今井麻美

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ミンゴス から転送)
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「胸なんて飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ。」
~ ミンゴスの装甲 について、リオ・マリーニ曹長
MINGOS 外観
MINGOS 外観

ミンゴス1977年5月16日 製造 - )は、日本の765プロダクションが開発した美女アンドロイド。正式名称はMature & Intercession Non-combat GOmae System、これを略してMINGOSと呼ばれている。製造番号はBST-72-CHIHAYA。他に、今井麻美ちはぺったんメカ千早という別称もある。全高1.0128hyde

[編集] 性能諸元

世間からの風当たりと突っ込みに耐えるために頑丈に作られており、かつ機能的な構造をしている。特に胸部において顕著であり、一切の無駄を省いた機能美は多くの人々から絶賛されており、経済産業省のグッドデザイン賞を受賞している。

コミュニケーションツールとして世界最新鋭の音声認識システムが搭載されており、歌唱再現力と黒春香閣下への突っ込みの能力にかけては他の追随を許さない。また脚部が強化されており、通常攻撃としてミンゴスハイキック、特殊攻撃として昇竜拳の使用が可能である。一方で腕部機能、特に握力の不足が担当教官によって指摘されている。防塵・防毒性能は低く、特にエタノール耐性が低く、数%の水溶液を数百ml機体内に流し込んだだけでバランス機構の不調、内蔵CPUの暴走を起す。他にはマンゴー果汁への耐性も低い事が明らかになっている。

外観についても多くのオプションが用意されており、鉄仮面、鎧兜、水着、クチバシなどを自由に選ぶことが出来る。特に、制服については、製造24年経過後に高校の制服を着用しても違和感がないほど完成度が高い。製造後31年を経ても胸部装甲が残念な感じだったため、高橋博士によって胸部増装甲を純白の全身タイツに装着した、装甲強化プランが提唱された。

[編集] 活動

THE IDOLM@STERを主な舞台に、日々人間になるためにレッスンの毎日である。始めは感情回路が未成熟であったため、意思疎通に困難が生じたが、現在では、そつなく突っ込みをこなせるほどに成長している。ただし、枕元にコンドームを置くと烈火のごとく怒り狂い、今後一切の縁を切られるらしいので要注意。

また、頻繁に酔っ払うクセがあり、酒が入るとエロかわいくなる。この状態を一般的に「飲みンゴス」(ノミンゴス)と言い、見ているこっちも含めて活動に大きな支障が出る。具体的には、相方で嫁であるところの中村繪里子嬢に突如濃厚なキスをかましたりろれつが回らなくなり赤ちゃん口調になったり相方に抱きつくなど甘えの限りを尽くし、口調どころか態度まで幼児化したりする。このときの破壊力はすさまじく、広島型原爆9兆発分、創聖のアクエリオンのCM4千本分とも言われている。さらに飲みンゴスは時間が経つと「オヤスミンゴス」へと進化を遂げ、束の間の休息ともとれる行動をとる。即ち、飲みンゴスよりもさらに口調が怪しくなり、最終的には相方の方にしなだれかかって眠ってしまう。その際、その丁寧に手入れされた髪の毛がシャッターの役目を果たし、オヤスミンゴスの顔部分は外界から完全にシャットアウトされる。しかし、その状態から繰り出される最終コマンドにょきは、飲みンゴスの最盛期にも匹敵する程の破壊力を秘めており、厳重な警戒を要する。以上から分かるように、飲みンゴス(オヤスミンゴス)はほんっとに可愛いので取り扱いに注意が必要とされる。なお最強マンガキャラでラッキーマンが除外されるように、可愛い声優で酔ったミンゴスは除外されることになっている。ずるいから


この記事「ミンゴス」は、執筆者が超キモヲタです。文章見ればわかるでしょう?、こんな気持ち悪い文章、いくらアンサイクロペディアだからといって許せれるわけありません。キモヲタ執筆者に代わって、みなさんが今井麻美の項目を充実させてください。くっ! (Portal:スタブ)