モノノ怪
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
『モノノ怪』(モノノケ)とは、ayakashiの続編、1807年に公演された歌舞伎作品の一つであり、日本最古の魔法少女アニメである。 この頃は魔法少女というカテゴリが独立していなかったので、主人公が隈取で青年だったりと矛盾が激しい。しかし、普段は地味で至って普通の主人公が装飾の激しい棒状のアイテムを使い、魔法の力で変身するという点から魔法少女モノの原型とされた。
- 「さ・・・さすがのオレも殺されるかとおもった・・・このフリーザさまが死にかけたんだぞ・・・・・・・・・」
- ~ 薬売り について、フリーザ
- 「このわたしに命令した きさまの根性は評価に値する…」
- ~ 薬売り について、セル
- 「多田野薬瓜?贅沢な名前だね。おまえは今日から薬売りだよ!!」
- ~ 薬売り について、湯婆婆
- 「またうっかり殺されてはかなわんからな、その名簿に載っている薬売りは全て殺せ!」
- ~ 薬売り について、ピッコロ大魔王
目次 |
[編集] 話の内容
不老不死なマダムキラー薬売りが人間やモノノ怪を蹴散らしながら旅をする話。
[編集] 登場人物
多田野薬瓜(ただのくすりうり)(CV.クラウド・ストライフ)
- 普段はちんどん屋。本質はぬこマニアである。
- 非常に美形であり声も艶っぽく手フェチには堪らない美しい手をしているため女性からの人気が高い。
- 薬だけじゃなくこどものおもちゃや大人のおもちゃや首が伸びる亀やタコまで持っている
- 適度に魚を食べないと顔がなくなる
- 顔を死守しながら倒れる技術に定評がある
- 退魔の剣は下僕である。アレン・ウォーカーの同名異字の「退魔ノ剣」とは関係ない。
:かなりの美形で潜入のために女中をたらしこんだりもする。他にもババアや娘っ子も落とすなど攻撃範囲は計り知れない。
- また剣を抜くとスーパーサイヤ人化する。その戦闘力はフリーザでさえも歯が立たなかった程。
- 某小学生探偵並の事件遭遇率と推理力を誇る。
- モノノ怪を斬るために新婚夫婦を破局させたり、うっかりで男3人を惨たらしく殺したり、ガングロ少女からの信頼を無意味に歪ませたりする真性のドS。
- 事例 ガングロ少女の場合:勝手口から土足で家宅侵入、下ネタでたらしこみ、春本を売りつけ、優しさを見せるフリで惚れさせたあげく「そんな顔じゃあ嫁の貰い手がない(笑」と切り…いや斬り捨てた。
- 元は饒舌な青年だったが、一言喋るだけで「エロイ」と一部から総攻撃に遭ったため無口キャラを通していた。しかしめんどくさくなったのか最近は元のキャラに戻りつつある。
- 実はミッション毎に自らの性格設定から変えて来ているらしい。プロ中のプロである。本当だよ!そんな目で見るな!!
- 流行に乗ってタイムリープを覚えたらしい。
- 薬売りが変身した後の姿(ハイパー 通称ウエンツ)は通常の薬売りとは別人だよ派と同一人物だよ派に分かれており、日夜醜い争いを繰り広げている。
- ほぼ全ての設定が謎である。彼の幼少の頃からの恥ずかしい過去を記録した禁書(通称18ページ)が存在すると言われているが、詳細は謎に包まれている
- 本名はカツヒコ。
- 「モノノ怪は斬らねばならぬ」と嘯き、熟女につきまとう口実を探している。女性に対する執念は凄まじいものがあり、形を見極めた上で、「真と理お聞かせ願いたく候。」と口説く様はまるで禁則事項ですのようである。
ハイパー(通称ウエンツ、サイヤ人、金色))(CV.ウエンツ瑛士)
- 薬売りの変身後の姿である。しかし、ある種の視聴者の見解では、薬売りとは別人の漢ということに…?
