デュエリスト
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
デュエリストとは、遊戯王カードを用いたゲームのプレイヤーの事である。武藤遊戯(武藤勇貴ではない)や海馬などカードゲームに命を賭ける人間のことを指す。
なお、デュエリストの資格は秀明英光高等学校でとる事ができる。
かの有名な池田大作名誉会長までプレイしていた。
註)このページに記述してある人名は仮名です。くれぐれもはやとちりしないでください
目次 |
[編集] 歴史
2005年 梶原正明というギャザに命を賭けた熱い男が日本に来日した。ギャザを広めるために埼玉県のとある市に降臨したが…。
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 主なデュエリスト
- 麻原彰晃
- 全国に名を轟かす有名デュエリスト。デュエリストSSSクラスを持つ。世界に1枚しかない伝説の魔法カード、ポアを持っている人だ!
- 水銀燈
- 女性デュエリストでもっとも有名なデュエリスト。水銀党というファンクラブを持つ。戦績はベッキーに1敗、アテムに1敗、真紅に1敗。トロイメント杯では予選で蒼星石に1勝、決勝で真紅・薔薇水晶とマルチデュエルを展開するが、薔薇水晶の真紅へのダイレクトアタックを攻撃誘導バリアで自分に対象を変更、敗れ去る。しかしながら、薔薇水晶のチートが発覚したため、薔薇水晶に関するデュエルは無効となった。使用した罠カード「お馬鹿さぁん!」は世界に1枚しかない最強のカードの1枚だ!デュエルを申し込むときに「乳酸菌、取ってるぅ?」というのは彼女だけ。
- 梶原正明
- 山梨県に所在するデュエリスト。関東じゃ名を知らないものは居ない。
- 河合あつし
- この人は遊戯王と言うよりデュエマである。
- カレー魔人
- 世界で1枚しかないと云われている伝説のモンスターカード、A.I.R.S.(エアーズ)を持っている。
- エル=ローライト
- 最強の頭脳戦を繰り広げる。今のところ戦績は1敗だけだ。
- 夜神月
- こいつも頭脳戦だ!今のところ負け無し。ただ、負けそうになると対戦相手が心臓麻痺で死んでいる・・・
- カッペイ
- 伝説の船乗り。人前に姿を現すのはめったに無いデュエリスト
- たぬきち
- 現在、たぬきちデパートを経営。Sクラスを取得している
- ダーク・マウジー
- 「誰も居ないよーーン!」で有名、デュエルの実力は無い
- ドロモン=スター=カード
- 歴史上、最も古いデュエリスト。
- ズットオ=レノタ=アン
- 中世のエジプトにおける最強のデュエリスト。連戦連勝であったらしい。
- ロックマンエグゼ
- もはや遊戯王カードを使用しないデュエリストである。カードの代わりにバトルチップを使用し、高い戦績を誇っている。バトルチップは相手に直接ダメージを与えるのがほとんどで、どれも威力が低い。後輩のウォーロックはちゃんとカードを使う。
- 高町なのは
- Sクラスデュエリスト。デュエルは常に全力全壊で海馬やヘルカイザーに匹敵するほどのオーバーキル好き。しかも彼ら2人より成功率が高い。無敵のエースと名高いが、幼い頃からの佐藤先生ばりの連戦による疲労もあった所為か、11歳の冬に除去ガジェットデッキの前にまさかの敗北を喫している。GX154話にてユベルを先置いて遊城十代と超融合を果たした事はあまり有名ではない。ブラスターピットグォレンダァァァァァ!!!!!
