ポール・マッカートニー

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ポール・マッカートニー」の項目を執筆しています。

ポール・マッカートニー(Paul McCartney, 本名: James Paul McCartney, MBE, 1942年6月18日 - 1966年11月9日)は、イギリスリバプール出身のアイルランド系の歌手ベーシストである。 1966年に自動車事故で死亡。

[編集] 遍歴(偽)

1962年、伝説のロックバンドザ・ビートルズでデビュー、数多くのヒット曲を生み出す。1970年代には自身のロックバンド・ポールマッカートニー&ザ・ウィングスを率い、これまた世界の人気ミュージシャンに。ウィングス時代はあろうことかわが国において大麻所持で逮捕。ポール・マッカートニー取調室への収容と公演のキャンセルで大きな話題になる。2002年の来日公演では、この年に千代田区で施行された路上喫煙禁止条例で逮捕されて話題になった。この事についてポールは「ふと横断歩道が目に入ったので『アビイ・ロード』のまねをしてみたかった」と語っている。なお、1983年に米歌手マイケル・ジャクソンと共ににんじんカクテルの販売詐欺容疑でも逮捕されている。

ビートルズ解散以後はロック界の精神主義的な潮流に背を向けてポップなヒット曲を連発、中二病的ロック信者から目の敵にされつつも、ロックンロールからテクノ、カントリー、クラシックまで音楽なら何でも手を出す元気なお爺さん。 長年連れ添った愛妻・リンダに先立たれ、後妻に迎えた元活動家にしてモデルのヘザー・マッカートニーとは離婚が確定的で、私生活では踏んだり蹴ったりの模様だが、2005年に発表したアルバム「Chaos And Creation In The Backyard」が高評価でグラミー賞にもノミネートされ、ついにポールヲタの溜飲を下げた。さらにどこだかのコーヒー・チェーン店と契約して話題に。

ステージではビートルズソングの伝道師として、還暦を過ぎてもオリジナル・キーで歌いまくる。カール・ヘフナーのバイオリン・ベースがトレードマーク。他にもエピフォン・カジノ、同テキサン、マーチンD-28などビートルズ時代の楽器をそのまま(同個体を)使い続ける。ヘフナー社から新しいベースをタダでもらったのに使ってあげない。 予断だが彼の自宅にはギヴソンのモッキンバード型のギターとマーシャルJCM-900が置いてある。一体何に使われるのかは謎である。

二度目の元妻に(やっぱり)離婚訴訟を起こされ一〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇円以上もの慰謝料をぼったくられた。ポールが。経緯を見る限り元妻のほうが悪そうに見えるけどなあ・・・?ちなみに元妻は元モデルで、世界中を何かしらの仕事で飛び回っているらしい。別に金に困ってないじゃん!!

[編集] 事実

っとまぁ以上までが一般的に知られているポール・マッカートニーの歴史だが、実際のところは周知の事実だが彼は死亡している。

事実はこうだ。

1966年11月9日(11月9日を英語にすると、"November 9"。レボリューション9に出てくる"Number 9"ともとれる)水曜日にビートルズのポール・マッカートニーが死んだ。ポールは、車に乗りかわいい女性をみていたため、信号が変わったのに気づかず-He didn't notice that the lights had changed(ア・デイ・イン・ザ・ライフラヴリー・リタ)信号を無視した。

ポールは、棒に衝突し(自動車事故の音は,「レボリューション9」で聞こえる)、水曜日の5時の朝に死亡を宣告された。そのニュースが報道されなかったので、誰もポールが死亡したことがわからなかった。(シーズ・リーヴィング・ホーム)ポールは亡くなりポールには新聞は配達されない。そして、そのことを報道していない(「水曜日に、朝刊は来なかった」(レディ・マドンナ))。葬列は、死後少し後に(アビイ・ロードアルバムカバー)行われた。

数日後ポールのそっくりさんコンテストの勝者・ウィリアム・シアーズ・キャンベル(ビリー・シアーズ)が死んだ本人と、入れ替えられた(サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド/ザ・コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロー・ビル)。


読んでわかると思うが、""ポールは死亡している!""これは明白な事実である。

が、世間一般には未だに「ポールは生きているのではないか?」と考えている気違いが数多くいる。ただ、彼の死亡は決定的な証拠の数々によって証明されている。 これはほんの一部である。

アルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
  • 表ジャケットの花で形作られたギターは左利き用(ポールは左利き)で、弦を表す松葉が4本ある事から「ポールのベースギター」と推測され、このジャケット写真自体がポールの葬儀(花がある場所は)を暗示している。松葉が3本という説もあるが3本なら「3人のビートル(ズ)」を表しているとされる。
  • 上記のベースギターをよく見るとポールの存在を確認するような(大まかな字で)「PAUL?」「PaUL?」と表されている。
EP(アメリカではLPアルバム)およびTV映画『マジカル・ミステリー・ツアー
  • ジャケットおよび同映画での「アイ・アム・ザ・ウォルラス」のシーンでメンバー4人が被り物をして登場するが、次のアルバム『ホワイト・アルバム』の「グラス・オニオン」の歌詞によると、ウォルラスに扮していたのはポールであり、これは「ポールが死んだ」という証明(実際にウォルラスに扮していたのはジョン)。
  • 表ジャケットでポップな字でMAGICAL MYSTERY TOURの"TOUR"の直径に当たる部分に鏡をおくと"lOOK(見ろ)"と見える。
アルバム『ザ・ビートルズ』(通称ホワイト・アルバム)
  • 収録曲「バック・イン・ザ・USSR」での最後のシャウトを逆再生すると"Everyone's dead! I admire! And I understand Paul!"と聞こえる。
  • 収録曲「アイム・ソー・タイアード」の(ムッシュウを売るという内容をジョンが言っている)小さな声を逆回転すると“Turn me on, dead man”(俺を目覚めさせてくれ、死人よ)と“Paul is dead. Miss him. Miss him. Miss him.(さびしい…ポールがいなくて!)”と言っている。死人とはポールの事。

な?

[編集] 関連項目


この項目「ポール・マッカートニー」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)