ハリー・ポッターシリーズ

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ハリー・ポッターシリーズ(Harry Potter Series)とはJ・K・ローリングによって執筆された児童小説である。2001年には映画化もされた。明らかに某小説パクリだが、気にしてはいけない。実際、何度も訴訟されているが、禁則事項ですの力でなかったことにしている。

登場人物[編集]

ハリー・ポッターと愉快な仲間達[編集]

ハリー・ポッター
ホグワーツ始まって以来の問題児。いわゆるDQN。クィディッチが得意。
ジニーと結婚した事でウィーズリー家に貢ぐ羽目になる。
ヴォルデモートの分霊箱の1つとして、ダンブルドアに、死ぬために生かされている。ヴォルデモートを討伐した19年後には、ロンの妹ジニーと結婚し、子をもうける。
ロン・ウィーズリー
ハリーの親友を自称する少年。もちろんDQN。その実は虎の威を狩る狐のようなもので、いわゆるスネオ的ポジションに立つ少年。
双子の兄と、妹がいる貧乏症。後半はわりと女子に人気が出て、媚薬(ラブポーション)も盛られるなど、わりと常にいい所だらけの存在である。
ハーマイオニーを釣るため、他の女の子と付き合ってたら、本当に釣れた。超勝ち組である。
ハ―マイオニー・グレンジャー
学年一の優等生で、本来ならハリーやロンのような底辺とは馬が合わないはずだが、友達がいない為に仕方なく二人に付き合うはめに。原作では眼鏡っ娘でガリベン属性でパーティのドレスアップで変身するが、映画では始めから美人なので意味が無くなった。
ネビル・ロングボトム
もしかしたら主人公になれていたかもしれない可哀想な少年。というか主人公。言わばポップ的存在。
初期は天才児のハリー・ポッターと比較するため、箒を飛ばす魔法もまともにできないゴミとして扱われたが、ハリーがダンブルドア軍団を結成し、指導を受けてから、じょじょに才能が開花していく。
霊のあの人とホグワーツ魔法学校が全面戦争になった時には、どうせ死ぬかも知れないからと、ハーマイオニーと人気を二分する歴史的美女の不思議ちゃんルーナ・ラブグッドに告白。戦争終了後、なんか隣に座って貰えてネビル勝ち組wwwwハリー涙目wwww涙目wwwwとなる。
ハリー・ポッターが死んだ後(実は死んだフリをしていただけだが)、「霊のあの人」がホグワーツ魔法学校に攻め込み、「今すぐ前に出れば、余の部下にしてやろう」と魔法学校の生徒に言う中、一人、前に出て、ダークサイドの人間から嘲笑の渦に晒されるが、「一瞬…!! だけど… 閃光のように…!!! まぶしく燃えて生き抜いてやる!!! それがおれたち人間の生き方だっ!!!」と叫び、大魔王をびびらせる。
最後には、グリフィンドールの剣の真の持ち主となり、霊のあの人の最後の分霊箱である蛇を殺して、美味しい所を持っていく。「最後の最後でコツをつかんでしまった。俺って天才かも」。まさに主人公。ハリーなんて必要なかったんだ。
ルーナ・ラブグッド
愛称は不思議ちゃん。レイブンクロー所属。不思議すぎる行動のせいで、靴を隠されるなどのいじめにあっているが、本人はあまり気にしていない。この美女の誘惑の毒牙に引っ掛かったハリーとロンはこの美女を禁則事項です
ハリーがパーティに誘った人。ルシウス・マルフォイとは外見が酷似しており実は彼女の本当の父親である。
ちなみにUSJのオープニングイベントには、こいつとハゲフォイしか来なかった。本社にとって日本支部とはその程度の存在らしい。
ジニー・ウィーズリー
ロンの妹で、ハリーの恋人である。ハリーの前にレイブンクロー生徒とディーンと付き合っていた。(←単なる二股)
チョウ・チャン
ハリーの初恋の人。ダンブルドア軍団の活動をばらしたのでハリーと別れた。その後はお察し下さい

先生方[編集]

