モンスターハンター

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黒歴史

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言っておくけど、俺がこのモンスターハンターっていう記事を書いたのは、別に誰かに俺のジョークセンスを見てほしいとか、そういうちゃちな理由からじゃない。あえていうなら、俺が今ここに存在している理由というか、そういうのを示したかったからかな(笑)。これを見てバカにする人もいるんだろうけど、そういう人は、なんていうか、俺の美学をわかってないんだよね(笑)。別に俺はそういう人に誉められたくてこの記事を書いたわけでもないし、これからもそういうスタンスで書き続けたいんだよね(笑)。
鉄分過剰
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DHMOの摂取やバランスの良い食事をすることを心がけ、鉄分が偏らないように注意してください。

モンキーハンターモンスターハンター(モンハン、MH)とはカプコンから発売されたハンティングアクションゲームであり、中二病患者を飼育する際に欠かせないエサ。 実はバンナム発売のGOD EATERと、セガ発売のファンタシースターポータブルからネタをパクった作品でもある(更に元を辿ると、これらの大元は中国のゲーム HUNTER BLADEの盗作であるとされる)。 「エクストリーム・動物虐待」と「厨房」をテーマにした独特な世界観・パンチラ装備・超絶・等の斬新な要素で根強いファンが多い。

目次

[編集] 概要

第一作が2004年3月11日に発売されたハンティングアクションゲーム。「モンスターハンター」と銘打ってはいるが、登場モンスターのほとんどは厨房の大好きなドラゴンだらけである。オンラインプレイに対応しているが追加料金が必要な上に、そもそもゲーム自体が地味過ぎたので評価は標準。後に追加ディスクのGを生産。この際に追加された「双剣」と呼ばれる武器種が厨房達に大ウケ、評価は概ね人気作と呼べるまでに持ち上がった。

業界屈指の精度を誇る物欲センサーなどで、数多の厨房たちを惹きつけて止まない。

しかし、パクリ元のGOD EATERのような中二病全開な世界観やファンタシースターポータブルのような厨房に好まれるストーリーとキャラの声優には遠く及ばない。 一方このハンティングアクションの元祖HUNTER BLADEはそれらの良い所を満たしている。

[編集] 子供への悪影響

このゲームは巨大な鉄塊を担いだムロフシ達が、恐竜の子孫達の頭部を袋叩きにした上に、罠にかけて痺れさせ、玉を投げて捕獲したりといった自然破壊且つ人間の残虐性を前面に押し出し過ぎたゲームであり、リアルに厨房お断り(CEROレーティングC指定つまりR15)であるにもかかわらず、漫画化作品がコロコロコミック少年ライバルにも掲載されていたりする。だが、厳密に言うと「R」ではない。

もし厨房が殺人を起こしたときの家宅捜索において、このゲームが出てきたら、カプコンや小学館にクレームが起きるのは勿論の事、民放などで「ゲームが悪い」などと見当違いの非難が懸念される。 または厨房があらかじめ民法などで「ゲームが悪い」と報道されることを想定して、「自分は悪くない」という自己中心的な主張をしながら殺人を起こすことが懸念される。

2009年7月に出雲市の13歳の少年Aがモンスターハンターにはまり父親を殺害したのはあまりにも有名である。

[編集] モンスターハンターシリーズ

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2ちゃんねる警告
この記事は2ちゃんねるに精通した人しか面白さを理解できない内輪ネタのようです。
2ちゃんねるネタを2ちゃんねるネタであると理解できないと(この記事を楽しむのは)難しいんだな。記事を改良しないといけないだろ、常識的に考えて……

[編集] モンスターハンター(MONSTER HUNTER、MH)

モンスターハンターの一作目。

厨房大好きな「古龍種」「双剣」「太刀」などの単語は登場しておらず、売り上げはお察し下さい。この頃は大剣がやたらと強かったので、大剣厨(絶滅危惧種)が存在していた。 中でも「厨刀紅蓮」は

  • (高ランクの人に火山へ連れて行ってもらえば)かなり早い段階で作れる
  • ピッケル振り回していれば作れる
  • 欠点がほぼ無い
  • 赤い。炎っぽい。龍属性。

という厨房ホイホイっぷりであり、そのせいで「誰でもいいから火山連れてけよカス共」とロビーチャットで叫ぶ馬鹿が後を絶たなかった。

その他、一部ランスを4人持つと大体どんな敵もハメ殺せる素敵仕様だったり、ハンマーが完全に劣化大剣であったりと色々世紀末。

パッケージに登場する看板モンスターはリオレウスだった。

[編集] モンスターハンター G(MONSTER HUNTER G、MHG)

モンスターハンターの追加ディスク。

リペイントされた焼き直しモンスターが登場。また、武器の新ジャンルとして双剣を加えた結果、伝説の厨武器封龍剣【超絶一門】(超絶)が参戦した。 前作の時点でやたら強かったランスが何故か超大幅強化という謎修正を受ける。 その結果おくめつという盛大に物故割れた武器が誕生し、「強いけど少し慣れが必要な武器」から「相手に近づいて右スティックを下→ステップ→右スティックを下 をすれば勝てる武器」へと変貌を遂げる。

超絶一門も似たような物だが、厨房は強走薬入手に悩んだのか使用人口はどっこいであった。

パッケージの看板モンスターはリオレウス亜種。

[編集] モンスターハンター 2(MONSTER HUNTER 2、MH2)

モンスターハンターの二世代目の作品。

悪の化身田中により創造された世界で、あんたを惑わす未知のモンスターが舞踏する。 新武器は太刀、狩猟笛、ガンランス、弓。伝説聖戦士フルクシャおにぎりもこの時期から参戦。「ハチミツください」「クエスト手伝ってください」「クエいこ早く」「(フレ要請の内容の手紙)あ」など様々な迷惑行為で一躍有名になった。

ガンナー殺しの蟹どもも参戦。情けなしにハンターを攻撃する様子は非常に高く評価されている。 他にもなぞの能力を持った古龍も続々参戦。シリーズ初のクソゲーのレッテルを貼られてしまった。

パッケージの看板モンスターはクシャルダオラ。

[編集] モンスターハンター ポータブル(MONSTER HUNTER PORTABLE、MHP)

