ノロノロウイルス

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「私は決してウイルスではないし、ましてやノロノロでもありません」
~ ノロノロウイルス について、三重県知事

ノロノロウイルスとは急性ノロ病の原因であり、昔はこの病を呪いと呼んで恐れた。

[編集] 感染するとどうなる?

感染すると正常な日常生活ができなくなる。何故かというと8秒に一回の割合で一瞬止まるからである(例えるとインターネットからダウンロードした画像が一瞬止まったような感じになる)。 そのウイルスに感染すれば、どんなに早い陸上選手も走っているあいだにノロノロ状態になれば小学生にでも勝利は可能なくらい続くこともあれば、光ファイバー接続のように止まることがないこともある。 そのノロノロ状態に関係することは健康状態に関係するらしく、至って健康であれば、学校の体育の授業にも耐えられるし、支障はない

[編集] ノロノロウイルスは現代を映す

上のように行動が遅くなるノロノロウイルスであるが、単独では症状が出ないため比較的に安全なウイルスである。 また、のび太菌とは仲が悪く、のび太菌を撲滅するために必要と考えられており、利用する価値があると考えられている。

[編集] 問題と実用化

ノロノロウイルスは非常に人に感染しやすため、のび太菌を撲滅に使うためには問題がある。それに、ノロノロウイルスは電子化しやすいため現在アルカイダと呼ばれるテロ組織に全世界のパソコンをノロノロ状態にしようと秘密にたくらんでいるらしく実用化するには電子変換をしにくくしなければならない。何処かの大学教授は「ノロノロウイルスは今問題を抱えているのび太菌を撲滅するのには夢のようなウイルスです。しかし、テロに利用されては医学界が成り立てません。このノロノロウイルスは早ければ5年で実用化できそうです」と語りノロノロウイルスは実用化段階に入っていることが解る。