ゼルダの伝説

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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歴代勇者さん

ゼルダの伝説(-でんせつ)は、任天堂が開発した洗脳装置の補助具である。これはロシア的倒錯法を駆使しているためマスターソード(使い手を支配する剣)が逆に振り回された挙句に手入れもしてもらえないというもの。 ソビエトロシアでは奴隷が支配者をコントロールするのである。


目次

[編集] M-Link3.gif ゲームの概要 M-Link3.gif

トライフォースを見ても分かるとおり、北条氏(鎌倉幕府の執権および戦国時代の大名)を題材にした歴史物のシュミレーションゲームである。 戦国時代を題材としたゲームばかり溢れる中、鎌倉時代の元寇後の倦怠期を題材とした斬新さが、アメリカのヒッピーを中心に絶大な支持を得て有名になった。

ごまだれ~

[編集] M-Link2.gif 登場人物 M-Link2.gif

[編集] そのへんにいる人(善人)

パツキンにミドリの服を着た左利きのイケメン勇者
鎌倉幕府第14代執権北条高時をモデルにした執権キャラ。名前も北条高時にちなんで命名された(と製作者は主張している)。戦闘力は0.2Lu程度で、ハンマーや誘導棒を主に使用する。ファイナルファンタジーでは埋葬されている。
リンクという名前を受け継いでいる別人という設定だが、有名なリンクとしては「時のオカリナ」の北条早雲、「風のタクト」の北条時宗が挙げられる。後者は大河ドラマにもなった。
ゼルダ姫
北条政子をモデルにした尼将軍キャラ。名前も北条政子にちなんで命名された(と製作者は主張している)。だのトラブルメーカー。スマブラ経験者は知っているだろうが、スカートの中は普通とは違う意味で真っ白。
「時のオカリナ」では馬上で後ろを向くという非常に不安定な状況で数十メートル先の堀にオカリナをピンポイントで投げ入れる程のコントロール能力を持つ。
ちなみに某ディズニーランドのとあるアトラクションにおいて似たような名前の船舶があるが、全くの無関係である。
シーク
オカマ。或いは緒方恵美
ミドリ中年NEET
源義経をモデルにしたニート。名前も源義経にちなんで命名された(と製作者は主張している)。妖精を自称するさえない35歳独身。戦闘力は-0.2Lu程度で、風船地図を主に使用する。
妖精ナビィ(青電球)
ただのヒント屋である場合が多い。なぜか英語で話し掛けてくる(敵をロックオンする時は例外で「ほっしゃん!」と言う)。フランシスコ・ザビエルがモデルであると言う。
変な相棒が多い
妖精チャット(白電球)
上の類似品。ただのヒント屋である場合が多い。話しかけてくる時は呼び鈴を鳴らす。ツンデレ
妖精(白電球)
なぜこんなに類似が多い。ただのヒント屋ですらない。話しかけてすらこない。
大妖精
でかい(小さいやつもいる)。きもい(きもくないやつはいない)。グロい(グロい)。えろい。
インパ
ゼルダの乳母。乳母らしく巨乳だが、デブだったりガリだったりと設定が曖昧。
ディン
巫女。名前は女神の名をあやかって付けられた。
ネール
みこ。名前は女神の名をあやかって付けられた。
フロル
ナース。名前は女神の名をあやかって付けられた。
ねるねるねるね
常にを煎じている魔女。コタケ・コウメとは似ているが関係ない。
コッコ
ハイラル王国のリーサルウエポン。
「時のオカリナ」以降から登場する癒しキャラ。なぜか肉牛はいなかったりする。
健康エポナ
リンクの愛馬。メス。
ロフトバード
惑星アムネリアの遺伝子改造技術で誕生した戦闘機ハシビロコウ。スカイウォードソードでのエポナ的ポジション。
リンクの機体はロフトバードレジェンド、ゼルダの機体はロフトバードネクストである。
大工の頭
ハゲヒゲ。部下は全員オカマ。本名はムトーだが、誰も気にしない
豆売り
個人的には好みのキャラ。
お面屋
怖い。こいつ自身もお面を被っているが、それでも表情が変えれる。
グル・グルさん
お面屋同様、表情が豊か。不気味なお面屋と微妙に似ている。怒るときとか特に。
ロマニー
第3のステージに行くときに必ず出会う女の子。ロンロン牧場のマロンに瓜二つである。仮にも勇者である少年に「バッタくん」の渾名をつけているが、あからさまにリンクに好意を抱いているようである。
エポナとの再会を望んだはずが、お化け退治の話を聞かされたら今更放っておく訳にもいかなくなっただろう。無視したら魂の抜けた彼女の姿が描かれるんだし。なお、お化け退治に協力するとお礼の品をくれるが、2回目以降は何もくれなかった。
弓矢を習っており、お化けが来ることを警戒して修行していたのに、実の姉に全く相手にされなかった揚句、牧場の牛を守ったのにお留守番されるなどといった不幸な子でもある。
前述のこともあり、バッタくんをよほど気に入っているようで、添い寝フラグまで立てたこともある。
クリミアさん
牧場の現当主。お礼の品が度々変わり、どれも嬉しいこと尽くしだが、妹のことをさりげなく嘘つき呼ばわりしている人。こちらに惹かれている人もいるであろう。
????
変な手。声がすごくノリノリだ。どうやってしゃべっているかは、聞いてはいけない。紙を欲しがってるらしいが、アンジュの手紙やらカーフェイの速達の紙は渡してもいいけど全てが台無しになること間違いなしである。
テトラ
ツンデレヒロイン。その正体はネコ目のゼルダ姫。
メドリとの冒険
メドリ
メイド喫茶にいたら間違いなく人気者になれそうな鳥人間の女の子。飛ぶのが苦手なのをいいことに度々壁にぶつけられては悲鳴を聞いたり目を回す姿を見て楽しむ輩がいる。ハープの演奏が得意。竜の言葉がわかることから竜族の血もちゃっかり流れている可能性がある。実は正直者じゃない。
幽霊の巣となっている大地の神殿では2人きりで行動することになり、その光景はドラゴンクエストⅤでお化け退治に行く主人公とビアンカの様子を思わせる。女の子なのに何が悲しくて周りがトゲだらけで白骨が沢山並んだ薄暗い場所で祈らなくてはならないのだろうか。賢者の仕事も大変である。
リト族と呼ばれる種族のようだが、彼女以外のリト族の女の子は見たことがない。
サルバトーレ
胴長で浮き沈みの激しい男。愛想がないが、なかなかいいキャラクターである。メドリを差し置いて続編にまで出た幸せ者。
ラインバック
立木文彦殿が声を担当していそうな、または大泉洋が実写版でしてそうな一匹狼のトレジャーハンター。シリーズ初の人間の相棒でもある。
リンクの船や大砲の扱いが悪い為に島に上陸したら修理しなくてはならない苦労人でもある。その為、理屈ぬきで海王の神殿以外の神殿には1度も入れなかった。