PSP用に移植・水増しされたモンスターハンター。PSP発売初期に売れに売れたことから、最も発射された回数が多いUMDであると思われる。

モンスターハンターの名を世に知らしめた作品であり、前作・前々作に比べた敷居の低さから、より一層の厨房の心を鷲掴みにした。

数多くの世界最速肉食獣を生み出した。

パッケージの看板モンスターはまたしてもリオレウス。

[編集] モンスターハンター 2nd(MONSTER HUNTER SECOND、MHP2)

モンスターハンターの続編。2(ドス)にndがついたので「ドスンド」と言う厨が発生。名誉ある賞を受賞しているが、何故かBEST版が出ていないと噂の忘却された作品。

前作MHと比べると豚の着せ替え、ハンターの髪型チェンジ、アイルーキッチンの猫の着せ替えという3大要素でモンスターハンターの地位を確立した。

パッケージの看板モンスターは古龍種の手がレック種。飛ばない滑空してエリア移動する飛竜として話題を呼んだ。飛ばない飛竜?そんなのいる訳無いでしょうが。

[編集] モンスターハンター ポータブル2ndG(MONSTER HUNTER PORTABLE SECOND G、MHP2G)

累計出荷数400万本を突破した、MHPの集大成。

賛否両論な難易度のG級、役に立つのか立たないのか微妙なオトモアイルー等追加要素があるが、基本は2ndの追加ディスクである。

MHP2Gの目玉と言えばなんと言っても今までの作品には無かったオトモアイルーというシステムであるが、これはオトモアイルーという第3勢力を連れて行くことによってプレイヤーは三つ巴の戦いを強いられることになるという斬新なシステムである。しかしこのオトモアイルーという存在は、G級を攻略できずにタジタジしていた厨房共を俗に言うオトモハンターにならせてしまうほどおそるべく攻撃力をもつ悪魔アイルーが大量に生まれてしまい、クラスに持ってる奴がいれば簡単に入手できる。必死に努力することもPSPを改造することもなく最高難易度であるG級を瞬く間にクリアしてしまえるうえ、厨房共の夢、ミラ系防具を作る事もいとも容易くなる最終兵器である。

前作より難易度が高くなったが、MH全体で比べれば簡単な方に入る。だが、前作で調子に乗っていたゆとり共からは批判が絶えない。 

いつも通りの厨房人気によって余りにも早く完売してしまったため、予約してない馬鹿がモンハン難民となったり、犯罪者予備軍たち(というか立派な犯罪者です)が禁則事項ですなどにより中国・米国などのサイトで、禁則事項ですとして配布されているISO・CSOファイルを入手し、至極当然のようにプレイしている実態がある。

看板モンスターはナルガクルガ。ティガの焼き直しかと思いきや、今回もスタッフが頑張った結果、それなりのモンスターになった。

[編集] モンスターハンター 3(MONSTER HUNTER 3、MH3)

据え置き機のモンハンシリーズの中で初めて売上100万本を超えたモンスターハンターの3世代目の作品。

水中でモンスターと戦えたり、ハンターたちのストレスの種であったチャチャブーがオトモになったり、みんなのトラウマのイビルジョーが登場したり、武器のジャンルにスラッシュアックスが追加されたりなど、新要素がいっぱいの作品である。削除されたものもいっぱいだが。

防具に新しく護石が追加されたことにより、多くのハンターたちはより強い護石を求め炭鉱夫に転職した。おい、一狩りしろよ。 しかしこの作品には火山の採取ツアーが無いため、この頃の炭鉱夫はわざと爆死して帰還するという壮絶なものだった。

看板モンスターはラギアクルス。最強のガンナー殺しだが、モガの村の地震の原因と思われてとばっちりを喰らう可哀想なモンスターでもある。

[編集] モンスターハンター ポータブル3rd(MONSTER HUNTER PORTABLE THIRD、MHP3)

発売一ヶ月もせずに販売数350万本をたたき出したPSPの最新作。

やることはいつもと変わらないが、今回は風呂に入れる。前作は狩り前は「ちょっと飯食ってくる」だったが本作では「ちょっと風呂入ってくる」である。しかも混浴なので同人誌で有効活用されそうである。これで廃人の貴方も「風呂にはちゃんと入ってる(ゲームの中で)」と言えます。 他にもお供に服を着せ替えさせられたりと、どこぞのクソゲーに似たような要素がある。 MH3からスラックスが新規参入したが、ところかまわずホームランしたりぶっぱしたりするなどして、狩場を荒らしている。

看板モンスターはジンオウガ。MHP2と全く同じシチュエーションでハンターを肉塊にしていく。怒る際に超電磁パワーを吸収したり、超電磁砲をぶっぱしたりするなど、スタッフは電撃ファンなのかと問い詰めたくなる。ていうか電撃チケットってアイテムがあるから尚更だね☆

あとMH3の焼き直しだから仕方ないけど、フルフルもどきが登場し、色んな意味でハンター共を驚愕させた(亜種の怒り時カラーとかやたらとろい電撃玉とか)。ギィギがキモカワイイから許す。 ていうかアグナコトルといいベリオロスといい過去作のドドブランゴといい、火山→凍土だの凍土→砂原だの亜種の環境適応が真逆過ぎやしませんかと最近やっと突っ込まれ出した。

亜種のほうが弱かったりもする。環境に適応できてないからだろうけどね☆

[編集] モンスターハンター3G

G級&水中が復活、3rdで調子に乗ってる新参やガキを数多くリタイアへと追い込んだ・・・・はず。

ブラキディオスという新モンスターが登場、太くて硬いチンコや2つのチンキョから滴るネバネバな液をハンターに擦り付けてくる。 このモンスターから作れる武器は、ヌルヌルの液が常に滴るという卑猥なものである。

協力プレイ用の拠点はタンジアの港、受付嬢はセーラー服の姉妹(姉:ツンデレ 妹:元気っ子)である。 受付嬢装備も当然存在し、腰装備を外すと縞パンが丸見えの痴女装備になるため、エロ装備大好きな紳士達の御用達となっている。

ってことは、受付嬢のスカートの中は当然縞・・・・・おやギルドナイトさん、僕に何か御用でくぁwせdrfgtyふじこlp;:@「」

[編集] 武器

武器は全部で13種類。トライで新しい武器が1つ増えたが、狩猟笛などのリストラで7種類に減ってしまった。サードでは全武器が使用可能。ドスの時点では厨房に人気が出ない死に武器が幾つかあったが、今はそうでもない。

