ハリー・ポッターシリーズ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ハリーポッター から転送)

ハリー・ポッターシリーズとはイギリスラノベ作家J・K・ローリングが執筆した大きなお友達向けのファンタジー小説。主人公のハリー・ポッターの学校生活などをかいたシリーズ。


目次

[編集] 概要

20世紀末、イギリスから日本にあるブラックホグワーツ魔法魔術学校ルビウス・ハグリットにつれてこられたハリー、実はハリーは魔法界の有名な魔法使いジェームズ・ポッターの娘だった。その彼女の魔法力で日本を牛耳りたくて、アルバス・ダンブルドア学院長に入学許可証を送らせたり、彼女の両親を拉致殺害したり、セブルス・スネイプ幻想郷及びキノコ王国を滅ぼした史上最悪で人類の敵である名前を呼んではいけないあの人(日蓮と、その家来の「学会員」池田大作ヴォルデモートレミリア・ドラクリヤとの戦いを作中の時間にして七年間をかいてかいた現代調ファンタジー小説。

第一巻「ハリー・ポッターと線路の置石」が電撃文庫から発売されると大きなお友達のみならず百合腐女子などにも大ヒット。その要因は従来の魔法少女+めがねっ娘、それに宗教概念と綿密に張られたストーリー構成がヒットの要因だった。第四巻から2分冊の抱き合わせ商法を取り入れている。

本作の内容は作者曰く「カルト教団の恐ろしさをみなに知ってもらうためよ」との事。

[編集] 作品リスト

[編集] 第一巻『ハリー・ポッターと線路の置石』

2001年夏にイギリスから日本のブラックホグワーツ魔法魔術学校に転校してきたハリー。その中にあるクラス、グリフィンドールに在籍することに決まる。しかし学校に中々馴染めず他の生徒と仲が悪くなるが、ある日繊細なことでアメリカからやって来たロン・ウィーズリー中国からやってきたハーフの中国人ハーマイオニー・グレンジャー(歯舞鬼・愚錬蛇)の二人と仲良くなるハリー。そんな学園周辺で、線路の置石による脱線事故が多発する。警察の調べによると学院生の犯行だと判明し、それを聞いたクラスメイト達はヒソヒソトハリーの仕業だと噂をするがハーマイオニーとロンは必死になって否定をする。しかし、肝心の犯人が見つからないまま進展もなく一ヶ月が経過してしまう。ちなみにこの事件はハリーを陥れようと暗躍する謎の団体の仕業だった…。

[編集] 第二巻『ハリー・ポッターと徹子の部屋』

ハリーを陥れようとした謎の団体は創価学会という団体と判明。ハリーは講義をするために弁護士を通して裁判を起こそうとするが圧力により無茶苦茶にされてしまう。しかしある日の夜、ハリーがバイトが終わったので、寮に帰ろうとして暗い夜道を歩くと何者かに拉致されてしまう。拉致されたハリーが気付くと、そこは創価学会の秘密基地徹子の部屋だった。ハリーは「離せ!離せ!」と縄を解こうとする。するとハリーの目の前にあの池田大作が現れて、「君の魔力は大変すばらしい…私と共に日本に『大勝利』の三文字を掲げないか?」と問いをかけられハリーは「フンッ!!イヤなこった。」と返事をする。すると学会員が一斉に現れ「そうか。では君に学会の素晴らしさを是非とも説明してあげよう…」と大作が言うと、学会員が一斉に「南無妙法蓮華経」とハリーを洗脳しようと試みる。ハリーはどうなるのか!?

[編集] 第三巻『ハリー・ポッターとバスティーユ牢獄の囚人』

学会員の「南無妙法蓮華経」洗脳攻撃にハリーが負けそうになると危機的状態で魔法に目覚め、魔法を使い学会員を倒す。なんとか秘密基地を抜け出したが、ハリーの目の前には謎の二人組みが立っていた。二人は、吸魂鬼をだしぬきあのバスティーユ牢獄を脱獄した凶悪犯「幽々子&妖夢」と名乗り、妖夢がハリーの前に日本刀を向ける。ハリーが武装解除術を試みると、幽々子が「バタフライディルージョン!!」と言い蝶を呼び出し壁を作って妖夢を守った!なんと幽々子は霊能力者だった。実は幽々子&妖夢は池田大作が養成した暗殺部隊に所属する幽霊二人組で、今回ハリーが逃げ出すと思った大作が予め用意しておいたものだった。ここに「魔法少女vs亡霊少女」と言う微妙な対決が始まった。ハリーは幽々子&妖夢の攻撃をかわしながら、ロンに助けを求めて電話をする。10分後ロンが駆けつけてきてハリーに回復魔法を唱えようとするが、ポケットから出てきたペットのスキャバーズにロンは邪魔をされる。スキャバーズが幽々子&妖夢の方に向かっていくと、スキャバーズは魔法使いになっていた。そうスキャバーズは、あの有名なバスティーユ牢獄の極悪非道な殺人鬼シリウス・ブラックに殺されたはずの魔法使いレミリア・ドラクリヤだった。

