ファイアーエムブレム 暁の女神

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ファイアーエムブレム 暁の女神任天堂が開発したファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡の2ndシーズンである。

今回は開発ハードがWiiのため、お金の足りないエムブレマーからは嫉妬故、駄作呼ばわりされている作品でもある。

今作の最大のポイントは、前作の伏線回収が最大の要点だったが、新参からしてみれば意味不明な展開ばかりで、 実際は『緑風とゴリラグズとで描く格差社会の現状』という社会風刺である。

詳細な事実は前作を確認すべし。これぞ、任天堂の水増し商法である。

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆる攻略のヒントが含まれています。これにより記事はより文学的に洗練され、その結果としてより信者を集めることができるようになります。

もしあなたが、 ファイアーエムブレムがアカネイア王家の家宝である事や、 ファイアーエムブレムは勇者が盗みだしたものである事や、 ファイアーエムブレムがベルン王家の至宝である事や、 ファイアーエムブレムをギネヴィアがロイに渡した事や、 ファイアーエムブレムがグラド帝国の宝物である事や、 ファイアーエムブレムがロストン聖教国の聖石である事や、 ファイアーエムブレムはセリノス王国で保管されていた事や、 ファイアーエムブレムはセリノスの王子達に渡された事や、 ファイアーエムブレムがストーリーに関係ない事や、 アンサイクロペディアウィキペディアのパロディである事を知らないのであれば、充分注意して、Wiiリモコンを手放さない様にして下さい。

目次

[編集] ストーリー

狂王アシュナードの時○風部屋事件から早3年。敗戦国デインはクリミアが支配権を放棄したため、ベグニオンに駐屯レイプを受けていた。そんな最中、普段はサーカスを装い、裏では駐屯軍を逆レイプしている愛国者の集団「暁の団」はアシュナードの遺児、ぺ様(冬○ナ的意味で)と共に、デイン復興を目指す!…という王道ファンタジーである。

その頃クリミアでは王宮内で一種のギャルゲーが繰り広げられ、革命を起こされそうになる。…バロスWW。なんとかその場を押しとどめたものの、ラグズ達がベグニオンに宣戦布告。大陸を巻き込む大きな戦が始まる。

あのカラス…またやりやがった…。

その後、復活したデイン、ベグニオン連合軍とクリミア、ケモナー連合軍との戦いで「性の女神アスタルテ」「腐の女神ユンヌ」が目覚め、世界は淫欲で満たされて行った。

そこに立ち上がったのは一匹のゴリラ(と他約70名)。全てを終わらせる為に、テリウスの歴史に終止符を打ちに行く…。とみせかけて、結局はgdgdなクライマックスを迎える事になる。

そして二周目へ…。

[編集] キャラクター

[編集] 暁の女神

アスタルテ
アスタテューヌから分離した「性の女神」。全ての生き物を生み出したのは自分であると主張している事から、相当なビッチだったのだろう。常に性の気を垂れ流し続けている。
ユンヌ
アスタテューヌから分離した「腐の女神」。ゴリラを肩出しにしたり、緑風のヘソ出しをそのままにしたり、ミカヤを生足にしたりするところから、その腐の気が存分に禍々しい事が分かる。

