ダンスダンスレボリューション

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「矢印が判定エァリアに重なるタァーイミングで、左のパァーノゥを踏むッ!!」
ダンスダンスレボリューション について、チュートリアルの人
「君のステップは、“レボリューション”だ!」
ダンスダンスレボリューション について、スーパースターっぽい人

Dance Dance Revolution(ダンスダンスレボリューション)とは、1998年コナミ(現コナミデジタルエンタテイメント)が発売した音楽ゲーム。表向きは。だがその実態は「プレイヤーに赤っ恥をかかせ、さらに晒し者にすることによりPTSDを発症させる」ことを目的に開発された恐怖のゲーム(昨今の中東アジアではこのゲームを拷問器具の一種として扱うようになり、日本でも死刑制度を廃止してこのゲームを使った新たな極刑制度を設けるべきだという世論も出てきているほど)である。一見して非常に運動量が多く見えることから、ダイエット効果が期待され、某肥満大国では体育教育の一環として授業に盛り込まれている。まさにコンマイの思うツボである。

目次

[編集] 概要

ゲーム終了後の犠牲者と馬鹿にする人達の様子。犠牲者の負った心の傷は、深い

[編集] ゲーム概要

このゲームは、表向き音楽ゲームであるため、その体裁を整えてある。ルールは以下の通り。

  • 音楽に合わせて矢印(に見せかけたきのこ)が上がってくる
  • 画面上部の判定エァリア(矢印(に見せかけたきのこ)が描かれている)に重なった瞬間、足元のパァーノゥを踏む
  • 踏んだタァイミングにより、判定が表示される
  • 良い判定であればグルーブゲージが増え、悪い判定であれば減る
  • 曲(ステージ)が終わるまでグルーブゲージが残っていればクリア
  • 曲中でグルーブゲージがなくなるとゲームオーバー
  • クリアすると判定が表示され、次ステージへ進める(デフォルトでは3曲)

このように、ルールを示せば非常に音楽ゲームライクである。しかしながら下記の筐体概要や、右下図でもわかるように、あくまでもこのゲームは恐怖ゲームであることを忘れてはならない。それこそが狙いなのである。

正しいゲームプレイ順序
  1. ステージに上がる
  2. さりげなくアピールする
  3. コインいっこいれる
    1. またはコナミから買ったパセリを一曲に付き33本入れる
  4. ボタン押す
  5. 曲を選ぶ
  6. ひたすら地団駄を踏む、あるいは踊り狂う
  7. 曲が終わるとともにプレイヤーの心に深い傷が刻まれる
筐体図。まさに近年稀に見る恐ろしい形状の処刑台である

[編集] 筐体概要

一般的な筐体は、上部に「よりプレイヤーを目立たせ、赤っ恥をかかせるための」強力な照明、下部に巨大スピーカー2台とその上にディスプレイ、タイトル部分が乗る。さらに、本体部分にステージが接続されることとなる。ステージ部は正方形が2つくっついたような形をしていて、それぞれに上下左右のパーノゥがついている(なお、丸のパーノゥが6個ではないことに留意されたい)。筐体自体を目立たせ、ひいてはそのプレイヤーを目立つようにし、より心の傷を負わせるため、アーケード向けゲーム機としては非常に筐体が大きい。まさに恐るべきモンスターマシン否処刑台である。また、SN(Super Nyaoki)からは、e-AMUSEMENT PASSに対応するようになった。これは、プレイヤー名を晒すことによってよりPTSDの発症率を上昇させる目的がある。両脇にe-AMUSEMENT PASS挿入部を取り付ける。