- 初登場時は驚くばかりの筋肉を誇る堂々たるマッチョだったが、最終話の頃には薬売りと変わらないほど痩せ細っていた。何か悩みでもあるのかもしれない。
- 大回転の金メダルをドーピングで剥奪された過去がある。そのメダルを、海坊主の大詰めの回に薬売りから返還されたが、力余って握り潰してしまった。MOTTAINAI。
- 江戸時代でもムダ毛はちゃんと剃っている(眉毛はムダ毛に含まれる)。
退魔の剣(CV.小野妹子)
- 商品催促道具その1
- 薬売りが変身するための魔法のステッキである。
- 薬売りが特別な呪文を唱え、パスワードが一致すれば華麗な変身シーンの後にサイヤ人となることができる。
- このシーン以外では結構ぞんざいな扱いを受けている
- 呪文は1期の頃は「レリーズ」だったが、「某魔法少女のパクリ」と囁かれたので2期からは「解き放つ」に変更された
天秤たん(CV.釘宮理恵とかその辺のロリ声声優で頼む)
- 商品催促道具その2
- 頭に鈴がついていて、モノノ怪を感知すると鈴を鳴らす。おっちょこちょいな萌え系美少女である。DVDを買うとフィギュアがついてくるらしい。小動物系童顔&巨乳にフレアミニがポイント。
サ口ンパス(CV.募集中)
- 商品催促道具その3
- 薬売りが投げると壁に張り付くお札のようなもの。気持ち悪い目玉の絵柄は、暇な時に薬売りが描いているらしい。デッサンはかなり適当。
- 伸縮自在でふすまの縁もラク~にカバー。投げると同時に3倍に分裂するため、広範囲の結界もOK。
[編集] 「くろぬこ ~ばっけばけにしてやんよ~」
ジジイ
- このアニメ最強の汚物と謳われている。画面に登場するだけで「死ね」と集中砲火を浴びるほど熱狂的なファンを多く持つ。
- その正体は、薬売りの父でありラスボス。
ジジイの息子その1
- 沢山のぬこを検閲により削除。
- ジジイに次くらいに人気がある。
ジジイの息子その2
- みじゅえの夫。理想的な愛妻家。
みじゅえ
- ジジイの息子その2の嫁。えーと…それだけ。うん。
- 庭に来て鳴くぬこを部屋に入れたがって大暴れ。顔面Nice boat. その時のソプラノ歌唱は、あまりの人気に挿入歌として後に発売された。
麻呂眉ミャーオ
- ジジイの息子その2とみじゅえの娘、ひょっとしてジジイの娘。
- もう少しでED男と結婚させられ、薬売りからバイアグラだの合法ドラックだのを売りつけられるところだった。危なかった。
さと
- 薬売りの虜になった熟女その1。ジョジョの影響を受けたのか、「無駄無駄無駄ァ!!!」と吼えるときがある。
加世(CV.あずきちゃん)
- 坂井家に奉公していたガングロ娘。江戸時代にコギャルがいたら多分こんな感じ。薬売りの盲目的信者である。
小田島様(CV.緑川光)
- 見事なケツ顎と凛々しい眉毛、正義感の強い性格を兼ね備えた超イケメン侍。再登場が熱望されている。
- 薬売りに蹴られたことがあり、全国の大きなお姉さん達から羨ましがられた。
- 作中では微塵も描かれなかったが、天秤たんに一目惚れしたのは明白である。そのため天秤たんに気に入られた加世に激しい嫉妬の炎を燃やしている。
ねこ
- 「ねこ…ねこ…いいこ…」と唱えると、真・モノノ怪界へのゲートが開く。
井戸
[編集] 「裸の大将 ~ボクはどこから来たの?~」
肝っタマかあさん(CV.西郷どん)
- スラム街にたむろする子供たちに「みんな養っちゃるけん!ワシんとここいやぁ!」と声をかけた伝説の肝っタマかあさん。このセリフに涙腺ダムが決壊した視聴者も多い。
ババア(CV.細木数子)
- 薬売りの虜になった熟女その2。別名ガンダム。
ボブ(CV.子安武人)
- 日本名は磯野サザエ。ババアの宿で番頭をしていた。整形手術を受けたときに手術室が爆発したらしい。若い頃はヴィジュアル系のイケメンだった。
若旦那(CV.新羅 慎二)
- 肝っタマかあさんの元夫。方向性の違いにより離婚。
[編集] 「ぶるるぁあああ」
ワカメ(CV.ふえるわかめ)
- 「そのまま飲み込んで・・・僕のワカメソード」
- 伝説の聖剣「ワカメソード」を持つ勇者。最終的に薬瓜と恋に落ち結婚する。後の鬼太郎である。
五浪丸
- 皆が恐怖で混乱する中、唯一無我の世界を保ち続けた偉大なる人物。途中で存在を抹消されたが退魔の剣の中の人として見事に復活した。
ホモ坊主
船主
- 水槽から出した巨大金魚を飲み込み、吐き出し、水槽に戻すという、あまり嬉しくない芸を見せたがる、サービス精神旺盛な青年実業家。
げんようさい
