ソニック

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ひよこ陛下
秀逸になりたい記事
この記事は秀逸な記事になりたがってるよ。推薦してくれたセガさんとひよこ陛下が言うんだから間違いない。この記事を秀逸にするかについてはノートで議論してください。お願いしましたよ。

ソニック・ザ・ヘッジホッグは任天堂研究部のスパイとして活動していたセガアメリカのアメリカ人が純生に開発した対マリオ専用兵器であり改造動物(ミュータント)であであり今や任天堂と仲良くしているように見せかけて、何らかの作戦を実行している不遇の人物(動物?)である。名の由来は

ソニックは勿論間違いなくマリオ同様、純アメリカ産の兵器である、出典はゲームラボ8月号

当時対マリオ専用兵器アレックスキッドが運用されていたが任天堂軍の圧倒的な戦力により旧式アレックスキッドでは太刀打ちできなくなっていた。

そこで新たにセガは新しいミュータント開発をすることとなり類人猿をベースに開発したミュータントアレックスキッドの技術を応用し今回は類人猿とは離れたハリネズミをベースに研究・開発がなされた。
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」の項目を執筆しています。

目次

[編集] Image:Sonicrun.gifまず教えたいことImage:Sonicrun.gif

ミュータントに伝わる「伝説の超ミュータント」という設定である。想像もつかないスピードを誇る。マリオの最後の切り札・マリオファイナルを至近距離で受けても、「何なんだ?今のは?」と埃一つ付かず平然としているあたりから、非常に防御力にも優れた体であると思われる。パワーを抑制する腕の金の輪は、テイルスが付けた。最近武空術が使えるようになり、空を飛べる。

マリオと同じ日に生まれ、隣り合った保育器で育てられていたが、マリオの泣き声に泣かされていた事を恨んでいる。生まれた直後から戦闘力1万(マムーのスーパーノヴァを防いでいたので、厳密にはそれ以上)を誇っていた。その強大な戦闘力に、将来的に自分や息子・ゲームアンドウオッチの地位を脅かすのでは、と危険を感じた第三の伸びる手によって父親のライアもろとも瀕死の重傷(ライアだけ、ソニックは無傷)を負わされるが、惑星任天堂の爆発の際にソニックの潜在能力が覚醒し、惑星任天堂の消滅から逃げ延びた(生後間も無くだったためか、マムー一味には存在を知られていなかったようである)。

その後成長と共に凶暴化し破壊を楽しむようになる。幼少期には超ミュータントになる程まで成長し、その後も成長し続け父親のライアでも制御できないほどの力を身につけていった為、テイルスによって自身の力を制御するリミッターを身に着けさせられた。数年後ゲームアンドウオッチへの復讐を計画したライアが、ソニックを操り南の銀河を消滅させ、それを餌にゲームアンドウオッチを新惑星任天堂に連れてきて、伝説のスーパーミュータント討伐のためゲームアンドウオッチの補佐をする。しかしマリオの出現により過去を思い出し突如暴走する。ついに伝説のスーパーミュータントに変身しマリオ達と激闘を繰り広げる。その圧倒的なパワーでマリオ達を圧倒するが、ルイージ、クッパ、ワリオ、ピーチの力を集めたマリオよりも強く、マリオはフルボッコされた。

[編集] Image:Sonicrun.gif最高時速マッハ1以上Image:Sonicrun.gif

これは検閲により削除の遺伝子を組み込むことにより時速マッハ1以上の速度を出すことができる、体毛が青いのはその影響による。走行中、無防備になってしまうがリング型ドーピング剤を取り込むことによって敵に当たっても走行することができる。本人は世界最速を自負していて、それを脅かすものならF1だろうが、ジェット機だろうが、どこぞの山奥の鴉天狗だろうが、構わずスピード勝負を挑んで勝利をもぎ取っている。このことで、任天堂所属の或る狐に因縁をつけ、任天堂の某ゲームに乱入。

[編集] Image:Sonicrun.gifソニックに対して様々な人物のコメントImage:Sonicrun.gif

セガ最高(笑)」
~ ソニック について、マリオ
「ニコニコ動画で俺たちをソニックシリーズっぽく書いた奴がいたなあ」
~ ソニック について、チーターマン
「伝説の・・・・スーパー・・・(略」
~ ソニック について、ゲームアンドウオッチ
「俺は物心ついた時から、マスターエメラルドを守っていた。」
~ ソニック について、ナックルズ

[編集] Image:Sonicrun.gif彼の栄光と不遇の歴史Image:Sonicrun.gif

1990年年代、セガはアレックスキッドの活躍もむなしくマリオによる攻撃よりほぼ壊滅状態にあった、しかし、マリオの医師免許剥奪と裁判により懲役1年の刑に科せられ、ぎりぎりの状態で生き残った。すぐさまソニックの開発に着手、サウスアイランドの某所に秘密研究所を構え研究開発された。

当時サウスアイランドを支配していたドクターエッグマンに宣戦布告、見事サウスアイランド領を支配、実験計画は成功した。

ドクターエッグマンによるカオスエメラルドの研究によりソニックは少しづつ改良されるようになり支配領土もアメリカ、ヨーロッパと着実に日本のマリオを追い詰めていった。これが、ソニックの黄金期といわれる時代である。

戦争の様子
戦争の様子

第二次ゲーム戦争勃発、セガは最新兵器ドリームキャストを投入、もちろんソニックも参入、しかしソニー軍、任天堂軍により壊滅的打撃を受ける、中でも当時のエニックス連隊のソニー軍参入により致命的な打撃を受け、ついにセガは解体された、皮肉にも自社のセガによってソニックによる打倒マリオは夢に終わった……。

セガは解体されたものの、秘密研究所はソニックチームとして今なお残っていた、しかし任天堂軍による残党征伐により発見、任天堂軍入隊を条件に降伏することになった。表向きは、降伏をしているが実は、任天堂に潜入しある作戦を着実に実行しているのだった・・・

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] Image:Sonicrun.gif全盛期のソニック伝説Image:Sonicrun.gif

スマブラXにおけるソニックの栄光
  • 3ストック5自殺は当たり前、3ストック8自殺も
  • 対戦開始直後から自滅を頻発
  • ソニックにとっての落下は自滅のしそこない
  • Wi-fi対戦での自滅も日常茶飯
  • ストック制自分99人、相手1人の状況から敗北
  • ファイアボールでも余裕で被撃墜
  • 一回の自滅で声が三重に聞こえる
  • アイテムで自滅が特技
  • ランダムで選ばれるだけでプレイヤーが泣いて謝った、心臓発作を起こすプレイヤーも
  • 撃墜しても納得いかなければ自滅して±0にしてた
  • あまりにも死にすぎるから他のキャラクターを999%にするハンデで戦ったことも
  • そのハンデですら完封される
  • 自分を一睨みしただけで自分が画面外まで吹っ飛んでいく
  • 対戦の無い観戦中でも2回自滅
  • アイテム使わずに自分の攻撃で自滅してたことも
  • 自分のジャンプ台を自分で使ってお星様になる
  • 復活土台から自滅なんてザラ、自滅が続くことも
  • 登場シーンより全滅するほうが早かった
  • 休憩場で自滅していた
  • 自滅を止めようとしていたマスターハンド、クレイジーハンド、タブーをもろとも自滅させた
  • 観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論してたら自滅
  • グッとガッツポーズしただけで5回くらい自滅した
  • ソニックの自滅でハリケーンが起きたことは有名
  • 湾岸戦争が始まったきっかけはソニックの自滅
  • 0%でも楽々撃墜されていた
  • フォックスのブラスターでひるんで落下してた
  • 取ったボム兵を足元に投げてお星様になるというファンサービス
  • 人形劇「亜空の使者」で大寝坊をし、慌ててタブーを倒しに行った結果、気が付かずに追い抜いてしまったデデデ大王に睨まれる。
  • メタナイトにフルボッコにされ、足が速くても攻撃が早くないと意味が無い事を悟る。
  • 上記の腹癒せにスーパーソニックで突撃するも、場外で終了して復帰出来ずに落下。

[編集] Image:Sonicrun.gifソニックの戦闘力Image:Sonicrun.gif

最低99億で、無限に上がる。腕にリミッターをつけているため、戦闘力は14億に固定されている(それでも強く、マリオキャラをソニック一匹で瞬殺)。但し、ピンクだまには物の見事に飲み込まれ、真似され、カウンターを喰らう運命。目下のライバルはメタナイト

