タイ王国

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

タイ売春国
The Kingdom of Thailand
国の標語 : マイサイパクチー
タイ王国の位置
公用語 タイ語イサーン語タニヤ語 泥坊語
首都 クルンテープ(以下略)
最大の都市 クルンテープ(以下略)
国王スケベ ラーマ9世(以下略)
首相 使い捨て
面積
 - 総計
 - 水面積率
世界第データなし位
データなしkm²
データなし
人口
 - 総計(データなし年
 - 人口密度
世界第データなし位
データなし
データなし人/km²
政府 不明
国民的な英雄 不明
建国不明 ひじょうにおおい
通貨 バーツ (THB)
時間帯 UTC +7 (DST: なし)
国歌 トムヤムクンの歌
宗教 不明
国際電話番号 不明

アンポータル 国 アンプロジェクトアンポータル 国


タイ(泰)とは、東南アジアにあるの顔の形をした国。

目次

[編集] 概要

この国の名前の由来は、が多く釣れるからだとかタイマン勝負を行うものが多かったからだとかさまざまな説があるが、現在では19~20世紀ごろイギリスフランスなどの列強相手に、日本とともにまともに「対応」できたからだという説が有力。

国内には矛盾も多く、時にクーデター革命がしばしば起こる。しかし日本とともに、君主への信頼と敬愛心が大変強い国でもあり、国内で乱れが起こった際にはおおむね国王が解決の糸口を作ってくれるため、その流れはますます強くなっている。不敬罪がいまだに存在するのも、そのような流れの一環といえるだろう。

[編集] 首都

首都の名前は元々「クルンテープ~(中略)~寿限無寿限無五劫の擦り切れ海砂利水魚~(後略)」というとんでもなく長いものであったが、これは誰も覚えることができなかったため、最終的には「万国共通」にするということで「バンコク」と呼ぶようになった。現地では「クルンテープ」が一般的だが、由来はよくわかっていない。

[編集] タイの都市

[編集] 名所

  • 泰麺鉄道(ナムトク線):日本とイギリスのタイマン勝負で日本が一時的に勝利した際に造った鉄道の遺跡。楽曲「クワイ河マーチ」と映画「戦場に架ける橋」で特に有名だが、実際に戦場になったのは数年程度であり、現在では列車がたまに通るほかは、原住民の生活路になっている。
  • 死体博物館:その名のとおり死体の博物館。頭に風穴の開いた元死刑囚の死体や、病気で死んでしまった子供の死体がある。こっくりさんを日本語、タイ語でやってもなにもおこらないので、幽霊はいないようだ。

クンコックリ クンコックリ ミーマイカッ
チャ-ユティーナイ ニーノイマーク!

[編集] タイ料理

からい、くさい、うまい。そして舌がイタイ。    食べてすぐ、翌朝と、一口で二度辛いのがタイ料理の特徴である。 

 特に南部料理の辛さは半端ではなく、食べたとたんに口が腫れ上がり、唇と皮膚の境目が見えなくなる。 舌は痺れて感覚を失い、その後一週間ほど味覚はない。

 料理と言うよりは、劇薬に近い。 ジェームス・ボンドがカプサイシン系の催涙スプレーに免疫を付けるために、タイ料理を常食していたことは余り知られていない。

[編集] タイの政治

最終的には王様が何とかしてくれるから心配無い。 政治家はみんな遊女を買ってるので、法律なんか作る時間無い。 国は一の法律しか無い。 それは、外国人はいつも払う、タイ人は君のお金で遊ぶ、勤めなんかしない。

[編集] タイにおける政権交代の式次第

  1.  政権腐敗(汚職の横行など)
  2.  反政府勢力決起
  3.  現政権と反政府勢力のにらみあい
  4.  国王陛下のお言葉
  5.  両者の代表が国王陛下の前で土下座
  6.  新政府設立

日本における解散総選挙や、アメリカにおける大統領選挙と同じようなものである。 軍隊が出動する事があるが、戦車とはいえ、祭りの山車ぐらいの意味しか無い。

尚、政権交代を行おうとする場合には必ず事前に国王陛下にお伺いしなければならない。陛下が「くるしゅうない、やれ!」と仰ればその時点で政権交代が成立するし、「けしからん!」とお怒りになればその時点で反政府勢力は以後冷や飯を喰わされることとなる。つまり、国王陛下が政権交代の権限をすべて握っておられるわけである。

[編集] タイの王室

今のところ、現タイ国王プミポンは王位に就いている期間で世界最長である(ここまで本当)。昭和天皇よりも長い。但し、この長さはタイ国王としては異例で、本人がやめたくないのか周りがやめさせないのかは依然として謎である。既に死んでいるという説もある。

タイのデンマーク大使館前に飾られている国王の肖像画(背景が黄色い)では髭剃り跡が青々とした若き日のままなので、タイ国民の脳内ではオッケー!オッパピー!なのかもしれない。

[編集] 交通

タイの主要交通手段としてが挙げられる。タイ人の九割は自家用象を所有しておりバンコクには、が所狭しと移動している。

[編集] 関連項目

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「タイ王国」の項目を執筆しています。
放浪癖に取り憑かれた人のために、ウィキトラベルのトラベルライター気取りたちが「タイ王国」の項目を執筆しています。