テニス

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テニス(tennis)はが生えて黄ばんだ物体を、ラケットを使い相手陣地へ向かって「ポゥ!」と歌いながら押し付け合うスポーツ。そのためSとMの二つの精神を同時に必要とするスポーツである。また、勝った際「サァ!」と叫ぶ文化も無い。たしけはこれを基にして、肉体技だけに留まらない多くの神技を駆使して戦う新スポーツ「テニヌ」を発足させたのはあまりにも有名。

全豪全仏全英全米の4大会を「グランドスラム」と呼ぶ。

テニスのプレイに人種は関係ない。
テニスラケットには性欲解消の使い方もある。
ダブルスの試合の様子。

目次

[編集] 概要

サーブが最も入りにくいスポーツポイントが最も数えにくいスポーツとしても知られており見た目は簡単そうにも関わらず、実は複雑でかなり難しい。

上流階級のスポーツの代表格であり、現在も官僚や、セレブを中心に楽しまれている。

[編集] 歴史

ボールを打ち合うという誰でも思いつきそうなスポーツということもあり歴史は古い。古代のエジプト壁画にテニスのような球を打ち合う球技をしている様子が描かれている。もちろんエジプトというのは砂漠ばかりでテニスコートのようなものが作れるような場所がなかったため、Wii Sportsのテニスのようなものがあったのではないかと推測される。

今のようなコートで行われるようになったのは16世紀フランスで、コートを造るには広い土地が必要だったため貴族達が平民たちに富を示すためにも使われたという。もちろん運動不足の解消としても活躍した。でテニスができないときに「外でできないなら中でやればいいじゃない」というマリー・アントワネットの提案により卓球が生まれたり、マリー・アントワネットの贅沢によって資金難に陥り、節約のためにソフトテニスが生まれたのもこの時代である。 アーントゥワネエエエェェエェッッッットオオォオ!

[編集] コートの種類

  • ボールがよく滑る、試合をこなすごとにハゲ上がってくるということから、実況アナウンサーは解説者の毛髪量や年齢を考慮しながら喋らなければならない。まさしく経験がものを言う上級者向けのコート。アナウンサーの実況もよくスベる。 「あえてフォア!」
  • 砕いたレンガの粉末を敷き詰めたコート。バウンドしたボールの勢いが吸収され、球足が遅くなるため、ラリーが延々と続きやすい。そのため観客が電話したり、アーン♥♥を始めたり、こち亀全巻読破に挑戦する姿もしばしば見られる。
ハード
  • 堅いゴムっぽいのとかで出来たコート。靴のグリップが効くので「キュッキュッ」という音が響き渡ることから、B系アーティストに多大な影響を与えたと言われている。「子供のころはウィンブルドン目指してたんだよねー」と語るカリスマDJが多いのはそのためである。
インドア
  • カーペットコート。ゴルフの打ちっ放しによくあるグリーン練習場とよく似た肌触りなので、間違ってアプローチショットを打ってきたり、パット練習を始めるゴルファーが後を絶たない。かのタイガー・ウッズもその一人であり、それが縁でロジャー・フェデラーと親友になった。