[編集] ソニックの家族

この辞典では、ミュータントとしているが、ソニックの試作型のミュータント「ライア」が父親である。母親については検閲により削除

[編集] Image:Sonicrun.gif変身Image:Sonicrun.gif

スーパーソニック
カオスエメラルドが全てそろうと、変身できる。速度は光速に達している。この時の戦闘力は、20億(リミッターをつけている時)。リミッターがない場合の戦闘力は、最低1兆で、無限に上がる。
ハイパーソニック
スーパーエメラルドが全てそろうと、変身できる。速度は光よりも早い。この時の戦闘力は、40億(リミッターをつけている時)。リミッターがない場合の戦闘力は、最低10兆で、無限に上がる。マリオも瞬殺。
超ミュータント
怒りのエネルギーや悲しみのエネルギーを使って、変身できる。速度は光よりも早い。この時の戦闘力は、60億(リミッターをつけている時)。リミッターがない場合の戦闘力は、最低100兆で、無限に上がる。
伝説の超ミュータント
怒りのエネルギーや悲しみのエネルギーを使って、さらにリミッターを壊すと、変身できる。速度は光よりも早い。戦闘力は、最低2000兆で、無限に上がる。

[編集] Image:Sonicrun.gifそして現在Image:Sonicrun.gif

現在異種格闘技会の特別招待枠にて出場中。人形劇『亜空の使者』で桜井政博神の任天堂乗っ取り計画をごまかすために最後のおいしいところをデデデ大王カービィから横取りする役をやらされたり、攻撃の判定がやけに弱くて弱キャラ扱いされるなど、同じゲスト参加のスネーク(こちらはメタナイトの次に強い強キャラとされる)に比べて少々肩身が狭いようだ。特に、桜井神の手先である一頭身ども、つまり、ピンクだま(彼も弱キャラで、しかも、他キャラとのタイマンではソニックより弱いと言われている)と青だまスマブラXタイマン最強キャラ)には見事に手玉にされている模様。

マリオ&ソニック北京オリンピックでは、マリオ達の運動能力の低さにソニックキャラ達は呆れており、かなり手加減をして競技に参加している。 (100mm走など、オープニングの動画では、かなり手加減して、わざわざマリオと同じ速度で走ってやっている。)