[編集] 敵キャラ

ビーフストロガノフ
毎回全身緑色の人の前に立ちはだかる大男。強大な魔力の持ち主。さらには剣術・槍術に長け、金色の正三角定規の力でのたぐいに変身する。これについては「ダッセー、どうせならライオンとかになれよ」などとつっこんではいけない。
同じ会社の亀とは違い、城から姫を誘拐するのではなく、城を制圧することを趣味としている。玉座に腰掛ける彼はたいそうご満悦である。
腹を刺されても死なないなど非常にタフなことで有名。倒しても百年ぐらいすれば復活する。ガノンドロフは滅びぬ。何度でも蘇るさ!
三角と言い性格と言い、戦国無双3の北条氏康に似ていると思っても、口癖「ド阿呆」を言ってはいけない。
マゾ口調で名乗る男
ゼルダシリーズ屈指の変態シチューみたいな名前の大魔王の代役ではあるが、大魔王とは違い我々ですら驚愕させる言動を繰り返す魔族長。ナルシストかつペロリスト変態紳士緑色の人の肩に手を回しペロペロやる姿で多くの者を圧倒した。
ゼルダに執着する傍らリンクを運命の人呼ばわりするなど腐女子への配慮も怠らない。
特技は無駄に気合のこもった脱衣。よく奇声を上げる。