  • ビショビショコート。今は亡きネイマールも愛用していたコートで有り、警察もびっくりのコートである。

[編集] 主な男子選手

ロジャー・フェデラー
芝の王者(復権)。現役最強やら史上最強やら歴代最強やらよくわからないが最強のオールラウンダー。紆余曲折有ったものの史上六人目の生涯グランドスラム達成者となる。すっごい滑るよ!と桜庭を筆頭とする多くの選手達からの苦情により即廃止となった青いクレーコートを制した最初で最後の一人でもある。試合中はクールだが、コートの外ではペラペラペラペラ喋り出したら止まらない。気が付けば数ヶ国語話せるようになっていた。ATPの御意見番とは彼のこと。巨額のスポンサー料と稼いだ賞金は嫁のおやつ代になっている。
ラファエル・ナダル
土の王者。小惑星に名前がつくほどのイケメン。スペイン出身とあってサッカー大好き少年だったが、叔父に騙されていつの間やらテニス王者に改造されてしまった悲しき戦士。プロサッカー選手になったを羨ましげに見つめる日々を送っている。そのため近年毛根が…(ry。受け取った優勝トロフィーは美味しく食べる。堅くて太くておっきい二の腕はテニス用ではなくコスプレ用、生で本人を見ると腕よりも尻の大きさに驚愕する。趣味はプレステと釣り。負けた時の言い訳が見苦しいことでも有名。
ノバク・ジョコビッチ
試合後に何となくやったモノマネで世界ランクトップ10入りを果たしたモノマネ芸人。うっかり全世界が注目している中でロシアの妖精のモノマネをしてしまったことから、彼女に命を狙われ続けている。辛いことがある度にこっそり小麦畑に隠れて泣いていたせいか、小麦アレルギー持ちであることが判明した。試合時間の半分をサーブの前の玉突きに消耗する。
アンディ・マレー
テニス発祥の英国に活気を取り戻すため、元選手の母親そっくりに生まれ2位から4位の間をうろうろしている。英国人として一万五千年ぶりのグランドスラム獲得を目指すが・・・。ロンドン五輪では準決勝でズタボロになった芝の王者を地元パワーでさらにズタボロにして金メダルに輝いた。
ファン・マルティン・デル=ポトロ
名前が長いが、背・手・足も長い。ウシウシの実(モデル・キリン)を食べた能力者である。トップ2による独裁政権状態の中、2009年は芝の王者と土の王者を下し実力で全米を強奪した。怪我のため一時期はランキング200位以上まで落としたものの、1年足らずで10位台に戻しているがジョコビッチが必要以上に頑張ったせいで彼の功績はあまり取り上げられていない。ロンドン五輪では芝の王者を追い込んで追い込んで、もういいよやめなよってぐらい追い込んでおいて負けて、マレーの金メダル獲得へのナイスアシストを果たした。そして自分もちゃっかり銅メダルをゲットした。
ロビン・ソダーリン
下の名前の呼び方には諸説ある。名前には可愛げがあるが、挨拶されても基本ガン無視のクールガイ。大きな大会になると優勝候補にとって邪魔な存在をバッサバッサと倒した後はあっさりと優勝を譲る超イイやつ。フォアとサーブの破壊力は人を殺めるのに十分なほどの威力。
トマスュ・ベルデェィハッ
下の名前の呼び方には諸説ある。トップ10選手とされているがツアーにおける存在感はエアー。活躍しても取り上げられないが負けるとハデに揶揄される地味さは見事なもの。そしてまた地味にマナーが悪い。口癖は「ぼくトーマス!」だが、希に「ぼくアンパンマン!」と間違ってしまう。
アンディ・ロディック
世界最速のサーブを持っているが、7歳の時に本気で打ったサーブで引き起こした大災害(空気との摩擦で燃え上がったラケットの熱で半径10Kmの水が干上がり、インパクト時に発生する衝撃波でテニスコート12面すべて、周囲のオフィスビル、住宅3200棟以上を破壊した。)を未だに引きずっており、軽いデコピン程度の力しか出せずにいる。
2012年を以て引退。極秘裏にNASAからの依頼で地球に接近する隕石、及び敵対地球外生命の撃墜という才能を活かした仕事引き受けており、そちらに専念するためだと思われる。引退によりフェデラー被害者の会・会長を辞任、名誉会長に就任した。
ニコライ・ダビデンコ
「ハゲでガリの外人」というイメージが具現化したような選手。なので本人は普通に試合をしているつもりでも、観客にはシュールな自虐コントをしているかのように映ってしまう。遠くから爆笑が聞こえてきたら、彼が試合をしている証拠である。ツアーのほとんどの大会に出場し、一年の大半をダンボール…じゃなくってホテルで過ごす彼の持ちギャグは「自宅…?そんなものが必要な理由がわからないよ!」