アルバス・ダンブルドア
ホグワーツ校長。何でも知っている存在だと思っていたが、そんな神みたいな人はいない。お茶目なキャラで音楽が好き。ハリーと「個人授業(性的な意味で)」をしていた。死の秘宝で真実が明らかにされる。ゲイだという噂についてはお察し下さい
セブルス・スネイプ
魔法薬学教授。甘ったるい声である。「我輩」が一人称。
若い頃はイケメンだった。クズのジェームズに酷い苛めにあっており、それをきっかけに闇の魔術の研究に明け暮れた。彼のパンツが脱がされたか謎。(ジェームズがスネイプを宙ぶらりんにして、ズボン脱がしするという闇の魔術スレスレの悪事をした。)
その後もずっとリリーを愛していたが、あの人のポッター一家殺害計画を耳にする。(発信元はスネイプ)そして、彼はダンブルドアの元に行き、全てを話し、ジェームズはどうでもいいから、リリーだけは守ってやってくれと懇願しかしリリーは死んでしまう。リリーの死後は、ダンブルドアに諭され、ハリーのお守りをすることになる。リリーに目が似てるため、いつのまにかハリーとの間に愛情が芽生えてしまい、「個人授業(性的な意味で)」をしていた。しかし結局、あの人に殺された。
ルビウス・ハグリッド
魔法生物学教授。モンスターフェチ。ヴォルデモートのせいで中退した可愛そうなキャラ。森の近くに勝手に掘っ立て小屋を建てて暮らしている。秘密の部屋では父兄から苦情を受けた学校の理事(ルシウスマルフォイ)が、何度か彼を強制的に校外に追い出すも、結局戻ってくるので無駄骨に終わっている。

スリザリン生[編集]

ドラコ・マルフォイ

スネ夫のようにルシウス(父親)などのコネを使ってスネイプに贔屓されたり、ハグリットを追い払おうとしたりする嫌なヤツ。おまけに人権無視して一部の人達に穢れた血と呼んで罵る。ハリーたちとは犬猿の仲である。 「謎のプリンス」あたりからは完全に威厳を失って、臆病者と化してた。(元々そんな感じだったけどね・・・・え?知らない?賢者の石を見てくれよ。)なんていうか情けなくて見てられない系。しかしこの1件のおかげで少しは良い人になったらしく、ハリーを助けている。 ヴォルデモートが完全に死んだ19年後は子をもうけている。

クラッブ

本名はビンセント・クラッブ誰も気にしない。マルフォイの子分的な存在。クラッブはハリーに悪霊の炎を使って味方まで襲った結果自分一人が仏成してしまった。実は中の人麻薬をやっていたことが発覚し、最後は黒人になっていた。唯一の偉業は、レイブンクローのティアラを壊したこと。しかし、それすら映画ではゴイルに出番を奪われる。

ゴイル

本名はグレゴリー・ゴイルだが、そんなこと誰も気にしない。みんなに馬鹿呼ばわりされ、ロンのワームテールに噛まれ、セクタムセンブラを食らうなど、何かと扱いがひどい。生き残った…はずだったが、映画版ではヤク中になったクラッブの代わりに殺されてしまった。

主人公の両親と悪友達[編集]

結局、クズばかりでろくな奴がいないような気がするが、気にしてはいけない

ジェームズ・ポッター
高慢で気にいらない奴(スネイプ)を攻撃していた人間のクズ、いやそれ以下。動物もどきで、鹿に変身出来るがクズなので結局始末されてしまう。
リリー・ポッター(エバンス)
ヴォルデモートに殺されたが、ハリーがヴォルデモートを倒すきっかけとなった。優しい心の持ち主。スネイプを裏切ったクズ。
シリウス・ブラック
悪人と間違えられた善人。死神犬グリムと間違えられたが、動物もどきである。ジェームズと一緒にスネイプを攻撃していたやはりこいつもクズである。その正体は鬼強いブラック・ナイツであり、死のアーチをくぐって愛人の所に帰った。
リーマス・ルーピン
人狼。ハリーの闇の魔術に対する防衛術教師、ジェームズ達がスネイプを攻撃するのを見て見ぬフリをしていたクズ。
ピーター・ペティグリュー
ロンに飼われたネズミ。「霊のあの人」のために片腕を失ってしまう気の毒な扱われ方だった。裏切り者のクズ。

魔法生物[編集]

吸魂鬼ディメンター

指輪物語の幽鬼ナズクルに似ている。黒いローブ姿。元は魂を吸い取られた人間で、アズカバンの看守だが、職務放棄で「あの方」に寝返った。

アラゴグ
大蜘蛛。毒薬研究の為にとスラグホーンに毒牙ごと取られた。葬式に参加したのは3人だけ。悲しいね。
ドラゴン
賢者の石と炎のゴブレットに登場。部隊が英国なのに、日本の龍が登場するなど、完全に世界観が無視されている。
しもべ妖精
働くことが生きがい(一部例外)。
ゴブリン
小鬼の仲間。人と同じ権利がある。
不死鳥
ダンブルドアのペットで、死の呪いを食らっても死なない。雛鳥がキモい。

