マリリン・マンソン

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マリリン・マンソンことヴォーカルのブライアンさん
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「ハイル・ヒットラー!! おのれアンチ・クライスト・スーパースターめ!」
マリリン・マンソン について、アドルフ・ヒトラー

マリリン・マンソン(Marilyn Manson) 本名ブライアン・ヒュー・ワーナー(Brian Hugh Warner、1969年1月5日 - ) とはアメリカの代表的なコメディアン、ブライアンさんの持ち芸のひとつ。道楽としてヘビーメタルバンドでのヴォーカリストとしても活躍している。ミッキーマウスのコスプレイヤーで有名。最近は映画監督業にも手を出した。その白塗り厚化粧やゴシックな風貌で、良くも悪くも日本のヴィジュアル系バンドに多大な影響を与えた

本人は、キリストに興味はないがキリスト教信者が嫌いという変わったアンチキリスト教として有名な一方、逆に熱心なキリスト教信者達が最も嫌う人物としても有名。

略称「マリマン」「マンソン」「ヤリマン」「モリマン」。別名「アンチ・クライスト・スーパースター」「マソソソ・マソソソ」「竹馬のプロ」また、マソソソの親がキリスト教団の一員であることから、なにげに「世界最大の問題児」と呼ばれる事も。

経歴[編集]

  • 1989年 "Marilyn Manson & the Spooky Kidsマリリン・マンソン&ザ・スプーキー・キッズ)"として結成し活動を行う。
  • 1992年 バンド名を"Marilyn Manson"へと変え"Nothing"というレーベルと契約する。
  • 1996年 アルバム「Antichrist Superstar」を発表し全米のキリスト教信者と戦いを開始する。
  • 2000年 ボーカルのブライアンさん、エロカッコイイモデルのディータ・ヴォン・ティースさんと交際開始。
  • 2004年 ブライアンさん、ディタ・フォン・ティースさんと婚約
  • 2005年 ブライアン夫妻、春のポカポカ陽気の中アイルランドにて結婚式を行う
  • 2006年 ブライアン夫妻、クリスマス・イヴに離婚届を出し離婚という粋な事をして1年ちょっとの結婚生活にピリオドをつける。
  • 2007年 ブライアンさんが、ディータ・ヴォン・ティースさんに勝手に連れ出された娘と息子(猫と犬)の養育権を巡って裁判を起す。
  • 2015年 ブライアンさん、「デニーズ」にて食事を楽しんでいたところ若い男に殴られる。

マリリン・マンソンの人物像[編集]

ミッキーマウスのコスプレ。まるで本物と見間違う程

マリリン・マンソン(本名:ブライアン・ヒュー・ワーナー(Brian Hugh Warner)、通称マソソソ・マソソソ)は幼少時、キリスト系学校に入学しキリストハルマゲドンなどキリスト教を徹底的に叩き込まれたが、全く良さを見出せず、しまいにゃ悪夢を見るようになり不良になって退学する。この事で本人は「」自体は嫌いじゃないが「神を信じる狂信者」が嫌いな一風変わったアンチキリスト教になった。本人曰く「俺は“本当の神”を憎んだことは一度もない。憎んでいるのは人々が信じる神だ」

また彼の身内にはド変態さんが勢揃いしている。父親はベトナム戦争中に秘密部隊に属し、罪の無い民を次々と皆殺ししていたり、地下室で鉄道模型に埋もれながら自慰をする祖父だとか、ド変態ポルノフィルムを見せる親戚がいたり、とどめに隣人には服を脱がされ囚人ゲームを開催される始末。そんなキチ○イのオンパレードの中で育ったので現実逃避を始め、ロック音楽に出会いバンド活動を始めた。しかしこの変態のDNAはマンソンにも遺伝し、ライブ中に興奮すると裸になり自慰したりゲイになってみようと当時のメンバーにフェラさせたりした。現在はこの症状は落ち着いている。

