セーム・シュルト
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
セーム・シュルト(Semmy Schilt、1973年10月27日 - )は、ウドの大木と違いデカイ事をとにかく生かした戦いをする、オランダ出身のK-1ファイター。
[編集] 戦歴等
当初はプライドに出場していたが、そこで殺されかけて「怖かった」といいK-1に逃げたら意外にも大活躍。その巨体には誰も手も足も出ない。パンチやキックを出すだけで相手が勝手に倒れる。
しかしただでかいだけで図体を生かした戦い方しかしないのでK-1ファンには激しく煙たがれ、彼がK-1に登場してからK-1は暗黒時代を向かえ今破局の危機を迎える事となっている。
[編集] 評価
結局はでかい奴が勝つという子供の喧嘩の理論がプロ格闘家でも当てはまってしまっているため、少年らの夢を奪いかねない存在である。
谷川Pに「僕ドラえもんです」と言わしめた。