レイトン・ヒューイット
ビーバーのような顔をしているが、ラブラドール・レトリーバーのようにひたすらボールを追ってとにかく返すのが大好きな選手。そのため芝生の上が大好きで土の上は苦手。気持ちが昂ぶってくるカモォォォォォン!!などと叫ぶ習性があるようだ。
ダビッド・ナルバンディアン
妊娠中にも関わらず世界トップクラスの選手を相手に活躍するハイパーマタニティプレイヤー。数少ないフェデラーキラーであり、ひょっとしたらお腹の子の父親は彼なのでは?という声もあった。最近腹部がスッキリしたが、現時点では出産の情報もないため、中絶を決断したのだろう、というのが大筋の声である。が、そのことについては誰も触れようとはしない。よく審判ともめる。
フェルナンド・ゴンザレス
ロディック程ではないが、4歳の時に本気で打ったフォアハンドで災害(周辺のブドウ畑が壊滅、銅鉱山が崩落を起こした。)を引き起こした経験を持つ。しかし、周りの人々の暖かい優しさに救われた彼は、力のコントロールを学び、男子ツアー最強のフォアハンドを習得した。
2012年、「ボールをひっぱたくより、パエリアを作る方が幸せ。」という言葉を残し、引退。
フェルナンド・ベルダスコ
左利きなプロの下着モデル。全豪でナダルと死闘を演じた。「人気のせいで目立っているが実際そんなに実力はない」と評されるが、あくまで本業はモデルなので、本人は気にしていない。過去、太ももでラケットを折るという激しいパフォーマンスも行った。
二コラス・アルマグロ
スペイン沖をマグロに混じって回遊していたところを捕獲された選手。テニス好きの漁師が気まぐれでラケットを握らせた途端に全仏オープン出場を決め、プロに転向した。土の上では活きが良いが、それ以外ではほぼマグロである。彼の使用したコートには無数の穴が残ることから、アルマジロとのハイブリッドという説もある。
ニコラス・マスー
チリ中部の川を上流に向かって泳いでいたところを捕獲された選手。「アテネに行きマスー!」などと連呼していたため、見かねた漁師がアテネにクール便で出荷してあげたところ、金メダルを二つ持って帰ってきた。現在は海へ行ったきり消息不明である。
マーディー・フィッシュ
魚ではない。サーブとフォアがそこそこいいので、調子がいいとアメリカの大会ではまぁそれなりに頑張れる。アテネ五輪の決勝では、マスーとの魚類対決に大きな期待が寄せられたが、彼が魚でないことに気付いた観客に大ブーイングを食らって負けた悲運のプレーヤー。
ジョン・イズナー
2010年ウィンブルドンで3日間にまたがって8時間以上の最長試合を行い、既存のテニス界の記録を色々と塗り替えた。このような事態がたしけの漫画ではなく現実に起こったということは真に感嘆すべきである。当時の対戦相手であるニコラ・マユとは未だに文通を続けている。
リシャール・ガスケ
変なフォーム変なフォーム言われまくりながら育つ。次世代NO.1の呼び声も高かったが、ミックスダブルスで相方の女子選手にデレまくっていたところに目をつけられ、とあるパーティで接近してきた雌ヒョウにコカインを口移しされ、1年ほどツアー出場停止になった。あと天才。
ジョー・ウィルフリード・ツォンガ
そのどう見てもジャイアンな風貌のせいで、初対面の人間はビビってしまう。しかし中身が劇場版だと気付くのに時間はかからないだろう。一度頼まれると断れない超良い奴な性格のせいか、なりゆきで気が付いたら磯辺でフルヌードになっていた。
ガエル・モンフィス
とあるサーカス団から脱走してきた元ピエロ。そのため素性を隠してテニス選手として活動している。試合中にテンションが上がりすぎてついついアクロバットしたりボール8個でお手玉したりてしまうが、今のところバレてはいないようだ。
ジル・シモン
酸味のきいた長いラリーをが得意なシトロンと、スパイスのきいたカウンターが得意なシナモンの二重人格者。通常はシトロンが試合をしているがまれにシナモンと入れ替わる。シナモンの強さは反則級。コート外での毒舌も有名。
マルコス・バグダティス
どう見てもおっさんだが、松坂世代より下である。はじける笑顔がチャームポイント。全豪で不甲斐ない自分のプレーに激怒。新品を含むラケット四本を連続で叩き折るという暴挙に出て、罰としてMOTTAINAI運動への強制参加を命じられた。