- ケンシロウ
- 「おまえはもう死んでいる」という言葉で勝利を宣言する。無限の突きで相手にカードを引かせない。
- オズワルド
- 勢いあまってカードで直接相手を切り刻んでしまう、危険すぎるデュエリスト。
[編集] 命を賭けた愚かなデュエリスト
- 武藤遊戯
- 闇のゲームと言う命を賭けたふざけたゲームを行っている。
- 敗北の代償に廃人になった人間は腐るほどいる。っていうか腐ってる。
- 城之内克也
- バトルシティ編で遊戯と命を賭けて戦った。感動物だった。
- 海馬瀬人
- デュエルキングダムにてライフを100失うごとに一歩ずつ後退するという自分ルールを決めて(0になったら転落死)負けたら死ぬ覚悟を見せた人である。
- 窮地に立つと相手のターンだろうが、カードをドローする効果を持つ(海馬のみカードはドローした時点で発動可になる)。
- マリク
- 様々な場所で闇のゲームを行っている。負けたことは無い。
- コウシロウ
- デッキマスターはデッドフェイス、闇に隠れて敵を討つと言う最強の戦法だ。デッドフェイスは、敵の戦闘ダメージを0に出来ると言う特殊効果を持つ。
- 遊城十代
- カイザー亮に勝るとも劣らないと言われるほどの凄腕のチーターマン。
- 手札ゼロの状態で強欲な壷やE・HEROバブルマンをドローし一気に手札を補充したり、大ピンチの際に融合などのキーカードをドローして逆転勝利したりと、とにかくドローに関してはほぼ敵無し。積み込みってレベルじゃねーぞ!
- ユベルと超融合(性的な意味で)してからはチートっぷりに更に磨きが掛かったようである。
- ヘルカイザー亮
- 本名、丸藤亮。サイバー流の使い手で、プロのデュエリスト。しかし正体は聖徳太子。
- 類稀なるチートの使い手で、気づくと手札にサイバードラゴン三枚と融合カードが出てくる。デッキの中からカードを引いたりもする。
- また、ダメージにより身体に電撃が走るSMデュエルをこよなく愛する変態である。
- ダメージに応じて電撃が流れるデスマッチでも、キメラテック・オーバー・ドラゴンのエヴォリューション・レザルト・バースト・グォレンダァ!!で、三万弱のオーバーキルを平気でする鬼畜。
- 異世界で愛の超戦士ヨハンとデュエルした際に、彼の代名詞とも言えるカード「パワー・ボンド」の効果によってうっかり自殺してしまった。でも後にドザエモンになりかけつつも復帰。これもサイバー流だからこそ成し得る技である。
- エド・フェニックス(別名:イヤッホォォォオォォォウ)
- どちらかといえばエクストリーム・飛び降りを本業としているような気がしないでもないプロのデュエリスト。
- 競技員との「Are you ready?」「うん!」のやり取り、及びその後に発した奇声はあまりにも有名。
- ヨハン・アンデルセン
- 「愛の超戦士」の異名を持つデュエリスト。ムキムキマッチョでヤンデレ。ゆえにヤンデルセンとも呼ばれる。
- 愛の宝玉獣と呼ばれるカード達を用い、ヘルカイザーやリアルファイターアモンをフルボッコにしたことからもその実力の高さが伺える。必殺技は愛のレインボー・リフレクション。
- 十代に何度もアタック(性的な意味で)を行うも、ことごとくスルーされた可哀想な人でもある。
- ユベル
- ヨハン・アンデルセンの中の人である。
- 性別不明・ヤンデレ・かわいいなどの理由で、キモオタにこよなく愛されるキャラ。
- 普段は女性の声だが、時々男の声になり、その度にキモオタの悲鳴が聞こえる。
- 植物族を使い、自分を召喚するデッキを使い、傷つけあって主人公と愛を確かめるドM。
- 最終的には主人公と融合を果たした(性的な意味で)。
- ツトム
- 本名不明。ギゴバイトをこよなく愛する水属性デッキ使いだったが、獅子黄泉帝・デステニーライダーなどのガチデッキ使いにいじめられ覚醒する。
- 自身のトークンを多数生み出し、ミスターTを始め、様々な人物に変身させて事件を暗躍している。
- また、ダークネスを介して藤原優介を意のままに操っている。
- 未確認だが、三幻魔、光の結社、ユベルの事件すべての根源という線が強い。
[編集] 極まったデュエリストたちの末路
- 武藤遊戯
- 筋肉ムキムキになった後、NEETになった。
- ATM
- ご臨終です。
- 遊城十代
- 働きもせずに旅に出た。要するにNEETになった。
- 夜神月
- ご臨終です。
- 海馬瀬人
- 元が社長だったので表向きはそのまま。
- しかし、実際はコスプレして「強靭・無敵・最強!」だの「粉砕・玉砕・大喝采!」だの叫んでいる。
- 麻原彰晃
- タイーホ。ついでに死刑確定。
要するにまともな人生を送れたやつなんていないんだ☆

