ビートマニア
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
~ ビートマニア について、dj TAKA
~ ビートマニア について、和尚
~ 上の発言について について、コンマイ
~ ビートマニア について、織田信長
~ ビートマニア について、アドルフ・ヒトラー
~ ビートマニア について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
~ ビートマニア について、TaQ
~ ビートマニア について、孫悟空
| このゲーム「ビートマニア」には、致命的なバグ・不具合が含まれています。このままでは発売できませんし、仮に発売しても非難の嵐となるでしょう。発売を延期してでもデバッグに参加して下さる開発者を求めています。 (Portal:スタブ) |
ビートマニアとはKONMAIが生み出した上から落ちてくるオブジェを破壊するシューティングゲームである。
目次 |
[編集] 概略
従来はオブジェ撃墜ディスク一つに、オブジェ破壊用光子力レーザーを5門装備(それぞれにスイッチがある)という構成であったが、後に、オブジェの増加に伴いレーザーを7門に増やした7key(beatmaniaⅡDX)が開発された(5門装備のものは5key(beatmania)と呼ぶようになった)。現在ではビートマニアとは主に後者の方を指される。 筐体の装備に関してはbeatmaniaの項を参照。
影で支えているのはダンス☆マンでもあり虐殺(GENOCIDE)に惚れた織田信長とも言われているが真義は不明。各地のゲームセンターに置かれたビートマニアに死にもの狂いで没頭するプレイヤー(あまりのDAMEなJINSEIっぷりからDJと蔑称される)が高橋名人を目指し今日もゲームセンターでガシャンをしている。
[編集] プレイの鉄則
- 1プレイ1ドルである
- 北斗を人体破壊に使用しない
- 達人は皆、突きでスイカを割れる(右図参照)
- 踊りながらプレイしている者はDJ ITOHと認定される
- NOMAL14プレイヤーはDJ ASTRALと認定される
[編集] ビートマニア用語辞典
[編集] あ・か行
- 穴
- アナザー譜面のことを指す。『アナザー=他のもの』を言うが、ErAseRmoToR maXimUMの穴とか他のものってレベルじゃねーぞ!
- 穴冥
- アナザー譜面の冥のこと指す。これをHARDオフションをつけてクリアするものをキ○ガイと呼ぶ。
- 穴猿
- 5key史上凶悪のDrunk Monky(monkeyではないのに猿と呼ばれる)のアナザーを指す。中盤より降り注ぐつまりに詰まった譜面が頭上から降り注ぐ光景をみて誰もが天を仰いだ。
- ちなみに「このフ○ッキン泥酔猿野郎が!!」と米人に煽られたのが曲名の由来らしい。
- IMPLANTATION
- DRUNK MONKY (A)なんか楽勝ッスよwwwwwwwwという奴にコナミが本気を出した曲。
- アーーーアーーーアーアアーーーーー
- 兄貴
- みんな大好きASTRAL兄貴。今日もみんなでNOMAL譜面の開脚プレイ。オッス!
- EDEN
- 言わずと知れた曲。振り向いたときにランカーが居ても気にしない!
- かまいたち2000
- コンマイが本気を出したドーン!
