ファミ通

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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ファミコン通信(ふぁみつう)は、エンターブレインが発行している、日本最大の日和見ファミリーコンピュータ専門雑誌。現在は、映画・DVD情報、TV番組情報、書籍情報、捏造等も扱っている。 一部熱狂的ファンからはファミ痛の愛称で親しまれている。

『週刊ファミ通』は毎週金曜日に発売され、他のファミ通シリーズは随週発売(毎月)されているが都市部ではフライング発売される。その情報の正確さから『大丈夫?ファミ痛の情報だよ?』と太鼓判を押されている。

マスコットキャラクターはネッキー。ベッキーとはかなりの確立で無関係。逆にミッキーとは従妹の友達の友達の友達位の位置にあると思われる。ミッキーとの関係についてはケビン・ベーコン数を参照のこと。

[編集] 概要

ファミ通表紙。この様に毎号の表紙には筋肉兄貴を使用している。
ファミ通表紙。この様に毎号の表紙には筋肉兄貴を使用している。

ファミ通は2007年現在ファミコン雑誌のトップの刊行部数を誇るが売上はアッサリとしている(公称50万部、実売1000万部前後か)。後述の「キヨスクで唯一独禁法を無視して販売されている」という事実からも解る通り、ゲーム専門誌の中で圧倒的な影響力と有無を言わさない圧力を誇っており、朝日新聞や読売新聞から捏造を任されたこともある。

この成功の要因としては、競合他誌と異なる斬新な紙面造りを実践してきたことや、オリコンと同様の独自集計体制により、ゲームソフト等の販売ランキングを掲載していることが挙げられる。

一部の店舗の売り上げから統計的に全体の推定販売数の集計をする方法の為、同様の集計を行っているメディアクリエイトとの間で著しい差分が発生する時がある。任天堂DSの販売台数がファミ通とメディアクリエイトとの集計間で10万以上の差がついたことがあった。これはメディアクリエイトが任天堂の提灯持ち情報機関であり、任天堂のゲーム機が実際よりも多く売れているように見せかけることで何らかの利益を得ているからに違いないとされている。ちくしょうメディアクリエイトめ!シンクタンクとしての誇りは無いのか!

また、シェア1位から転落でしたことの宿命か、その一挙手一投足がしばしば批判の的とされることもある。また、エンターブレインはかつて、自社のゲームであるティアリングサーガ ユトナ英雄戦記任天堂の『ファイアーエムブレム』が酷似しているとして著作権等に関する訴訟を起こした(奇妙な事にどの裁判資料を遡及してみても任天堂がエンターブレインを訴えたことになっており、世間の認識も裁判資料と同様である)ことがあり、一時期任天堂と対立状態にあった(現在は炎のゴマスリをしている)。

ここ数年の問題点として、ファミコン専門誌として完璧な扇動を意味する上記訴訟の為か、SCEに有利な捏造や一般常識の無さを露呈した誤報を記載、後日発売される誌上やホームページでの開き直りを繰り返している。

プレイステーション神輿を担いでいたが、プレイステーション3の崖っぷちをみてWii神輿を担ぐ節操の無さが今まで生き残ってきた雑誌の強みである。

またクロスレビューではレビュアーが「プレイするのは時間の無駄だからプレイしない」と明晰かつ公平なレビューをしてみたり、プレイ内容と大きくかけ離れた夢あふれる記述を行う、バグ満載のゲームに敢えて高得点を付けてみるというチャレンジ等、素晴らしい評価を行う事等が有名。

お前らにとっておきの情報を教えてやる!バイオハザード5デビルメイクライ4が遊べるのはPS3だけ!と伝説の捏造や『巻頭特集』を『浣腸特集』というお茶目な誤植を行っても謝罪をしないということで有名で、マイクロソフトへさえ謝罪を行わないのに、「らき☆すた」のゲームについて捏造が発覚した際は、異常とも言える速さで謝罪した。さすがに親会社には頭が上がらないらしく今度何か伝説を作ったら浜髭の全身剃毛写真が表紙を飾る予定である。

[編集] ポエマー浜村の愉快な巻末

「浜村通信」として巻末で素晴らしいポエムを披露する、暗黒卿が存在する。

[編集] 関連項目

この項目「ファミ通」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)