ブルマ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「ブルマは滅びぬ。何度でも甦るさ!」
~ ブルマ について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
~ ブルマ について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
「この世に、ミニスカなんて無い。有るのはブルマだけ。」
~ ブルマ について、壱原侑子
~ ブルマ について、壱原侑子
「お前のものは俺のもの、俺のものは俺のもの。」
~ ブルマ について、ジャイアン
~ ブルマ について、ジャイアン
「……それでは、ボクの最後のお願いです。
……ブルマのこと、忘れてください……。
ブルマなんて最初からいなかったんだって……、
そう……思ってください」
~ ブルマ について、月宮あゆ
……ブルマのこと、忘れてください……。
ブルマなんて最初からいなかったんだって……、
そう……思ってください」
~ ブルマ について、月宮あゆ
「ブルマ。それと便座カバー。」
~ ブルマ について、春原陽平
~ ブルマ について、春原陽平
「諸君 私はブルマが好きだ
諸君 私はブルマが好きだ
諸君 私はブルマが大好きだ」
~ ブルマ について、少佐
諸君 私はブルマが好きだ
諸君 私はブルマが大好きだ」
~ ブルマ について、少佐
「貴様勝手に人の妻を!!!」
~ ブルマ について、ベジータ
~ ブルマ について、ベジータ
ブルマ(男の、語りつくせない浪漫)は、100年ほど前にアメリカで発明された女性の運動用着衣にして、至高の芸術品である。兜率天も着用するVIPアイテム。 類似アイテムとして、スクール水着とよばれる運動用着衣が存在する。
近年はブルマが減少傾向にあり、スパッツやショートパンツに切り替わりつつある。一部地域では絶滅の恐れさえ叫ばれはじめ、レッドデータブックへの登録申請もあったとか無かったとか。
また、ブルマ減少と反比例してミニスカートが増加傾向にある。そこには「卵を割らずにオムレツは作れない」つまり、「何かを得るためには何かを失わなくてはならない」という等価交換の力が働いている。言い替えれば「二兎を追うものは一兎をも得ず」。見えざる神の手は、最近捲る方にご執心のようだ。
496 名前:名無し物書き@推敲中? 投稿日:2008/04/12(土) 17:31:39 ┌─→┐ │ ブルマー ↑ ↓ │「露出しすぎて恥ずかしい」 ↑ ↓ │ ハーフパンツ ↑ ↓ │「これじゃ脚が短く見えるじゃん」 ↑ ↓ │ クウォーターパンツ ←今ココ ↑ ↓ │「もっと脚長く見られたい」 ↑ ↓ │ 普通の短パン ↑ ↓ │「これじゃ脚の付け根からパンチラしちゃうじゃん」 ↑ ↓ │「じゃあ脚の付け根にゴム入れよう…でもそれって」 └←─┘
[編集] ブルマ教
1990年代初頭に大阪で発生した、ブルマを崇め奉る新興宗教。「ジークブルマ!!」の題目を唱え、MS-DOSゲーマーを中心に信者を拡大した。→アリスソフト
近年はめっきりその姿を見る事が無くなったが、隠れブルマ教信者もいまだ多く、捲土重来を目指し潜伏中と噂される。
[編集] 派閥
ブルマ教信者にもいくつか派閥が存在する。
- 紺色しか認めない原理主義
- エンジや濃緑も認める中道派
- ピンクに水色なんでもござれの急進派
また、体操服はブルマの中に入れるか外に出すかでも論争がなされる。昭和50年代に学生時代を過ごした年寄りほど体操服は中に入れろという意見が多い傾向。こいつらくびれフェチではないな。
| この項目「ブルマ」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |

