ファン・パブロ・モントーヤ

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ファン・パブロ・モントーヤ(Juan Pablo Montoya , 1975年9月20日 - )とは、中央アメリカ製のミサイルである。愛称「モン吉」。その高性能さで各方面に人気があるが、一方で高性能すぎてたびたび暴走し、最後には関係者らにF1サーカスから追い出された。なお、一説によるとコカインを燃料としているらしい。

F1前[編集]

F1にて実践投入される前に、彼は試験的にひよこ陛下の立ち上げたCARTシリーズに参戦。いきなりチャンピオンに輝き、ひよこ陛下を仰天させるが、シーズン終了後に自分が不当待遇を受けた(と思い込んだ)モントーヤは陛下と派手な罵りあいを演じ、ブチキレたひよこ陛下に解雇される。

F1[編集]

しかし、そのもって生まれた高性能からF1界でも需要が後を絶たず、伝統に裏打ちされたウィリアムズチームから参戦。早速皇帝ミハエル・シューマッハを撃墜し脚光を浴びるが、チームが兄を撃墜したモントーヤばかりを可愛がったことにむかっ腹を立てたチームメイトのラルフ・シューマッハと毎日のように取っ組み合いを演じ、ついにチームを首になる。

2005年よりマクラーレン・チームから参戦したが、チームはすでにフィンランドの酔っ払いという頭痛の種を抱えており、とても彼のメンテに回す時間はなかったうえ、モントーヤに「めるせですeクラス」という名の禁則事項ですマシンを公用車として与えられてしまった(ちなみにキミは「めるせですsくらす」)。それでもモントーヤは「せっかく強豪チームだし」と我慢していたが、キミの酒癖は一向に治らず、チームからはあまり相手にしてもらないままであった。

腹の虫の治まらない彼は、ストレス発散のためにテニスで大暴れ。発散しすぎて怪我をして2レース欠場となってしまう。チームやF1ファンらに「プライベートで何やっとんじゃボゲェ! テメーの本業はなんだ言ってみろぉ!!」となじられまくり、逆ギレしたモントーヤは、ついにアメリカGPで「それもこれもテメーのせいだこんのクソ酔っ払いのぴ~~~~~~~めがああああぁぁぁぁぁぁ! 死ね死ね死ねえええぇぇぇ!!」と叫んでライコネンのマシンにカミカゼ・アタックを敢行。あきれたチームに追い出された。

F1後[編集]

F1を去ったあとのモントーヤは回路基盤が狂ってしまい、マクラーレンやウィリアムズのパドックにたびたび突入する事故を起こしている。誰かが止めてやらなければいけないのだが、恐ろしくて誰も近づけず、関係者たちは眠れぬ日々を送っている。現在はNASCARでF1の時の様な感じになってる。