ポスト

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
一般的なポスト

ポストとは主に郵便物の投函に用いられる箱、あるいはその概念から派生して生まれた別の用途のための箱のことである。要するに箱である。

一般的なポスト[編集]

後述の通り、ポストには他の意味もあるため、一般的なポストは、特に郵便ポストと呼ばれる場合もある。 ポストには左と右と上に穴がある。つまり合計3つのある。 左の穴には好きな人へのラブレターを入れる。自分で渡すのが恥ずかしい、という人に代わってラブレターを届けてくれるシステムである。 右の穴には世の中の愚痴や、調べてほしいことなどをはがきなどに書いて入れるのである。そうすると手紙は、月曜〇〜夜更か〇やマツ〇有吉〇怒り新党などの番組を作っている人たちのところに届けられ、運が良ければ番組で扱ってもらえる。みんなどしどし応募しよう。 上の穴には芸能人の目撃情報を入れる。この穴はダウンタ〇ンDXのポス〇君につながっており口から出てくる。

郵便ポストはなぜ赤いのか[編集]

現在の日本の郵便ポストの色は赤(厳密には橙色に近い黄色みがかった赤、海外では別の色の場合も多い(赤の国もある)であるがその理由についてはさまざまな説があり、時代によっても変遷が見られる。 郵便ポストが赤い原因は、多くの場合、電信柱が高いことの原因ともされることが多い。 一見無関係に見えるこの二つの事柄の関係は不明である。 戦後の日本においては、おおむね時の政権与党に原因が求められることが多かった。 長く自民党が多くの国民からその原因とされてきたが、民主党が与党となりその政権運営に不手際が目立ち始めると、民主党をその原因とする者が大幅に増えた。 また、個人的な人間関係の中での特定の相手にその原因を求める者も多い。 特に仲の悪い夫婦において妻が夫をその原因とするケースが多くみられる。

赤ちゃんポスト[編集]

基本的に一般的なポストは、上記の通り書類に該当するものを投函するものだが、それ以外のものを投函可能なポストもある。特に有名なのが赤ちゃんポストであり、不要になった赤ちゃんを、それを必要とする人に送るために用いる。生きている赤ちゃんを受け入れる以上、徹底した生命維持と、そのための24時間の管理が徹底している。何か勘違いした人権団体が問題視しているが、全くの誤解である。ただ、普通の郵便ポストとは特定の宛先に対して郵便物を投函するためのものであるが、赤ちゃんポストの場合は宛先を特に考えずに気軽に投函できてしまうため、これが問題であるとは言えなくも無い。

週刊ポスト[編集]

郵便ポストは全国あちこちで道端に捨てられたまま放置されているものだが、週刊ポストは捨てられても1週間おきに新しく作られる。かつてはさいとうたかをが、最近では小池一夫が自分の作品を配送する目的で使用していた事で有名である。

縁起物[編集]

ポストが回ってきて大喜びの世耕弘成。直後に安倍改造内閣の官房副長官となる。

官公庁においては、ポストは縁起のいいアイテムとして、特に珍重されている。ポストを手にすると必ず出世する、というジンクスは、公務員・政治家の間で広く普及し、未だに固く信じられている。高い地位にある人間は、後継者として目をつけた人物に、自分の持っているポストを譲ってやるのが、暗黙の了解とされている。特に閣僚になるにはポストは必須のものとされ、「大臣のポストが回ってくる」というのは「閣僚に就任が内定する」と同義とされる。

またここから派生して「ポスト○○」という言葉の使い方をされる。○○には人名が入り「○○の後継者」といった意味合いになる。


この項目「ポスト」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)