こんな逸話ばっかりだととんでもない人間と思われるが実は結構頭が切れる人で、有名な突撃アポ無しドキュメント映画「ボーリング・フォー・コロンバイン」で、現在のアメリカの銃社会についての問題を、非常に的確に、熱心にコメントするコメンテーターとして出演し、「マソソソ・マソソソがまともなこと言っている」と逆にそっちの方で大きな話題となった。

意外な事にX JAPANのファンで思いあまって電話したところhideに「変なアメリカ人から電話がかかってきた」と言われた。ちなみにだが、初対面ながらもそのときの最初にいった言葉は「ヘイ、マザーファッカーズ」だったとか。この時hideの思いは、電話機を通話履歴付きのに変えたいものであった。

物作りが好きで音楽活動の他に水彩画の個展を開いたり、最近は映像制作に凝ってPVなど自分で手掛けたが今年とうとう映画製作に乗り出しロリペドで有名な「不思議の国のアリス」の作者ルイス・キャロルを題材にした『Phantasmagoria: The Visions of Lewis Carroll(原題)』で監督デビューが決まった。ちなみに音楽と主役も本人が行う凝りよう。もともとこの映画製作は当初5枚目のアルバム「Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death) 」と映像化するはずだったが、いわゆる大人の事情で自伝に変更。今回念願の映画監督に挑戦する。

最近インタヴューにて「温暖化なんか進んでしまえば良い!」とナイスなコメントを残した。その訳は「俺たちも苦しんだ、だから今の20代など次の世代も苦しめば良い」だそうだ。また親日家な面があり、日本国内向けのアルバムには先行販売やボーナストラックやDVDを付ける粋な計らいをしてくれたり、世界ツアーは必ず日本に来てくれる。また富士急ハイランドでもライブをした。しかし後の名古屋公演にて、マンソンが「帰ってもいいのかー!」と叫んだところ、英語が分からないファンばかりだったため「イエー!」と答えてしまい、アンコールも無しに帰ってしまうという事態が発生した。

そして、意外な事にアニメ好きで、日本公演の後のインタビューを受けられた際、「ドラゴンボールや、マジンガーZに興味がある」と語った所もある。またその後の日本公演で、孫悟空のコスプレをするファンも現れた。

バンド名の由来[編集]

マリリン・マンソンの名前のマリリンマリリン・モンローから、マンソンは伝説の殺人鬼のチャールズ・マンソンから取り、この二つを合わせて「マリリン・マンソン」としている。「マリリン」は「美の象徴」、「マンソン」は「悪の象徴」という意味。因みに、初期は「マリリン・マンソン&ザ・スプーギー・キッズ」であった。

音楽性[編集]

マリリン・マンソンの音楽は基本的にKISSからの影響も強く、歌詞は「フ○○ク」「シ○ト」「ビ○チ」など放送禁止用語のオンパレードである。しかし意外な事にギターは早弾きなど無く単純なコード弾き主体なのでファンから「そんなに難しくないから簡単に弾ける」と言われている。というか基本的にマンソンの曲はピアノとかキーボードがよく使われ、メンバーにキーボード担当がいるのにも関わらず毎回アルバムではマンソンがピアノなど鍵盤楽器や打ち込みなどしている。 歌詞は政治的・宗教的な主張の含む曲が見られる。 例えばラブソングは誰かへの愛の歌かと思えばアメリカ社会を皮肉っている内容だ。

ライブの演出も凝っており、動物を使ったサーカスの様な演出をしたが不潔猥褻だとか言われて、地域の市長さん達から抗議を喰らい、ライヴを中止させられたりとか垂れ幕に星条旗を焼きながら壇上でヒトラー顔負けのスタイルで唄い、聖書を破りばら撒き、全米のキリスト教信者が激怒して抗議OFFを行う程の凝りようをしたりとか。 とほほほほ