[編集] グレイル傭兵団

グレイル(本名:ガウェイン)
故人。前作で漆黒の騎士に殺された事になっているが、妄想に取り憑かれたアイクに殺された説、ジークフリートと共に海底に沈んだ説等の新説も打ち出されている。
エルナ
本作では死んだ直後のちょい役として登場する。色んな意味で親父の秘話の伏線だったりする。
アイク
親父の意志を継いだ途端にゴリラ化した。そのお陰で斧でも天空をやり始めた。最近の悩みは二人のホモに付けねらわれている事と、デイン軍のエクストリームスポーツ「ゴリラ狩り」の標的にされる事。
ホモリオ
前作より引き続きホモ。だが、最近はやや心を開き始め、守備範囲を広げた様子。一番の収穫は、恋敵にデレた事。このことからセネリオは「ツンホモ」なのではないかという議論が帝国元老院で執り行われたとか。
ミスト
ブラコンなゴリラの妹。傭兵団内で昼ドラを巻き起こしている。…お母さん似で良かったね…。
ティアマト
年をとる事を知らないおばさんお姉さん。最近ではすっかりお母さん家業が定着し始めているとか。
ボーレ
ミストの愛人。前作よりやや硬くなっている事から、強い豆腐へクラスチェンジしたものと思われる。でも柔らかい事には変わりないが、豆腐だから仕方ない
オスカー
赤緑の騎士の。見た目はタケシだが、性格はひと味もふた味も違う。タニスとアーン♥♥したとも噂されている。そのときオスカーは開眼したらしい。
ヨファ
あらゆるフラグを折られ、ショタに帰化してみた少年。ヤケになって腕立て伏せをしていた所、ゴリラよりも力が強くなった
シノン
厨二病の三十路。前作での噛ませっぷりに反省したのか、今回は四方を囲まれても平気で戦って居られるようになった。弓兵なのに
ガトリー
きれいなジャイアンではないかと言われているが、断じてそうではない。だれとも未だに結ばれていないのは、運命の赤い糸を多く持っていたため、小指が鬱血して壊死してもげたからであろう。アーマーの癖に、やたら速い
キルロイ
人よんで(防)。運命の人にゴリラとの特訓に立ち会いさせられたが、クリミアの電波騎士の事しか話していないため、彼もまた禁則事項ですなのではないかという憶測が一部で話題となっている。
ワユ
↑の魔王を運命の人と決めつけておきながら、何の進展もないまま三年間過ごしたようだ。胸が大きくなっているのは、ゴリラと魔王の二人掛かりのアーン♥♥によるものらしいが、詳しくはお察し下さい。

