ハリー・ポッターシリーズ

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ハリー・ポッターシリーズ(Harry Potter Series)とはJ・K・ローリングによって執筆された悪魔的で許しがたい邪悪なかつ幼稚な8歳以下の児童向け物語。映画化もされた。明らかに「指輪物語」のパクリ作品である。こんなにパクっていいのか?と言うくらい真似をしすぎている。ゴールディングの「蠅の王」も「珊瑚島」を挿本としていたりするがこの場合公に「珊瑚島」の挿本である事を公表している。しかし著者はそ知らぬ顔でのうのうと暮らしている。ゆるせん。「蠅の王」の場合「珊瑚島」とは違い人間の奥に潜む暗黒についての深い作品となっているが、これは高瀬川のように浅い、ぶっちゃけライトノベルと同程度の低俗さである。「ドラゴンラージャ」ではオーク(トールキン氏の創作である)と言うクリーチャーを登場させているのでコレよりはましかもしれない。他に壮絶なパクリ作品として「デルトラ・クエスト」等がある。

問題点[編集]

このハリー・ポッターという小説は、宗教団体に対するでっちあげを書いた中傷内容が多く含まれている。たとえば、穢れた血というのは日蓮宗以外の仏教徒に対し用いられる言葉である。このため浄土宗や真言宗などの人々からは忌避され、暴動を起こしこの本を読んでいる元日蓮宗の創価学会のビルを焼き討ちしたという極悪非道な事件を起こす元凶としても世界に多く知られることとなった。さらに物語に登場する呪文の中にも一部の宗教を侮辱したような呪文まである。たとえば、アラーのほかに神はなしムハンマドは神の使徒なり”という呪文は簡単に絶対神アラーを呼び寄せ、死の呪文ポアなどの身代わりにするという効果がある。しかも、アラーが魔法使いという種族に思うのまま操られているという理由から過激なイスラム教信者がこのハリー・ポッターを映画化しようとしているアメリカの世界貿易センタービルに飛行機ごと突っ込んでテロ事件を起こしたということも知られている。とにかくどこの誰の目から見ても悪魔的で許しがたい邪悪な物語であることが分かる。

登場人物[編集]

主人公[編集]

ハリー・ポッター
ホグワーツ始まって以来の問題児。いわゆるDQN。入学から退学するまで毎年、学校に数々の厄介事を持ち込んだ。他の一般生徒からすれば迷惑極まりない存在。箒の殺人ゲーム(クィディッチ)が得意。
ジニーと結婚した事でウィーズリー家に貢ぐ羽目になる。
ケツアゴ。さらに最終章では、ヒゲ面のジジイ化する。ヴォルデモートの分霊箱の1つとして、ダンブルドアに、死ぬために生かされている。ヴォルデモートを討伐した19年後には、ロンの妹ジニーと結婚し、子をもうける。
ロン・ウィーズリー
ハリーの親友を自称する少年。もちろんDQN。その実は虎の威を狩る狐のようなもので、いわゆるスネオ的ポジションに立つ少年。
双子の兄と、妹がいる貧乏症。後半はわりと女子に人気が出て、媚薬(ラブポーション)も盛られるなど、わりと常にいい所だらけの存在である。
女の子を嫉妬させようとして、他の女の子と付き合ってたら、ハーマイオニーが釣れた。超勝ち組。
唯一の汚点はペットのネズミの正体が醜いオッサンだったこと。しかもそのオッサンも10年近く育ててた。
オッサンが大好きだが、段ブルドアには嫌われているらしい
最後のほうは目のクマがあまりに酷くなり、なんかの病気じゃないかと疑っている。
ハ―マイオニー・グレンジャー
ぼっち。彼女は学年一の優等生で、本来ならハリーやロンのような底辺とは馬が合わないはずだが、友達がいない為に仕方なく二人に付き合うはめに。第一巻では便所飯していた所を野生のトロールに襲撃される。原作では眼鏡っ娘でガリベン属性でパーティのドレスアップで変身するが、映画では始めから美人なので意味が無くなった。
純血。汚れた血。
ネビル・ロングボトム
もしかしたら主人公になれていたかもしれない可哀想な少年。というか主人公。言わばポップ的存在。
初期は天才児のハリー・ポッターと比較するため、箒を飛ばす魔法もまともにできないゴミとして扱われたが、ハリーがダンブルドア軍団を結成し、指導を受けてから、じょじょに才能が開花していく。
霊のあの人とホグワーツ魔法学校が全面戦争になった時には、どうせ死ぬかも知れないからと、ハーマイオニーと人気を二分する歴史的美女の不思議ちゃんルーナ・ラブグッドに告白。戦争終了後、なんか隣に座って貰えてネビル勝ち組wwwwハリー涙目wwww涙目wwwwとなる。
ハリー・ポッターが死んだ後(実は死んだフリをしていただけだが)、「霊のあの人」がホグワーツ魔法学校に攻め込み、「今すぐ前に出れば、余の部下にしてやろう」と魔法学校の生徒に言う中、一人、前に出て、ダークサイドの人間から嘲笑の渦に晒されるが、「一瞬…!! だけど… 閃光のように…!!! まぶしく燃えて生き抜いてやる!!! それがおれたち人間の生き方だっ!!!」と叫び、大魔王をびびらせる。
最後には、グリフィンドールの剣の真の持ち主となり、霊のあの人の最後の分霊箱である蛇を殺して、美味しい所を持っていく。「最後の最後でコツをつかんでしまった。俺って天才かも」。まさに主人公。ハリーなんて必要なかったんや。
ちなみに映画版では明らかになっていないが、ルーナは他の人物と結婚する事になっているので、俺たちのルーナちゃんに振られたwwwネビル涙目wwwざまあwwwざまあwww あれ、よく考えると、俺らも負け組じゃね…。