[編集] シリーズ作品

DanceDanceRevolution - 1998年9月稼動開始
コナミの陰謀はここから始まった。ものめずらしさからステージに上がってしまったために心の傷を負った犠牲者は数知れない。文字通りPARANOiAになった人物がいるとかいないとか2007年現在でも噂されている。
Internet Ranking Version - 1998年11月稼動開始
コナミが計画の進行度を測るためにインターネットランキングに対応させたバージョン。通称1.5th。
Nyaoki作の曲が2曲追加されてしまったために、身も心もTRIP状態になってしまった犠牲者は数知れない。
2nd Mix - 1999年1月稼動開始
更なる計画の遂行を目的とした。キャッチーな曲を32曲も新規収録したことで、更に犠牲者を増やすこととなった。後に、より地団駄を踏みたいというマニアックなプレイヤーをターゲットにした機能である「リンク」を実装したバージョンが稼動している。犠牲者達が神曲と評した通称「緑パラ」が初登場。
Club Version - 1999年5月稼動開始
beatmania IIDXリンクさせることができたバージョン。つうかリンクしたことあるやついるの?
Dancing Stage featuring True Kiss Destination - 1999年7月稼動開始
あー、そういやこんなのもあったねえ。空気空気。スーパーマニアックというなんだかよく分からない難易度が登場していたりするけど後々見たことねーし。あ、DCTにあるの? 都市伝説でしょ?
3rd Mix - 1999年10月稼動開始
カラオケモードを初めて搭載した。歌って踊らせることでさらに計画を進めようとしたようだが、逆にそこまでやったのは一部の病人くらいであろう。後にK-POP、追加曲を収録した3rd+が稼動している。
Dancing Stage featuring Dreams Come True - 1999年12月稼動開始
クリスマスムードのカップルに対してメジャーなポップスグループである『Dreams Come True』をぶつけ、彼氏に赤っ恥をかかせることで破局に導こうとするコナミの恐ろしい陰謀が詰まっていたバージョン。クリスマスを満喫できない製作スタッフの怨念を感じたかどうかは、今コレを読んでいるあなた(キミ、そうキミだよキミ!)の当時の心理状態によるだろう。なお、このバージョンにもスーパーマニアックが収録されていた。ただしモード出現コマンドがコナミコマンドよりも一万光年倍程難しかったために、その存在は都市伝説となった。どうでもいいけど「7月7日、晴れ」が収録されていないのはおかしい。
4th Mix - 2000年8月稼動開始
矢印が6つの兄弟機から曲を大量に接収。よりターゲットを広げることで、犠牲者を出そうとしたバージョンだが、この頃にはだんだん赤っ恥をかく人は少なくなってきていた。慣れはまさに病気の始まりである。
Dancing Stage featuring Nesmy's RAVE - 2000年11月稼動開始
計画の進捗が思わしくないと判断したコナミがとうとう女子供を対象にし始め、対女子供用鼠形決戦兵器ネヴァンゲリヨンまでをも投入したバージョン。しかしながらプレイヤーがもはや赤っ恥をかくような年齢層ではなくなってしまったために、むしろ家族連れがきゃいきゃいプレイするという、ほのぼのとした光景が見られるようになってしまった。だーいごさーん!
ホットリミット予防のための推奨コスチューム(参考)。
5th Mix - 2001年3月稼動開始
より長い間ステージ上に拘束し、晒し者とされる時間を引き延ばすためにロングバージョンを採用。しかし、1曲丸ごと、約4分にも渡ってプレイさせ続けるため、プレイヤーの体温が文字通りホットリミットしてしまう事件が続発。以降のバージョンでは採用されていない。なお、ホットリミットを予防する手段として、原曲そのままのコスプレをするという対策が公式に発表されたが、これはすぐに「コンマイの罠だ!」とプレイヤーの大半に察知されたため、犠牲者は出ていない。なお、特筆すべき事項としては『BeForU』というアイドルユニットが活動を開始したバージョンでもある。彼女たちは禁則事項ですである。誰が何と言おうと禁則事項です。このあたりでNyaokiの曲を木端微塵に破壊するようなリミックスを行う邪神の信者が大量に増加した。
DDRMAX 6thMix - 2001年10月稼動開始
