リアム・ギャラガー
リアム・ギャラガー(Liam Gallagher)(本名:ウィリアム・ジョン・ポール・ギャラガー William John Paul Gallagher)は、「イギリス」のミュージシャン。オアシスで歌を歌っていたボーカリストであり、中二病、ゴリラ、コスプレイヤー、おまんこ野郎である。
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[編集] 人物
元はオアシスで歌を歌っていた。現在は「Beady eye」というバンドで歌っている。オカッパ頭が特徴で主な武器は悪口とタンバリン。楽器はほとんど弾け無い。ノエル・ギャラガーは実の兄でありほとんど彼に頼っている。自分のガタガタの歯並びにコンプレックスを持っており整形したという。以外にナヨナヨちゃんでもある。
ライブではほとんど動かず応援団のようでありダサイとの評判である。手を後ろで組み、少しかがんで歌う歌い方は独特で、学生の頃は応援団に所属していたのではないかと噂されたが、これはストーン・ローゼズのボス猿の真似である(初期の髪型も含め)。その姿は威圧的であり、現在のマンチェスターのボスゴリラである。
兄ノエルと同じビートルズのファンだが、ジョン・レノンの狂信的信者である。ジョンの眼鏡、髪型、服装、思想、音楽まで子供の名前まで丸ごとパクり、さらに子供服までオノ・ヨーコからもらっているが、さすがにクソババーになったオノを嫁にもらおうとは思わなかったようだ。
また、激しやすく喧嘩っ早いところはアイリッシュの血が流れる父親譲り。そのため「眼が合えば殴られる」という伝説もあるが、実際の彼を知る人は「とても紳士的。ゴシップの言うような凶暴な人じゃないよ」と口を揃える。家のドアを叩くと彼は必ず顔を出し、いやな顔一つせずにサインに応じる姿もよく見られる。蛇睨みで罵詈雑言を浴びせてくることもあるが、取材者によっては、ノリノリでジョークをかますこともある電波ユーモアさん。パパラッチには子供のいる前であろうが特に容赦しない。
自分の機嫌が悪いと勝手にステージを降りて、残りを兄に任せる。大抵はその後喧嘩する。そして大泣きする。 調子が悪く十分に歌えないことへの悔しさでステージを降り、楽屋で泣いているのを兄が宥めに行くこともしばしばある、ツンデレ兄弟でもある。
元はといえばマンチェスター・シティのフーリガンであり、職安でもグウタラしていた生粋のプー太郎である。ファッキンマンチェスターユナイテッドという単語を聞くだけでお察しください。愛唱歌としてWho The Fuck Are Manchester Unitedという替え歌を歌う。真性DQNでバンドのネタ担当。年々ハゲの進行が進んでいる。 色黒とデブが嫌いである この2つが合わさると手がつけられない・・・
兄以上に気性が激しく馬鹿である。ゴシップには事欠かない。oasisの起こす暴力事件はほとんど彼の犯行である。
[編集] 経歴
- 1972年9月21日
- マンチェスターにてお母ちゃんのペギーのおまんこから出てくる。泣き声がばかでかいのでポールにうざがられる。
- 1976~7年?
- いつも金魚のフンのようについてくるためうざがったノエルとポールのせいで溺れ死にかける。
- シリアルにハマり、朝昼晩シリアル以外食べなくなる(この頃ポールが菓子のヤケ食いで喉をつまらせ死にかける)
- 母や親戚や女の子にちやちやされるのはこの頃から。
- 1978年
- 担任教師に「この馬鹿のせいで毎日精神安定剤を飲んでるんです」と言われる。
- 父親のタバコを買いにおつかいに行った帰りに、おつりの2ペンスでアメを買って帰ったせいで悲惨な目に逢う。
- 何かにつけて、おつかいの際におだちんを要求するようになる。
- 1981年
- ギターとバイオリンをはじめる。みんなに注目されたくて、片手にギターもう片手にバイオリンをひっさげて登校。
- このころ牛乳泥棒、たかりなどに精を出す。マウンテンバイクを盗んで勝手に売りさばいたりもする。
- 調子に乗りはじめると芝刈り機もパクりはじめる。サル並に手くせがわるい。
- おつかいに行く時要求してくるおだちんが1ポンドになる。
- 常に女の子を何人もはべらせながら登校するようになる。
- 1984年
- 「女々しい」といってバイオリンを放り、ギターも「ちまちま女みてえ!」と(うまくひけなくて)やめる
- ボクシングをはじめる。
- でも初めての試合の日に、相手に殴られたことにキレてグローブを放り投げ殴るけるの暴行を加え、あっさりクビになる。