ハリーを取りまく女性たち[編集]

ルーナ・ラブグッド
愛称は不思議ちゃん。レイブンクロー所属。不思議すぎる行動のせいで、靴を隠されるなどのいじめにあっているが、本人はあまり気にしていない。この美女の誘惑の毒牙に引っ掛かったハリーとロンはこの美女を禁則事項です
ハリーがパーティに誘った人。ルシウス・マルフォイとは外見が酷似しており実は彼女の本当の父親である。
ちなみにUSJのオープニングイベントには、こいつとハゲフォイしか来なかった。本社にとって日本支部とはその程度の存在らしい。
ジニー・ウィーズリー
ロンの妹で、ハリーの恋人である。ハリーの前にレイブンクロー生徒とディーンと付き合っていた。(←単なる二股)
チョウ・チャン
ハリーの初恋の人。ダンブルドア軍団の活動をばらしたのでハリーと別れた。その後はお察し下さい

先生方[編集]

アルバス・ダンブルドア
ホグワーツ校長。何でも知っている存在だと思っていたが、そんな神みたいな人はいない。お茶目なキャラ。音楽が好き。不死鳥の騎士団以降、シリアスな人物死の秘宝で真実が明らかにされる。ゲイだという噂がある。
セブルス・スネイプ
魔法薬学教授。甘ったるい声である。「我輩」が一人称。
若い頃はめっちゃイケメン。クズのジェームズに酷い苛めにあっており、それをきっかけに闇の魔術の研究に明け暮れた。彼のパンツがどうなったのかは本人にも謎。(ジェームズがスネイプを宙ぶらりんにして、ズボン脱がしするという闇の魔術スレスレの悪事をした。)
その後もずっとリリーを愛していたが、ボスであるヴォルデなんとかのポッター一家殺害計画を耳にする。(発信元はスネイプ)そして、彼はダンブルドアの元に行き、全てを話し、ジェームズはどうでもいいから、リリーだけは守ってやってくれと懇願しかしリリーは死んでしまう。リリーの死後は、ダンブルドアに諭され、ハリーのお守りをすることになる。リリーに目が似てるため、いつのまにかハリーとの間に愛情が芽生えてしまう。(えー?そうは思わないけどな。相変わらず意地悪してるけど)
過去の事は絶対に口にするなと釘を刺す人。(ハリーには知る権利があるにもかかわらず、あれ?まずいんだっけ?忘れちゃった。(^_^)/)
ルビウス・ハグリッド
魔法生物学教授。モンスターフェチ。ヴォルデモートのせいで中退した可愛そうなキャラ。森の近くに勝手に掘っ立て小屋を建てて暮らしている。秘密の部屋では父兄から苦情を受けた学校の理事(ルシウスマルフォイ)が、何度か彼を強制的に校外に追い出すも、結局戻ってくるので無駄骨に終わっている。