計画の遅延に痺れを切らしたコナミ上層部が圧力をかけたことにより、大幅なリニューアルがされたバージョン。タイトルのMAXとは、『Mustle Aniki Xxx』の略であり、非常に硬派な曲を揃えたことが大きな特徴。以前のバージョンの曲は「ヌルい!削除じゃ削除!」として収録されなかった。また、タイトルを関した曲『MAX参零零』は、初登場以降ネタ曲として、さらに高難易度の曲として君臨し続けている。しかも硬派であったのは収録曲の選択だけではなく、「うまく矢印を踏むことのできないプレイヤーはさっさとつまみ出す」ほどのシビアな判定やゲージの減り、足の捌き方を亀甲縛りよりもいやらしく縛る新矢印パターン「フリーズアロー」の実装など、ゲーム自体の難易度も高く設定されていたという特徴も持つ。
DDRMAX2 7thMix - 2002年3月稼動開始
前作で削除された曲たちに対し「やらないか?」と問いかけた結果集まった曲を採録したバージョン。それだけならよかったが、よりディープに、どっぷりとこの羞恥を楽しむようになってしまった人のためのモードである「鬼モード」を採用してしまった。たった4回のミスでゲームオーバーとなるが、クリアしたときには周囲のイロイロな反応を得られると言う、ある意味では非常にツンデレなモードである。なお、この鬼モードはそのツンデレさに中毒を起こしたプレイヤーが多発したためか、SN2に至るまで採用され続けていた。なお、前回の硬派路線も引き継いでおり、ボス曲には『MAXX Unlimited(Mustle Aniki Xxx Xxx ... Unlimited)』を迎えている。
EXTREME - 2002年12月稼動開始
赤っ恥をかかないプレイヤーばかりになってきた現状にコナミが遂に発狂し、高難易度曲をありったけ大量に放り込んだバージョン。ボス曲が『The Legend of MAX検閲により削除』であったり、収録曲の中にこっそりとAVのタイトルが紛れ込んでいたりする、まさに集大成であり問題作である。当然のようにPTAから抗議を受け、以降SNまで3年半の休養期間を取ることとなった。尚、家庭用DDREXTREMEにはSN2で「Donald Ranlanloo」が発表されるまで最速のBPMだった600BPMの曲『MAX.(period)(Mustle Aniki Xxx. (period))』が収録されている。
SN - 2006年7月稼動開始
PTAの抗議から3年、実に前作稼動から3年半ぶりに復活したバージョン。ボス曲が4曲もあり、書ききれない。前述の通り、基本に立ち返り「より赤っ恥をかかせるため」として、全てのBEMANIシリーズで使用されているe-AMUSEMENT PASSに対応した。しかし、ある操作をするとひたすらに「風呂!風呂!!」と叫び続けたり、点数が禁則事項ですするバグが発生してしまったために、「赤っ恥が快感になってしまう病気」からKI・SE・KI的に回復したプレイヤーが多数いたとの報告がWHOに寄せられた。さらに、ボス曲のひとつである『Mcdnation ~eternal love mix~』で1人のデブの命を奪い、まさに殺人的な内容になっている。さらに、キャラクターの1人のEMIの黒スパッツが見えてしまうなどの問題のある仕様となった。なお、タイトルの「SN」とは『Super Nyaoki』または『Sadistic Nyaoki』の略であると噂されているが、真偽のほどはいまだ闇に包まれている。
SN2 - 2007年8月稼動開始
SNに引き続き稼動したバージョン。機能面としてはエクササイズやダイエットという、女性にとって永遠とも言えるテーマを偽って「自身の体重を入力させる」という、実に詐欺的な機能が実装されている(女性にとって、「自らの体重を訊かれる」こと以上の羞恥は存在しないと言っても過言ではあるまい)。他にも、性癖を客観的に示すマイグルーブメーター(要素は、Air(トンでしまうような快感重視)・Freeze(縛り・SM重視)・Voltage(一瞬だけ激しい。一人よがりタイプ)・Stream(平均的に激しい。はた迷惑タイプ)・Chaos(何でもござれ、まさにカオス)の5つ)、そのゲージのたまり方により解禁される、既存曲の新譜面(5つすべてで極めたとき、待ち受けるのは腹上死の発狂仕様である)、また中毒患者同士をクラス分けし戦わせることによって粛清を図るZukin Warsなど、さまざまな角度からのパワーアップが測られている。
