ソニック・ザ・ヘッジホッグ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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ソニック・ザ・ヘッジホッグは、任天堂研究部のスパイとして活動していたセガアメリカのアメリカ人が純生に開発した対マリオ専用兵器であり改造動物(ミュータント)であであり今や任天堂と仲良くしているように見せかけて、何らかの作戦を実行している不遇の人物(動物?)である。名の由来は

ソニックは勿論間違いなくマリオ同様、純アメリカ産の兵器である。

当時対マリオ専用兵器アレックスキッドが運用されていたが任天堂軍の圧倒的な戦力により旧式アレックスキッドでは太刀打ちできなくなっていた。

そこで新たにセガは新しいミュータント開発をすることとなり類人猿をベースに開発したミュータントアレックスキッドの技術を応用し今回は類人猿とは離れたハリネズミをベースに研究・開発がなされた。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」の項目を執筆しています。

目次

[編集] Sonicrun.gifまず教えたいことSonicrun.gif

ミュータントに伝わる「伝説の超ミュータント」という設定である。想像もつかないスピードを誇る。パワーを抑制する腕の金の輪は、テイルスが付けた。最近武空術が使えるようになり、空を飛べる。

マリオと同じ日に生まれ、隣り合った保育器で育てられていたが、マリオの泣き声に泣かされていた事を恨んでいる。生まれた直後から戦闘力1万(マムーのスーパーノヴァを防いでいたので、厳密にはそれ以上)を誇っていた。その強大な戦闘力に、将来的に自分や息子・ゲームアンドウオッチの地位を脅かすのでは、と危険を感じた第三の伸びる手によって父親のライアもろとも瀕死の重傷(ライアだけ、ソニックは無傷)を負わされるが、惑星任天堂の爆発の際にソニックの潜在能力が覚醒し、惑星任天堂の消滅から逃げ延びた(生後間も無くだったためか、マムー一味には存在を知られていなかったようである)。

その後成長と共に凶暴化し破壊を楽しむようになる。幼少期には超ミュータントになる程まで成長し、その後も成長し続け父親のライアでも制御できないほどの力を身につけていった為、テイルスによって自身の力を制御するリミッターを身に着けさせられた。数年後ゲームアンドウオッチへの復讐を計画したライアが、ソニックを操り南の銀河を消滅させ、それを餌にゲームアンドウオッチを新惑星任天堂に連れてきて、伝説のスーパーミュータント討伐のためゲームアンドウオッチの補佐をする。しかしマリオの出現(さらにネズミポケモンピカチュウ)により過去を思い出し突如暴走する。ついに伝説のスーパーミュータントに変身しマリオ達と激闘を繰り広げる。その圧倒的なパワーでマリオ達を圧倒するが、ちょっと本気を出したマリオ・ピカチュウにフルボッコにされ、さらにデデデ大王エスカルゴンに目茶苦茶にされた。オーマイガッ!

[編集] Sonicrun.gif最高時速マッハ1以上Sonicrun.gif

これは検閲により削除の遺伝子を組み込むことにより時速マッハ1以上の速度を出すことができる、体毛が青いのはその影響による。走行中、無防備になってしまうがリング型ドーピング剤を取り込むことによって敵に当たっても走行することができる。本人は世界最速を自負していて、それを脅かすものならF1だろうが、ジェット機だろうが、どこぞの山奥の鴉天狗だろうが、構わずスピード勝負を挑んで勝利をもぎ取っている。このことで、任天堂所属の或る狐に因縁をつけ、任天堂の某ゲームに乱入。 限界まで伸ばすと1hydeになるバネ足に隠しており、それによりhydeの身長は156cmである。その特殊な走法は、ムスカW・H団のリーダーに「ミロ!結局ココアが緑茶のようだな!(実際は麦を用いたココア風味の健康食)ハハ、アハハハ!」と言わしめた(さらに、B・H団のリーダーにも「ミロ!かなりワンダフル! 憎らしいほどエレガント!だけど最高にグロリアスだな!」と言わしめた)。

