アーサー王
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
アーサー王 (King Arthur)は、イングランド(イギリスを構成する4箇国の一)の国王でアーサー王物語の主人公。本名はアルトリアで性別は女性であるが、公式の場では男と偽っていた。セイバーとも言う。3つまでしか数えられない
- 甲冑・鎧少女団体の代表。幹部。
- クシャナ妃殿下を師匠に持つ。
- 同僚には上杉謙信、アグリアス・オークスなどがいる。
諸君 私はセイバーが大好きだ
諸君私は セイバーが大好きだ」
~ アーサー王 について、少佐
目次 |
[編集] ファンの評価
世の中には熱狂的なセイバーファンが数多く存在し、フルメタル・ジャケットの海兵隊とハートマン軍曹も「理想の女はセイバーさん」という海兵隊歌を自作するなど、その輪は全世界規模となっている。
いうまでもないが「セイバーさん」と呼ばれるのが一般的であり、他にさんづけで呼ばれるのは水月の雪さん、まほろまてぃっくのまほろさん等、ヲタの世界でも数えるほどしかいない。ある意味で伝説の体現者の代名詞である。
[編集] 性格・経歴
よく言えば実直で生真面目だが、悪く言えば融通の利かない頑固者。凛とした表情を滅多に崩さないが、怒ると怖い。時折、年相応の少女らしさを見せることもある。見かけによらずかなりの大食いで、ゆえにまたの名を腹ペコ王。山盛りご飯お茶碗3杯は軽く行けるそうだ。
食事代がかかりすぎて、自分の国の財政を傾けた末、食料もなくなってしまい、自ら国を滅ぼしてしまった。その後自分の人生をやり直そうと決心したそうな。
その為、国を建て直す為に全て遠き理想郷と呼ばれる場所へ聖杯探しに出かけたそうな。
その後、地図の隅っこの方に載ってるか載ってないかの豆粒のような島国に二度程強制徴収され、とてもアーサー王とは思えないような待遇を受ける事となる。そこでの奇行はオタク達の間で有名で、屋内プールで水の上を走る・本人よりも弱いのに「君は戦っちゃいけない」等と言い張るヒモのような最低男(浮気癖と風呂侵入癖有り)の学校(20代が平然と学生服を着ている不思議空間)に見学に行く、その最低男に下着を選んで欲しいと頼み込む、公園で小学生のサッカーに混じる(確かにサッカーはイングランドの国技だが)、日本の剣豪佐々木小次郎の霊を殺そうとする等、アーサー王の伝説を知る者ならば目を覆いたくなるようなエキセントリックな奇行が数限りなくある。
女性でありながら男性として育てられた為か、性衝動に忠実で味方がギリシャ神話の英雄ヘラクレスと戦っている最中に唐突に3Pを始めたり、最低男と何度もしたり、風呂を覗かれても驚かなかったり、一つ屋根の下に自分以外の女性が3~4人いるのに関わらず風呂場で平気でしだしたりと、その天賦の才をいかんなく発揮している。既婚者である為浮気にあたるが、王族にとっては普通の行為である。
これが辺境の島国とヨーロッパでしか知られなかったのなら良かったのだが、近年これのアニメ版が国外で無断翻訳され、近々新大陸や旧大陸極東の民の耳にもこの痴態が入るものだと予想される。旧大陸極東式に例えるなら関羽が変態ポルノ女の子になって最低なプレイボーイ(外人)と変態プレイを繰り返すような物なので、日英同盟と旧大陸極東・新大陸の民との関係悪化が予測されるが、新大陸の民自体が辺境の島国の民と別ベクトルでの変態が多い為、今後の各国でのアーサー王観の推移は予測が難しい。
我々日本人も、上杉謙信や山本五十六が変態ポルノ女の子になって最低なプレイボーイ(外人)と変態プレイを繰り返すような作品を読んだらどんな気持ちになるか、一度考えてみた方がいいのかもしれない。
だが、それはそれでいいんじゃあないか、と考えてしまうのが我々の業の深さというものである。
[編集] 装備
[編集] その他
ヘタレることもしばしばあるらしく、その時は3頭身になりよく寝てる。