- ピアスを開けて呼び出しを食らうが「こりゃ俺っちの耳なんだぜ?好きにしていいじゃんよ」と無視。
- 友達の姉ちゃん家で髪をブロンドに染めたつもりがオレンジになってしまい、呼び出しを食らい色抜きをさせられる。
- 実は成績は意外にもクラストップだった。
- 1987年
- 隣町のワルガキ軍団と大乱闘を起こし、ハンマーで殴られたことにブチキレて、血まみれのまま全員ひとりで片付ける。
- ポールいわく「怖かった」。
- 校長に「おまえの顔なんざもう見たくない」と退学させられそうになるが、なんとかふんばって卒業する。
- おつかいに行く時要求してくるおだちんが5ポンドになる。
- 1988年~
- 仕事がなくても気にしない。失業者手当てでのんびりテレビ観賞しながら過ごす毎日。
- ストーン・ローゼスのギグにてロックンロール・スターに目覚める。
- そして「兄ちゃん、デュオ組もうぜ」と3度誘うが、3度とも却下される。
- 1991年
- 職安のツテで知り合ったボンヘに頼み、バンドに押し入りで参加、バンド名をRAINからoasisに無理やり変える。
- oasisはインスパイラル・カーペッツのポスターにあった、店の名前。
- ギグを見に来ていたノエル・ギャラガーに「俺をバンドに入れろ、でないとお前らぶっ殺す」と脅され、渋々了承。
- 兄の「一週間のうち7日は俺に従え」の命令には従順な様子。
- 1994年2月
- オランダ入国の際、暴れちゃって入国禁止に・・・。
- 同年
- 「俺にはビートルズと兄ちゃんの曲だけあればいい。他の曲はもう歌わない」と駄々をこね、兄も「分かった。じゃあ俺もお前以外に俺の曲は歌わせねえよ」と桃園の誓いを交わすが、結局自然消滅している。
- 1996年
- 冥曲『怒って振りかえるな』のレコーディングでひとりぼっちになり、構ってくれないメンバーに「お前ら覚えてろよ」と言い残して近所のバーに力を蓄えに行く。ベロベロになって戻ってきた末にレコーデイング機材をことごとく破壊、暴虐の限りを尽くすも兄にバットで殴られ気絶、一件落着。
- とんでもない厄病神である。
- 1997年4月
- 結婚、1週間後に不倫。
- 同年7月
- リアムの車にぶつかってきた自転車野郎を暴行して警察に取調べを受ける・・・。
- 同年11月
- フランスのリール公演で最強の酔っぱライブを披露。でもぶっちゃけ酔ってない。ヤクがきれかかってるだけ。途中から見えない敵と乱戦を繰り広げる。
- 1998年2月
- オーストラリア行きの飛行機で大暴れ。ファンに頭突きをして逮捕・・・。 このときのリアムの振る舞いが、ドイツ・ワールドカップでのジダンの行為に影響したとか、してないとか。
- 同年5月
- ロンドンの居酒屋でパパラッチに暴行。またもや逮捕・・・。
- 2000年7月
- 離婚。22日のウェンブリー・スタジアム2日目でまたしても泥酔ライブ。よりによって酔っぱライブの方が全世界に配信される。
- 2002年12月
- ドイツはミュンヘンの居酒屋で大暴れ。自身も前歯を折る。逮捕される・・・。
- 2007年
- 家族で子供のバースデーケーキを買いに出たところパパラッチに襲撃され、放送禁止用語とともに暴行。
- またまたバッシングを受けるが本人は「子供を俺が見えないところにやってから殴った俺はすごい」と豪語。
- 2009年
- ノエルのギターをぶっ壊してオアシスから追い出す。
[編集] 楽曲
- 「鳴き鳥さん」(songbird)
- 歌ってばかりのリアムが作った数少ない曲。ギターなら3コードで弾ける、リアム渾身の秀作である。「彼女は俺の心のきゃわいい海賊さっ」という歌詞がリアムの言動とギャップがあって大変良い。
- 「ちっちゃなジェイムズ」(Little James)
- 元嫁の連れ子のことを歌った…わけではなく、元マンチェスター・シティの神であったデイヴィッド・ジェイムズを讃える賛美歌。そのあまりに美しすぎるプレーは多くの人の失笑を誘ったとされる。「鳴き鳥さん」同様この曲も3コードしかない。
[編集] 主な発言
- 「まんこ汁はジュースより上手い大好きだ」
- 「セックス・ドラッグ・ロックンロール?俺はセックスとドラッグがやりてえ。ファッキンロックンロールなんかクソだ」
- 「ボンベイロール」
- 「ビートルズ、ピストルズ、オアシス、以下ゴミ」
- 「チビノエルはファッキンムカツク野郎だ」
- 「ブラーのデーモン・アルバーンはおまんこ野郎だ」
- 「スウェードのホモ野郎(ブレット・アンダーソン)はまんこ野郎以下だ」