フィリッポ・インザーギ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
フィリッポ・インザーギ(Filippo Inzaghi、1973年8月9日 - )とはイタリアのイケメンである。愛称は「ピッポ」「スーペル・ピッポ」「ヒポポタマス」 しかしその正体はサッカー選手であり遊び人であり女好きでありマザコンである。 弟のシモーネ・インザーギもサッカー選手であるが彼もまたマザコンである。
[編集] プレイスタイル
あのジョン・カビラに「何でいつもそこにいるんだ!?」と言わせるほどの天性のポジショニング、オフサイドラインからの抜け出し等を得意技としているが実はヘディング、ロングシュート、フリーキック、コーナーキック、ゴールキック、マルセイユルーレット、夜遊び、怪我等の達人でもありその得意技は156式まであると言われている。全てを使ってしまうと他の選手が要らなくなってしまうのであえてそのうちの数式を使用するに留めているそうだ。
そのためかサッカー界では世界のビッククラブはもちろん、メジャーリーグ、NFL、紅白歌合戦、ホワイトハウス等からのオファーがひっきりなしに届いているそうだ。最も彼自身は実母の所属するママさんバレーチームへの移籍を希望しているそうだが。
日本代表の大黒将志、佐藤寿人も彼のプレイスタイルを参考にしていると言われているが本人たち曰く「(表情含めて)とても真似できたものではない。」とインタビューで答えたそうだ。
ゴールを決めるとL5を発症しそのまま死んでしまいそうな表情を見せることから彼の写真は魔除けとして広く普及している。2008年の1月の始めには腎結石ができてしまい死んでしまいそうな表情を見せるがモルヒネを使い乗り切る。このように意外に体が弱い一面もあり、栄養ビスケットを食べて頑張っている。
[編集] エピソード
- 無敵超人ザンボット3最終回を見て精神的トラウマになる。
- 自宅にキャプテン翼の単行本があるのをお宅訪問した武田修宏に発見される。
- 一番好きなモビルスーツはリックディアス。弟シモーネとザクの取り合いで喧嘩したことも。
出会い系で知り合った10歳以上年上のミラニスタの家へ。 そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、赤白シャツというか、 ACミランの人が着てるような丈が腰まであるジャージを着させられ、スパイクを履かされた。向こうは全裸。 まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、チョイワルオヤジが喘ぎ声の中、喋りだした。 「お、おにいちゃん…お、おかえりなさい…た、大勝だった?ねえ大勝だった??」 …オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。 オジサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうにオレに言った。 プレー再開。・・・耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る 「お、おにいちゃん、大勝だった?」 「ああ、大勝だったよ」 「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、だ、だれが、、ハァハァだれが出てたの?」 乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた 「…ピルロとか、、、カカとかイケメンがいっぱい出てたよ」 セリフを聞き、オジサンはびくんびくんと身体をひきつらせた 「はっ!はぁぁぁあんっ!イ、インザーギは?インザーギは、と、取れたの??」 チンコをしごく 「ああ。でかいインザーギがゴールだ。トリノ戦で今季二度目のハットトリックだ。」 「ピッポっ!!インザーギぃぃ!!おにいちゃんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」 実話です。。きっとセリエAの人との幼い頃の体験というか、淡い恋心とかが あったんだろうなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。