敵を倒すついでに、事故と見せかけてムカつくアイツを吹っ飛ばせる素敵な凶器でもある。 大迷惑斬りや浪漫砲といった様々な厨二技を持ち合わせた武器種も存在する。



[編集] 片手剣

小さいからってなめんな強いんだぞ

左手に剣、右手に盾といった何の面白みも無い武器。地味な上に弱いのであまり厨受けが良くなかったが、MHPになってから大幅に強化された。 しかしながら、盾コンとよばれる凶悪極まりないふっとばし効果を持った攻撃モーションが付け加えられた。もちろんこれを見逃すわけもなく、ドンドルマでは今日も誰かが吹っ飛ばれされいる。 また、そのちょこまかとした動きが仇となり大剣使いやムロフシに吹っ飛ばされたとの報告が絶えないが、なんせちょこまかしてるのでしかたない。

唯一武器を出したままでもアイテムが使えるが、ハンターさんは回復アイテムを使うとガッツポーズをとりたがるので結局迂闊には使えない。跳んだ勢いが凄まじいのか、スーパーアーマー状態で罠を設置できる点は強い。

よく太刀厨に弱い、と言われがちだが、達人が使えば太刀を軽く超越するので、極めてもいいかもしれない。

[編集] 双剣

魅せてるのよ!!

MHGから追加された二天一流の武器。その圧倒的な性能で双剣=超絶一物という図式ができあがり、超絶以外の双剣であるGKSやアンフィスバエナは(厨的には)存在しないことになっている。特に求人区では「超絶無いんですか? ^^;」等と言わずに温かく見守ってあげよう。

二刀流が苦手な厨房達は「乱舞」という名前は格好いい技を多用するが実は、仲間をコケさせるだけであまり戦力にならない技となっている。

3では正式にリストラが決定したが、厨房から批判が相次いだため、MHP3では鬼人強化という機能追加、乱舞弱体化があり復活。乱舞厨が減るかと思われたが、やはり使いこなせない厨房ばかりが跋扈することになった。まあ楽しい武器なので使う価値はある。

[編集] 大剣

ネガティブツンツン野郎の厨武器

初代MHで厨に最も愛された武器であり、一時期は大剣装備≒厨の時代を作った。しかし、扱いが難しく仲間をホームランしやすいため次第に忌み嫌われるようになり、そのうちツンツン頭ファンとベルセルクファンしか使わないようになっていた。使う場合はまず謝る準備をしておこう。この武器だけしっかりとした攻撃がなく、ただ振り回すだけとなっている。

なぎ払い→切り上げ→なぎ払いのデンプシーロールで仲間を吹っ飛ばす厨が多発。大抵の厨はヒットアンドアウェイという戦法を知らないため、近年は人気が無い。しかし昼寝中のリオレウスに最大タメ切りをぶちかますと一撃で昇天したりするので面白い武器ではある。

[編集] 太刀

守れなくたっていいじゃないか。人間だもの。 みつを

MH2から追加された大剣と対をなすツンツン頭のライバルの武器。発表当初はその見た目から大剣以上に厨まっしぐらと予想されていたが、大剣以上に扱いが難しく、大剣以上に仲間を巻き込み、大剣以上に役に立たなかったために、僅かに存在する凄腕のハンターくらいしか使わない。無論厨なぞ見向きもしない。もし見かけたら保護してあげてください。その前に巻き込まれるかもしれないが。ちなみに完全に使いこなし、他人に迷惑かけないよう狩猟できる人間は、10人に1人ほどの割合と言われている。ランサーにとってのラスボス。

だがMHP2では強化され厨まっしぐら。たぶん片手剣弱体化のためだろう。何も考えずに仲間を巻き込むのは相変わらず。MHFではルーキー区及び無礼部でよく見かけられ、味方の後ろから切り込む姿が垣間見られる。ハンマーとの相性が最悪。この武器の信者の前で、糞武器と言ってはいけない。 dosではフルクシャおにぎりといった輩が多く出没していて良く叩かれていた。 俺「レウスいこー」 誰「すみません、友達が呼んでるので無理です」 俺「誰でもいいからいこー」 誰「あ」 ひどい話だぜ・・・まったく!

[編集] ランス

地味じゃねぇ!堅実なんだ!

通常時は短いが、戦闘時は長くなる。しかも水属性の武器や氷属性の武器は白いものが吹き出し、盾によるガードが非常に固い。まさに漢の中の漢が使う漢のシンボルとも言える武器。鉄系はよく伸びるが、骨系はギミックが少なくほとんど伸びない。

仲間を轢き殺すのが得意な武器。マップを横断するときは不意に飛び出さず、左右をよく見て突進中のランスやブルファンゴが来ていないことを確認してから横断しよう。当初は地味・扱いにくい・弱いと散々言われ、厨房は見向きもしなかったが、黒龍槍が作れるようになると強さが知れ渡るようになり、MHGでは(意味不明の)大幅強化により厨の代名詞となった。4人の厨房が黒滅龍槍(おくめつ)をもって狩りをしている姿はまさに鬼畜王である。

その後地道な下方修正を経て玄人志向の武器へと至ったせいか、扱いが双剣やハンマーに比べ難しいので厨房にはあまり人気がでないのが現状。3ではガード前進やカウンター突きの追加などの強化によって(何か大切なものを失ったが)強武器となった。

[編集] ガンランス

唸れ!!オレのギャリック砲龍撃砲!!!!!

MH2から追加されたガンとランスを組み合わせた武器。男が常備してる禁則事項ですが元だと言う人が多い。というか禁則事項です。前作で最強だったランスにさらに砲弾の射出機構を付けるといった暴挙にでて、まさに至高の武器がゲームバランスを崩すだろうと発売前はガンランスで話題が持ちきりだった。発売後はお察しください。ほとんど上位武器の攻撃力は437である呪いが存在する。

さらに、突進による緊急離脱ができないため角に追い詰められると確実に悶死する。あと対人戦最強。使いこなすと強すぎるため、専門職とにわかとの違い(にわかはほとんど砲撃と竜撃砲しかしない、あるいはガード突き)が良く分かる。

Fではやたら攻撃力の高いガンランスが登場し、その攻撃力に惚れたにわかガンランス使いが大量発生し、やたら味方を砲撃しまくるために銃刀法の適用が検討されている。 3rdからの特殊突撃用砲撃は撃つ→リロードの繰り返しであまるにあまるほど使いにくい武器になった。

[編集] ハンマー

ランナー?回避性能?そんな厨スキル俺達には必要ねえ!