意外な事に日本のヴィジュアル系バンドに興味があり、X JAPANに幾度もイタズラ電話を行ったのも、その原因である。また、ヴィジュアル系バンドの醍醐味となっている黒口紅カラーコンタクト'などのパノラマ現象はマンソンから由来している事もある。

メンバー[編集]

5枚目のアルバム「The Golden Age of Grotesque 」での集合写真。なお真ん中の赤以外は全員脱退してしまった。

現在のメンバー[編集]

ちなみ()内の愛称は2ちゃんねるのマンソンスレ住人から言われる愛称。

  • Vo.:Marilyn Manson(愛称:マンソン)
言わずしもマリリン・マンソン本人である。コカインを常用しているとされる。初期の頃は何処から声を出しているのかと疑ってしまうような人間離れした歌声が持ち味であったが、現在洗練されたものへとシフトしていっている。ライヴでは機嫌が悪かったり、テンションが高くなったりするとマイクを投げたり勃起したり、ステージから消え去ったりする。
  • Bass:Twiggy Ramirez(2008年再加入、愛称:ラミ)
初期の頃からのメンバーであり脱退したが、2008年再加入した。当時の脱退理由は女性関係と音楽性の方向(プロデューサーとしてでしゃばって来ていたティムが気に入らなかったものと思われる)の違いであった。ワンピース等を着用している事から、顔が長くそんなにイケメンでもないのに、女性から人気がある。マンソン自身もトゥイギーにはとても信頼を置いているようである。脱退後こっそりとメタリカのオーディションを受け(しかもギタリストとして)、マソソソの親であるNine Inch Nailsのサポートなど、意外とトゥイギー本人には淡白な部分もあるようだ。すっぴんにはマンソン同様違う意味で定評がある。

脱退した人々[編集]

ギター

  • Daisy Berkowitz(デイジー・バーコウィッズ)
オカマロリコン薬中強姦、人生で押しちゃいけないボタンのほとんどを押した方。後にマソソソに著作権侵害で訴えられた。
2013年、ステージ4の大腸癌だと診断される。
  • Zim Zum(ジム・ざむ)
「メカニカル・アニマルズ」までのギタリスト。独特の風貌(ビョークに似てるらしい)と演奏にはとても定評があり、今でも一部のファンからは彼の名前が出されることがある。ライヴではマンソンと共に楽器やセットの破壊行為を行う事が多かった。オーディションを勝ち抜きマンソンにも認められていたが、突如として脱退。脱退理由は明らかにはされなかったが、友好的ではない模様。特にフェンダーの赤褐色のマスタングを愛用しており、マソソソ業界にいた時代はよく使用していた姿がある。またワンピースといった衣装も愛着しており、ライブ中はよくアニメと見間違える現象が起こる。現在Pleistoscene、The Pop Culture Suicidesの他にソロでも活動している。
歴代メンバーで一番のイケメンのJohn5
  • John5(ジョンファイブ)
Zim Zumの後を引き継ぎ「メカニカル・アニマルズ」から加入する。毎日数時間の基礎練習を欠かさないと公言するだけあってギターはテクニカルで評価が高い。John5は表向きには友好的に別れたと言われてるが、契約違反でクビになったと言われている。メンバーの中で唯一「ドラッグをやっていないし興味もない」ことにマンソンの気が障ったのではないかと、本人は語る。ちなみにJohn5はマンソンからペットボトルやオブジェなどと言ったものをよく頭に投げられ喜び、ライヴ中に蹴られたり喧嘩をふっかけられたり、さらには興奮したマンソンに息子をフ○ラさせられたりと、何かと酷い事をさせられたが「マンソンと仕事した事は良い経験だし誇りに思う」と言う良い人、というか単なるマゾヒストかと思われる。現在彼はRob zombieのギターを担当&ソロ活動中で、マンソン時代には微塵も表に出なかったテクニックを披露したり、前述の通り人が良いので他の有名ミュージシャンと演奏するなど頑張っている。ちなみに巨乳好きだそう。