[編集] デイン軍の人たち

ミカヤ
暁の団の座長を務めている。実は急進派第3ドールであり、本当の武器はナイフや如雨露であるが、義弟の影が更に薄くなるのを配慮してか、光魔法と杖を我慢して使っている。…さすがはお姉ちゃんである。白昼堂々「…しない?」などとサザに発言する所、おそらくそれ目当てでサザを拾ったのだろう。鈍足だったり体力がなかったり打たれ弱かったりと死にやすくゴミカヤと言われてしまうことも。年齢については迷宮入りである。物語後半は狂信者やパパラッチの過激なストーキングや、ダメ王の代わりに表立って尽力するも皇太后による執拗なイジメを受け鬱病になり、ついには邪気眼に覚醒する。
緑風(笑)
後に暗黒面に落ちる危険性があるいらない子。守護(笑)、瞬殺(笑)などのスキルを持つ。フォルカを一方的にライバル視しているが、勝っているのは目に優しいところぐらいである。口癖は「ミカヤが俺を護る!」。本名はデイン貴族「ウィリアム=ユトリベルグ=サザーランド6世」である。最近は不憫な子扱いに憤慨し、親友(?)のトパックに「ラ・ヨダソウ・スティアーナ」など訳の分からない言動で八つ当たりし始めた。(トパックも参戦時期の影響で準イラナイツ筆頭候補である。)彼の先輩に当たる緑の弟氏も彼の荒みきった行動に対して、「マホカンタ。」と遺憾の意を表明している。物語後半には、アイクに対して「俺たちの戦いに、正義はない。勝利もない。あるのは無意味な死だけだ。……だが、それがいい。」などと発言している所から、あまりにも酷い扱いによるストレスや、環境の変化の所為でミカヤとは逆に躁病になってしまった。
漆黒の騎士
緑風に(勝手に)ライバル視されている人。正体は、ゼルギウス。兜で頭が隠れていたり髪の毛の色が紺色だったり素顔が主人公に明かされたりマントと剣を持っていたり剣をくれたり(これは前回か)、異様に強かったりと、メタナイトのパクリと疑われている。月光とか必殺とか攻撃力が異様に高い技が豊富。でもゴリラクズとの戦いのときはなぜかあまり発動しない。
エディ
デイン軍の三部十三章にて催される「ゴリラ狩り」の世界チャンピオンであり、三代目人斬りである(初代はソンケル先生、二代目はハレーツイハーク)。紙のくせに必殺は出す非常に空気の読めない子。頭もあまり良く無い。これを裏付ける最大の理由は、彼の本名はエドワードであり、略式愛称は通常ならばエッドとなるはずだが、エディと略している事からハッキリと分かるだろう。三部で無双プレイをすると質の悪い剣聖に成長してしまい終章で手をつけられなくなるのでご利用は計画的に。
レオナルド・ダ・ヴィンチ
元デイン貴族の池面少年。ネガティブ。父はボルトアクス将軍ことグローメルと噂されている。終戦後はモナリザを描いて力つきる。彼もセネリオとアイクとのやり取りと同じで、エディとのやり取りにフラグ的な意味でややあっち系の含みがある。そのことからもし性別が女だったなら正規ヒロインのポストが狙えただろうといわれている。最上級職の状態でタクシュや勇者の弓をついうっかり装備させておくと三部終章で鷹王を撃ち落とすこともあるので注意が必要。
ノイスケ
髭を生やしたナイスミドル。J-GUN的ポジションかと思ったら、意外とそうでも無かったぜ。どうやら暁の団の最後の良心らしい。常に秘伝の書を持ち歩き常時読んでいるため、技の成長率は高いが、文官故、力が伸びにくい。(技が伸びる歴代斧使い系ユニットはこうみえてこのおっさんしかいない。)ただ、グレイル傭兵団の豆腐に比べると攻撃がすごい当たるし、見切りがついてるのでその点ではある程度評価を得ている。その気になれば三部終章で最上級なら三すくみ+見切りでネフェニーを、三すくみ+見切り+ハンマー特攻でガトリーを、見切り+弩特攻で聖天馬騎士をなんてことになりかねない。ある意味豆腐より脅威かもしれない。
ローラ
天然キャラとして暁の団に一花添えている。その能力は敵国に引き取られた幼なじみを自軍に引き込む程度の能力。意外と腹黒いのかもしれない。三部終章でも、スリープやリブローを惜しみなく使ってくる。最上級職にすると凶悪極まりなく、パージでアイクをワンターンキルとか平気でやっちゃうアブナイ子。
ブラッド
ローラの幼なじみの速さが足りない槍使い。おそらく盾で戦っているのだろう。強い、最後まで凡庸グラでローテンション、更に明らかにヤクザの顔つきをしているという即二軍落ちな出で立ちだが、高度なフラグを立てたり、ゴリラ狩り準優勝でもある事から、やれば出来る。でもやらない子では無いかと思われる。三部終章ノーマルモードで最上級職だった場合は、位置的に近く、技が高いため、間接なら必殺、近接なら撃破といったスリリングな戦いが楽しめる。最上級職で魔防20未満とか、戦いをナメてる所がある。
メグ
一言で言ってしまえば・・・お察し下さい。成長すれば漆黒Mk.2となる。むっちりしていってね!!!成長の仕方を一言に片付けるなら、女性版ドーガと言った所だろうか。
フリーダ
かなり冷遇されているため普通の人には使ってもらえない。FE史上まれに見る足手まとい。だが初期スキルや防御面の成長はそこそこの為、最上級で魔力がカンストしている状態で三部終章を迎えたときは地味に粘ったり(毎ターンHP20回復。スキル回復をつけて更にHP3〜5回復。更に奥義太陽。)もする。場合によっては戦闘力53万に…そこまではいかないかな。(ただし、AIがバグってたりすると、前線で暴れるエディやブラッドなんかが弱った時に、護り手パワーで救出してローラのリブロー範囲に連れ帰るとかいう嫌らしい戦法も行ったりする。)
ペレアス
デイン14代目国王にして微笑みの貴公子。自他ともに認められるダメ王だが、印付きのホモやロリ皇帝なんかよりもずっと強い。終戦後は退位したが四駿より上位の爵位を得てぺ様としてデイン王家に君臨する事となる。
ツイハーク・ハレー・ナンターラ
ケモラーであり、代々キルソードを所持するナバール族の中でもっとも性格がいい。他にも天然を通り越して痴呆であり、食いしん坊魔導士のアプローチを華麗にスルーした。怒らせると辻斬りのスペシャリストと化す。結構危険なため三部で獣達を使って引き込んであげよう。
ジル(本名:汁・ピザハット)
大好きなパパンが死んでしまったため、鬱々真っ盛りだったが、ベグニオンの駐屯レイプがさすがにうざかったため、戦いに赴く事にした。FE史上希に見る男運に恵まれた女性竜騎士でもある。かなり危険なため三部で隊長に説得してもらおう。
太郎鬼
12代国王の政策下における四駿の最後の生き残り。だが、12代目の四駿は目立たない運命にあるので、活躍したとしても取り上げられる事は無いだろう。