やたら回ったりふっ飛ばしたりする武器。反面意外なほど足が速く、抜刀攻撃が非常に優秀で厨房をフッ飛ばしやすく、溜め攻撃もフッ飛ばし範囲が広いのでむかつく厨房がいたときによく使われる。しかし繊細さも要求される

愛用者はムロフシと呼称される。だがムロフシには偉大なるハンマー開祖への畏敬と憧憬が込められているので軽々しく使ってはならない(悪例:俺にわかムロフシなんで…。)

[編集] 狩猟笛

狩猟笛が至高。そんな時代が僕にもありました。

MH2で追加された生まれる前から期待されていなかった武器。「様々な旋律効果で味方をサポート!」がウリだったはずが補助武器だらけのMHでは生きていけるはず無く、ほぼ無かったことにされている。MHP2で攻撃力が大幅に強化され、MHFでもこの攻撃力が適用されたが、未だに最弱武器として認識されている。種類も増えたがどう見ても笛に見えない物も多い。最近では攻撃力が上がったとぬかしながら、後ろで吹いているだけのプレイヤーやスタンプ多用で味方をぶっ飛ばす者も増加。そのため有効活用すれば相当な強さであることに気付いていない。

調整によって広い攻撃範囲とそれなりの攻撃速度、それなりのスタン値で結構いい感じになっていたが、補助武器の分際で調子に乗ったためにMHP2Gではスタン値を大幅に減らされるという嫌がらせを受けた。

扱い自体も非常に難しいのに加え、「空気」を読むことが笛使いにとっての必須条件であるため、使いこなせる人間が尋常じゃないほど限られてくるのも事実であったが、慣れてくるとそのリーチ、威力ともに高い性能であるために最強と称するプレイヤーも多い。

カッコイイ狩猟笛に限って旋律効果が糞仕様になるのはナイショ

[編集] ライトボウガン

短小。そして早漏

(名目上)サポート向けのボウガン。実際は拡散弾による無差別攻撃と麻痺弾によるサポートで大人気。サポートを名乗っているどっかの笛とは大違いである。しかし、使用するには弾代が馬鹿にならないので好きだが自分はやりたくない。なら誰かにやってもらおうと武器指定する行為が日常茶飯事で起こっている。

MHP2Gになると拡散弾速射という馬鹿げたボウガンまで登場。これによって糞高い体力と全体防御率で再びラスボスに君臨したミラ系が拡散弾でレイプされるという悲劇が起こる。また最近は頭にバンダナを巻いた男が驚異的な連射速度と装弾数を誇る新種のライトボウガンでレウスやティガを攻撃している姿が目撃されている。

[編集] ヘビィボウガン

姿形が問題じゃねえ。問題なのは攻撃力さ!!

アンチマテリアルライフル。そのデザインと高火力によって一般人もみな大好きな武器。でも、弾代を惜しんで店売りの安い弾しか使わなかったりする。カラ骨を使うのを躊躇っているのだ。しかも毒スナイプという戦法が出来てからは勘違いして遠距離から通常や貫通を打つ厨房が続出。正直火力としてはため1連射の弓と同レベルなので見かけたらぶっ飛ばしてやってください。でもでも、格好いいから何やってても許される。ついでに普通に使えばそこそこ強い武器である。

また前述のバンダナ男が新種の誘導機能付きのへビィボウガンで周回ツアー中のレウスを叩き落した例も目撃されている。

[編集]

ガンナーは、ボウガン担いだ金持ちハンターだけじゃないのをおしえてあげる[してやんよ♪]

MH2から追加された、銃があるのに何をいまさら?な武器。しかし、ボウガン系とは違って弾代がかからないので、厨に大ウケ。

高橋名人にクイーンブラスター装備で溜め1を連射、これが最強の弓使い。MHP2では覇弓(通称:はきゅん☆)と呼ばれるもの以外は存在しない…わけではないが影が薄い。このことを考慮してか、続編に当たるP2Gではそれなりに弱体化。G級の存在とかそんなの関係無いくらいの性能になってしまった。これを受けて一部の熱狂的はきゅんファンは三日三晩iPodの電源を落としはきゅんの霊を弔ったという。それでも尚最強クラスの弓というのには変わりは無い。というか前作のがぶっ壊れすぎてただけっていうね。

MHFでもはきゅん☆最強、というか他は全部趣味武器として長らく君臨し続けたが、更に高性能である厨弓シスネ=ダオラの登場によりはきゅん☆は倉庫の肥やしとなった。

トライで一旦リストラされたものの、MHP3で新モーション「曲射」をひっさげて復活。集中曲射でランサーのスタミナを一瞬で枯渇させたり、爆裂曲射で動物虐待に勤しむパーティーメンバーをまとめてふっとばすなど、動物愛護の観点が強く盛り込まれた。

[編集] スラッシュアックス

彼女に属性開放突きしたら妊娠した

MH3で追加された武器。強力な攻撃力をもつ斧モードと俊敏な動きの剣モードの二つを併せ持つ 剣モードでの連続縦切りはまるで畑を耕しているかのよう 古龍の背中にのっかって耕そう。 斧モードでの威力のある攻撃は、ドクロのおめんをつけたカマもったおっさんのようだ(通称:死神) また、ほとんどの攻撃の威力が高く、仲間を吹っ飛ばすことが出来るため、採取をしている仲間をカッ飛ばそう。 コイツを振り回せばほとんどの小型モンスターがまるでゴミのようだ

略称「スラックス」

属性解放突きなる竜撃砲のようなものを搭載しており、吹き飛ばし能力があるため厨は周りを見ずに吹き飛ばす。あまり知られていないが、途中に横切りにつなげることが出来、無意識のうちに仲間を二等分してしまう事故がおきている