司祭という名の魔術師
城の制圧にやってきた司祭。所詮はいのしいの前座である。
キチガイ僭王
通称「残念王」。初登場から決戦までのキャラ崩壊がはんぱじゃない。魅惑のダンスを繰り返しながら戦う様には感動すら覚える。最期は爆散した。


田治見・コウメ(たじみ こうめ)
田治見・コタケ(たじみ こたけ)
上の人の育ての親で一卵性の双子映画八つ墓村」にも出演し、あるシーンでの台詞「祟りじゃ~っ!」を一躍流行させた。ちなみに殺された。
ライクライク・レオンハート
盾を強奪する嫌われ者。うにょうにょしてキモい。
リーデット・ジョンソン
相手を強烈な視線で動けなくし、抱擁を求めるストーカー。リンクが本気で逃げても追いつくぐらいの速度をもつ亜種も存在。
ギブド・バレンタイン
相手を強烈な視線で射止め、抱擁を求めるミイラ。日本語を話せる。しかしそれを聞きとれるのは仲間、或いはスパイになるときのみ。
オクタロック・コール
石を吐いてくるタコ。なのに4本足。「風のタクト」ではイカ。
スタルフォス・ウィンドウ
たいてい上半身で現れる。
モリブリン・カーター
ガノンをミニチュアにしたような猪の戦士。コッコに次ぐゼルダの脅威として知られる。ブタブリンという亜種がいる。
ボコブリン・ジョーンズ
さらにミニチュア化するとこうなる。
タートナック・ベックマン
犬のような騎士
アイアンナック
パワーだけの雑魚。
キース・クリストフ・レッシュ
弱い。ただし火気厳禁。
江戸川乱・ポウ
おばけ。
ギーニ
こいつもおばけ。
テクタイト
ピーハット・レム・ダイクン
なんだかよくわからない飛行生命体。作品によっては大きさが大きく異なる。
ゴーマ
一つ目のでっかい奴。だったりだったり、溶岩から出てきたりする。どっかの戦隊の敵組織とは無関係

[編集] 緑の人の外見が目の錯覚によりいろいろ変わって見える件

全員同一人物であることは言うまでも無い。

[編集] M-Link3.gif 作品 M-Link3.gif

ゼルダの伝説
ゼルダに対するリンクのアプローチ第一回目。この頃からリンクはかなりキテいたという。
リンクの冒険
横画面!横画面!
でも物語はリンクが光速壁抜けの魔法を唱えたので7分も経たない内に終わった。
現在でもシリーズでは難易度は高い方である。

その証明画像

ゼルダの伝説 神々のトライフォース
なぜウサギ。なぜアグニム。なぜ虫取り網。

ちなみに物語は7分で終わってしまった。

ゼルダの伝説 夢を見る島
「万引き」ができることで有名な作品。プレイヤーネームに『あびる』と書くと、想像だけで万引きを愉悦できる。
ワンワン、でっていうピーチ姫、クリボー、トゲゾー、テレサ、パックン、プクプク、ゲッソー、ドッスン、ヘイホー、サンボ、マムー、Dr.ライト、リチャード王子、カービィ、ゴルドーなどゲスト出演が非常に多く、一説には大乱闘スマッシュブラザーズの先行試作品である可能性も指摘されている。また、ゼルダ至上最弱のボスキャラアングラーもここで出演する。
偽ハイラルへと迷った主人公が脱出するために冒険をしていく展開。
ちなみに主人公自身がラスボスのような存在であり、あとは全員敵というかモンスターである。
この時ガノンは休眠中のため出演はしていない。
グッドエンドの条件は「一度も死なないこと」である。万引きは御法度。
今作のヒロインである「マリン」は冷酷で残虐な歌姫として称えられている。
表面上では麗しい可憐な女の子を演じているが、事実はユーザーへの根回し。計算高いヒロインである。
主人公と一緒にセイウチを目覚めさせに同行するが、これは同行でなく動向を確認する為の監視。
上記の「一度も死なない事」を満たし、グッドエンドを迎えるとマリンがノーマルフォームからカモメにキャストオフする。
キャストオフしたマリンは大空へ羽ばたくが、全ては主人公を手に入れる為。
終盤のじれったさは本性を隠す為の工作。真の姿はヤンデレである。
「ゼルダの伝説シリーズ ヒロイン部門ランキング第一位」のゼルダ姫を討ち取り、完璧な肩書きを手に入れる事で主人公も頂く寸法。
ゼルダ姫とマリンの一騎打ちを一目見たく厳しい条件に立ち向かったユーザーも多い。
タイトル画面でAボタンを100回入力し、100回死んでエンディングを迎える事が条件。
一騎打ちの結果は自分の目で確認して欲しい。