収録楽曲についても、全世界規模での「スカイガールズ」「グレンラガン(ただしこちらは厳密に言えばキャラソン)」オープニングテーマの解禁(しかも専用ムービー付き)などで、オタク層に感染が拡大する結果となった。さらに、ボス曲に採用された『NGO(Nippon Government Owata)』のムービーは、その名の通り日本政府の裏側に迫っており、その不正行為の詳細なドキュメント作品であった(しかも無修正)。これが安倍普三内閣のイメージを急激に悪化させることとなり、結果安倍首相はSN2稼動から約半月後の9月12日、辞任を発表した。なお、北米のロケテストに参加していたスネークたちは、TЁЯRAのjunがPARANOiAを魔改造した曲『PARANOiA ~HAGES~』をプレイし、全滅する結果に終わった。しかし、最近その曲が解禁され、徐々にクリアする病人が増えつつあり、本人歌唱バージョンも出現するようになった。つまりそのjunはドSでありヤンデレである。そこで2KBが「Donald」を木端微塵にし、最高BPMが805BPMを記録した「Donald Ranlanloo」を発表したが、後にアメリカ向けにXbox 360で発売されたUniverse 3でDJイヤヨイヤヨモスキノウチが「888」という楽曲で史上最高の888BPMを記録。呆気無く王座を受け渡す結果となったと世間では言われているが、ある研究者は、ゲーム内では444BPMが最高速度であると主張しており、依然としてBPM最速論争は収まりがつきそうにない。しかし、DDRX2にて収録されたことが確認されたため、犠牲者を増やす一因となっていることは言うまでもない。
X - 2008年12月稼動開始
「原点回帰」をテーマとしており、新たなる犠牲者を誘うため、物珍しさがより強調されたデザインの新筐体が出現した。また、画面の左右に黒光りする長い棒が3本づつ鎮座しており、このデザインからも分かるようにタイトルの『X』は検閲により削除を意味している。今作では一部の譜面限定ではあるが、新要素として「ショックアロー」が実装された。精神的のみならず肉体的にもダメージを与える事を目的としており、通常の矢印とは違い踏んでしまうとミス扱いとなりプレイヤーの全身に高圧電流が流れる。当然、電圧を食らう姿は嘲笑の対象となるため、精神的ダメージもこれまで以上に増幅されている。しかし、既にそれ自体を快感としているプレイヤーも徐々に現れ始めている。
さらに、難易度が20段階になり、初心者を近づけまいとするコンマイの姿勢も明らかになってしまい、これにより、beatmania IIDXやpop'n musicギターフリークスドラムマニアと同じ運命をたどるのではないかと一部の精神病患者は懸念している。また、プレイヤー自身がデザインした譜面をプレイできる「EDIT」機能がEXTREME以来の復活を果たした。これはプレイヤーのナニを筐体に挿入する事により可能となる。検閲により削除最高だ!!
さらに、歴代のボス曲の譜面を魔改造した「X-Special」バージョンをリリースし、プレイヤーをさらなる検閲により削除に誘う危険な仕様となっている。また、ボス曲の「SABER WING」のムービーは一見すると宇宙での戦闘を描いたムービーだが、最後までプレイすると、まさかの夢オチであったことが判明し、中二病患者を馬鹿にしたものであるとして批判が殺到している。
さらに、Wiiホッテストパーティ(このパーティは勿論検閲により削除の事である)からSUPER SAMURAIを輸入し、手の施しようが無い精神病患者に侍魂を叩き込むことによってハラキリをさせるよう画策したが、今のところあまり効果は上がっていないようである。
ちなみに、Nyaokiはアメリカに飛び立ってしまっているため、この作品からTAGがメインで頑張っているようである。
X2 - 2010年7月稼動開始
ある日、beatmania IIDXで活躍しているはずのdj TAKAが「DDRなんて俺一人で作れるからてめーは下がってろ」とわがままを言ったため、TAGが仕方なく(TAGも製作に関わると言う条件付きで)許可した。そのせいでbeatmania IIDXの有名曲がこちらに流れることになり、またコナミの電子マネーPASELIにも対応し、さらに犠牲者が増加。
特に「She is my wife」での公開処刑やbeatmania IIDXの最強曲である「冥」での足の破壊など、今までのバージョンと比べても破壊力は段違いである。
さらに、Universe 3から473回もBPMが変化し最終的には573(コナミ)BPMに達する「ΔMAX」、先に挙げられた「888」、アメリカで先行発売していたPS2版X2(ちなみにアメリカ版X2は日本版と比べていろいろ禁則事項です)やWiiのMusic Fitから「KIMONO♡PRINCESS」とONLY ONEにしか聞こえず、Ver.Dも追加された「roppongi EVOLVED」が正式採用され、IIDXと同じようなReplicant D-Actionというボスフォルダの採用、jubeatとのコラボレーションなど、もはやわけのわからないものとして独自の進化を遂げている。そして最終的には全ての譜面が過去になった。