スタニスラス・バブリンカ
偉大な先輩を持ってしまった為に日陰の道を爆進中。全豪でジョコビッチと5時間を超える熱戦を演じるも惜敗。その後のデ杯でベルディヒ・ロソルのチェコペア相手と7時間の死闘をするも惜敗。主役になれない悲しき運命。しかしまぁ、北京五輪で金メダル獲得したり、ロンドン五輪で先輩が断った旗手が回ってきたりと、たまに良い事もあるらしい。
ダビド・フェレール
2008年の全米で錦織圭を有名にしてくれた“えらいひと”。相手が大記録目前の怪我人だろうがお構いなく左右に振り回す素晴らしいプロ意識は各メディアからも好評価されている。ロディック引退により、フェデラー被害者の会・次期会長には彼を推す声が多い。
マリオ・アンチッチ
※この選手は任天堂とは関係ありません。現在は生産を停止しております。申し訳ございません。
ミハエル・ユーズニー
愛称は軍曹。実力も軍曹。ツアーにおける存在感も軍曹である。曹長でも伍長でもなく准尉や兵長にもならない。調子が良くても決して周りの期待を裏切らない信頼と安心の軍曹として君臨する。
イボ・カルロビッチ
体にイボがあるわけではないが名前のせいか見た目イボイボした感じの印象。「サーブだけのデカいやつ」というイメージがぴったりだが、03年度全英1回戦で前年度王者のヒューイットをキャインキャイン言わせた。
錦織圭
本物のテニスの王子様。日本のエースとか呼ばれているが、13歳から渡米してあちらで成長し、最近では「アメリカに帰る」とか言ってるので正確にはジャメリカンエースである。幼い頃から打球の際に跳び上がる癖があり、中学時代のとある大会中に最高到達点156mを記録し、全国的に注目を集めた。プロ転向後はその跳躍力に磨きがかかり、東京~フロリダ間を4時間20分で飛行することが出来るようになった。コーチとトレーナーを背に乗せて海外遠征へと飛び立っていく姿から、通な航空マニアの間ではAir Kと呼ばれている。
2012年のジャパンオープンで日本人男子初の優勝を飾ったため、「どうせ日本人なんか勝ち残らねえよ」という冷めた瞳で放送権を買わなかったテレビ業界人たちを涙目にさせた。
2014年はわざわざ書くのもめんどいぐらいの大活躍で世界ランクもああやっぱめんどい。もう個人の項が出来ていてもおかしくないのだがめんどいので誰もやらない。
試合中と違ってオフコートではやや天然の温和な青年だが、間違ってスイッチオンしてしまうと、駅のホームでサー!したり、初対面の女性にちょっとちょーだいとかしたりする。「にしきおり」では無く「にしこり」と読むため松井秀喜のなんらかの関係があると噂される。
添田豪
現・日本のエース。なかなか100位の壁を越えられない、もっとも日本人らしい日本人選手だったが、2011年に念願のトップ100入りを果たす。でもケガで800位ぐらいまで順位を落としていたにしこりがひょいひょいっとトップ50まで登っていったのでほぼ無かったことになっている。その後はしばらく120位前後をさまようが、2012年最初の大会で好成績を収め、再び90位台に浮上。でも同じタイミングでにしこりが全豪のシード選手になるという日本人男子選手初の快挙をやらかしたのでやっぱり無かったことになっている。しかし、その直後の下部ツアー大会で優勝し、90位の壁を突破して自己最高ランク88位を記録する。でもにしこりがランクアップしてトップ20に入ったりしててことごとく無かったことにされている。デ杯でも各上相手に2セットダウンから逆転勝利したがなぜか負けた錦織のほうがしっかり報道され、チーム自体が負けたので特に報道されなかった。さらに自己最高ランクは更新され、トップ50突入という純国産男子選手としてはとんでもない快挙を達成するが、特に報道してもらっていない。
伊藤竜馬
たっちゃん。ついついりょうまと読みたくなるがたつまである。世界ランク60位台に駆け上がった第三の男だが、添田以上に報道してもらっていない。実はグランドスラム初出場の全豪で初戦突破しているのだが、その時は名前すら浸透していなかった。ロンドン五輪に出られる!って喜んでたら実は出られないことがわかったけどなんだかんだで出られた。
鈴木貴夫
日本人としては標準的な強さの選手。ポイント間に独り言をなかなかの声量でしゃべるという修造スタイルの継承者でもある。