- しかし太鼓の達人で鍛えられた小学生にかかれば問題では無かった。ゆとり教育恐るべし。
- ギガ難民
- ♪ファミコンのdラエmンRPGのギガzンビが倒せないプレーヤーの事
- ♪FFⅢでギガメスの雷に敗れるプレーヤー、威力はまさにギガディン。
- GOLDEN CROSS
- インペリアルクロスの陣形に構え、その場で下半身を露出させるという五人連携技。もれなく警察に捕まる。
- The FURIMUKI M@STERが考案したとされ、ビートマニアのとあるプログラマーが将棋の世界で応用したことにより一躍有名となった。
- four-leafを用いればはっぱ隊に偽装することが可能であるが、それでも一人は捕まるので注意だ。
[編集] さ・た行
- サファリ
- 七段の壁。歌詞である「フッジッサーン フッジッサーン」に洗脳され、社会復帰不可能な状態に陥る人も出てきているようだ。
- ムービーにはミスタードーナツ協賛の下、ポン・デ・ライオンが使用されている。
- サファリ難民
- キング?オが倒せない某姉妹達が由来。ガオーからサファリに伝言していった。道中の虹C笑など所詮Berzerk…バル?ックに過ぎないと思いきや、穴ではサファリ…ギガすらも越えた、それは5章でレオ公を上回り難民まで出したバル公に酷似しているのは言うまでもないが、ギガdーモン程ではない。
- 全押し
- いわゆる全弾発射。最後の手段(譜面製作上としても)として用いられるが、筐体・腕・周囲への騒音・腰などに甚大な損害が出るので注意が必要である。
- この手段を開発した男は、自らもこれを用いすぎた為腰を痛め、ついには前線から退く結果となってしまった。まさに『腰 撃 沈』である。
- ダブルプレイ
- 1人で両側を使うプレイ略してDPデシ、SPではありえないミス連発デシ。
- 段位認定
- 7thから導入されたシステム。そしてプレイヤー格差社会の誕生である。プレイヤー格差社会によって低い段位(lowerworld)の者と上級者との溝が深くなっていく傾向となっている。現在でもその問題が深刻化されている。
- DJ AUTO
- 殆ど全ての楽曲で確実にパーフェクトを達成し続ける、言わずと知れた家庭用専門の最強プレイヤー。
- しかし1曲だけフルコンも出来ていない曲があったり、ギタフリ初期のハイスピードモードに弱かったなど、それとなく抜けている面もあり、「AUTO氏=機械」説の否定根拠。また前述「かまいたち2000」を含むIIDX段位認定までは手が回ってない様子。
- DJ ITOH
- 5鍵全盛期ごろに出没した伝説のパフォーマー。これが彼の勇姿だ!知らない人が見ても何をやっているのまったくわからない。
- キミのゲームセンターでビートマニアをしながら踊っているおじさん、それがITOHだ。彼を見つけても「冥で踊りながらやって」と言わないように。彼はお立ち台のあるⅡDXでは踊れないのである。
- DJロボ
- プリ丼のムービーにて華麗な円盤捌きを見せるがスクラッチしか回してない、と非難されDJ界を追放され島流しにあう。「エンラク」は島流しにあったその後のDJロボを描いたムービーである。(CS空八段2曲目のラクエンは楽園よりも、地獄である)
┌───────┐ ┌┤ ├┐ ││ (●) (●) ││ └┤ ____ ├┘ ├──┘ └──┤ └───────┘ キュッ!キュキュキュッ!キュッキュ!プリ~ズド~ンオ~~ナァァ~~ (言いたい事はありますが仕様です)
[編集] な・は行
- 難民
- 格差社会を維持する為に設けられた門番が倒せず上の階級に進めない人のこと。
- 中でもSeven-Danの門番「ガオー」に勝てないSix-Dan難民、Eight-Danの「闇サトシ」に勝てないSeven-Dan難民が多いとされていた。
- ・・・が、最新作にて遠征を行うにあたりEight-Danの門番は異例の解雇。急遽代わりに「白壁坊主男」が配属となったが、
- 長年闇サトシに虐げられてきた難民にとっては苦の無い相手のようで下克上が勃発。
- ガオーの側近が笑えなくなった今作では飛び級を行う者も多いようである。
- 灰
- ハイパー譜面のことを指す。別に譜面がハイパーになったわけではない。イメチェンだろうか?