ベース

  • Gidget Gein(2008年、薬物の過剰摂取により死亡確認。)
  • Olivia Newton Bundy
  • Tim Skold(ティム・スコルド)
KMFDMのメンバーで、マンソンのプロデューサーであったがTwiggyの脱退により後を引き継ぐ。(s)AINTのPVではウェディングドレスを着てマンソンにしこらせたりしていた。その後ギターを担当していたjohn5が脱退したため、ギター&ベース担当となる。しかしTwiggyの復帰により強制的に脱退させられる。前バンドKMFDM同様、john5が脱退してからのマンソンのアルバムはTimの影響を受けテクノ臭に塗れた為、イケメンであったが昔からのファンには人気が無かった。現在はSkold vs KMFDMというアルバムを出したりしてソロ活動中。

キーボード

  • Zsa Zsa Speck
  • Madonna Wayne Gacy(マドンナ・ウェイン・ゲイシー)
結成時からのメンバーであり、ライヴキーボード担当で主に作曲を担当していたが、初期の頃は楽器すらなく玩具で遊んで居た事もあった。「弾いているのか?」とファンが心配になってしまうほど、パフォーマンス性に溢れているがあまりカメラを向けられる事はない(キーボード担当の為)。またマンソンサウンド独自の録音程制作の際に率いられるドラムコーラスも担当しており、ライブ中立ちながらドラムも演奏している姿がよく見られる。後に金銭的な問題を理由に脱退し、裁判でマンソンと争っている。なお、この裁判にはマンソンの元妻であるディタ・フォン・ティース(彼女もマドンナに対し気が障った為)も現れた。

ドラム

  • Sara Lee Lucas(サラ・リー・ルーカス)
結成当時にドラムを担当されていた御方。足に持病があり、正確に立つ事ができなく日々は車椅子での生活が多かった。1stアルバムの「ポートレート・オブ・アメリカンファミリー」の制作の際ドラムを担当していたがよく聞く辺、バスドラムが率いられなかったのもおちである。その後、実力を機にマソソソ業界から追放された。またアルバムに収録されていた「dope hat」のPVにはジンジャーが登場している。
  • Ginger Fish(ジンジャー・フィッシュ 当て字:神社)
初期の頃からのメンバー。マンソン本人を尊敬しており、怪我させられても何されても脱退しなかったが2011年に脱退。理由として「自分が拘束されていないと知ってもらって、またどこまでやれるか知りたい」「仲間にはこれからも最高のものを期待している」と、ギスギスした脱退ではないらしい。ジョン5曰く「本当に、ジンジャーは不思議っ子」。無口でバカ力の持ち主と語られている。実は健康オタクで蛭療法などを試した電波君でもある。脱退後はJohn 5のいるRob Zombieへ加入。

上記以外の新メンバー[編集]

ギター

  • Mark Chaussee(2004~2005)
  • Wes Borland(2008~2009)
  • Tyler Bates(2014~2015, 2016-)
  • Paul Wiley(2014-)

ベース

  • Rob Holliday(2007~2008)
  • Andy Gerold(2009)
  • Fred Sablan(2010~2014)

キーボード

  • Chris Vrenna(2004~2005, 2007~2011)
  • Spencer Rollins(2013)
  • Daniel Fox(2015-)

ドラム

  • Jason Sutter(2012~2013)
  • Gil Sharone(2014-)

ディスコグラフィー[編集]

ニュース[編集]