[編集] 主な女子選手

マリア・シャラポワ
ロシアの妖精。全世界で美女が絶叫し始めた謎の奇病の感染源とされる。マスコミ乳首が見えた見えたと騒がしいが、付け乳首だということに気づいていないらしい。マグロである(魚類ではない。)ことが暴露された。
テレビで彼女の生い立ちを追った特番が放送された際、チェルノブイリ事故のことや渡米後の苦労話など、今の彼女からは想像もつかないエピソードに視聴者は驚いた。が、それよりも彼女の父親がぐう聖として描かれていたことに多くのテニスファンが愕然とした。
セレナ・ウィリアムス
女子テニスに出てるのでグランドスラムでは連戦連勝。試合中はコートをラケットで叩いたりする(ドラミング)以外にも、言語による審判への威嚇行動を頻繁に行う。セリーナ自身も反省しているが、生存本能による防衛行動のため、改善は難しいとされる。ジュニア時代にロディックに勝利している。その際、興奮してうっかりダンプカーを持ち上げてしまい、アンディ少年の心に大きなトラウマを残した。
ヴィーナス・ウィリアムス
病的なまでに恐がりで、幼少期は向かってきた物体を悲鳴を上げながら殴り飛ばしていた。それを見た父親の薦めでテニスを始めたが、ボールが怖いので未だに悲鳴を上げている。ロシアの妖精との対戦では、絶叫と悲鳴の共鳴効果を引き起こすため、耳栓が飛ぶように売れるなどの経済効果をもたらす。実力を過信して「男子にも負けない」と発言し、世界ランク60位ほどの男子プロに勝負を挑んだところ大方の予想を翻し会場が静まり返るほどの惨敗を喫したという黒歴史を持つ。
キャロライン・ウォズニアッキ
実力はもちろん、ルックスも抜群のパツキン美女だが、「地味」とか「パッとしない」という声が絶えない世界ナンバー1の選手。負けないプレーと評されるが裏を返せば「勝てないプレー」である。気付いたらナンバーワンじゃなくなっていた。
ビクトリア・アザレンカ
シャラポワに負けないくらいの大声が一番の武器。強打には定評があったが大舞台では結局セレナに負けてしまう。
ぺトラ・クビトバ
2011年のウィンブルドンで優勝したけどえっと、、、どんな選手だったっけ?
アンブリク・ケルバー
左利き。
ローラ・ロブソン
イギリス期待の・・・? だが、2010年のウィンブルドンでは幸恵ちゃんに軽くあしらわれた。
アナ・イヴァノヴィッチ
テニスコートで練習できなかったので、代わりに水を抜いたプールを借り切って練習したという薄幸のテニスプレーヤー。感情が高ぶるとトレードマークのおさげで打球してくるので要注意である。
伊達公子
一度は引退したものの再びよみがえったライジング・サン。外国人男性と結婚してクルム伊達公子となって帰ってきた。が、復帰当初は「くるむ・・・?何かの内職・・・?」などとファンを混乱させた。不調に陥り、長らくイチコケツアー生活を送っていたが、2013年の全豪では大爆発。運悪く対戦した数名の若手選手が、涙目で洗濯物を畳んではバッグに詰める作業を繰り返すこととなった。雑音には敏感であり、海外の試合で応援にかけつてくれた日本人ファンの声援に「シャラップ!」と答えたり、日本国内の試合でも、ラリー中におしゃべりするおばちゃんに向かって言葉のライジングアンドスマッシュを放ったこともある。特に日本人の溜息には独特の周波数が含まれているのか、試合中にも関わらず「シャラップ!ため息ばっかり!もうらめぇぇぇぇっ!!」と絶叫する場面も見られた。