[編集] Sonicrun.gif彼の栄光と不遇の歴史Sonicrun.gif

1990年年代、セガはアレックスキッドの活躍もむなしくマリオによる攻撃よりほぼ壊滅状態にあった、しかし、マリオの医師免許剥奪と裁判により懲役1年の刑に科せられ、ぎりぎりの状態で生き残った。すぐさまソニックの開発に着手、サウスアイランドの某所に秘密研究所を構え研究開発された。

当時サウスアイランドを支配していたDr.エッグマンに宣戦布告、見事サウスアイランド領を支配、実験計画は成功した。

Dr.エッグマンによるカオスエメラルドの研究によりソニックは少しづつ改良されるようになり支配領土もアメリカ、ヨーロッパと着実に日本のマリオを追い詰めていった。これが、ソニックの黄金期といわれる時代である。

戦争の様子

第二次ゲーム戦争勃発、セガは最新兵器ドリームキャストを投入、もちろんソニックも参入、しかしソニー軍、任天堂軍により壊滅的打撃を受ける、中でも当時のエニックス連隊のソニー軍参入により致命的な打撃を受け、ついにセガは解体された、皮肉にも自社のセガによってソニックによる打倒マリオは夢に終わった……。

セガは解体されたものの、秘密研究所はソニックチームとして今なお残っていた、しかし任天堂軍による残党征伐により発見、任天堂軍入隊を条件に降伏することになった。表向きは、降伏をしているが実は、任天堂に潜入しある作戦を着実に実行しているのだった・・・

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

[編集] Sonicrun.gif全盛期のソニック伝説Sonicrun.gif

スマブラXにおけるソニックの栄光
  • 3ストック5自殺は当たり前、3ストック8自殺も
  • 対戦開始直後から自滅を頻発
  • ソニックにとっての落下は自滅のしそこない
  • Wi-fi対戦での自滅も日常茶飯
  • ストック制自分99人、相手1人の状況から敗北
  • ファイアボールでも余裕で被撃墜
  • 一回の自滅で声が三重に聞こえる
  • アイテムで自滅が特技
  • ランダムで選ばれるだけでプレイヤーが泣いて謝った、心臓発作を起こすプレイヤーも
  • 撃墜しても納得いかなければ自滅して±0にしてた
  • あまりにも死にすぎるから他のキャラクターを999%にするハンデで戦ったことも
  • そのハンデですら完封される
  • 自分を一睨みしただけで自分が画面外まで吹っ飛んでいく
  • 対戦の無い観戦中でも2回自滅
  • アイテム使わずに自分の攻撃で自滅してたことも
  • 自分のジャンプ台を自分で使ってお星様になる
  • 復活土台から自滅なんてザラ、自滅が続くことも
  • 登場シーンより全滅するほうが早かった
  • 休憩場で自滅していた
  • 自滅を止めようとしていたマスターハンド、クレイジーハンド、タブーをもろとも自滅させた
  • 観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論してたら自滅
  • グッとガッツポーズしただけで5回くらい自滅した
  • ソニックの自滅でハリケーンが起きたことは有名
  • 湾岸戦争が始まったきっかけはソニックの自滅
  • 0%でも楽々撃墜されていた
  • フォックスのブラスターでひるんで落下してた
  • 取ったボムへいを足元に投げてお星様になるというファンサービス
  • 人形劇「亜空の使者」で大寝坊をし、慌ててタブーを倒しに行った結果、気が付かずに追い抜いてしまったデデデ大王に睨まれる。
  • メタナイト卿にフルボッコにされ、足が速くても攻撃が早くないと意味が無い事を悟る。
  • 上記の腹癒せにスーパーソニックで突撃するも、場外で終了して復帰出来ずに落下。
  • バグ技を使うも自滅。

[編集] Sonicrun.gifソニックの戦闘力Sonicrun.gif

最低99億で、無限に上がる。腕にリミッターをつけているため、戦闘力は14億に固定されている(それでも強く、マリオキャラ{マリオを除く}をソニック一匹で瞬殺)。但し、カービィには物の見事に飲み込まれ、真似され、カウンターを喰らう運命。目下のライバルはメタナイト卿