ちなみにコホリント島は5分も経たないうちに消えた。

ゼルダの伝説 時のオカリナ
冒頭、リンクがいやらしい夢を見て寝坊していると妖精がおこしに来てくれるが、リンクは自分の朝だちと夢精を隠すのに必死なシーンは有名。またサリアに近づくシーンでは、リンクはドキドキして自分のマスターソードが大きくなり、ズボンに突起が出来て、かといって人前でポジションを直す訳にもいかず、「他に注意がいってればそのうちひっこむさ」と何食わぬ顔をしてやり過ごすシーンが幾度もある。これらは思春期の少年達にあるあるネタとして幅広い共感を得たため、同様の設定が後の作品にも見られるが、この作品が元祖である。
ゼルダの伝説 ムジュラの仮面
現代の三重県を舞台とした、シリーズに類を見ないシリアスで鬱屈した作品。
(あらすじ)主人公のリンクは、事故の火傷で顔中に醜いケロイドができ、自分の顔を失ってからというもの、自分の顔に劣等感と罪悪感を抱き、他人と親密な関係を築くことに恐怖を覚え、孤独と自己不信と不安にあえぎながら生きてきた青年。青年には幼馴染で片思いの女、アンジュが居たが、青年は自信がなくてアンジュをあきらめている。偶然、青年はある精神科医と出会う。精神科医はなぜか本物の顔と区別の付かない精巧な仮面を作れる技工士でもあって、青年に怪奇な風体を隠すために仮面を付ける手術を行う。仮面を付け新しい顔を得た青年は、過去の自分からすっかり解放されたと思い、他人になりすまして毎日遊びまわる。片思いのアンジュにもアプローチして誘惑し、叙事にふける。しかし、主人公はしばらく新しい顔をつけて生活するうちに、今まで顔を失って辛いのは自分ばかりと思っていたが、どうやら別に顔に火傷もない普通の人間も現代ではじつは顔をもっていない、つまり自分が何者かよくわからず自分に自信をもてず不安におののき、誰かに新しい顔、新しい自分を与えてほしいと願っているようだと気づいてくる。そんな中、あの精神科医は、町の多くの人間に仮面を与え、誘惑し、自分を「ムジュラ」と呼ばせて狂信的な支持を膨らませていた・・・
これは現代社会を鋭く風刺した異色のゲームとして話題となった。精神科医(仮面屋)は現代人の不安につけこみ、新しい顔をあげると誘惑して、人々を支配しようとする新興宗教、あるいはファシストを表わしていると言われる。またアンジュは仮面をつけて他人になりすましている青年を見抜いた上で青年と一緒になっていたという設定も見事な伏線であった。
ゼルダの伝説 不思議の木の実
日本では一般的に「カシューナッツ」と呼ばれる木の実。賞味期限には注意。ゼルダシリーズでは最もよく売れ、幅ひろい年齢層に愛され、現在もスーパーマーケットやコンビニなどでよく目にすることができる。