嫌なスリザリン生達[編集]

ドラコ・マルフォイ

スネ夫のようにルシウス(父親)などのコネを使ってスネイプに贔屓されたり、ハグリットを追い払おうとしたりする嫌なヤツ。おまけに人権無視して一部の人達に穢れた血と呼んで罵るこの世のものとは思えないほどの悪党。ハリーたちとは犬猿の仲である。 「謎のプリンス」あたりからは完全に威厳を失って、臆病者と化してた。(元々そんな感じだったけどね・・・・え?知らない?賢者の石を見てくれよ。)なんていうか情けなくて見てられない系。しかしこの1件のおかげで少しは良い人になったらしく、ハリーを助けている。 ヴォルデモートが完全に死んだ19年後は子をもうけている。初期の格好良くないオールバックに戻している。自分はイマイチだと思うけどね。

クラッブとゴイル

マルフォイの子分的な存在。クラッブはハリーに悪霊の炎を使って味方まで襲った結果自分一人が仏成してしまった。実は中の人麻薬をやっていた為最後は黒人になっていた。唯一の偉業は、(知らないでやったこと) レイブンクロウのティアラを壊したこと。 ゴイルはみんなに馬鹿と言われて、ロンのワームテールに噛まれ、セクタムセンブラをやられたり、何かとひどい目に遭いやすい。生き残る。

主人公の両親と悪友達[編集]

ジェームズ・ポッター
高慢で気にいらない奴(スネイプ)を攻撃していた人間のクズ、いやそれ以下。動物もどきで、鹿に変身出来るがクズなので結局始末されてしまう。
リリー・ポッター(エバンス)
ヴォルデモートに殺されたが、ハリーがヴォルデモートを倒すきっかけとなった。優しい心の持ち主。スネイプを裏切ったクズ。
シリウス・ブラック
悪人と間違えられた善人。死神犬グリムと間違えられたが、動物もどきである。ジェームズと一緒にスネイプを攻撃していたやはりこいつもクズである。その正体は鬼強いブラック・ナイツであり、死のアーチをくぐって愛人の所に帰った。
リーマス・ルーピン
人狼。ハリーの闇の魔術に対する防衛術教師、ジェームズ達がスネイプを攻撃するのを見て見ぬフリをしていたクズ。
ピーター・ペティグリュー
ロンに飼われたネズミ。「霊のあの人」のために片腕を失ってしまう気の毒な扱われ方だった。裏切り者のクズ。

魔法生物[編集]

吸魂鬼ディメンター

指輪物語の幽鬼ナズクルに似ている。黒いローブ姿。元は魂を吸い取られた人間で、アズカバンの看守だが、職務放棄で「あの方」に寝返った。

トロール
賢者の石で女子トイレの中のハーマイオニーを襲った変態。ムーミントロールとは無関係
アラゴグ
大蜘蛛。毒薬研究の為にとスラグホーンに毒牙ごと取られた。葬式に参加したのは3人だけ
ドラゴン
賢者の石と炎のゴブレットに登場。日本の龍が登場した。この上ない名誉L(^o^)/わーい
しもべ妖精
働くことが生きがい。(そうでないのもいる)
ゴブリン
小鬼の仲間。人と同じ権利がある
カッパ
また日本の生物。この上(略)

魔法のアイテム[編集]

逆転時計(タイムターナー)
時間を数日戻すことができる。高い値段。
ポリジュース薬
男女問わず、どんな人物にでも変身できる薬。成分は相手の髪の毛。これによって、視聴者はハリーの貴重なブラシーンを見せつけられた。基本的には同性になるものである。秘密の部屋では作るだけで相当苦労するような感じだったが、いつのまにか普通に持っているアイテムである。
憂いのふるい(ペンシーブ)
相手のプライバシーが筒抜けになる記憶を見るアイテムである。成分は脳だったり、スネイプの涙だったり、色々やばい。
忍びの地図
ただのぼろきれだが、魔法をかけると、一目で誰かがいる場所とその人物がわかる地図。「悪戯完了!」というと、ただのぼろきれに戻る
グリフィンドールの剣
グリフィンドールの生徒だけが持つことができる。ゴブリンによって作られ、斬れないものを斬るたびに強くなる。グリフィンドールの生徒が望む事によってワープして現れる。魔法もと省でも歴史的遺産に当たる武器だが、ダンブルドアが遺言で勝手に「無くしたけど、お前にあげるよ!」って言った。そんな勝手にワープしちゃう剣だが、そっくりに作られた偽物のグリフィンドールの剣を手に入れて喜んでいたレストレンジ家の人間がいるというのは禁則事項です
ファイアボルト
大層な名前がついた、高級箒。値段はお察し下さい