[編集] ソニックの家族

この辞典では、ミュータントとしているが、ソニックの試作型のミュータント「ライア」が父親である。母親については検閲により削除

[編集] Sonicrun.gif変身Sonicrun.gif

やる気がなくなると身体が黄色に変色して速度が激減する。
スーパーソニック
カオスエメラルドが全てそろうと変身できる。速度は光速に達している。この時の戦闘力は、20億(リミッターをつけている時)。リミッターがない場合の戦闘力は、最低1兆で、無限に上がる。光速で運動する物体は無限のエネルギーを入手するため、こいつが動くと空間がヤバい。ドラゴンボール「悟空・べジータ達など」の超サイヤ人と似てるが気のせいか?
ハイパーソニック
スーパーエメラルドが全てそろうと、変身できる。速度は光よりも早い。この時の戦闘力は、40億(リミッターをつけている時)。リミッターがない場合の戦闘力は、最低10兆で、無限に上がる。マリオも瞬殺。しかし全ては脳内で起こる。
超ミュータント
怒りのエネルギーや悲しみのエネルギーを使って、変身できる。速度は光よりも早い。この時の戦闘力は、60億(リミッターをつけている時)。リミッターがない場合の戦闘力は、最低100兆で、無限に上がる。しかし若干うまかっ○ゃんが欲しくなる。
伝説の超ミュータント
怒りのエネルギーや悲しみのエネルギーを使って、さらにリミッターを壊すと、変身できる。速度は光よりも早い。戦闘力は、最低2000兆で、無限に上がる。しかしうま○っちゃんに大きく依存してしまう。
ダークスパイン
アラビアンナイトの世界の中で7つの世界リングをランプの魔人と奪い合い、そのうち3つを体内に取り込んだ結果変身した姿。皮肉屋ぶりと冷徹さを身に付けてしまったが故にシャドウとほとんど同じになってしまった。物語を破壊し再生する程度の能力。完全に全裸である。
ウェアホッグ
ダークガイアのエナジーに被曝したところ、心に裏表がないがために体に異変が起きてしまった、という滅茶苦茶な変身。狼とハリネズミのミュータントのようだ。ダークガイアエナジーが強い光に弱いため、もっぱら夜や暗いところでこの姿になる。身長が20cm伸び、手袋が破けて鋭い爪が伸び、靴にはどういう訳かスパイクが付き、声優も変わり、自慢の脚の速さと引き換えにパワーと自棄に伸びる腕を手に入れた。腕が伸びるせいで横着な性格にもなるようだ。
その正体は、ダークガイアが自分のエナジーを自分の元に持ってこさせるための使い走りであった。しかも300円も奪われてしまった。
エクスカリバーソニック
アーサー王世界で魔女っ子マリーナに騙され、世界の破滅に加担してしまったソニックがマリーナを倒そうとするも、持っていた相棒・カリバーン(サンジソード)が折れてしまった。それでもマリーナに立ち向かうソニックの心意気に感嘆したカリバーンが突如光り輝く剣に変身し、ソニックに有無を言う間も与えず黄金の甲冑を纏わせた姿。諸にゴールデンアックスならぬゴールデンアーマーである。どうみてもマッシモのダイモニオンなのは秘密。

[編集] Sonicrun.gifそして現在Sonicrun.gif

現在異種格闘技会の特別招待枠にて出場中。人形劇『亜空の使者』でシャークリィー大総統神の任天堂乗っ取り計画をごまかすために最後のおいしいところをデデデ大王とカービィから横取りする役をやらされたり、攻撃の判定がやけに弱くて弱キャラ扱いされるなど、同じゲスト参加のソリッド・スネーク(こちらはメタナイト卿の次に強い強キャラとされる)に比べて少々肩身が狭いようだ。特に、桜井神の手先である一頭身ども、つまり、カービィ(彼も弱キャラで、しかも、他キャラとのタイマンではソニックより弱いと言われている)とメタナイト卿スマブラXタイマン最強キャラ)には見事に手玉にされている模様。

マリオ&ソニック北京オリンピックでは、ピーチ達の運動能力の低さにソニックやマリオなどのヒーローキャラ達は呆れており、かなり手加減をして競技に参加している。

また、最近はアラビアンナイトアーサー王伝説といった物語の中に吸い込まれることもある。そして、アーサー王やメタナイト卿打倒のためか、目下半ば強制的に剣と騎士道の修行をやらされている模様。