ハネマントというどんなゲームも一瞬でクソゲーにする魔法のアイテムはここで初登場

ゼルダの伝説 風のタクト
主人公リンクの目が異様に大きくなった。物語終盤にリンクがコンタクトレンズをはめるシーンがあったような気がするが、あれはいただけなかったなあ。
今作からマスターソードとハエリアの盾の代わりにホースとタライで戦うことになった。タライで殴打して失神させた後ホースで絞殺するなど、エグいシーンが増えた。
ストーリー中盤からストーリーが二つに分かれる。一つはガノンドロフを絞殺するもの。もう一つはメドリにアプローチしてタウラ島のカフェでデートし、結婚してタウラ島でのんびり暮らすというもの。大海原の真ん中、赤獅子の船の上でのメドリとのベッドシーンでは、リンクが人並み大きいマスターソードを持っている事が判明し、旧作と比べて女子からの人気が高まった。このシーンではリンクは鼻息荒いし、メドリは赤面してるし、赤獅子の王は凝視してるしで、シリーズでも稀有の名シーンだと名高い。行為中慣れないリンクに石を通じてアドバイスをくれるテトラや、密かにメドリに恋心を抱いていたコモリがリンクに嫉妬して再びひきこもるもだれも構ってくれないなど、演出も細かい。
2週目はリンクが、あの童話『裸の王様』でおなじみの、「正直者にしか見えない服」を着て冒険するよ。つまり、全裸のリンクで冒険できる。


ゼルダの伝説 4つの剣
4人専用。GBAは4つ、通信ケーブル(ワイヤレス非対応)も3本必要という理不尽仕様。だが、安心しろ! 友人3人(佐藤1、佐藤2、佐藤3)が同胞されてるからぼっちの君も安心して遊べる!!(佐藤さんは3人とも極度の人見知りです。会話をリードして頑張って場を盛り上げましょう。)
ゼルダの伝説 4つの剣+
同胞された友人が一人増えて佐藤4が加えられたもの。必然的に一人余るよ!(それ以外は前作と同じものです。)
※油断していると佐藤さん達だけでゲームを始めてしまうので注意しよう。
夢幻の砂時計
ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし
帽子状の体を持ち、主人公の頭部に覆いかぶさるように寄生するエゼロという生き物が登場する。可愛らしい偽顔で油断させる一方で、ぼうし内部で何本もの触手を主人公の耳から脳に挿入し、マインドコントロールし体を乗っ取っていると同時に、栄養分を吸収している。エグいなあ。
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
年齢制限付き。普通の世界では半裸のリンクが、影の世界に入ると全裸になるというシステム。また今作からリンクの立場が村の勇者から、村一番のだじゃれ名人という設定に変わる。
ゼルダの伝説 夢幻の砂時計
すべてタッチペン操作。たとえばリンクをタッチすると、リンクが痛がるよ。
ゼルダの伝説 大地の汽笛
前作のシステムを引き継ぎ、無難な姉妹作品を作る予定であったが、ミヤホンのちゃぶ台返しにより、すべてマイク操作という斬新を通り過ぎて前衛的な手法に落ち着いた。(反対したスタッフは任天堂社内の拷問室でミヤホンの"再教育"を受け、更生された。)
ダンジョンなどゲーム内容自体はまともに作られているが、マイクに吹きかける息の強さのみで操作するため、まともに遊べた人はいない。
製作者は、3-5歳ごろから毎日欠かさず3時間程度練習し続ければ20歳になる頃には立派なプレイヤーになれるとコメントしている。
ゼルダの伝説 スカイウォードソード

(そこの君、書いてちょ)

ゼルダの伝説 神々のトライフォース2

(そう、そこのアホ面してる君、書いてちょ)

[編集]  歴史の闇に隠蔽された作品たち

…とまあ、以上16作(不思議の木の実は2作として換算)がゼルダシリーズの本編ということになっている。しかし実際には、Animation Magic社が開発した、任天堂公認のゼルダシリーズがあり、これも含めると19作である。日本未発売のため、日本のゲーマーは知らない人が多いが、アメリカではデスクリムゾン四八(仮)同様、コアな人気を博しているソフトのようだ。あまりの神ゲーっぷりに、海外の有名ゲームレビュアーJames Rolfも「生ゴミと使用済みタンポンと糞尿の入ったゴミ袋のよう、もはやゼルダだとも思いたくない」と絶賛を惜しまない。