[編集] 防具

防具は近接用とガンナー用と分かれているが、殆どの防具の性能が見た目と反比例する。

[編集] 男女共通の防具

[編集] 剣士

超絶戦隊フルカイザー
全ての厨が一度は袖を通す万能防具。厨への第一歩の踏み出しと言われている。超絶と抜群に相性が良く、これを着らずに厨を名乗るのはモグリである。だが、その性能とは裏腹に見た目が非常にダサくしかもそこらじゅうにこれを着た厨が沸いているのでその姿からはたらこを髣髴させる。PTプレイ中は超絶カイザー様の言うことは絶対である。ガンナーさん麻痺弾おね^^ちなみにさらに厨臭いカイザミマンとやらも存在する。
ルーパー(ミラルーツ+暁覇)
異名は覇ルーツ。全ての厨の最終到達点であり、これを手に入れることによって厨を極めし者となる。フルカイザーの上位互換装備であり、超絶との相性がより良くなっている。さらにダサいネーミングと統一感の無いカラーとデザインとなり、フルカイザーを凌駕するダサさとなっている。何故かこれを着てる厨はフルカイザーを見下す。ちなみに、このダサすぎるネームの元ネタはウーパールーパーである。
鬼神戦隊フルアカム(MHP2)
上記の超絶カイザー・ルーパーをも遥かに凌駕する性能を誇り、さらに厨が好む太刀「鬼神斬破刀」を装備することで最も厨房を引き付ける最終装備。厨房が好む一式(何も考えず全身を同じ装備にする)であり、その点でも優秀である。素の状態でも350という素晴らしい防御力、比較的高い属性耐性を誇るにもかかわらず彼らが死ぬのはもちろん厨故に、である。古龍戦なんかに付けていくと泣いて喜ばれる。
カイザミマン
テオ・ギザミを組み合わせた乱舞厨御用達装備。切れ味に見切りに業物に砥石と乱舞厨大歓喜なスキルとなっている。
見た目とか気にしちゃいけない。だって勝ちゃあいいんだもの。
量産型ギザミシリーズ(MHF)
Fで大量にみられる量産型MH。手軽さと防御の高さ、スキルの良さから厨房御用達の装備である。「見た目がかっこよくね?」という厨もいるが、感性は人それぞれである。装備する武器はもちろん「鬼神斬破刀」。なぜなら彼らもまた特別な存在なのです。
フルクシャ(MHF)
全身をクシャ装備に包んだ、MHFにおける地雷の代名詞。ガード性能・回避性能・風圧無効とランス垂涎のスキルを備えるが、フルクシャ厨は太刀(特におにぎり)や双剣(特に超絶)を装備してせっかくのスキルを殺すため、登場と同時に他のメンツがフレに呼ばれる。強化や装飾品使用は、めんどくさいので行わない。
フルーツ(MHF)
フルクシャの正当進化形。「ルーツはラスボスなんだから、その防具は当然強い」という考えに基づき装備される。龍耐性は最悪クラスだが、厨にとっては些細な問題である。
フルーツZ
コスプレ。これを着る者は漏れなく地雷であると言われる、至高の厨装備。何せ素材がラオシャンロンの天鱗、シェンガオレンの天殻、古龍の大宝玉を三つという豪快な使いよう
S・ソルZ
フルーツZとともに必要素材が非常に難易度が高くリオレウスの天鱗を5つも使う。その割には発動スキルが泣きたくなるほどしょぼい。
量産型シルアカ(MHF)
Fで一時期溢れ返ったギザミシリーズ上位(HR71↑)互換の量産型MH。アカム人気と銀レウスクエ(バルク)にエクストラクエ、さらにMH市場に流出した剛力殊の影響で厨房にも作成が容易になった極めて攻撃力に特化した装備である。スキルには女神の加護があり、かつ友情スキルも発動するので厨房には非常に嬉しい仕様装備となっている。ギザミシリーズと同じく「見た目がかっこよくね?」と思うかどうかは人それぞれである。
シャア専用ソルアカム(MHF)
紅の災厄を乗り越えた厨房にのみ装備することを許されたソルアカム。強力な攻撃スキルがある上、武器スロットを使わずとも火事場+2が発動するので、おそらく上位髄一の攻撃力を誇る。厨房以外にも韋駄天大会などでこの装備をしているハンターがよく見られる。通常のハンターは見た目が気に入らない人が多く、ソロや最速狩りをするときにしか装備しない。
万能型シルアカSP(MHF)
凄腕級(HR100↑)のシルアカ。かつては最強火力として廃人御用達だったが、アップデートによる更なる上位互換の登場と、未強化のまま求人区に来る厨の存在で過去のものとなりつつある。
トリアカ(MHF)
4.0で登場。最高峰の性能を持つが、見た目が超絶ダサい。腰の羽が全てを台無しにしている。
アゴルト(MHF)
凄腕級(HR100↑)7.0で登場。上記のトリアカに激運がついてスロ1空きというカプ畜専用クリア装備
シルソル(MHP3)
3rdにおいて太刀厨御用達の装備。紅玉1つと逆鱗2つを使用するが攻撃力UP大、業物、弱点特効が発動するので厨に大ウケ。何を勘違いしたのか頭を殴っているムロフシの後ろから斬りかかり悉く邪魔をする。金銀の頭に斬りかかると漏れなく部屋が解散するジンクスがある。
フルジンオウS(MHP3)
蒼い魔戒騎士のような外見が厨房に大ウケしている防具。回避距離UP、力の解放(左手が青白くなる)という厨が好みそうなスキルが発動する。更にジンオウガの素材で作る武器の雷属性を強化する効果もある。が、これを使用するのは鬼人斬りでムロフシを惨殺する太刀厨しかいない。
フルバンギス(MHP3)
3では、切れ味+1、自マキ、攻撃うp中など厨ホイホイ防具だったがMHP3になって切れ味+1、食事、なまくらというありえないほどカスいので使う人はそうもいなくなった。腰は例外
フル☆アマツ(MHP3)
上記の力の解放(左手が青白くなる)、切れ味+1、水属性強化という史上最強の厨装備。スロットも結構あり防御力も結構高いのでこれはお勧めできる。
インゴットS(MHP3)
研ぎ師、見切り、風圧無効など、まあまあ強いので上位に上がりたてのハンターにはおすすめ。しかし、鉱石がたくさんいる。
ヘリオスZ(MH3G)
高級耳栓・切れ味レベル+1・水属性強化・なまくらで、護石で、なまくらを打ち消せば、強い武器と言える。スロットが8個くらいついているので自由度も高い。
フルジンオウZ(MH3G)
P3の原種装備と同じく、見た目が厨房に大ウケしている防具。龍属性攻撃強化が発動するが、何故か爆破属性の武器を担ぐ地雷ハンターが後を絶たない。更に体力が満タンだと攻撃力が上がるフルチャージが発動するが、厨房達には使いこなせなるはずもなかった。

