ライトセイバー

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この記事「ライトセイバー」は何故か「ライトセーバー」とネタや題材がダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。
ライターにもなるライトセイバー
蛍光灯にもなるライトセイバー

ライトセイバーとは、映画『包丁一本さらしに巻いて』に登場する光る剣である。映画の中だけの存在だと思われていたが、実際は複雑な国際事情を背景に誕生した、恐るべき近接兵器である。

目次

[編集] 誕生までの経過

地上有数の近接戦闘武器である日本刀に対してジョージ・ブッシュは、「日本刀は達人が持つことにより大量破壊兵器になる。今すぐ武装解除せよ。それとできたら2~3本ほしいのだが」と、いつもの剣幕で難癖をつけてきた。いろんな意味で戦争が好きなブッシュだったが、実は子供のころに京都に来た際、父におもちゃの日本刀を買ってもらえなかったため、そのことを根に持っていたのである。

日本はブッシュがただのわがままを言っていることを調べ上げると、忠実なペット2号である安倍晋三は「じゃぁもっとかっこいいやつあげるよ」と言い放ち、11億円もの開発費用を注ぎ込んでライトセイバーを完成させた。いろんな意味で日本は兵器を開発してはいけないし、核兵器は通過したことがあっても日本に兵器はやっぱり表立って存在しないことになっているので、国民には「国を挙げた映画用の道具を作っている」と発表した。

こうして作られた映画が『包丁一本さらしに巻いて』である。興行収入は9億円、ライトセイバーより安い。内容としてはダダっ子が発端でおきた二つの暴力団の抗争がうやむやとなり、最終的にダダっ子がきられるという、ある意味で『お察しください』と副題がついてもおかしくないような内容であったが、ライトセイバーをゲッツしてほくほくしていたブッシュは諸手を打って喜んでいた。正直、「よく、わからない。」

戦争よりも11億円を取った安倍氏の英断はある意味で正しかったといえる。国内での反応は一部のネットウヨはいつもどおり、何か言っていたたような気もするが華麗にスルーされた

[編集] 概要

普段は柄だけで、必要な時に発光する刃が出てくる。ラジオのアンテナの如く伸びるものと、バタフタイナイフのように出てくる物がある。刃を出さない状態であると懐中電灯、もしくはバイブレータに視えるので、怪しまれず携行できる。

ちなみにブッシュにはそれぞれ2本ずつを渡した。

光刃は、接触した物体が何であろうと容易く切断できる、大変危険な代物である。訓練中に誤って体の一部を切断してしまったジェダイは数知れず、ましてや素人が使おうものならそれこそ大惨事になること間違いなしだ。

某映画シリーズにはこの剣を振り回して闘うシーンがあるが、上述のように莫大なコストがかかる上 とても危ないため、実写ではなくCGによる合成映像となっている。もちろん、誰かさんの首も本当に飛んでいるわけではない。本物のライトセイバーを使ったチャンバラは 大変危険ですので、絶対にマネしないでください。

[編集] 注意!

  • ライトセーバーでライトセイバーを受けてはいけない!(一見軽そうに見えるが実は凄く重く、もし戦いの最中に足に落としたらどうなるかだろうか)
  • 振るとブィーンとかムィィーンなどと結構うるさく、またネオンのごとく賑やかに輝いているため、夜間の使用は公共を控えて避けたいもの。
  • ポケットの中に入れて歩く際は、いつの間にかスイッチ入っちゃって急に足が無くなることもあるので転倒に注意しなければならない。
  • 道路でライトセイバーを振っている人を見かければ要注意、ライトセイバーで車を真っ二つにされる。
  • 見た目が似てるからといってコンサートでペンライトの代わりに振ってはいけない。大惨事に繋がる。
  • 包丁として使えないこともないが、使った場合高確率で台所が(いろんな意味で)大変なことになるのであまり推奨できない。
  • ライ「ド」セイバーにすると蜘蛛の足に当たっただけで折れるので注意。「折れたぁ!!」

[編集] 関連項目


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