、ミヤホンがその男気に感動し、ソニック参戦が現実のものになったという。
但し、この一連のエピソードは都市伝説である可能性が高く、真偽は不明である。
[編集] トーナメント詳細
- トーナメント提供
[編集] 第1回
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[編集] 第二回
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[編集] 第三回
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[編集] 第3回の途中で・・・。
第三回大会をやってる時に、突然亜空軍が現れ、大会は一時中止となった。 だが、マリオたちがそいつらを倒し、大会はまた再開された。
[編集] 第3回(再開)
- ゲーム&ウォッチ
- 下水道
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[編集] その他・注釈
- ↑ が、第一回大会の運営スタッフと桜井神の後日談では「対戦格闘」(リンク先の下を参照)と言ってしまってるのでお察し下さい。
[編集] ハード
- N64 ニンテンドーオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ
N64の性能の限界を超えたクヲリティを実現。その出来栄えはあの名作「メタルスレーダーグローリー」に肩を並べるといわれている。
- GC スマブラDX
- Wii スマブラX