また、今作では学園都市も製作に関わっており、前作で搭載されたショックアローが超電磁砲級にパワーアップ。さらにSOS団や中田ヤスタカ、BOY♂NEXT♂DOORも参戦、そしてjubeatとのコラボレーション企画により、犠牲者の数は現在も指数関数的に増加している。
X3 VS 2ndMIX - 2011年11月稼働開始
コンマイが用意した演出
X2で驚異的なペースで増加した犠牲者の症状をさらに悪化させるために開発されたバージョン。
すでにドヤ顔のTAG隅田川夏恋歌の影響で犠牲者は出始めている模様。
前回に引き続いて学園都市による全面協力の元、史上最多のショックアローでプレーヤーを女々しくさせる、というあらたな惨状が用意された。
また、開発者から「君たちの願いはエントロピーを凌駕した」とある通り、スタッフの一人がすでに契約を済ましている。
今作でもjubeatとのコラボレーション企画により、実際にプレイした人によると「jun自身が歌唱した曲が追加されたがやっぱりドSだった」「花の鉢植えが何故か置かれていたが、CHALLENGE譜面が17ではなく15相当で仮FLOWER(カリフラワー)だった」「称号数1000を超えないと解禁されない曲のセルフリミックスがやってきた」「隅田川が鬼怒川になっていた」とあった。
また今作では邪神が東日本大震災について「栄村大震災のほうが重要だろ常考」とコメントし「Tohoku EVOLVED」を発表、廃人たちは歓喜の渦に包まれるという事態が発生し、コンポーザー・プレイヤーという両方の患者の歪んだ倫理観が取り沙汰された結果、コンマイのスタッフは被災者の機嫌取りのために特別の演出を用意することを強いられた。
なお、タイトルに「VS 2ndMIX」とあることから、KONMAIはEXTREMEからSNで病状が良くなってしまった古参ユーザーをホイホイするという意図があることが伺える。最近ではさらにそこでホイホイされたユーザーが5年ぶりに作られてしまったTRIP MACHINEと全ての過去が譜面になったPARANOiAの新作をプレーして、ボッコボコのギッタギタのメッタメタにされるという現象が確認されているとか。
DanceEvolution ARCADE - 2012年3月稼働開始
これはDDRシリーズではないが、DDRと同じくダンスを題材とした処刑道具。
アメリカに旅立ったNyaokiが新しい公開処刑方法として発案したもの。今までは箱○用ソフトで展開していたが、ついにアーケードに乗り出してしまうようだ。
DDRとは違い、完全に振り付け通りに踊らなければならないため、DDR以上の公開処刑であるのは間違いない。
ロケテストの段階では可愛いわけがない妹恋愛革命ヘビーローテーションしていた、という報告が上がっていたが、製品版では俺の嫁女々しくてを踊っていた、との新たな報告があがった。
最近だとマスクをした女の子がルカルカなナイトフィーバーを踊っていたという新たな報告がきたことから、定期的に新たな公開処刑方法がやってくると想定されている
DanceDanceRevolution - 2013年3月稼働開始
前作(X3 VS うんたらかんたら)で原点回帰に成功し、調子に乗ったスタッフが「もっと原点回帰させよう!」ということでついにナンバリングやサブタイトルという概念を投げ捨ててしまった。
噂される内容としては、継続的に楽曲やイベントが追加されることぐらい。今後どうなるのかは誰にもわからない。
X以来となる、画面が大きく荷物も置ける白い新筐体が登場したが、同じ白い筐体の某GITADORAの様に1クレ3曲固定ではないので安心。だがENCORE EXTRA STAGEは廃止、白い新筐体ではUSB端子が省略された。しかし、筐体によっては特定の曲を選ぶとムービーが出なかったり、曲選択画面のグルーブレーダーの表示がおかしかったりと色々と不具合が発生している。
4月に開校されたゴリラが集まる私立高校で、オフライン状態でEXTRAまで進むとその楽曲が出現してしまい「開校前に閉校」「perditus†paradisusの悪夢再来」と大失態を犯した。しかもSPのEXPERT・CHALLENGE譜面共に最高ノーツを更新する始末。やっちゃっTAKA。
この節を書こうとした人は途中で閉店してしまいました。
あとは真・足神さまにお任せ致します(Portal:スタブ)