3Dになってからというものの、宇宙から二度も落とされたり(最初はその後爆殺されかけ、二度目は意図せずとも惑星崩壊に加担してしまった)、自分が与り知れない理由で暗殺されたり、死の呪いをかけられたり、ダサい惑星のコアから合体ロボットにナイススローされ地面にめり込む、など、結構散々な目に遭っている。更に直近では、エッグマンの罠に嵌って惑星を破壊する動力にされてしまった事件の直後、いかにも儚げな魔女っ子に騙されて妄想の世界をあの世に移転する術に加担してしまった。現在進行形で頭の悪い喧嘩友人を捜索している。もっとも、当の本人はこんな災難すら楽しんでいるようだが・・・。

[編集] Sonicrun.gif彼の仲間たちSonicrun.gif

スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、アルバス・ダンブルドアセブルス・スネイプに殺害されることや、アンチスパイラルはスパイラルネメシスから宇宙を救おうとした螺旋族の成れの果てであることや、ノーチラス号のネモ船長がナディアの父親でアトランティス王国の王であることや、百江なぎさは円環の理に導かれたお菓子の魔女であることや、ミスタ・カーゴは大統領であることや、イリッチはマルコフの親友で敵側のスパイであることや、沢渡真琴は妖狐のようなものであることや、仮面ライダーJは大地の力で巨大化することや、日下部ひよりは天道総司の妹であることや、三原修二はローズオルフェノクに殺されて灰になることや、太陽の翼はアクエリオンそのものの事だったことや、カシムは詐欺師であることや、フェイト・アーウェルンクスとヴィルヘルム・ヨーゼフ・フォン・ヘルマンとの間にはパイプがあることや、フィーナ・ファム・アーシュライトの母が探していたのはトランスポートシステムであることや、リュウ・スザクは次代のキャプテン・ファルコンになることや、ゼンディカーはエルドラージによって滅ぼされてしまうことや、主人公はカーリーとともに封印されているジェンカの弟を倒すために地上から送り込まれたことや、高嶺清麿は一度死んで生き返ることや、沢村キリカは毎年誕生日に記憶を失うことや、幻王の正体が楊令であることや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。
ソニックと仲間たち
  • ドクター・エッグマン - 世界征服は表向きの理由であり当時任天堂軍の査察が入る際にソニックをかくまってくれた人物。しかし、ソニックやシャドウにしてみたら勝手にやられた事なので恩を感じられていないかわいそうな奴。実はこの人。通称・卵男。そのまま。コルテックスと同盟を組み、クラッシュをコルテックス兼エッグマンの手下にさせようとしていたのだ