神作画の緑の勇者
Zelda The Wand of Gamelon
公式ゼルダで初めてゼルダがプレイヤーキャラクターに。リンクの冒険と同じく横スクロール。
ダメージをくらった後の無敵時間が無いというデス様仕様のため、油断するとザコ敵に即殺。
なぜか十字キー上でジャンプのため、ただでさえ穴が飛び越え辛いのに、着地の床の判定が時々おかしい。
ランタンが必要なエリアがとても多い。油が切れたらいちいち店に買いに行く必要がある。
攻撃の当たり判定が狭く、大半の敵が攻撃を当てるのに難渋する。しかしボスはやたら弱く、一撃で終了。
アニメーションが神クオリティなため、YouTubeなどで散々アメリカ人達に引用されている。
社名がAnimation Magic社なだけあってアニメには不思議な魔力があるようだ。
ボタンにアイテムを割り当てられないため、いちいちメニューを開いてアイテムを使用しないといけない。
その他、メニュー画面がしゃがんで2ボタンなのでドアの前では開けなかったり(ドアは2ボタンで開く)、
ゼルダの人格が崩壊していたり、リンクがやたらウザかったり、初見殺しが多数だったり、
このゲームの美点はとても列挙しきれない。生みの親の宮本茂だって、列挙するのに一週間はかかるであろう…
仲の良さそうな二人
Link The Faces of Evils
『Zelda The Wand of Gamelon』と同時発売。
ゲームエンジンを使いまわしているのか、上記の『Zelda The Wand of Gamelon』と大体ゲームシステムは一緒である。
Zelda's Adventure
またもゼルダ姫が主役。実写映像をふんだんに使い、台詞は文字で表示せずフルボイスで表現。
いわゆる実験作の部類にはいるが、なぜゼルダでわざわざそれをやったのかは筆者もよく知らん。
他のゲーム用に考えていたアイデアを、そのブランド力をいいことに
ゼルダに使ったのではと疑うのはゼルダマニアにあるまじきことである。
ゲームシステムは初代にのっとり俯瞰視点。プレイ感覚も初代とほぼ同様である。
マップを移動するたびに数秒のロードが入る。マップのつながりも表示通りでなく、所々おかしい。
セーブしたはずなのにリセットするとデータが消えているので一発クリア必須である。
しかし、製作サイドのプログラムのミスだと疑うのはゼルダマニアにあるまじきことである。
仕様も初代と比べてさえ色々と不親t…遊びがいのある仕様となっている。

[編集]  関係する人物 

氏のバイオレンスな趣向が発覚した当時の写真
宮本茂
リンクの生みの親。なので当然、この人も若い頃から相当キテいたようだ。得意技はちゃぶ台返し。
机の上に置いてあったPC類、電子機器、お菓子、食器類、フィギュアなどはもれなく破損する。気をつけよう。
室内で剣を振り回すこと多数。あのゼルダの生みの親であることを考えれば、これらも自然なことである。
青沼英二
ゼルダの伝説シリーズのディレクター。
宮本茂が事件(通り魔、傷害、器物破損)などを行うたびにそれをモミ消している。
この頃めっきり白髪が増え、表情が老けこみ、数年前とは別人のような顔になった。
宮本茂がちゃぶ台返しするたびに一から作り直すのも手伝って、心労が大きかったのだろう。
(ネタで書いているが、半分くらいはあっているのだろうか。俺には分かりません。)
歳をとるたびに若返って見える桜井政博との不仲が懸念されるところである。
マリオ
リンクと同様バイオレンスな赤の勇者。いい年をしてロクに仕事もせず、嫁もめとらない。
だから君はメタボなのだ、肝に銘じておけよ。亀を虐めるのが生きがいである。
スマブラとかでリンクとマリオがバトったり協力あったりすると熱心なファンは大歓喜。

[編集] M-Link.gif 最後に M-Link.gif

この記事は最初に書いた人にユーモアのセンスがなかったため、ネタも微妙でボリューム不足です。次に書く人もなんか書きづらく、そのまま現在に至っています。

この項目「ゼルダの伝説」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)
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