[編集] ガンナー

高橋名人(高速剥ぎ取り採取&剥ぎ取り名人)
厨のガンナー用防具。厨の中でガンナー装備がこれ一着しか持ってない奴が多数占めている。絶対に誰とも手を組まないという意思表示をする装備であり、これを着る者は手助け不要・協力もしないといった固い決意で着ている。また、近接でも装備できるため、修行目的で着てくる厨もいる。もしそんな奴を見かけたら迷わず大剣で叩っ切るハンマーで潰してやってください
ドラゴン+足だけガレオスS
反動軽減+2、装填速度+1友情スキル発動という、強装備から上記の高橋名人にとって最高の宿主、今日もミラクエでは高橋が彼らに寄生している。製作難易度が比較的高いわりに高橋のが良いと行った理由から厨はあまり来たがらない。
はきゅん☆戦隊フルアカム(MHP2)
弾代がかからない弓でこれでもかとボタン連射することで、大量の龍属性を含む矢を放射状に放つことが出来る。これはガンナー最強の攻撃であり、それを近接と同様フルアカムを着ることでさらに強化したこの装備が最強でないわけはない。
フルルガ(MHF)
MHFで登場した防御力が強化されたFシリーズ防具のうち、比較的簡単に作れ、比較的スキルが良い厨装備であるガルルガFシリーズ。剣士でも愛用者はいるが、最近はめっきり数が減った。フルルガ+繚乱でミラに貫通速射すれば、PTは恐れをなしてフレに呼ばれる。
ラオート(MHP2G)
リロードが不要になるスキル、自動装填にボウガン最強クラスの攻撃力を持つ老山龍砲【極】を組み合わせた装備。適当に属性弾を撃つだけでもクリアできる性能なため、厨に大人気だが弱点などをちゃんと狙った方がもっと早いことに気がつかないのでやはり厨は厨である。
フルバトリオン(MHP3)
属性攻撃に対する効果が凄まじく、かつ回避距離UPもつくため厨に大ウケ。更にアマツマガツチのライトボウガン(全属性弾速射)を装備すれば驚異的な火力を誇る…が、マイナススキルである弱気や先述した武器のマイナス会心をなんとかする気は厨にはなく、ステップ回避も全くできないことから、厨にはやはり使いこなせるわけがない。(しかも大連続狩猟でない限り、速射特化した装備のほうが強いし…)

[編集] 男性装備

このゲームには男性キャラクターは存在しない……はずだった!しかしながら、とてもコアなお兄さん達から「いい男も使いたい」という要望が数多く寄せられた結果、スタッフの熱意によりイケメン系からガチムチのオッサン、果ては爺さんまでという異常に広い層のいい男達が実装された。

ピンクバケツ
超絶にダサい。その割には良スキルなため見た目を気にしなければおk。統計上ドンドルマの約半数はピンクバケツで溢れかえっている。最近はHR100以上のワールドで三種の亜種が発見されたとの噂。
ワロスUタイツ
こちらも素晴らしい見た目とスキルを兼ね備えた防具である。ピンクバケツと併用すれば御神体とされ崇められるだろう。2つを揃えることができれば求人区では間違いなく男女問わずモテモテは間違いなし。
ケルビフェイク
ケルビの頭模した頭防具。生々しい。見た目に反して、性能は優秀である。
ゲリョス装備
エロいと評判の女性装備に対してゴツくて格好悪い男性装備…にしようと思ったらその奇抜すぎる外見から逆に格好良いと評判になってしまった失敗作。S系に至っては頭装備がゲリョスの頭そのものであり、ゲリョス愛好家から高い評価を受けている。また、発動するスキルにランナーもあるため、ムロフシなどからおおむね好評。
オウビート
珍しくスタッフがやる気を出して作ってくれた男性キャラ専用の格好良い装備。回避性能スキルの優秀さと頭についている角のカブトムシっぷりからこれは間違いなく女性キャラに勝ったな…と思っていたら対になる装備にはスタッフがもっとやる気を出してアホ毛+スパッツという組み合わせで結局勝てずじまいに終わる。しかし、何処と無くダンバインを髣髴とさせなくも無い………
ボーン装備
露出度に関しては女性装備のそれよりもはるかに上だが、野郎の裸なんて見ても嬉しいのはそっちの筋の人だけであり、非常にデンジャラスなこととなっている。
ザザミ装備
かわいらしい女性装備に対してやはりゴツすぎるアメフト選手風。これの評判も散々…と見せかけてガンナー装備の頭はジェイソンもしくは「俺の名を言ってみろ!」な為、微妙に評判が良い。
金剛装備
どうしようもない装備。しかし、その外見がロボカワイイと一部のコアな人にはウケているようだ。
バルカン装備
某規格外品そっくりな装備。本当にそっくり。よく訴えられなかったな・・・
スネーク装備(MHP3)
かつてビッグ・ボスと呼ばれた悪食な蛇の姿をかたどった防具。声は大塚明夫そっくりになる。

[編集] 女性装備

キリン装備
これなくして女性装備語るべからず。
まさに基本中の基本であってその防具から見える絶対領域は厨房の童貞心を揺さぶる。でもこれを装備してる奴の殆どはネカマなので係わり合いにならず、遠くから双眼鏡で眺めるのがベスト。同人、二次創作ネタの筆頭候補とも言える存在。なお、ファンクラブ(笑)なるものも存在しているそうだ。
MHP2Gでは色違いのキリンXシリーズが登場した。なんと黒パンである。
MHFでは色違いのキリンSPシリーズが登場した。なんと赤、紫、黒パンである。
ヒーラーU装備
組み合わせでメイド風にも女子高生風にもなる素敵な装備。ただし、どのシリーズにおいても作るのが非常に面倒で、素人にはオススメできない。
MHFでは色違いのヒーラーSPシリーズが出て、色のバリエーションが増えた。だが頭装備の名称が「ヒーラーグラスSP」と付けられていることから、エアメガネの存在が示唆されている。
アスール装備
MHFにおける新しいエース防具。主にそっち方面の。ガンナー胴に至ってはキリンやゲリョスSなんか目じゃないことになっていて厨房大興奮。しかも足装備が剣士とガンナーで布の面積が違うという、熱いこだわりが感じられる逸品。
ただし、強化するのに地獄の苦しみを経験するハメになるため、実戦的に使っていると敬意の念で見られることもある。
ベリオ装備
MH3のエロ装備の代表格で、3でのキリン装備的ポジションである。というか頭と腰がキリンとほぼ同じデザインとなっている。キリンと比べて露出度は低くなってしまったものの、それでも3では高い方である。一式そろえるだけでスキルが「回避性能+2」と「ランナー」というハンマー大歓迎スキルなので性能でこの防具を装備する人もいる。が、大半は見た目である。そして見た目に釣られた厨房たちには回避性能は使いこなせない。
ザ・ボス装備(MHP3)
かつてザ・ボスと呼ばれた歴戦の女兵士をかたどった防具。頭部だけ装着するとえらいことに。
フルジンオウS(MHP3)
回避距離UP、発動タイミングが今一わからない邪気眼などの厨御用達のスキルが発動するが、剣士用ガンナー揃ってエロい、とにかくエロい。ちなみに今作ではお蔵入りになってしまった前作の代表的なエロ装備のキリンを思い出させる一本角キャップはワイルドファンゴの髪型がよく似合うのでオススメ。そのカッコ良さorエロさ故に厨房から大きなお友達まで幅広く愛されているベリオに続く今作の最エロ装備候補。


