タイガーマスク
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
タイガーマスクとは、卑怯な手しか使わないダメプロレスラーである。
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[編集] 概要
元々はナチスによるしごきを受けた少年が、次々とソ連のプロレスラーを卑怯な手を使って勝ち「黄色い悪魔」と呼ばれ、一役人気者となったが、その後ソ連に寝返り、活動を再開するもブレジネフによる圧政で日本に亡命、昼は孤児院に勤務して夜はプロレスラーとして戦うことになった。
また引退後は解説者になったり、多くのエクストリームスポーツに参加して今も日本の人気は高い。
[編集] 主な技
- タイガースープレックス
- 自爆率90%の糞技。これを行うと観客から非難轟々。
- タイガーフィニッシュ
- これも自爆率が高く、行うと野次や卵、トマト、石、火炎瓶などを飛ばされる。
- 一斉射撃
- 最も安定した技、しかし実行するにはパンサーマスクなどの手助けが必要。
- マスク脱ぎ捨て
- 一度脱いでしまうと4分27秒後には必ず肉離れを起こす。