[編集] クリミア軍の人たち

エリンシア
アミーテチートの使い手。アイクにフラグを折られたので、ジョフレルートを攻略している。今現在、ジョフレに自分を「えーりん」と呼ばせる段階まで到達している。
ルキノ
今作では変態に捕まり処刑台でイメチェンした。片目が隠れているのは、そっちだけ一重瞼だかららしい。笑い飯フラグは健在。
ジョフレしょーぐん
赤緑の騎士の。その美貌で幼女まで射止めた。だが、周囲からは「身の程知らず」とごもっともな意見で蔑まれている。部下に恵まれない事から、三部後半以降は、自律神経失調症になっており、療養に勤しむため戦線を離脱していた。
ケビン酸
赤緑の騎士の。副団長に昇格して電波に磨きがかかり、感動のあまりに心臓を口から飛び出し噎せ返りそうになった。家宝は「銀の斧」
マーシャ
結局祖国には帰らず、ケビンルート攻略の道に走った。が、ダメ兄貴の所為でそれどころじゃない。
マカロフ
赤緑の騎士の。↑の兄。ステラを完璧にモノにした様子。だが此処で勘違いしてはいけない。マカロフが嫁を手に入れたからといって、我々が誰しもそうなれる訳ではないのだ。
ステラ
清楚なお嬢様。完全に↑のニートに毒されてしまった。何故そうなったかはお察し下さい。
ウラハダ
バレバレの人。こんなのが二人も居てたまるか
ネフェニー
最強の撃墜娘の称号をほしいままにするシャイガール。相変わらず性能バランスが良く無双プレイなんて朝飯前。
チャップリン
ピザ。自分の娘をイケメンケモラーの嫁にしようと企んでいる。
ヘザー
いわゆるガチレズ。可愛い娘を見つけては百合接触を試みている。
カリル
二つの意味でママになった賢者。娘はジョフレしょーぐんに懐いている。
ラルゴ
前作でのストリーキング行動の件でPTAの猛攻を受けた任天堂、IS両陣営は彼を検閲により削除することにした。
レーニン(グ)
覚醒剤中毒者だったが、祝☆社会復帰を果たした。騎士団長の座をジョフレに取られてマジギレした。
ユリシーズ
普段は素性を隠す為に、諸国を渡る大道芸人「笑い飯」を名乗っている。いちいち回りくどいため、凄くイライラする。
太陽を調べるのが趣味、というわけではない。
ルドベック
ルキノを狙う変態ドS。ルキノと親しいエリンシアやジョフレ、ユリシーズに対する嫉妬心で革命を起こそうとしたが、アミーテを侮っていた為にあっけなく首謀者として身柄を拘束される