李娜
リナちゃん。『中国』という言葉にかるた名人並みの反応で暴言を吐く某コメント欄の住民からも人気のチャイナガール。全仏女王になってからも慢心することなく、現在はドSのヒゲコーチにバッチリ調教されて世界のトップを走り続けている。
キム・クライシュテルス
一度引退したが、結婚・出産を経験したにも関わらず世界トップに余裕で戻ってきた最強のカーチャン。喋りすぎて興奮すると口からマシンガンが生えてくる。カモン!の元カノであり、コートサイドで彼にエールを送っていたのはセピア色の過去である。2012年、全米を最後に今度こそ引退。
ジェスティーヌ・エナン
女子ツアー最速のフットワークとそれなりのパワーで一時代を築いた人見知り。家族にたかられたり、結婚したとたん旦那がヒモになったりで人間に絶望して、一度引退した。が、長年に渡り自分を鍛え、支え続けてくれたドSのヒゲコーチのおかげで復活。クライシュテルスと同じく余裕で世界のトップに戻ってきたのにまた引退した。
ディラナ・サフィーナ
サフィンのだが、彼のように芸人の道に進む気はサラサラ無い。極度の恥ずかしがり屋であり、世界No.1になったことを祝福されすぎたのか、赤面のしすぎでラケットまで赤く染まった。
エレナ・ヤンコビッチ
メイクの達人。試合中でもファンデーションのチェックを欠かさない。乾燥地での試合となるとメイクのノリが悪くなるためか、試合を早く終わらせようと展開を急ぎすぎて自滅することが多い。すっぴんを世界に晒す度胸があれば、間違いなく歴代最強の選手と評されている。
ダニエラ・ハンチュコワ
テニス界の真のヒロインにしてツアートップクラスの美女でさらに性格も抜群に良いし金まで持っているという最強の女。杉山とは相思相愛の仲だったが、杉山の母FUSAKOによって引き離されてしまった。
ベラ・ズボナレワ
フォアのクロスとサーブには定評がある。ガットと集中力のキレ易さはツアー随一。開脚プレーは一部のファンに大人気。ついでに、コーチはめちゃめちゃイケメン。
マリア・キリレンコ
シングルス、ダブルス、モデルとそれなりにそつなくこなす。実際ルックスはシャラポワ以上であり、名前の文字の上にボールを置いて「キリ○ンコ」などとしてキリたんハァハァするファンが後を絶たない。
森田あゆみ
伊達が調子悪くて日本女子のエースじゃないときの日本女子のエース。グランドスラムでも結構頑張っている。
奈良くるみ
一時期、『ならくる☆みらくる★くるくるくるみん!』とか騒がれた魔法少女だが、最近は「硬いので速いのも好きだけど、土の上でじっくりするのも好き」などと大人路線に変更したような発言もみられる。それが功を奏し、2014年、クレーの大会でツアー初優勝して自己最高48位に駆け上がった。
土居美咲
あれ?エナンの試合やってる?あれ?エナンって左利きだっけ?あれ?エナンって両手バックだっけ?あれ?エナンってDoiだっけ?と思ったら土居ちゃんである。タイヤ引きダッシュで鍛えたムッチムチの太ももで世界トップ100入りを果たした。