[編集] 頭装備

忍系
般若の面を被ることで、アイドルのような声を出すことが出来る…かもしれない。
ガノスS、X、Z(剣士)
開発の狂気の産物か、コ○ラだとかウ○ーズマン、ブチャラティスタンドフォーム、果てには石仮面扱いをも受けている変態的な頭防具。別に装備しても吸血鬼になったり波紋を使えるようになったりチャックを生成できるようになったりはしないが、人間をやめることはできるかも知れない。当然、一般ユーザーからの評価はすごぶる悪い…のだが、その妖艶さからか、一部の人間を虜にして止まないという魔性の防具。

[編集] 足装備

モンハンが厨で溢れかえっているにも関わらず、古参プレイヤーが辞めずにいるのはこの女キャラの足装備のためである。これ抜きにしてモンハンを語ることは不可能だろう。

ジャージ系
チラリズムを惜しみなく発揮する装備。序盤からすぐに手に入るために(性的な意味で)重宝する。
ボーン系
明るい青色のパンツを履いておりチラリズムはまったくないが、これはこれでありである。
サザミ系
絶滅した幻のパンツであるブルマを履いている。厨にはわからないがその神々しさは古参プレイヤーを虜にする。
しかし2Gではいてないできるようになり厨房大喚起。
忍系
スパッツみたいな装備。ピッチリしているのでそれはもうエロいのなんの。
ゲリョスS系(剣士)
足全体を覆う装備でありながら、パンツ周辺の装甲は非常に薄くできている。
また、キリン装備でも見られないそのシマシマパンツにより多くの変態プレイヤーから愛されることとなり、猟団によっては公認のコスチュームとなっていることもあり、またその作成しやすさにも定評がある。
余談ではあるが、ゲリョスSの胸部装備は、そのぱっくりと空いた胸装甲により、知る人ぞ知るエロ装備として名高い。
金剛【具足】(剣士)
腰装備をスカート系にしておけば、転倒したときなどにお手軽にパンチラを楽しめる通の逸品。
腰装備をベルト系にするとただの痴女と化すが、それはそれで
レックスS、X(剣士/ガンナー)
完全に対象年齢の枠をはみ出す勢いの装備。後ろから見た姿は完全にCEROZ級。MHP2の看板モンスターであるティガレックスから作る装備というあたり、製作スタッフは恐ろしい子揃いであるといえよう。

[編集] アイテム

あたりまえかもしれないが、いくら屈強な体をもち、強力な装備に身を包んだハンターたちといえども、その身一つで強大なモンスターに立ち向かうほど愚かではない。ちゃんと人類の長いモンスターとの戦いの歴史の中で生み出された数々のアイテムを携えていくのだ。この項目では、それらのほんの一部を紹介する。 なお、この世界では食べると副作用が起きるというのはMH七不思議の一つである。

[編集] 道具

薬草
回復アイテムの中で最もリーズナブル物。安い上に現地調達できるので初心者に大人気。「こんな微妙な小ダメージを回復薬で回復するなんて嫌!」なもったいないお化けにオススメ
回復薬
キノコと薬草という、妙にオカルトな材料から製造される。狩りに出るときは欠かせないとされる水薬。これを服用するとたとえノックアウト寸前であろうとも息を吹き返し、反撃に転ずることができるのだ。
回復薬グレート
回復薬に栄養満点のハチミツを混ぜ合わせたことでさらに回復効果を増加させることに成功したもの。用心深いハンターたちがこれと回復薬を持てるだけ持って狩りにおもむく姿がよく見られる。
応急薬
ギルドから支給してもらえるまさに応急処置用の薬。材料をケチってでもいるのかあまり効果は期待できない。PTだとケチな厨達の醜い奪い合いが勃発することも。
生肉
加工したのち罠として用いたり、食事としていただいたりするハンターの万能ツール。腐らないので防腐剤などの添加物が使用されていると思われる。生のまま食べようとして地面に置くハンターが後を絶たない。
生焼け肉
初心者ハンターが肉を調理しようとするとだいたいこうなってしまう場合が多い。当然食べるのはお勧めできない。
食べると腹を壊す。子どもたちが生焼け肉を食べて、腹痛を訴えるという事が、近年増えている。
こんがり肉
ムッシュ・シエロという男がもたらした至高にして究極の料理。これを食したものが逃げるのを止めるのは至難のわざである。
こんがり肉G
こんがり肉をも超える美食とされる肉。これを容易に作れるのは一流レベルのハンターだけであり、だいたいのハンターは訓練を積ませたアイルーに作らせたものを食している。要・調理師免許(※免許習得できない地域あり)
コゲ肉
コゲた肉。食うと吐き捨てるほど苦い。ごくたまにスタミナを回復させる。食わないほうが身のためだ。(錬金術のスキルを持っていれば、何かが起こる・・・)
携帯食料
ギルドから応急薬とセットで送られてくる食糧。量が少なく味も悪いためか噛まずに丸のみしてしまうハンターが多い。
ハチミツ
さまざまな薬の材料や調味料としても活躍するハンター界の花形。一時期は厨と呼ばれるハンターたちが狩りにおもむくたびに厨房にでも持っていくのかと言いたくなるほどの量を採取したため問題になったが、巣箱の普及により解決した。
秘薬
ハンターたちの間にのみその製法が知られるとされる薬。服用したものにすさまじいまでの活力を与えるという(笑)。
いにしえの秘薬
文字通りいにしえより伝わる秘薬中の秘薬。当然ながら新米ハンターごときでは材料の入手すら難しい。その効果ゆえに副作用も強力であり、連続で服用すると異形の怪物となり果ててしまうという伝説がある。ふつうの秘薬が複数所持可能なのにたいして、いにしえの秘薬が一回分しか所持できないのは、そういった理由があるからなのだ。
調合材料を持ち込み其れを試したハンターが、二度と戻ってこなかった逸話は有名である。
強走薬
服用者の疲れを忘れさせるという。少し危険な気がしないでもない薬。狩りに欠かさずもっていくものもいるらしいが、見かけたら遠巻きにしておくことをお勧めする。
強走薬グレート
ムロフシたちの暴走の副産物として残る液体を調合することで生まれた薬。強走薬よりもさらに危険度が増している。強走、ダメ。ゼッタイ。乱舞厨御用達アイテム。
小タル爆弾
山椒は小粒でもピリリとからいというものの、ピリリ程度ではびくともしないモンスターが大多数であるため、たいして出番のないかわいそうなアイテム。