[編集] 第四巻『ハリー・ポッターとキシリトールダブレット』

何とか「幽々子&妖夢」の二人を倒して力を使い果たしたハリーとロンはハーマイオニーに電話して彼女の家に非難した。ハーマイオニーの家に着いた二人は彼女の部屋で寝てしまった。7時間後、すっかり夕方になってしまった二人はハーマイオニーにお礼を言おうとドアを開けようとしたら聞いたことのある言葉が聞こえた。なんとハリーを苦しめた「南無妙法蓮華経」の題目をハーマイオニーが唱えていた。創価学会はハーマイオニーまで洗脳していた。二人はドアを開けてハーマイオニーに目を覚ますように言うが、ハーマイオニーは「あなたをこの世の穢れから救おうと池田先生が手を差し伸べてくださったのに!!許せない!!」とハーマイオニーが鉈を持ってハリーに襲い掛かってきた。するとロンは魔法で炎を出し「こんな旗燃やしてやる!!」と言って創価学会のシンボルの三色旗を燃やし始めた。するとハーマイオニーが「イヤァァァ!!やめてぇぇぇ!!」と言い倒れてしまった。一時間たっても立ち上がらないので、二人がハーマイオニーを病院に連れていったら、なんと仏罰が下ったと宣告された。仏罰を治すには秘薬キシリトールダブレットが必要だと言われた二人はキシリトールダブレットを買いに行った。

[編集] 第五巻『ハリー・ポッターと亡霊騎士団』

暖かい季節は終わり、魔法界に冬が訪れた。創価学会は長い冬におとなしくなったが、魔法界は人々のため相変わらず騒がしかった。次第に雪が溶け、暖かい季節になるはずであったが、5月になってもまだ魔法界に春は来ない。ハリーとロンはハーマイオニーの仏罰を治した後、三人で眠れぬ日々を過ごしていた。なぜなら、日蓮が復活したり魔法界に春は来ないというのに日刊予言者新聞で何の反応がないからだ。そして夜な夜な見る幽冥楼閣の亡霊少女、西行寺幽々子がレミリア・ドラクリヤに拷問されている恐ろしい夢・・・。ある日、暗い路地をハリー達が歩いていると、空が突然暗くなり、三人は吸魂鬼に襲われた。襲われたハリーたちが気がつくと、目の前にはあの例のあの人(日蓮が目の前にいて、「君達はこの春が来ない理由を知っているかい?これは私が結成した亡霊騎士団に春を集めさせカルト教団の恐ろしさを教えてあげているんだよ。君達が私の仲間になってくれればこれは止めさせるよ。さあ、一緒に日本を征服しよう。」と聞かされた三人は「私達は、この魔法界の春を取り戻す!お前なんかの仲間になるわけない!」と答える。すると日蓮は、「そうか、仕方ないな。ではお前達に今度こそ学会のすばらしさを教えてあげよう。MY SALVE! いけ!」というと池田大作やレミリア・ドラクリヤなどの学会員がいっせいに現れ、三人に服従魔法をかけようとしてきた。三人はどうなるのか!?

[編集] 第六巻『ハリー・ポッターと天衣無縫のプリンス』

新学期アズカバン島に、ハリーたち三人とダンブルドア校長達教師7人が招かれた。しかし、招待状の差出人でこの島の主でもある天衣無縫のプリンスは、姿を現さないままだった。やがてその招待状は虚偽のものであることがわかったが、迎えの船が来なくなったため10人は島から出ることができなくなり、完全な孤立状態となってしまう。10人が不審に思った晩餐のさなか、「ふっふっふ…君達は愚かだね。これは罠だったんだよ。ここに来たが最後、全員創価学会員にしてあげよう。」という謎の声が響き渡った。その声は蓄音機からのものとすぐに知れるのだが、一人二人と教師達が失踪し、気がついたらハリー一人だけが取り残されてしまう。ハリーは犯人天衣無縫のプリンスにさらわれないように、アズカバン内を調査する。ダンブルドア校長の部屋に入り調査すると、なんと机の中から南無妙法蓮華経の題目のCDと創価学会のシンボルの三色旗を発見してしまう。すると後ろからハリーを見つけたダンブルドアが スタンガンを持って襲い掛かってきて、ハリーは悲鳴を上げる。そこにロンとハーマイオニーが現れ、ダンブルドアにハイキック一発お見舞いして捕まえる。ハリーは捕まえたダンブルドアに教師失踪の意味を問い詰めるとダンブルドアがこの事件の全貌を話し始めた。天衣無縫のプリンスとはヴォルデモートということ、教師達は全て自分が拉致したということ、自分は創価学会員だということ、拉致した教師達は、ヴォルデモートが洗脳しようとしている隙に逃げ出したと言うことを語った。ハリーがさらに創価学会の目的を問うと、ダンブルドアが日蓮の目的を話し始めた。「日蓮様は死のデッキ破壊ウイルスを日本全土に発射してこの世の罪と穢れを洗い流してくれるのよ…」「なんだってーー!!」


[編集] 第七巻『ハリー・ポッターと死のデッキ破壊ウイルス

この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] 登場人物

ハリー・ポッターシリーズの登場人物参照。


[編集] 関連項目


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