魔法のアイテム[編集]

逆転時計(タイムターナー)
時間を戻すことができる。22世紀の青ダヌキも持っているが、それとの違いは不明。
ポリジュース薬
男女問わず、どんな人物にでも変身できる薬。成分は相手の一部。これによって、視聴者はハリーの貴重なブラシーンを見せつけられた。基本的には同性になるものであるが、悪用しようと思えば、好きな相手に変身して禁則事項ですすることもできる。初登場の時は作るだけで相当苦労するような感じだったが、いつのまにか作者が設定を忘れていて普通に持ってるアイテムになっている。変身する相手があれだった場合は、味はお察し下さい
憂いのふるい(ペンシーブ)
相手のプライバシーが筒抜けになる記憶を見るアイテムである。成分は脳だったり、スネイプの涙だったり、色々やばい。
忍びの地図
誰がどこにいるかが一目でわかる地図。プライバシー侵害も可能で、ハリーは一日中ジニーをストーカーしていた。
グリフィンドールの剣
グリフィンドールの生徒だけが持つことができる。ゴブリンによって作られ、斬れないものを斬るたびに強くなる。グリフィンドールの生徒が望む事によってワープして現れる。魔法もと省でも歴史的遺産に当たる武器だが、ダンブルドアが遺言で勝手に「無くしたけど、ハリーにあげるよ!」って言った。ただの偽物を手に入れて喜んでたレストレンジ家の人については禁則事項です
ファイアボルト
大層な名前がついた、高級箒。値段はお察し下さい

死の秘宝

死の秘宝は3つ揃えると、死も克服できるとされているが、下記の通り糞アイテムである。唯一役に立つのが透明マントくらいだろうか。

ニワトコの杖
「死」そのものが渡したとされる伝説の杖。ダンブルドアが保有していた。最強の武器だが、占有権だけでなく所有権自体を有していないと、並の杖より劣る武器。相手を殺したり武装解除した状態で奪うと所有権が移るが、最初の持ち主はその杖を使い最強になったが、周囲の人間にペラペラしゃべってしまったため、うっかり盗まれ、あげくの果てにあっさり殺された。
蘇りの石
「死」が渡したとされる死者を蘇らせる事のできる石。伝説ではそんな噂が立っているが、実は幽霊と会話できるだけのアイテム。ダンブルドアが保有していた。最初の持ち主は、空気と話しているようだと言って失望し、首吊り自殺をした。
透明マント
「死」が渡したとされる、死から隠れるアイテム。装備すると、身体を隠すことができる。ハリーの父ジェームズが保有していたが、ダンブルドアに借りパクされたあと、ハリーに渡された。物語初期から出るアイテム。また、22世紀の青ダヌキもよく似た物を持っているが、あれは科学の力でできたものであって、これとは違う。

作品[編集]

『ハリー・ポッターと人物の紹介』
人物紹介の糞映画と言われたが、まさにその通りだった。主要登場人物を出しただけの糞作品。
『ハリー・ポッターと秘密の部屋』
ハリー・ポッターが夜な夜な女子トイレに行くと、なんか喘ぎ声が聞こえる…。その正体はなんとトイレの花子さんだった。ブスオナニーという誰も得しない糞作品。自慢がネタのも登場。
『ハリー・ポッターとアスベストの集塵』
魔法学校の3年生へと昇格。ところが吸うと肺がんになる吸魂鬼(ディメンター)が現れ、アスベストを集塵する事となる。しかも、なんかセシウムさんとかも現れて、手に負えなくなるハリーだが…。結局重要な部分を全てカットしているが、
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
新キャラを大量に登場させたはいいが、出番の大半がカットされてしまい、影が薄い。ヴォルデモートが復活したが、魔法界では誰も気にしない
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
この頃から割とどうでもよくなってくる。吸魂鬼が職務放棄したり、ピンクのおばさんが暴れたり、ハリーの父親や名付け親がクズだったことが判明したり、その名付け親が死んだりしたが、誰も気にしない
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』
なんか英語のタイトルがHarry Potter and Half Princeでいきなりネタバレされているが気にしてはいけない。ただの学園ラブコメ。
『ハリー・ポッターと死の悲報 PART1』
続く…で終わる糞作品。
『ハリー・ポッターと死の悲報 PART2』
ハリーは死ぬと作者にネタバレされるも実は死なない、まさに死ぬ死ぬ詐欺。詐欺の被害者が集団訴訟を起こしたが、結果はお察し下さい

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ハリー・ポッターシリーズ」の項目を執筆しています。