デデデ大王

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

デデデ大王(でででだいおう、King Dedede)はプププランドに生息するペンギンの一種。 ゲーム目ペンギン科のデデデ大王とアニメ目ペンギン科のデデデ大王がいるという。ちなみにやたらとデカイかめと何故か気が合う事でも知られている。


目次

[編集] ゲーム目とアニメ目

サプリナブル映像で人々を洗脳するアニメ目のデデデ大王
サプリナブル映像で人々を洗脳するアニメ目のデデデ大王

メディアごとに性格がかなり違うため偽者が多い。 ゲーム目とアニメ目を間違えると、アニメ目による「極刑ZOY☆」が待っている。 外見からみる見分け方は、ゲーム目は服装はまちまちだが2頭身ちょっとで黒目が大きく、アニメ目は3~4頭身で黒目が小さくさらに腹が青く手袋をしている、等さまざまある。 絶対に間違えないようにしよう。 ちなみに、アニメ目のデデデは木を切り倒しながら「環境破壊は気持ちいいZOY☆」という、朝の7時から放送するアニメにふさわしくない発言をしてしまった。 ゲーム目のデデデ大王は今までに幾度もツンデレ一族であるダークマターに乗り移られてきた。 その影響か、ゲーム目のデデデはツンツンしつつも親分肌、通称「ツンデデ」と呼ばれる属性が付いてしまった。 また、基本的にゲーム目のデデデは自称大王のただのペンギンである。

[編集] アニメ目の借金の返済

デデデ大王は普段は購入した魔獣等の借金を返すことはないが、ホーリーナイトメア社のカスタマーサービスはデデデ大王に対して取立てを2回だけ成功させたことがある。 1回目の取立ての時にはデデデ城にゆうれいを送った。普段は決して金を払おうとしないデデデ大王であったが、あまりの恐怖で幽霊の言いなりになってしまい、金を請求されたらあっさりと金庫を開けてしまった。 2回目は魔獣の購入をしようとしたデデデ大王に対してカスタマーサービスは断り、今までの借金の返済を要求した。その時の額は1,170,411,246,413,708,686デデン(117京441兆2464億1370万8686)である。その時には城中のワドルディを全て売り払う事態となった。 当然ながら国家予算を遥かに上回る借金であったが最終的にはホーリーナイトメア社は倒産した。最後にデデデ大王は「魔獣を買う楽しみもなくなったゾイ」と公言していることから、借金のことは全然気にしてなかったようである。そのホーリーナイトメア社が、現在もナイトメア社として存続していることを知ったらどういう反応をするか楽しみである。

[編集] スマブラX

DXで参戦したガノンドロフの脅威に対抗するため、サークライHALに埋もれていた最終兵器「D」を発掘し、参戦させる。


[編集] 各界からの評価

「何をやっとるんじゃ!そのハンマーは飾りか!?そいつでカービィを殺せばよかろうが!何なら余が手を貸してやるぞぃ!」
~ デデデ大王 について、足利義昭
Template:語録 (アドルフ·ヒトラー)
「でも目立ってうらやましいぜ!」
~ デデデ大王 について、山内一豊
「あれはペンギンじゃないのか?」
~ デデデ大王 について、ソリッド·スネーク
「わしと声が似てますな」
~ デデデ大王 について、キタキタオヤジ
「価値があるのは俺の美学とペンギンだけだ!」
~ デデデ大王 について、南師猩

[編集] 関連項目