12月25日、アメリカの有名ロックバンド、マリリン・マンソンからボーカルのマリリン・マンソンが脱退するという意向を表明した。 マリリン・マンソンは89年にマリリン・マンソンとしてデビューし、「メカニカル・アニマルズ」などのヒット作を生んだロックシンガー。 またマリリン・マンソンはマリリン・マンソンの奇抜さと挑発的なパフォーマンスでも有名なバンドで、特にマリリン・マンソンの宗教批判は団体からの数々のバッシングを受けるほどである。 マリリン・マンソンのギタリスト、ティム・スコールドは「マリリン・マンソンからマリリン・マンソンが抜けると現時点での断言はできないが、マリリン・マンソン自身がマリリン・マンソンを抜けるというなら、俺達マリリン・マンソンはそれを受け入れるしかないよ」と語った。 12月25日、アメリカの有名ロックバンド、マリリソ・マソンンからボーカルのマソソン・マンリンが脱退するという意向を表明した。 マソリン・マンンンは89年にマンリソ・マソンンとしてデビューし、「メカニカル・アニマルズ」などのヒット作を生んだロックシンガー。 またマリリリ・マソリソはマンソリ・マソソソの奇抜さと挑発的なパフォーマンスでも有名なバンドで、特にマソリリ・マンリンの宗教批判は団体からの数々のバッシングを受けるほどである。 マンソン・マンソンのギタリスト、ティム・スコールドは 「マソンリ・マンリソからマリンソ・マリソリが抜けると現時点での断言はできないが、マソソン・マリンリ自身がマンリリ・マンンンを抜けるというなら、俺達マソリン・マソンソはそれを受け入れるしかないよ」と語った。

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アルバム[編集]

  • Portrait of an American Family (1994)
  • Live As Hell - Radio Show '92 (1993) ライブアルバム
  • Smells Like Children (1995)
  • Antichrist Superstar (1996)
  • Mechanical Animals (1998)
  • Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death) (2000)
  • The Last Tour on Earth (1999) ライブアルバム
  • The Golden Age of Grotesque (2003)
  • Lest We Forget (2004) ベストアルバム
  • Eat Me, Drink Me (2007)
  • The High End Of Low (2009)
  • Born Villain (2012)
  • The Pale Emperor (2015)

映像[編集]

  • DEAD TO THE WORLD(1998)ライブ映像
  • GOD IS IN THE T.V.(1999)PV+ライブ映像
  • Guns,God and Goverment(2002)PV+ライブ映像

カヴァー[編集]

  • Sweet Dreams (Are Made of This)
  • I Put A Spell On You (Jelasy Honkeys)
  • Tainted Love (Soft Cell)
  • Personal Jesus (Depeche Mode)
  • This is Halloween (映画『The Nightmare Before Christmas』の挿入曲)
  • Five to one (ドアーズ)
  • Highway to Hell (AC/DC)
  • Working Class Hero (ジョン・レノン)
  • KKK Took My Baby Away (ラモーンズ)
  • Suicide Is Painless (ジョニー・メンデル)

書籍[編集]

  • マリリンマンソン自伝(1998)

関連項目[編集]

  • 田中眞紀子 (同一人物)
  • PIERROT (マンソンの影響を受けた国内最大のコピーバンド。)
  • Nine Inch Nails(マリリン・マンソンと同様、レコード会社に契約しているバンド。マリリン・マンソンの上司的存在。)
  • Paris Hilton (顔立ちが酷似しているため、親族ではないかと言われている)
  • オジー・オズボーン(ヘヴィメタルバンドBlack Sabbathの詩の朗読兼客煽り担当としても活動しているメタル界のカリスマ。好物は鳩とコウモリ、趣味は天然記念物への放尿、特技はアリを鼻から吸い込むことであり、過激なパフォーマンスを誇るマンソンをして「こいつにだけは敵わない」と言わしめた。また、彼のライブは観客らによる生肉や動物の死骸の投げ込みが有名であり、やはり独特の臭気を放っている。ちなみにだが、この人物が露骨に嫌がるマンソンにベロチューをしている写真がネット上に出回っているそうだ。)
  • レディー・ガガ(マリリン・マンソンの義理の

外部リンク[編集]


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