- 典型的ヤムチャキャラ。ダンボール饅頭を食う幻を見たり格好良い見せ場は全て薬売りに奪われたりと散々な人。
フリーザ(CV.まさおくん)
- 時々垣間見えるポロリが憎めないオニギリ坊主。薬売りに斬られた後はフリーザ最終形態へと進化する。
ピザ
- 登場するすべての女性キャラから“兄”として慕われるダークホース的存在。
- つまるところフリーザ最終形態である。
- 「兄チャマ(あにちゃま)」-みじゅえ
- 「お兄ちゃん(おにいちゃん)」-真央
- 「にいさま」-さと
- 「あにぃー」-加世
- 「兄くん(あにくん)」-志乃
- 「お兄ちゃま(おにいちゃま)」-久代
- 「兄や(にいや)」-お蝶
- 「おにいたま」-お蝶の実母
- 「兄上様(あにうえさま)」-瑠璃姫
- 「お兄様(おにいさま)」-野本チヨ
- 「アニキ」-山口ハル
- 「兄君さま(あにぎみさま)」-市川節子
- いやはやなんとも羨ましい限りだぁ。
若本(CV.若本)
- 巨大金魚を吐いたり魚人を強制出産したり中国産ダンボール饅頭を食う幻を見せるドS妖怪。尚アナゴとは何の関係もない。
お庸(CV.募集中!応募はコチラまで)
- フリーザのリアル妹。恋に恋するお年頃なのでフリーザに告白してみたが、フリーザは検閲により削除にしか興味がなかったのであっさり振られた。で、不貞腐れてダンボールの中に引きこもって青春時代を過ごした。
[編集] 「カラスの仮面」
お蝶(CV.北島マヤ)
- 現実逃避願望のあまり妄想の中で美青年に求婚され結婚する、腐女子マスター。だが彼女を見て自らを省みる視聴者はまれである。眼鏡を外すとかなりの美女。当然巨乳。
お蝶の旦那(CV.姫川亜弓)
- いい加減、自分で取りに来い!!
お蝶の実母(CV.月影千草)
- お蝶の実母であり、お蝶を演劇史に名を残す大女優へと導く師匠でもある。
- お蝶にスパルタ教育で「千の仮面」を教え込んだ。
A☆TSU☆MO☆RI(通称YATTA YATTA)
- かなりのシャイボーイでカラスのお面を付けていないと人前に出られない。けどお面があればそこそこ頑張る。お蝶に求婚してみたり、狂喜乱舞してみたり、薬売りに命より大切なキセルを奪われたりとナンダカンダとすったもんだの世紀末なヤツである。
- 薬売りの変身後同様存在そのものに白熱した議論が繰り広げられている。なんか哀れだね。
- 今月、議論が決裂し局地的戦闘状態が発生したため、国連阿呆理による監視団の派遣が期待されている。
鯖(CV.募集中)
- 薬売りがお蝶をたぶらかすのに使った式神。味噌煮と塩焼きと〆鯖がいる。
[編集] 「ぬえのべ~すけ ~うっかり最高オレ素敵~」
おじゃる(CV.おじゃる丸)
- 雅なものが大好きでおじゃる。香とかプリンとかでおじゃる!
ぎゃい(CV.ぎゃい)
- ぎゃいっ
- 新レギュラーキャラ。
半井箪笥(なからい たんす)
- キツツキのくせにルリルリ姫にマジ惚れ。あーあ、やっちゃった。
裸裃(はだか かみしも)
- 存在そのものがアヴァンギャルドなカリスマ。全身ボディペインティングで絶叫しながらの踊りは、海外の評論家からも絶賛された。
- で、なんだっけ?名前。
瑠璃姫(CV.鈴木園子)
- 美白の女王。口癖は「バカばっか」。
ばあさん
- 薬売りが唯一落とせなかった女性。そのためか薬売りが彼女の名を呼ぶ時の熱の入りようは見物である。
[編集] 「バケぬこ鉄道93156(くすりうり)」
森谷清
- ドアラ研究の第一人者。日本にドアラを持ち込んだ研究ティームのリーダーでもある。
- エクストリームスポーツ・スカートめくりの腕前はプロ級。
野本チヨ(CV.加世)
- 自分の夢実現のためにどんな苦労も厭わないバイタリティ溢れる天真爛漫な少女。
- 転生後の加世だとかじゃないとか。
- これもいずれ論争のネタになるに違いない。たぶん。きっと。…むしろなれ!
小林正男
- 勤労少年。ボツになった初期設定の薬売りとの噂アリ。
- 言われてみるとどことなく面影が...
市川節子(CV.市原悦子)
- 家政婦じゃないし見てもいない。むしろ見られたほう。故にご奉仕もしてくれない。
- 中国か台湾あたりではホカパータマの...ホトゴミアレー格好...してる人物らしい。
エリザベス(通称・鉄猫)
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
| この項目「モノノ怪」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ) |