大タル爆弾の起爆程度にしか使われていない。

小タル爆弾Gというものもあったが、無かったことにされてしまった。
大タル爆弾
男のロマンとも称される大型の爆弾。実際には爆発させるタイミングをはかり、なおかつそのタイミングで確実に爆発させる技量を併せ持つ必要のある高度なアイテムでもある。仲間に当てて嫌がらせができる(笑)
ボロ虫あみ・虫あみ・虫あみグレート
虫を採取するための道具。調合によって作り出すことが出来るが、ボロ虫あみ・虫あみは購入することもできる。が、説明では網目の破れにくさが違うみたいだが、調合材料から考えると、どう考えても柄の丈夫さの違いです。本当にありがとうございました。
ボロピッケル・ピッケル・ピッケルグレート
鉱石を採掘するための道具。炭鉱夫はこれを武器よりも多く振り回しているらしい。調合でも作り出せるが、鉱石をあんな尖った形にできるのならピッケルなくても採掘できるんじゃ・・・というのは禁句。
双眼鏡
おそらく最もハンターに必要とされていないと思われるアイテム。おもにアプトノスの子供の観察などに用いられる。キリン装備の女性ハンターを遠くから観るのにも適している。噂では街のエリア3で女風呂が見えると言うが…
サシミウオ
春夏秋冬問わず旬という料理人なら誰もが追い求める幻の魚。刺身という料理の名前の由来がこの魚だと言われているが、存在そのものが幻なので(絶滅したのだとか)、誰も名前を口にしない。脂の乗ったその身はまさに刺身魚の名に恥じぬおいしさ。どんな食通をも唸らせるという。
そんな魚がこの世界ではポンポン取れるのだ。しかしハンターは焼く・生で食うという料理人が激怒するような食べ方をしているのであった。南無三。
落とし穴
よくガンナーとハンマーがモンスターを禁則事項です禁則事項ですしたりする。ネーミングが無い事には突っ込まない。
シビレ罠
捕獲に使う。でも大抵のハンターがタイミングをミスり置いた直後に逃げられるのがオチ。

[編集] 弾薬

通常弾LV1
基本はこれ。基本中の基本にして最弱の弾丸。塵も積もれば・・・やっぱり塵。
この球を使用するときだけバンダナが巻かれる弾数無限の素敵な技術が使われている。・・・が、塵。
通常弾LV2
最強の通常弾。麒麟の様な貫通が効き辛い奴なんかに使うといい。
通常弾LV3
標的に当てたあとも飛び跳ねて再び敵に当たる、しかし一発の威力はLV2よりも低い。どこに跳ねるかわからないため堅実な人はLV2を使う。これが使えないボウガンはどこか悲しい。
散弾
駆虫用弾。飛び回るランゴスタに見事にあたる。水属性がついていることは忘れ去られている。しかし、この弾を頼りにグラビモス亜種を狩りに行こうとすると返り討ちにあう。対人最強弾。素人ガンナーが今日もムロフシを死に追いやる。
ゼロ距離で撃つと最大ダメージになるのは別の世界なので、ほんの少しだけ離れて撃とう。
貫通弾
標的を貫く弾。大型モンスターと戦うには必要不可欠。遠間で撃たないとろくなダメージにならない。1発撃ったら相手は死ぬはずなのに死なない弾で有名
徹甲榴弾
あたると爆発する弾。空気。反動がすごい。常に威力が上方修正されている、P2Gでは頭にあてればスタンを狙える仕様になった。でも弾数が少ないのでやっぱり空気。
頭に当たるとスタンを狙えるというのは噂で、「頭に当ててスタン美味しいです」と言うユーザーや、「頭に当てても全然スタンしねーぞ畜生」というユーザーで分かれている。
レオン曰く「欠陥品だな。」
拡散弾
ガンナーたちの間で「祭り」と称される儀式で使用される弾丸。ブライトさんも大満足。ただし活躍しているのはLV2のみ。
各種状態異常弾
麻痺弾、毒弾、睡眠弾がある。麻痺弾はキリン娘に撃って
3rdでは新たに敵のスタミナを減らす減気弾が追加されたが、こちらはなぜか放物線状に飛んでいく。元気出せよ!
各種属性弾
ガンナーの強みの一つ。射程は短いがクリ距離が無いという特性がある。一応龍属性弾もあるのだが半端無い反動と持てる数の少なさに加えて作るのが面倒なので敬遠されがち。そんな彼も連発数+1というふざけたスキルで3rdでの人気は鰻登りとなった。
斬裂弾
新たに追加された。切断属性を持つカッターを無理やり詰め込んだ弾丸で、着弾するとカッターの刃が着弾地点をスパスパと切る。刃が周囲に飛び散ることは無い。なぜか弾丸の射程距離は短め。
カラの実と砥石というパッと見よく分からない調合で作れるが、これが登場したおかげでボウガン使いにも砥石の使い道ができた。しかし砥石はいわゆる石である。

[編集] モンスター

Disambiguation

ここでは、まーそのー……いわゆるひとつの世間様に最も一般的とみなされていると考えられているとされている
モンスターハンターにつきまして説明している項目です。はい。

  • {{{1}}}につきましてですがー、えー……[[{{{2}}}]]をご覧ください。

モンスターハンターのモンスター一覧を参照。

[編集] 関連項目


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