死の秘宝[編集]

死の秘宝は3つ揃えると、死も克服できるとされているが、下記の通り糞アイテムである。唯一役に立つのが透明マントくらいだろうか。

ニワトコの杖
「死」そのものが渡したとされる伝説の杖。ダンブルドアが保有していた。最強の武器だが、占有権だけでなく所有権自体を有していないと、並の杖より劣る武器。相手を殺したり武装解除した状態で奪うと所有権が移るが、最初の持ち主はその杖を使い最強になった後、うっかり盗まれ、あげくの果てにあっさり殺された。ちなみにハリーが折り捨てた後、釣り人が拾いオリバンダーさんに渡したというデマが流れた。
蘇りの石
「死」が渡したとされる死者を蘇らせる事のできる石。伝説ではそんな噂が立っているが、実は幽霊と会話できるだけのアイテム。ダンブルドアが保有していた。最初の持ち主は、空気と話しているようだと言って失望し、首吊り自殺をした。
透明マント
「死」が渡したとされる、死から隠れるアイテム。装備すると、身体を隠すことができる。ハリーの父ジェームズが保有していたが、ダンブルドアに借りパクされたあと、ハリーに渡された。物語初期から出るアイテム。ちなみにディメンターからは隠れる事が不可能。また、22世紀の青ダヌキもよく似た物を持っているが、あれは科学の力でできたものであって、これとは違う。

映画化[編集]

この作品は映画化もされた。性的な描写は完全になくなったが、変わりに宗教的差別や誹謗中傷などは倍近くに跳ね上がった。だが物凄く面白いと勘違いするという理由から、自分の宗教がけなされていてもその物語を見に行く信者が爆発的に増えたことは間違いない。 映画の放送時期から「The Lord of Rings」(指輪物語)が「はりぽた」のパクリだ!!と主張する人もいるが、大変残念な事に原作では何十年も前に「指輪」が先に書かれてる事を知らずに墓穴をせっせと掘っているのである。ハリー・ポッターならぬボケツ・ホッターである。

作品[編集]

『ハリー・ポッターと人物の紹介』
おすぎに人物紹介の糞映画と言われた作品。実際にその通りだった。主要登場人物を出しただけの糞作品。
『ハリー・ポッターと秘密の部屋』
ハリー・ポッターが夜な夜な女子トイレに行くと、なんか喘ぎ声が聞こえる…。その正体はなんとトイレの花子さんだった。ブスオナニーという誰も得しない糞作品。自慢がネタの糞教師も登場。
『ハリー・ポッターとアスベストの集塵』
魔法学校の3年生へと昇格。ところが吸うと肺がんになる吸魂鬼(ディメンター)が現れ、アスベストを集塵する事となる。しかも、なんかセシウムさんとかも現れて、手に負えなくなるハリーだが…。相変わらず糞作品。
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』
時間を自由に操れるバーテミウス・クラウチ・ジュニアことドクター・フーが過去に現れてヴォルデモートを復活させようとする作品。デヴィッド・テナントがチョイ役の糞作品。
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
この頃からどうでもよくなってくる糞作品。ピンクのおばさんが暴れていた。
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』
なんか英語のタイトルがHarry Potter and Half Princeでいきなりネタバレされてる糞作品。でただの学園ラブコメ。
『ハリー・ポッターと死の悲報 PART1』
続く…で終わる糞作品。
『ハリー・ポッターと死の悲報 PART2』
ハリーは死ぬと作者にネタバレされるも実は死なない、まさに悲報ともいえる糞作品。
ダンブルドアの弟アンゴルモアだかロンダルキアだかブボボモワッだかって人物が現れ、ダンブルドアの出生が明らかになりそうだったが…。結局謎のままの糞作品。

関連項目[編集]

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ハリー・ポッターシリーズ」の項目を執筆しています。