[編集] ベグニオン軍の人たち

オルティナ
ラグネル、エタルドを両手に持ち、我が物顔で振り回し戦った伝説の女性。ゴリラグズやしっこくと違い、特別筋肉が付いていた訳ではないらしく、第三の女神ではないのかとも疑問視されていた。
エルラン
オルティナの夫であり、女神の声を聞ける人物。力を失い発狂し、その後どうなったかというと、禁則事項ですでありこの件に関してはお察し下さい。
ソーン
ベグニオン二代目国王にして、女神を信仰する宗教とは別の宗教を作り出した人物。十二人の使徒を連れ、新約聖書を解くが、それを良しとしないベオクによって、また裏切り者の使徒の手引きにより、十字架を背負わされ、マイナル神殿にて十字架に磔にされ処刑された。しかし、年月が過ぎた後、砂漠の剣聖として復活を果たしたと言われている。この事から、ラグズ達には「ソーン=神」という説が定説となっており、ラグズの教徒達のメシアとされている。
サナキ
パチモン神使である事がバレ、皇帝と偽る事にした。幼女だがファンは少ない。
ぺルシス公セフェラン
禁則事項ですお察し下さい。
帝国元老院
教祖ルカンを筆頭に、弱腰老人ヘッツェル、アンドレイの愛弟子バルテロメ、美の守護者オリヴァー、壺の化身ヌミダ他一名(有力議員の中でも最後まで登場する事の無かった可哀想な人物)で構成されたキモメンアイドルグループである。主な活動内容は、国を牛耳る事でラグズとついでに印の付いたホモを根絶やしにする事である。だが、一人が脱退し、一人がリアルゲイであったなどの問題を多く抱え、すでにユニット崩壊の危機に面している。音楽性も異なっており、それぞれの感受性でも食い違いが生じ始めているらしい。ほかに特技としてMP3か4ぐらいでバシルーラを唱えて正の使徒を呼び寄せる事も出来る。
代表的な元老院のシングル
  • 『血の契約でインジャナイ?』 作詞作曲:ルカン コーラス:ステラ リリック:ペレアス
  • 『それでもワシはやってない。』 作詞:ヘッツェル 作曲:ラフィエル
  • 『恋しちゃってバルオーラfeat.ゼルギウス』 作詞作曲:バルテロメ 編曲ルベール
  • 『しっとりほどよい愛しの小鳥』 作詞:オリヴァー 作曲:リュシオン 友情出演:ダラハウ
  • 『DO☆TSU☆BO・で・レジェンド』 作詞:ヌミダ 作曲:ジェルド 後援:アルダー
他にもアルバム『女神という名の羞恥神』などを発売しており、どれもベグニオン帝国ではベストセラーを(もっとも脅迫ではあるが)たたき出している。
シグルーン
( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!
タニス
鬼の副長という、何ともありきたりなイメージをもつ。宝塚出身だが、同性に興味は無い様子。とりあえず表はSだが隠れMとO氏は語っている。
ゼルギウス
詳しくは漆黒の騎士参照。
ルベール
北方軍の一将軍だったが、帝国中央軍副司令官へと異例の大出世を果たしたベグニオン帝国に置ける唯一のツッコミ役である。つまり、彼が居なくなればベグニオンはオシマイだろう。けど大抵は遠距離魔法四発で即あの世行きになってしまう可哀想な人。
イズカ
キチガイ。序盤からなりそこないの薬大放出であり、敵対した際も、26ターンラグズを召喚し続ける等、散り際まで狂気乱舞を貫き通した至高のエンターティナー。
ジェルド
デインへの駐屯レイプを行って来た張本人。女を集めて自分専用の慰安婦にしようとしたり、かなりファンタスティックな日常をデインで満喫していたが、君主である壺の化身に見捨てられた。
アルダー
ジェルドの部下のいい男。ジェルドを狙うホモ。意外と強いという説があり、劇中でもしっこくの月光を直撃しても十数分持ちこたえた。最期は愛するジェルドの胸の中で息を引き取る。