[編集] エピソード

[編集] 快感

羞恥が快感に変わってしまった患者の容態
「×10」にて粛清された患者。なお、この患者はこの画像との比較により末期のヲタであった可能性が指摘されており、すでに人生オワタな状況に追い込まれていたものとみられている。

一部のプレイヤーの中には、「地団駄を踏むこと」や「晒し者にされること」を快感としてしまった、コナミにとってはまさにがっかりな者もいる。マイナーな病気であるが、自覚症状が無く、依存度も高く(特に人間関係に対しての依存度は他のアーケードゲームとされるものの追随を許さない)、治療法も見つかっていないため、非常に恐ろしい。論ずるまでもなく一般の薬品や、DHMOをもってしても効果は得られないようである。ただし、ルートビアだけはその後の肉体的禁断症状を和らげる効果があるとの報告が厚生労働省によりなされている。

[編集] 公開処刑

まれにであるが、上記のようなプレイヤーを集め、戦わせると言う目的を持った、「大量にわいた病人どもを公開処刑むしろ粛清する会」、略して「大会」が開かれることがある。この「大会」の最たるものはコナミ自らが開催した『KOFD(Konami Opened Final Destruction)』であるが、あまりにもその趣旨を名で表現してしまったことや、海兵隊の中のひとまでをも召還してしまったため、「やりすぎだ」との意見が相次いだ。このことから、以降KOFDは開催されていない。

しかしながら、個人レベルでの大会開催は相次いでおり、東京や大阪などで継続的に行われているものもある。大会ではまさに死屍累々、さながら戦争の様相を呈していると、偵察部隊からの報告がある。また、特に大阪では大観衆の下にプレイさせると言う文字通りの公開処刑が今現在も行われており、人権擁護団体から抗議を受けているとか受けていないとか噂されている。

しかし2007年10月4日、BEMANI創立10周年ということで、パフォーマーと呼ばれる末期的症状の患者をかき集め一気に粛清する内容が盛り込まれた「DDRエリアファンミーティング×10」(エクステン」が日本全国で開催されることが決定。このような羞恥プレイにさえも参加応募してしまった数人の重篤な患者が粛清された。

[編集] フィットネス効果

このゲームは体全体を動かす(ように見える)ため、「良い運動になる」としてあるある大辞典(あなたもこれでやせられる! ゲームのもたらす有酸素運動の真実! 第573回放送)や午後は○○思いっきりテレビ(毎日AAAを5曲分摂取であなたも10歳若返る!)などで取り上げられ、一大ブームを一時期において巻き起こした。しかし、あるある大辞典での捏造が発覚し、この放送回でも「高難易度の曲でダイエット挑戦した被験者が転倒し全治1年の軽度ムチウチ症になっていた」ことや「夏場にチャレンジした視聴者が汗だくになり、ゲーム終了後のエイトフォーを忘れたおかげで彼女にフラれた」「むしろ夏風邪引いた」などといった苦情を隠蔽していたことが明らかになり、マスコミに袋叩きにあい、次第に衰退していった。これについてコナミは「転倒注意言うとるやんけ!」「夏場にやるなら着替えとタオルは必携だボケ」「知らん寝ろ治せお大事に」などとコメントしている。なお午後は○○思いっきりテレビで放送したにもかかわらず、高齢者の負傷者は報告されていない。なぜなら「午後は○○思いっきりテレビの視聴者はみなお嬢さんであり、運動神経も抜群であったからだ。エッヘン」と司会者であるみのもんたみのもんたのおはめざましやじうまズームイン朝ズバッ!!SUPERプラスでなぜか胸を張ってコメントしている。

[編集] 教育ソフトとしての採用

上の効果は海外にも普及し、某肥満大国では体育の授業の一環としてDance Dance Revolutionが採用された。これに対応するため、コナミダイエットモードなるモードを新設。よりわかりやすくダイエット効果を表現した。なお効果実感に関してはDHMOと同程度。なお、この機能は最新作である「SN2(Super Nyaoki Returns)」でも、採用されている。自身の体重を公開で入力させるという、恐怖ゲームであるDance Dance Revolution本来の機能が拡充されたとコナミはコメントしている(消費カロリー表示機能はNesmy's Raveで実装されていたものの、体重入力は存在しなかった。また、xxMixなどがつく、中心シリーズには実装されておらず、SN2が初めての実装となる)。

[編集] 各方面の反応

「いなくなってしまった必死な人たちの事…
 時々でいいから…思い出して下さい。」
バー持ちプレイヤー について、ユウナ
「キモイ! キモイ! (ハゲが)怖えー!」
PARANOiA ~HAGES~のムービー について、とあるDDRプレイヤー
「僕と契約して、DDRerになってよ!」
DDR について、キュゥべえ

[編集] 関連項目

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ダンスダンスレボリューション」の項目を執筆しています。
にーこにっこどーが♪
ニコニコ動画中毒患者 (略してニコ厨) のために、ニコニコ大百科ではニコ厨たちがお金をかけてまで「ダンスダンスレボリューション」の項目を執筆してくれています。
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