ソビエト軍国主義共和国連邦
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ソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会認可
本項の文章と内容は、完全に正しい事実としてソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会第10課長により認定されており、 全ての無産階級人民と、ソビエト連邦共産党員に見せることが認可されています。 この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った場合は国家反逆罪の対象とされます。 |
~ ソビエト社会主義共和国連邦 について、真紅
| 公用語 | ロシア語 |
|---|---|
| 首都 | ソビエト連邦共産党本部 |
| 最大の都市 | ソ連軍関連施設 |
| 元首等不明 | 不明 |
| | ウラジーミル・レーニン |
| 面積 - 総計 - 水面積率 | 世界第1位 1km² |
| 人口 - 総計(xxxx年) - 人口密度 | 世界第位 1人 1人/km² |
| 政府 | 不明 |
| 国民的な英雄 | |
| 建国不明 | 不明 |
| 通貨 | 人民の労働 ([[USO 4217|]]) |
| 時間帯 | UTC (DST: ) |
| 国歌 | レッツ粛清 |
| 宗教 | 不明 |
| 国際電話番号 | 不明 |
アンプロジェクト:アンポータル 国
ソビエト軍国主義共和国連邦(ソビエトぐんこくしゅぎきょうわこくれんぽう)とは、労働者政党を詐称した悪の帝国。名目上の国家名はソビエト社会主義共和国連邦。通称「オソ連」とも、「ソビエト独裁主義共和国連邦」とも。連邦の中心的な構成国はオソロシア・ソビエト連邦社会主義共和国。首都はモスクワ。通貨はルーブルである。
国民的に真紅好きとして知られ(ソ連国旗も紅い)スターリンなども真紅のファンである。
目次 |
[編集] 歴史
西暦1917年11月7日に、連邦の偉大なる最高指導者ウラジーミル・レーニンが、全人類に向けて画期的な「平和を守ろうぜ令」を発表、世界に民族分離主義者は自ら腹を以下略とする民族自決、たとえチェルノブイリで大爆発が起きようといかなるものにも連邦は責任をとらないとする無賠償、東欧よ抵抗は無意味だとする即時講和を強制実行された。そして地球唯一の政府として「ソビエト社会主義共和国連邦」を発足させた。しかし、社会主義とは名ばかりで、危ない玩具を愛好し、何でもかんでも国家が統制する国家社会主義、即ちナチズム風の体制を作ったので、「ソビエト軍国主義共和国連邦」と呼ばれるようになった。
その後に美しい国在住の熱狂的な資本主義教徒のW.ウィルソンはレーニンが「貴重な原則」をくれたと言いながらも国際連盟などという組織を発足させたが、その組織が連邦のパクリだという事実は否定はできないであろう。世界恐慌が起きると、フランクリン・デラノ・ルーズベルト大統領とヨシフ・スターリン書記長はヤルタでアメリカ軍国主義合衆国USSAとソビエト軍国主義共和国連邦USSRのトラストが必要ということで地球連邦ができた。ペット・ショップ・ボーイズのwikipedia:en:Go West (song)はこれを記念するものである。
第二次世界大戦が起こると、アドルフ・ヒトラー率いるナチスドイツは、卑劣にも連邦との同盟を忘れて奇襲攻撃を用いてわれら連邦の国土と人民を蹂躙した。だが、「我らが輝ける太陽」偉大なるスターリン大元帥を指揮官とする連邦軍によって、ドイツ軍は母なる連邦の国土から一蹴され、ドイツのヒトラー大元帥は自殺した。ナチ党員が南に逃げたので、北半球を領土とする連邦軍とナチ南極基地で争うことになった(南北問題)。現在連邦軍は南下政策を作戦中である。
赤軍の勇敢な革命戦士は返し刃でコリマからちょっと西の南にある島の猿軍団のツァーリ裕仁の首を刎ね、第二次世界大戦を終結させた。この際、36人の日本人を生け捕りして極寒の地シベリアで強制労働させられた(シベリア抑留)。
大戦後は息子である軍産複合体が「戦争が好きだ」と言うのでせっかくの超超超大国である地球連邦という連合国を分裂させ、危ない玩具で世界中を脅迫し、美しい国と世界を再分割するゲームを演じてやった。
更に連邦はコンスタンチン・E・ツィオルコフスキー同志によって宇宙空間の征服という偉業をやってのけた。天空のクレムリン(城塞の意)ポリウスも完成させた。そのわれら連邦の偉大なる大統領であるミハイル・ゴルバチョフ書記長が「見よポリウスの雷を!」と高らかに宣言、美しい国の大統領はこれに祝電を打ち、マクシム・ゴーリキー船のサミットで地球連邦が蘇った。よって毛沢東から中国語で「蘇聯」と呼ばれた(これを祝うために蘇民祭ができた)。これで平和と秩序と安定が保たれたのであり、その証拠にちゃんと閣下はノーベル平和賞も受賞され、その頭の「染み」に出た地球儀のような聖痕は「世界を完全に支配」されたことを象徴すると言えよう。
それと「ペレストロイカ」という語は、ラピュタ王国の「バルス」と同様に連邦の死を招くので禁止されている。使わないように。
こうやって資本主義及びファシズムに対する一党独裁主義の優越性は全人類に示され、ソ連邦は現在に至るまで万国の人民の希望の源となっている。
[編集] 経済
建国時は最新のエンバーミング技術で永久的に現役だった同志レーニンが廟からスターリンにご神託を伝えられていたが、スターリン批判後にじゃあ同志以外誰がいるの?というわけで考案されたオーガス計画の成功により全知全能のコンピュータ様が操作することになった。経済はブレジネフ政権のゼロ成長とスターリン政権のバブルが合わさったような何とも言えない状態である。これをゴスプラン議長アラン・グリーンスパンはニューエコノミーと名付けた。五カ年計画の年次は億千万になる。
[編集] 国民
連邦はインターナショナリズムの立場を採用している為、偉大なる同志スターリンが推し進める革命に参加すれば、出身地がどこであっても国民の資格を得る事ができる。これを利用し、日本からも袴田陸奥男同志が連邦へ亡命し、現地ロシア女性と結婚している。のちに娘はイリーナ・ムツオヴナ・ハカマダと名乗るが、けしからんことに市場経済を信奉している体たらくであり、おまけにバツニである。
連邦の治安は非常に良い(世界ランキングでNo.1を獲得)。国民達は支持率100%のソビエト連邦共産党(別名:レーニンの党)を信頼しており、彼らは社会を脅かす反動分子を見付け次第に共産党へ密告している。このように、政府批判を許さない臣民達の不断の努力によって、連邦の優れた治安が保たれているのだ。
[編集] 国歌
- ソビエト連邦が死ぬまで歌われていたが、プーチン皇帝によって一部歌詞変更で復活を果たした。
[編集] 死と復活
1991年末にアルコール中毒者に率いられた暴徒により政権が乗っ取られ、ソビエト連邦は死んだ。しかし、英雄プーチンが登場し、慶たく体制は甦った。
[編集] 近年の成果
2006年10月7日に党の忠実な防衛機関KGB出身である同志ウラジーミル・プーチンは反革命的なジャーナリストのアンナ・ポリトコフスカヤを粛清する事に成功し、反革命分子は連邦の母体であるロシアの大地から着々と排除されつつある。だが、近年ゴーマン王子という得体の知れない派が発覚しプーティンはただちにDEATHノートに名を書き込んだ。彼は亡命先のイギリスで体内にポロニウムが生成され急死した。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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