[編集] ラグズの方々

ティバーン
鷹王であり、Tバック愛好家。ガチムチ兄貴である。
ネサラ
鴉王であり、一流のホスト。今回もやらかしてくれた。
ニケ
モロの君。狼女王であり、ラグズ王族のお色気担当。ホロ。さらに人妻属性も持っている。
カイネギス
獅子王と呼ばれている。通称ネギ様。CCOネギミクとは一切関係ない。
デギンハンザー
ハゲ黒竜王。正直、初見殺しってレベルじゃねぇぞ!
ノイローゼ(ロライゼ
白鷺王。セリノス虐殺事件でショック死したと思われていたが、鬱状態ではあるものの生きていた。
ラフィエル
白鷺第一王子。とても繊細で、ゴリラグズから細心の注意を受けている。ニケと出会い、結婚。後に翼の生えた狼と四足歩行の鷺の子を授かる。
リーリア
白鷺第三王女。監禁され衰弱して死亡した。彼女を含め、セリノス王家は某帝国のような生活スタイルであったといわれている。
リュシオン
白鷺第三王子。他の鳥達には「白の王子」と呼ばれている。鷹王とはアレな関係である。
リアーネ
白鷺第四王女。見た目は大人、頭脳は子供。この性格は前々作の合法ロリの使い回しは不可能と判断した任天堂が、インテリジェントシステムズに無理を押し切って生み出した設定である。
ラジャイオン
魔法の粉により狂王の騎竜となっていたゴルドアの次期国王候補だった第一王子。既に死んでしまっているが、子づくりはきちんと済ませた抜け目無い性格のロンゲの池面。
アムリタ
ゴルドアの第一王女で、この超鬱展開の戦争の全ての元凶。最後までトチ狂っていた。
クルトナーガ
おかっぱ少年でゴルドアの第二王子。敵の攻撃をバク転でかわす等、多感期な王子である事が分かる。某囲碁アニメのライバルに見えなくも無いが、別人である。…たぶん。
スク水(スクリミル
頭は悪いが声は渋い。挑発だなんて余計なスキルを持っちゃってたりするから扱いに困る。
ジフカ
前作では最大のバランスブレイカーだったが、今作ではモノホンが居るため、全く活躍する機会がない。
オルグ
女王の犬であり、この世の中の五本指の1つに入る忠犬。だが普段は露出狂である。
ライ
ゴリラをねらうホモの一人である。漆黒の騎士と二回戦って、二回とも生き残った幸運の持ち主。
レテ
ツンデレでありネコミミである事から、一部から絶大な人気を誇る。劇中でも約三名程誑かした。レテが三部六章までに死んでいるとその代わりとして眼帯を巻いたなんとも不吉な黒猫ケジダが変わりに現れる。つまり、罰当たりなので、レテは殺してはいけない。
リィレ
ツンデレテの双子の妹であり、性格はレテとは真逆。つまりデレツンである。これまた熱狂的なファンが多い。
キサ
凛々しい風貌をしておいてオカマである。所謂「ギャップ萌え」の部類に入る。
モウディ
巨体で強靭な肉体を誇るが、根は優しい。彼もまた「ギャップ萌え」の部類である。
ヤナフ
視姦のプロフェッショナリスト。小生意気な子坊主だが、服装と髪型がババア。
ウルキ
盗聴のスペシャリスト。最近は聞こえないはずの音が聞こえる様になり、ヤク中ではないかと危惧されている。
ニアルチ
今作の貴重なじじい分。「キルヴァスよ、私は帰って来た!!」
イナ
前作でいろいろあって未亡人となってしまった。彼女の祖父によると依存型クーデレらしく、亡き夫に対してはデレを通り越してドMだった様だ。
ナーシル
↑の祖父。終盤のオイシイ所の約三割はコイツがもっていった。
ゴート
FE史上もっとも巨体なマッチョメン(ライオンやドラゴンを担ぎ上げる程度の能力)通称ゴジラグズ