が、コルテックスが国外へ逃亡したためこの契りはなかったことにされた。

  • テイルス(マイルス・パウアー) - 決してナムコアレでもなく24時間働いている男でもない。あっそうそう、アイツでもないから。黄色。尻尾二つ。8歳。その二本の尻尾をどういう理屈か分からないがヘリコプターのローターのように回転させて空を飛ぶことができる。メカ好き。ただし、デザインセンスはいまいちの模様。本当はテイルスが正しいのだが、尻尾が二本あることから、大勢のゲーマーからテイルズと呼ばれ、虐めを受けている。また、ロリっぽい声を出すが一応男。ソニックと出会うたびに声変わりをするという特異体質を持つ。世界三大ケモショタのひとつ。
  • ナックルズ(ナックルズ・ザ・エキドゥナ) - 永遠の三番手。赤。16歳。たまに21歳くらいにもなったりする。出番が少ない。かませ犬。ルイージより強い。滑空や壁のぼりといった厨性能を持ち合わせている。なぜハリモグラなのに空を飛ぶかは永遠の謎である。シャドウに愛人をとられた。しかし新しい愛人にシャナができた。物心付いたときから空に浮く島で一人暮らしだった。みそ筋肉体育会系熱血頑固馬鹿。自分でも短気で石頭でだまされやすい性格を変えようという自覚はあるようだが打つ手無し。箱庭育ちの野生児のせいか考え方が常識とずれてる節もある。
  • エミー(エミ-・ローズ) - ソニックの恋人。桃色。ソニックに振り向いてもらおうと、いつも誘惑している。しかし、ソニックはテイルスとばかり一緒にいるため進展する可能性は皆無である。ソニックが好きということだが、シルバーに浮気している。ナックルズの拳を遥かに上回る威力を持つ巨大ピコピコハンマーを事あるごとに振り回し、周囲に恐怖政治を敷いている。
スタンドを発動したクリーム
  • クリーム(クリーム・ザ・ラビット) - お嬢様。乳白色。ウサギ。テイルス同様空が飛べる。エミーがソニックを追いかるため、エミーに拉致された。これにより、ソニックがテイルスと一緒に空中に逃げてしまっても、空中に逃げたソニックを追いかけることが可能になった。自分の思い通りにならないと、嘘泣きして周りを黙らせる能力がある。
  • チーズ - クリームのスタンド。スーパー化したソニックより実は強いのだが最近は空気になりつつある。
  • メタルソニック - エッグマンによって造られたソニックのライバルに当たる超有能ロボット。誰も相手してくれないために某ホーリーナイトメア社の魔獣と同様巨大化して暴れた。
  • ビッグ(ビッグ・ザ・キャット) -釣り好きのニート。ただのをカエル君と呼び一緒に暮らしている猫。さらにエミーとクリームのパートナーでもある。
  • ティカル - 人に親切なお婆ちゃん子だが、実はナックルズ族はこの女の子から始まった。パチャカマなんて知りません。ちなみにナックルズとはお婆ちゃんと孫の関係にある。
バイクに乗るシャドウ
  • シャドウ(シャドウ・ザ・ヘッジホッグ) - ソニックの偽者。ただし、ソニックより年上で不老不死。赤毛交じりの黒。目つきが悪いうえに赤目。死ねない体であるためか、自らを戦闘兵器だと思い込み、自分の死に場所を探している。その気になればカオスエメラルドを使って時空移動をすることが出来るが、下記の理由でかあまり使いたがらない。その生い立ちと持っている力故か何かとトラブルに巻き込まれるが、当の彼は不老不死であるのと過去が過去だけに何とも思っていない模様。本当は前の飼い主であるエッグマンの従兄妹のことが好きだが、「シャドウは弟」と彼女に言われたのと、恥ずかしがりなため、好きなものは特にない、と言い張っている。内心、彼女を守りきれなかった事を後悔しているらしく、「失ったものを今更思い出しても…」と過去から逃げているのかも知れない。彼も箱庭育ちだが一人暮らしではなかったため、ナックルズよりは常識人。ただし、傲慢ともいえるプライド故かやる事成す事が極端。イカトンボと言われるとものすごく怒る。ああ見えてオンナに弱かったりする。
  • ルージュ(ルージュ・ザ・バット) - 宝石泥棒(後のB・H団の幹部)。好色であり、ワイルドな男・クールな男・可愛い男を狙っている。ソニックアドベンチャー2ではナックルズとくっ付こうとしたが、出番が減るのを恐れてシャドウに乗り換えた。テイルスの事も密かに物にしようと思っている。ちなみにテイルスのファーストキスを奪った。結構ボインである。
  • ベクター(ベクター・ザ・クロコダイル) - ビッグに次ぐ体の持ち主。チャーミー、エスピオと共に「カオティクス探偵事務所」を経営している。その図体の大きさとは裏腹に回転は早く、依頼人の浮気調査も3秒で終わらせたという莫大な推理力の持ち主。だが、所詮ワニ。
  • チャーミー(チャーミー・ビー) - 事務所のマスコット。まだ小さいから社会がわからない。
  • エスピオ(エスピオ・ザ・カメレオン) - 赤っぽい紫。事務所のご意見番という存在。ただそれだけ。
  • オメガ(E-123 OMEGA) - Eシリーズ最終最強のロボット。エッグマンによって作られた最強兵器。だったはずなのだがソニックやシャドウの存在に押されて影が薄い。それ故、自分を創ったエッグマンが憎いのである。過去のEシリーズのベータやガンマとは一緒に酒を飲み合った関係である。
  • ブレイズ(ブレイズ・ザ・キャット) - ツンデレ皇女。薄紫。異世界(未来世界)の住人。炎を操る。クリームにとっては心のよりどころであったが、すぐに自分の世界に帰ってしまった。高所恐怖症である。また、貧乳を気にしているらしい。「ザ・キャット」だし紫だし、意外とビッグの子孫かもしれない。
  • シルバー(シルバー・ザ・ヘッジホッグ) - エスパー。銀色。未来世界の住人。ブレイズの恋人仲間。ナックルズに次ぐだまされ役。二股。イブリースハンター。中の人の所為で時に変態と化す。マッガーレサイキッカー故にその力に頼りきっているようで、脚の速さはおなざりである。