[編集] 往年の名選手たち

松岡修造
未来のテニスプレーヤーたちに「君達の目指している所、それは日本じゃない、世界なんだよ!それも世界の頂点だよ!!」などと熱くのたまうが、最近ではフィギュアスケートの取材に重きを置いている。
杉山愛
日本が生んだ世界にまぁまぁ誇れる選手。グランドスラム連続出場記録と、ダブルス特に前衛の上手さで選手たちの間では有名らしい。現在は婚活とゴルフに精を出している。結婚発表が錦織圭がバーゼルでフェデラーに力の差を見せつけられた直後のため、テニス愛好家たちのリアクションはお察しくださいである。結婚相手は長谷部似のやや太った一般人らしい。
神和純さん
修造がちゃんとテニスをやってた頃のデ杯の監督。チームの合宿所でも自分ルールで行動する修造に困っていたらしい。近年は正月にとんねるずと一緒に打倒修造を目指し頑張っている。
マイケル・チャン
レンドルのガラスのメンタルを巧みに利用して史上最年少の全仏王者になった。ノリがよく、観客を喜ばせるパフォーマンスもしっかりこなす。
アンドレ・アガシ
父親のスパルタ教育で世界最強のリターンを手に入れた往年の名選手。だがその代償に、若くしてすべての毛髪を失った。私生活が荒れ、ランキングを落とした時期もあったが、世界のトップに復帰を果たす。その当時はスキンヘッド、ピアス、ヒゲ、ガチムチとどう見てもアレな格好だったので、いろいろあったのだろう。
ピート・サンプラス
ヒトとイヌの合成獣(キメラ)であるため、常に舌を出して体温調節を行っている。気温に体力を奪われる前に勝負をつけるため、未だに世界最高と呼ばれる高精度・高威力のサーブを身につけた。その代償に毛髪をほとんど失ったが、パーマっぽくして誤魔化している。
ゴラン・イヴァニセビッチ
サーブ最盛時代において最強サーバーとして君臨した。イケメン芸人としても存在感がありキレ芸には定評があった。あんまりサーブが強すぎたため当時のATPは「サーブは一球にすべき!」と「イヴァニセビッチはサーブを打ってはならない」の2つのルールを設立するために躍起になったがキレ芸を恐れたATPはこの二つの実現することが出来なかった。
パトリック・ラフター
ややゴツめのイケメン。ボレーが上手かったような気がする。
エフゲニー・カシュルニコフ
ストローク主体のプレースタイルだったような気がする。
カルロス・モヤ
スペイン出身の涼しげなクレーコーター。ノースリーブの二の腕は、性別を問わずあらゆるファンを悩殺した。
グスタポ・クエルティン
ATPが現行制度になって初めてセカイランク1位になった選手。その実力から最も早期敗退しやすいトップシードという愛称で親しまれた。
ティム・ヘンマン
テニス界のヤムチャサーブアンドボレーを連発する。英国民の必要のさらに限界を超えた必要以上のプレッシャーに負けグランドスラムで一度も優勝できなかった。彼の名前から名づけられたウィンブルドンの「ヘンマン・ヒル」も現在では…。
マラト・サフィン
ラケット破壊ネタで大ブレイクしたロシアの芸人。彼の不調時の記者会見の持ちネタ(サフィン)「I'm suffering...(今、苦しんでます)」(記者)「Yeah, you are Suffin(はい、貴方はサフィンですね)」の掛け合いはお決まりだった。全仏大会でテンションが上がり過ぎてパリの観衆の面々に下半身をさらしたのはあまりにも有名な話。2002年のデビスカップで優勝を果たした際に言い放った「気持ちイイ!超気持ちイイ!!セックスより気持ちイイ!!!」はその年のATPツアー流行語大賞を受賞。北島康介がアテネ五輪でこの発言を真似たが、恥ずかしくて最後まで言えなかったというエピソードは有名である。2009年、パリの大会を最後に惜しまれながら引退。
エレナ・デメンティエワ
ミスをすると独り言を言ったり母親の方に向かって叫んだりと情緒不安定であったが、基本的にホワホワしているので問題ない。引退した今でも、どこかの空の下でホワホワしていることだろう。
シュテフィ・グラフ
男子ばりのフォアとバックのスライスで絶対王政を築いた。若いころはルックスもスタイルも最強ですべてにおいて歴代女子最高クラスとして君臨している。何よりもお金が大好きなためラスベガス在住のアガシと結婚。試合中に「結婚してくれ!!」と言われ「いくら持ってんだ?」と返したことからも金への執着がうかがえる。
モニカ・セレシュ
セレスだかセレシュだがいろいろ呼び名はあるが、試合ではダブルハンドの強打をセレッシュ!!して一時代を築いた。ライバルであるグラフとの試合中に、熱狂的グラフ信者に背中をナイフでOuch!されてその後選手生命的にもOuch!なことになりかけたがなんとか立ち直った鋼の女である。
マルチナ・ヒンギス
たぶんテニス界で一番モテた選手。幅広い分野の数多くの人物とアーン♥♥した。ゲームみたいなテニスで一時代を確立。17歳手前で色んなものを手に入れすぎたため「お金があり過ぎてどうしたらいいのかわからない!」状態になってしまい、テニスへの情熱よりも思春期の中学生みたいなこと興味を示すようになる。プロレス系選手が主流になるとテニスが面倒になり一時引退。復帰後もそれなりに順調だったがテニスよりぶっ飛べるものに手を出して引退。
マルチナ・ナブラチロワ
単複合わせればグランドスラム獲得数最多の最強サイボーグババア。若いころぱっとしなかったが25歳のころに受けた改造手術を境にシングル・ダブル両方で最強クラスになった。左利きで眼鏡でムキムキでサーブアンドボレーヤーである。一時期はベジタリアンだったらしい。

[編集] アマチュア選手

越前リョーマ
ご存知、テニスではなくテニヌ日本を代表するプレーヤーとなった人物。

[編集] 関連項目

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「テニス」の項目を執筆しています。


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