- ファーボ
- 北朝鮮のマスコットキャラ。「ファーボ」は北朝鮮で「将軍様」を指すことからそう呼ばれる。別名「敗北者」。
- 曲に失敗したとき、段位に落ちた浪人生をそっと癒してくれる。最近では狼男に覚醒したところを目撃された。
- プリ丼
- Please don't goのこと。テポ丼との関連性はない。ジャンルがDISCOなのにアナザーの難易度がありえない(☆12)。
- 北斗
- 伝説の十段プレイヤー北斗神拳伝承者ケンシロウによって編み出された暗殺式打鍵法。
- 破壊力が特にあるとされる指(中指と人差し指)を多様して鍵盤をつく、攻撃を主体としたスタイル。まぁ要は腕ごと動かしてそのつど好きな指で鍵盤を押すだけなんだが…。
[編集] ま・や行
- 冥
- え? これって曲なの? 観賞用だろ? スーパーサイヤ人の限界をこえないと無理。
- カーテンにしたい模様ランキング第1位(2005年より3年連続、DHC調べ)
- 麺です
- このラーメンに使われている自家製麺はかん水の代わりに「重曹」を入れている。
- 濃厚なスープに負けない譜面だが、食べていくうちに突然発狂するというラーMENDES。
[編集] ら・わ行
[編集] IIDXシリーズ
アングラ系STGを目指していた5keyシリーズがWINMXなどのファイル交換ソフトが問題化した影響で休止に追い込まれた為、 コンマイは従来のシステムにギャルゲー要素を付加する事によって生き残りをかける事を決めた。
オブジェを破壊するごとに好感度ゲージがアップし、各モードで好成績を収めた者はリザルトにて彼女のスナップ写真がゲットできる。 しかしこのゲームはGirl's sideも同時収録となっており男の写真が出る事もあるので注意が必要である。
この改革によって新たに大きいお兄さんやお姉さんたちの人気も得ることになり現在に至っている。 最近ではイラスト集やフィギュアも発売する事になりますますギャルゲー色が強い作品となっている。
しかしあくまでも(ギャルゲー)は追加要素に過ぎないとして、ストーリーは5keyにおける19XX年の11月20日攻防戦の後という位置づけになっている。
- シリーズ一覧
- beatmaniaIIDX
199X年、beatmaniaⅡDX(北米ではBeaT!BeaT!BeaT?)(中東ではMuSic ⅡDX)という名称で世界各地のゲーセンに突如出現した。1Play300円という料金の高さからモニターにビールをぶっ掛ける(ドイツで多発)行為が多発し、すぐにKONMAIはsubstreamという続編を出した。
- substream
ビール騒動からの反省か、KONMAIは1Play200円という料金で一部ユーザーからの指示を受けた。しかしそれでも満足しないのか、サイダー瓶をプレイ中のユーザーに投げつける行為も起こった。この行為を目撃したマクナグザル・ピトレビッチ【Magnagzal pitrebich】(18)は手記(日本体験録)にこう書いている。
- 「今日、私は目を疑った。 本来、とってもグルーピーなDJプレイを体感する画期的なゲイムをプレイしているピーポーになんとサイダをトスしていた。このジポンはBIGBOSS!!」
そんな外人にもスゴイ印象を与えたゲームであるが、あけましておめでとう!【平成20年1月1日0時00分】 ねむいのでだれかつけたしてくr
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 譜面の特徴
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
- 階段
ワインダー状の射撃攻撃だが、上空から見ると階段のように見えることからこう名付けられた。 得意な人は得意だが不得意な人にとっては特異である。
- 皿
多量に振ってくるターンテーブルを処理するときの外見に由来。 ターンテーブルをキュッキュキュッキュする姿が皿を磨いてることからきたそうな。
- トリル
ひたすら交互に振ってくるノーツを黙々と叩く姿からト=リルと名付けられた。
- 全押し
腰が痛くなりビートマニア引退にまで持ち込む恐ろしい譜面。 ダーティオブラウネー
- ソフラン
某柔軟剤から由来。 ソフランする前とした後が驚くほど違うのでこの名前となった。
- 縦連打
ひとつのデバイスをひたすら叩く。北斗の道の第一歩である。
- デニム
名前の由来はデニム生地。 擦れた白と青のデニム生地がビートマニアの白鍵盤と黒鍵盤にそっくりだったからである。とかないとか。
- 乱打
乱れてバチバチと叩く。キ○ガイのようともいえる。
- 同時押し
普段は単体で振ってくるノーツが2つ3つ、あわよくば7つ同時に振ってくる。 それほど難しくは無い。
- ラス殺し
俗に言う「デレツン」である。 極端なものになると「ヤンデレ」クラスの殺しに。
- 発狂
あうあうあー

