バイオハザード2

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「POOOOOOOOOOOOOOOOOO」
バイオハザード2 について、こころん

バイオハザード2とは、カプコンが販売した本格推理ゲーム。前作とは全く違うジャンルで成功した。

目次

[編集] ストーリー

アメリカ中西部のラクーンシティーで不可解な猟奇事件が起こった。警察の調べによると事故であると判断されて捜査は中断されたがその二ヵ月後インフルエンザが蔓延する…。 ラクーン市警に新しく配属が決まった新米警官、レオンは初日早々遅刻してしまいスペアリブをくわえながら警察署への車で向かう。途中クレアと正面衝突。スカートの中のを見られたクレアは「せ、責任とりなさいよッ!」とツンデレなリアクションをしてレオンを萌えさせる。 そんな中、二人にも惨劇の魔の手が伸びようとしていた…

[編集] 登場人物

本作の主人公。ラクーンシティでの難事件に挑む新米警官。純粋な元露出狂の父と、腐女子の母の間にできた混血児である
Sはカッコイイかな、と思いつけてみただけである。
ワニや等身大の毒蜘蛛でも彼を殺すことが出来ず、ウィルスにも感染しないので巷では『平成のウルトラマン』と呼ばれる。
エイダに色々と要求するがパーソナルアクション「死んだフリ」でまかれてしまった。
作中何度も「待て!」と言うが、待てと言われて待つバカはいない。
  • クレア・レッドフィールド
本作の女主人公。前作の主人公クリスの妹でピッキングが得意。レオンと同行する時のみ特技を隠す。つまりは知能犯である。まだ、ブラコンであることはバイオハザード:コードベロニカで明確に証明された。「お兄ちゃん私を犯して!」と発言してしまう。常にノーパン。ノーブラな時もある。
  • エイダ・ウォン
謎の東洋人。ジョンという恋人の行方を追ってラクーンへ来たが、実はスパイとして付き合っていた恋人らしく、本命はアーノルド・シュワルツェネッガー。
  • シェリー・バーキン
本作のヒロインで、12歳の薄幸少女である。ゾンビのゲロまみれやゴキブリまみれになりながらもクレアと行動を共にするが途中、親父に見つかりあんなことやこんなことをされてしまう。プレイヤーが操作する場面もあるが、あまりにも動きが鈍いため嫌われている(特にタイムアタックを狙うプレイヤーから)。
  • ウィリアム・バーキン
シェリーの実父。ウィルスに感染後筋肉質になり腕が増えたりとだんだん進化してくる。カイリキーではないかと噂されたが、赤と青のコードを切り間違えて爆死。最終形態はノトーリアスB・I・Gさながらであった。よしッ!くそ野郎ッ!
  • アネット・パーキン
ウィリアムの妻。エイダを撃ったり、「あ~はぁ~ん」と喘いだり活躍の場が意外とたくさんある。覚せい剤取締法違反で、関係当局に追われていた。酒乱。
  • マービン・ブラナー
レオンの先輩で面白黒人。偽造した報告書やら書いてたけどいつの間にかゾンビになってる、ワラタ。
尚、死にかけの状態でジョークが言えるナイスガイとしても知られている。
  • ベン・ベルトリッチ
スクープを手に入れるためなら平気でフィルムと武器を交換してしまうお馬鹿さん。
  • ブライアン・アイアンズ
ラクーンシティ警察署の署長。地下室で人のxxxを作っている。学生時代は有名なレイパーであり猟奇的な側面を持つことからこいつが犯人ではないかと疑われたが真犯人の手によって殺される。
  • HUNK
アンブレラ特殊部隊の隊員。実は防護マスクを着けたソリッド・スネークエクストリーム・かくれんぼに飽き足らずエクストリーム・鬼ごっこに参加する為に今作に出演。
  • 喪免豆腐
真の主人公。関西弁を喋るため豆腐好きな吉本or松竹の芸人が中に入っている。赤や紫などの色に変色し虹色になると究極必殺技キヌゴシサンシャインが打てるようになる。その場合相手は死ぬか豆腐になってしまう。悲しい事にその後、サンプルをアンブレラ本社に持ち帰った際に、ウエスカーにやられ、揚げ豆腐にされてしまったことは有名である。

[編集] 主な登場クリーチャー

  • 蒼の豚
街のいたるところに徘徊(特にコンビニや漫画喫茶の周辺)。かなりの世間知らずになっており、「おらは教養が無ぐでも生ぎでいけっぺ!」と発言(といっても、なにを言っているかはほぼ理解不能)している。今回は少女にゲロをかけるなど、行動がかなり卑猥になっている。女ゾンビもいるので男ゾンビとの夜の絡みが非常に期待される。
ゾンビ化すると新鮮な肉が豆腐に見えるため、よく生き物を豆腐と間違えて食べる。
  • フリッカ(味噌スープ)
パイロット版ではラスボスになってるゾンビの進化系。押入れから飛び出してきたり天井から落ちてくるなどのトリッキーなシツコイ奴で、プレイヤーに精神的ダメージを与えてくる。
目が見えないので、音がするものは皆、豆腐が動いてると思っている。ちなみに移動する際の足音はリアルに「ピトピトピトピトピト」である。
頭皮がはがれているので、味噌汁が常に垂れ流しの状態となっている。
他の作品には、目が残っているぶら下り女が登場した。
  • ドーベルマン
生肉が大好きな犬種。警察に常日頃から猥褻行為を働くように訓練され、相手がメスなら勢いよく走りよってそのまま獣姦。オスの場合、大事なものを噛み切っていく、おぞましい生き物。犬語で「お兄ちゃん!」「お姉ちゃん!」としゃべる。
  • イビー
人を愛するようになってしまった植物人間。好みがいたら投げキッスをする。時には抱きついて熱い抱擁もしたがる。しかし、ガスを吸うと毒性を持ってしまうため、火炙りにされてしまう。
  • 目玉爺
目玉親父の親父であるが、ヒトに寄生して体中を目玉だらけにし、死角がない。しかし動きが遅いので死角以前にどうしようもない状態だった。子供を生むにはやはり母体の存在が必要だが、それはもはや男でも女でも関係ない。彼のを知ってしまった自称妻が追っかけをしている。


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[編集] 登場する武器

  • コンバットナイフ
バイオハザードシリーズにおいて主人公が必ず初期装備として所有していることで有名な武器。これで腐女子の服を切り裂こうが外し方がわからないブラジャーを切り裂こうが精神の自由である。
気合いを入れればこの武器だけでクリアできるらしいが、素人発信の明らかなでたらめである。
これもシリーズの主人公達が細かな種類は違うものの、初期装備に任命されている格式高い

指鉄砲である。

  • マグナム
これは、シリーズの男主人公だけが持つことを許されたトップレベルの威力を誇る重装備である。なぜカプコンが男主人公にだけこの武器を持たせたかはお察しください
  • ショットガン
男性も女性も簡単に扱えるディルドー、四方八方に飛び散る飛び散る、顔に向けて作動させると振動が空気中から頭に伝わり禁則事項ですが起こり頭がパーンってなる。
アイテム欄2個埋めやがるので後半からは正直邪魔
  • ゴールドフィンガー(通称”鷹の手”)
これは、武器ではなく”熟練の巧みな技”と捉えるべきである。キメ台詞は「どんな腐女子も、この”指先”でいちころさ!」という。本編を10回以上クリアすることで、使用可能になる。


  • 鉄パイプ
ウィリアム・バーキン専用武器
ただの鉄パイプだが使い手によって絶大な破壊力を発揮する。


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[編集] 関連項目

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