ニート放浪行進曲
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『ニート放浪行進曲』(ニートほうろうこうしんきょく、中国語:尼特放浪行進曲)とは、1935年に中華民国のマルチタレントによって歌われて全国的に大ヒットした歌、と噂されている謎の歌である。存在自体が疑問視されている。
一説には田漢が作詞、聶耳が作曲したとされているが、それは義勇軍進行曲のことであり、本曲ではない。元々反日映画『風雲幼女』の主題歌であったと言われているが、中国語では「マーチ」は「進行曲」という(日本語と語順が逆)ので、正しくは「ニート放浪進行曲」となるはずである。よってこの説の真偽性は疑問視されている。
その歌詞の内容とゴシックロック調が相俟った電波ソングは当時敵国であった無敵皇軍の間でも話題になったとされる。
[編集] 歌詞
- 以下は著者の脳内資料に基づく。
摑來龍珠!不願做奴隷的漢們 、把我們的血肉築成我們堅扑愛城。
厨華民族突入了最危険的段階、 毎個人被迫着発出最後的吼声。
勃來!勃來!勃來!
我悶漢衆一心、 悶着敵人的炮火、 沈珍!
悶着敵人的炮火、 沈珍!沈珍!沈珍! 沈!
[編集] 日本語訳
- 掴もうぜドラゴンボール!奴隷であることを拒む漢達よ、
- 我らのまさに肉と血で、ガチムチの愛の城を築こう。
- 厨国臣民は最も危険な段階に突入した!
- 誰もが皆、力を合わせアッー!と叫ばなければならない。
- 勃ち上がれ!勃ち上がれ!勃ち上がれ!
- 私は男衆に悶える一心、
- 敵の砲火に悶着せよ、
- アッー!
- 敵の砲火に悶着せよ、
- アッー!アッー!アッー!
- オフッ!
[編集] 経緯
当時デフレスパイラルに苦しんでいた中華民国民は全て共産党が悪いとされ、[要出典]党ではなく日本軍に向かって自爆テロを繰り返していた。その時に馬鹿な事を繰り返す臣民を慰安するための国策映画『風雲幼女』が作られる事となった。この曲は劇中でアメリカ海兵隊のハートマン軍曹[要出典]が歌っていた。
そのシーンでは主人公の元ニートの朝鮮人兵士が恋人から送られた首飾りを見て「モッコリ」と朝鮮語で呟いたところ、卑猥な意味と聞き間違えたガチムチ軍曹と愉快な仲間達によって怒濤のファックが繰り広げられるシーンで歌われる。映画タイトルの幼女は嘘ではなかったがその後のシーンでファックしなかった。それを見た臣民たちのまで低下したため、映画の内容を正確に記憶できていたものはいなかった。