[編集] Image:Sonicrun.gif彼の仲間たちImage:Sonicrun.gif

ソニックと仲間たち
ソニックと仲間たち
  • エッグマン - 世界征服は表向きの理由であり当時任天堂軍の査察が入る際にソニックをかくまってくれた人物。しかし、ソニックやシャドウにしてみたら勝手にやられた事なので恩を感じられていないかわいそうな奴。
  • テイルス(マイルス・パウアー) - 決してナムコアレでもなく24時間働いている男でもない。あっそうそう、アイツでもないから。黄色。尻尾二つ。メカ好き。本当はテイルスが正しいのだが、尻尾が二本あることから、大勢のゲーマーからテイルズと呼ばれ、虐めを受けている。また、ロリっぽい声を出すが一応男。ソニックと出会うたびに声変わりをするという特異体質を持つ。世界三大ケモショタのひとつ。
  • ナックルズ(ナックルズ・ザ・エキドゥナ) - 永遠の三番手。赤。出番が少ない。ルイージより強い。滑空や壁のぼりといった厨性能を持ち合わせている。なぜモグラなのに空を飛ぶかは永遠の謎である。シャドウに愛人をとられた。
  • エミー(エミ-・ローズ) - ソニックのストーカー。桃色。ソニックに振り向いてもらおうと、いつもパンチラで誘惑している。しかし、ソニックはテイルスとばかり一緒にいるため進展する可能性は皆無である。ソニックが好きということだが、シルバーに浮気している。
  • クリーム(クリーム・ザ・ラビット) - お嬢様。乳白色。ウサギ。テイルス同様空が飛べる。エミーがソニックを追いかるため、エミーに拉致された。これにより、ソニックがテイルスと一緒に空中に逃げてしまっても、空中に逃げたソニックを追いかけることが可能になった。自分の思い通りにならないと、嘘泣きして周りを黙らせる能力がある。
  • メタルソニック - エッグマンによって造られたソニックのライバルに当たる超有能ロボットだが、本当はソニックが好きな構ってちゃん。誰も相手してくれないために一度巨大化して暴れた。
  • ビッグ(ビッグ・ザ・キャット) -釣り好きのニート。ただのをカエル君と呼び一緒に暮らしている変態。さらに12歳と6歳の幼女を連れまわすロリコンの所もある。
  • ティカル - 人に親切なお婆ちゃん子だが、実はナックルズ族はこの女の子から始まった。パチャカマなんて知りません。ちなみにナックルズとはお婆ちゃんと孫の関係にある。
  • シャドウ(シャドウ・ザ・ヘッジホッグ) - ソニックの偽者。ただし、ソニックより年上。不老不死。赤毛交じりの黒。中二病の気がある。目つきが悪いうえに赤目。死ねない体であるためか、自らを戦闘兵器だと思い込み、自分の死に場所を探している。その気になればカオスエメラルドを使って時空移動をすることが出来るが、下記の理由でかあまり使いたがらない。その生い立ちと持っている力故か何かとトラブルに巻き込まれるが、当の彼は不老不死であるのと過去が過去だけに何とも思っていない模様。本当はエッグマンの従兄妹のことが好きだが、「シャドウは弟」と彼女に言われたのと、恥ずかしがりなため、好きなものは特にない、と言い張っている。内心、彼女を守りきれなかった事を後悔しているらしく、「失ったものを今更思い出しても・・・」と過去から逃げているのかも知れない。
  • ルージュ(ルージュ・ザ・バット) - 泥棒。白。ルージュさんじゅうはっさい。年齢をサバ読むために化粧を濃くしている。好色であり、ワイルドな男、クールな男、可愛い男を狙っている。ソニックアドベンチャー2ではナックルズとくっ付こうとしたが、出番が減るのを恐れてシャドウに乗り換えた。テイルスのことも密かに物にしようと思っている。ちなみにテイルスのファーストキスを奪った。
  • ベクター(ベクター・ザ・クロコダイル) - ビッグに次ぐ体の持ち主。チャーミー、エスピオと共に「万事屋ベクちゃん」を経営している。その図体の大きさとは裏腹におつむの回転は早く、依頼人の浮気調査も3秒で終わらせたという莫大な推理力の持ち主。だが、所詮ワニ。
  • チャーミー(チャーミー・ビー) - 事務所のマスコット。まだ小さいから社会がわからない。
  • エスピオ(エスピオ・ザ・カメレオン) - 赤っぽい紫。事務所のご意見番という存在。ただそれだけ。
  • オメガ(E-123 OMEGA) - Eシリーズ最終最強のロボット。エッグマンによって作られたセガの最強兵器。だったはずなのだがソニックやシャドウの存在に押されて影が薄い。それ故、自分を創ったエッグマンが憎いのである。過去のEシリーズのベータやガンマとは一緒に酒を飲み合った関係である。
  • ブレイズ(ブレイズ・ザ・キャット) - ツンデレ皇女。薄紫。異世界の住人。炎を操る。クリームにとっては心のよりどころであったが、すぐに自分の世界に帰ってしまった。高所恐怖症である。また、貧乳を気にしているらしい。「ザ・キャット」だし紫だし、意外とビッグの子孫かもしれない。
  • シルバー(シルバー・ザ・ヘッジホッグ) - エスパー。銀色。未来世界の住人。ブレイズの恋人仲間。ナックルズに次ぐだまされ役。二股。イブリースハンター。中の人の所為で時に変態と化す。マッガーレ
  • ジェット(ジェット・ザ・ホーク) - ソニックチームと盟友関係にあるバビロン盗賊団のリーダーを務める鷹。ゆとり教育の弊害を受けている。ソニック達には意地を張るが、アジトでは姉のウェーブに甘えて、筋肉脳味噌のストームを扱使う。なんつーかツンデレ
  • ウェーブ(ウェーブ・ザ・スワロー) - バビロン盗賊団の参謀でテイルズやエッグマンを超えるメカニック。ジェットに甘えられて困っているかと思えばそうでもないようだ。ルージュとはお互い美貌を競い合った仲で親友である。一人になると偶に検閲により削除をするそうである。(ソースはストーム)
  • ストーム(ストーム・ザ・アルバトロス) - ジェットとウェーブの犬。筋肉脳味噌の持ち主だが有能である。ウェーブとしばしば対立する。任天堂軍との戦いでは切り込み隊長として登場した。


ほかにもいろいろ仲間がいるが

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] Image:Sonicrun.gif関連項目Image:Sonicrun.gif

  • セガ - ソニックはこの陣営の主な戦力である。
  • 任天堂 - 因縁がある
  • マリオ - 永遠のライバル
  • ソニックチーム - ソニックが関与している
  • 日豊本線 - 「ソニック」が走っている。
  • メタナイト - 任天堂所属の音速青だま。どう見ても桜井政博がソニックを意識して作ったとしか考えられない。
  • カービィ - メタナイトのライバル(?)らしいピンクだま。ソニックがのんびりしていて大飯喰らいで空が飛べて泳げると、間違いなく言動がカブりまくる。巻き込まれた事件も良く似ている。


この記事は世界一の人民革命家ソニックに承認されたさあ!ソニックと共に人民主義・社会主義へ進もう!
画像の文字は気にしないでください。 (Portal:スタブ)
Image:Sonic Cani.jpeg