  • ジェット(ジェット・ザ・ホーク) - ソニックチームと盟友関係にあるバビロン盗賊団のリーダーを務める鷹。ゆとり教育の弊害を受けている。ソニック達には意地を張るが、アジトでは姉のウェーブに甘えて、筋肉脳味噌のストームを扱使う。なんつーかツンデレ。
  • ウェーブ(ウェーブ・ザ・スワロー) - バビロン盗賊団の参謀でテイルズやエッグマンを超えるメカニック。ジェットに甘えられて困っているかと思えばそうでもないようだ。ルージュとはお互い美貌を競い合った仲で親友である。一人になると偶に検閲により削除をするそうである。(ソースはストーム)
  • ストーム(ストーム・ザ・アルバトロス) - ジェットとウェーブの犬。筋肉脳味噌の持ち主だが有能である。ウェーブとしばしば対立する。任天堂・ポケモン軍との戦いでは切り込み隊長として登場した。
  • エッグマンネガ - エッグマンと違い、こちらは正真正銘の悪人である。普段は様々な時空、時間を飛び回っており、強力な能力を手に入れると、ソニック達の世界にやってきて悪さをする、ということを繰り返している。写真撮影とカード収集の趣味がある。
  • エメル(エメル・ザ・ギゾイド) - 相手の技をパクる能力を持った謎のロボット。ゲストキャラの癖にアニメにも登場した。ゲーム版ではマザコンだったが、アニメ版ではロリコンに変更されており、スーパー化したクリームにボコボコにされた(しかしその後、「ジーメル」として復活)。ちなみに、テイルスがルージュにファーストキスを奪われたのはエメルのせいである。
  • エリス - ソニックの仲間にしては珍しい、人間の少女。エミーを蹴落として自分がヒロインになろうとしたが、ソニックに対するあまりに露骨なイベントが却ってファンからの顰蹙を買ってしまい、失敗に終わった。毎年、花粉症の時期になると家に引きこもるようにしているらしい。
  • メフィレス(メフィレス・ザ・カタミチキップ) - シャドウにそっくりなハリネズミ。実はTウィルスに感染したハリネズミの成れの果てである。非常に気色悪い登場の仕方をしたが、『片道切符だYO☆』『残念だァ!』等の迷台詞により一躍人気者になった。彼を崇拝する者は「片道リスト」と呼ばれる。
  • シャーラ - リングの精霊。ソニックを絵本の世界に引きずり込んだ張本人。旦那であるランプの精霊、イレイザー・ジンとの夫婦喧嘩にソニックを巻き込んだ。最終的にはソニックと協力してジンを追い詰めることに成功した。なお、ジンは封印される際、シャーラに「もう一度やり直そう」と改心しようとしたが、シャーラに「嘘だッ!!! 」と切り捨てられた。
  • マリン(マリン・ザ・ラクーン) - 関西弁のアライグマ。プレイヤーキャラクターではないので能力は謎に満ちている。ブレイズから足手まとい呼ばわりされたが、実は気功術の達人であり、拳からエネルギー波を繰り出し、巨大ロボットを食い止める、という活躍を見せた。マリンの部屋、というサイトを運営していたが、人気がなかったために数ヶ月で更新停止となった。
  • シェイド(シェイド・ザ・エキドゥナ) - 黒装束を来たオールバックの女の子。ルージュに振られたナックルズが、新しい恋人を作るつもりで異世界からつれてきた(ソニッククロニクルズで、ナックルズがやたら扱いが良かったのは格好つけていたため)。時空の歪んだ世界で生きてきたため、年を取らない。そのためか、仲間になる際、ルージュからは歓迎されたがエミーには反対された。壁登り、テレポート、ステルス、と、厨性能を3つも有する。
  • チップ合体ロボットライトガイア) - 惑星崩壊の際に現れたチョコ。間違ってもデールではない。しかもソニックが付けた偽名。太ってもないのにコックカワサキ並みの大飯喰らいで食い意地が張っている。むやみに板チョコレートを他人に勧めたり突然合体ロボットになって神殿を纏ってラスボスとリアルファイトしたりやってることは散々である。なにを隠そうソニックを惑星のコアから高く打ち上げて地面にめり込ませた当の本人。別世界では執事。海の向こうではプロデュエリストである。
  • ピックル教授 - ダークガイアのことに詳しいキュウリ厨。夜中に12歳のエミーを襲った変質者の助手を持つ。
  • カリバーン - 別名サンジソード。自称ジェントルメン。口癖は「たわけ」。目口があり、物を言い、おまけに少しだけなら宙にも浮ける、という、どう考えても普通の剣ではないけど、鍛冶屋には普通に受け流され、マリーナやソニックからはぞんざいな扱われよう。長らく岩床に突き刺さったままだったせいか少々ツンデレ気味。自称「剣の師匠」のため、ソニックを一端の騎士に仕立て上げようと厳格に接するも、性格が正反対のソニックには軽口で流され、おまけに自分自身はおだてに弱いため、なんか面目が立たない。その正体は存在しないはずの聖剣・エクスカリバーの仮の姿であり、最後はソニックに無理矢理黄金の鎧を身に付けさせたり、有無を言わさずソニックをアーサー王に仕立て上げた。
  • マリーナ - 魔女っ子。祖父の七光りでアーサー王に使えていた模様。国が滅びるのが嫌で、世界をあの世に持っていけば国は滅びない、と滅茶苦茶なことを考えて実行してしまったとんでもないヤツ。アーサー王は彼女と同じく国が滅びるのが嫌だった彼女の祖父が作り上げた幻だったが、流石に世界をあの世にする気はなかったようで、マリーナを殺そうと躍起になっていた。そのため、彼女は自分が動かずに自らの野望を実現する手段を手に入れるため、ソニックを有無を言わさず突然に自らの世界に召喚し、儚げで哀れな少女を演じて見せた。まあ、ソニックと彼女の関係はルカリオメタナイト卿と同じわけだ。

