ブリタニカ百科事典

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「ブリタニカ百科事典」の項目を執筆しています。

ブリタニカ百科事典( - ひゃっかじてん)とは、 Encyclopaedia Britannica, Inc. によって発売され、ウィキペディアによって焚書された巨大百科事典であり、かつ資産家の宅や図書館などにおける装飾品・防犯グッズである。

概要[編集]

ブリタニカ百科事典は、元は太古の昔から辞書界をリードしており、記事の正しさには定評がある。そのため、アンサイクロペディアンをはじめとするほとんどの正常な一般人からは高い評価を受けている。そのため、全32巻で3,000,000ペリカもするにもかかわらず公共機関だけでなく宮崎のどかなどの本好きも購入する。また、賢いふりをしたい資産家は部屋の飾りとして使いもしないのに購入する。また、一冊一冊がきわめて分厚いため、攻撃力・防御力ともに優れた武器・防具としての使用も可能であるため、対人格闘用および防弾用として各国の警察や軍隊でも導入されており、我が国の自衛隊でも標準装備の一つとして使用されている。

一方で、正しいことを正しいと認められないぴーをキメているウィキペディアンにとっては目の上のたんこぶかつ絶対に越えられない存在である。しかし、一部の往生際の悪い連中は提灯メディアに頼んでウィキペディアのほうが信憑性は高いという調査結果を捏造し、焚書までしたのだが、結果として世界の笑いものになっただけである。


記事[編集]

基本的にまじめに作られた百科事典なので、ウィキペディアのようにアニメテレビゲームマンガライトノベルといったサブカルチャー媒体に染まることもない。正確性と中立性は比較的保たれているといえる。しかしながら、ユーモアは全く期待できない。もちろん、全年齢対象なのだが、一方で「性器」「性交」などの淫ワードについてもくそまじめかつ詳細に記述しているため、昔は辞書についで子供がエロに目覚める原因となっていた。もっとも最近では、ウィキペディアでそういう単語を検索するとノーカットのエロ画像が拝めるので、これでエロに目覚める子供は激減した。

ウィキペディアとのかかわり[編集]

ウィキペディアンにとって、ブリタニカ百科事典は絶対に越えられない存在である。そのため、ウィキペディアンにブリタニカの名前を出すと基本的には逃走する。というか、これにさわるとウィキペディア中毒の度合いに応じて血の気が引く・咳をする・寝込むなどの症状を起こす。さらに、中毒末期症状では呼吸困難により死亡する。ただし、ウィキペディア中毒の末期症状の末期症状による死よりはマシな死に方なので、ウィキペディア中毒者の公式検査・安楽死方法として認可される動きがあるとかないとか。

ウィキペディアンのブリタニカ百科事典に対する批判として、ウィキペディアの基準では糞スタブに該当する短い記事が多い、項目の多くがウィキペディアほど充実していない、というものがある。確かに、ブリタニカ百科事典の各々の項目は、ウィキペディアの項目ほど分量はない。だがそれはウィキペディアのように文章一文一文ごとに煩雑に出典が列挙されていたり、いらん瑣末なトリビアが記載されていない、つまり余計な記述がないだけに過ぎない。分量こそ全てだと勘違いしているウィキペディアンは、「量の大小」のみを根拠に、ブリタニカよりウィキペディアが優れている事を主張している。全くもって、滑稽千万と言える。

関連項目[編集]

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