[編集] その他の方々

トパック
動物愛護団体のトップ。ショタっ気があるが、サザと同年代である。一部終了後、ムワリムとビーゼと共に核家族として円満に過ごしていた。がオリヴァーハリケーンに導かれ、再び戦う事にした。
ムワリム
トパックの世話をしているお父さんトラ。主夫であり、トパックを実子の様に可愛がるショタコンである。たまにビーゼとはトパックへの教育方針で揉める事がある。
ビーゼ
トパックの世話をしているお母さんカラス。トパックへの躾は徹底する事を主張している。ファッションリーダー。その美しさは美の守護者の折り紙付きである。
ソーンバルケ・ヴァーグ・カティ
かつて栄えた古代文明が所有していたと言われる伝説のホモ。彼と彼の所持する名剣ヴァーグ・カティ、そして三雄のソーンは同一人物とされており、テリウス大陸のどの宗教でも「三位一体説」が唱えられている。ちなみにソーンバルケ襲名以前の名前はソンケルバーンである。
フォルカ
テリウス大陸一の消防士。緑風を戦闘でも空気にした張本人でもある。
ハールの動く城
今作では輸送隊として登場するが、またもや強制的に参戦。「寝る子は育つ」を信条にしている。神竜騎士にCCすると硬さに磨きをかけた上で速さと力がup 早くて硬くて黒いそして飛ぶ、そうゴキになるのだ。
イレース
輸送隊として旅をしている腹ぺこ魔人。前作の引き継ぎがあると、イケメンケモラーと明らかにフラグ立ってる。レクスボルトをもった彼女の前では竜鱗族も蚊トンボと化す。
ムストン
ドワーフの生き残り。胸毛が凄い。ザンギエフ。輸送隊の面々が人としてややずれている事を悩んで禿げてしまった。
ジョージ
双子のチャラい方。フェミニストな所があるため、古物屋の経営にも支障を来している。ダニエルが居なければとっくにクビになっていただろう。
ダニエル
双子の真面目な方。ちゃんとしてると見せかけて、武器錬成の際カードを引かせ、そして毎回「残念ですが、ハズレです」とニヤリと笑いながらコインを一個、また一個と巻き上げて行く鬼畜な面も持っている。
ララベル
アイクがゴリラに成って尚狙い続けるストーカー。輸送隊の中でも一番胡散臭い。実はシリーズ最古参。
アンナ
チュートリアルの際に登場するナレーター。彼女もシリーズ最古参。ジェイクという彼氏が居る。そしてジェイクには町で溝にはまって身動きが取れなくなる弟ベックがいる。彼らがこの大陸に居たならば、竜騎士は涙目だっただろう。
この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] システム

本作はハードがWiiであるという事もあり、前作や以前のシリーズの設定をことごとく踏みにじるようなシステムを導入している。

まず、体当たりがスキル扱いになった事で、男性が女性に平気でタックルを行う様になった。これが原因で神官や魔導士は多大な被害を被る事となる。

そして、魔法三すくみにも闇属性魔法が介入した事で、戦況を大きく左右する事となる。しかし、一周目では闇魔法は誰も使えない。…なん…だと…?

その他、戦闘では「ドラゴンが弓や風でくたばる訳ねーじゃん!ドラゴンはつえーんだよ!」という単純な発想から、竜騎士の特攻が雷に変更された。

他にも、レクスボルトをみた事が無い人が多発したり、ラグズ王族がバランスブレイカーすぎたり、砂漠に先生がまた埋まってたり、美の化身が味方になったり、正直なんでもありである。

支援関係も自由に組める様になったが、複数個別EDが存在するのはアイクのみで、どちらもホモEDである。これは「腐女子が食いつけば更に売り上げが伸びる!」という禁則事項です側の策略である。ペアエンドが少ないのも禁則事項ですの圧力ではないかと噂されている。

マニアックモードでは能力勝負というスキルによる丸腰状態の肉弾戦ですべての決着をつけるという形式を取っている。

他基本的様式は前作とほぼ同じだが、SFCやGBAのシリーズに馴れているとやや違和感を感じる所があるだろう。時代は新しくなるのだよ!!

[編集] 関連項目

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ファイアーエムブレム 暁の女神」の項目を執筆しています。
この項目「ファイアーエムブレム 暁の女神」は、執筆者が徹夜でやろうとしていたかもしれませんが一身上の都合により書きかけであれなんです。お願いです社員は悪くありませんから検閲により削除してくれたら検閲により削除なんですが… (Portal:スタブ)
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