ほかにもいろいろ仲間がいるが

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

[編集] 彼の関係者達

マリオ
ご存知の任天堂の破壊者。第45代目以降はソニックのライバルで親友の1人。現在はオリンピック中心で共演。なお、マリオだけファイナルファンタジーシリーズとDQシリーズと共演。なお、悟空、べジータ、ソニック同様超マリオ化可能。
孫悟空
エミーとクリームはソニックのスーパー化は悟空のパロディだと思っているが、元々悟空が最初にスーパー化になっている。「悟空が超サイヤ人化したのはフリーザ戦での時である」マリオやクッパ同様で仲間。
クッパ
マリオよりさらに破壊に興味をもつ恐怖の破壊魔王。ソニックとは敵であるが、仲間でもある。必殺技は超「スーパー」ファイヤー、回転押しつぶし、ビッグファイヤーなど。基本的に超クッパ化可能だが、更に越えてレジェンド化も。
べジータ
サイヤ人の王子様。もちろん仲間。主な技はギャリック砲、ビッグバンアタック、ファイナルフラッシュなど。なおエミーとクリームにこのファイナルフラッシュをパクられたが何度も使用しても出ず不発で終わって、息子・トランクスや悟飯・ヨッシーなどに殴られた。

[編集] Sonicrun.gif関連項目Sonicrun.gif


この記事は世界一の人民革命家ソニックに承認されたさあ!ソニックと共に人民主義・社会主義へ進もう!
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