レッドストーン

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RED STONE(レッドストーン)とは、ゲームオンが運営するオナニー用イラスト集。一部のゲーム好きにはオンラインゲームMMORPG)として知られている。

デザイン[編集]

デザイナーの隼優紀が担当。キャラクターデザインにはやたら気合が入っていると評されており、ランサー/アーチャーの柔らかそうなおっぱい、ビーストテイマー/サマナーの膨らみかけたおっぱい、プリンセスの上品な体つきやリトルウィッチのむちむちの太ももが男性の心を掴んでいる。他にもキャラクターはあるらしいが、ウルフマンのような獣を好んで使うような物好きは、ただのゲーム好きを除いて滅多にいないのでここでは省略する。

最後の登場となったネクロマンサー/悪魔というキャラクターも一応女性であるが、大人の女性がモチーフになっているために需要が少なく、変身可能な悪魔にはなんの萌え要素もないため、ほとんど失敗作といえる。そこで新たに霊術師/闘士というキャラクターが加えられた。このキャラクターは少女でかつおっぱいもそこそこなので、ファンを獲得している模様。

ただしいずれも、隼優紀が担当するデザインはあくまでもホームページやグッズ用であり、セーブデータの読み込み画面を除いてゲーム中には登場しない。その事実に愕然とした者は、すぐにゲームを止めてしまうことが知られている。

ゲームとして[編集]

一部のオンラインゲーム好きにとっては、一般的なMMORPGとして扱われている。一応「基本無課金」を謳ってはいる。しかし他のMMORPGにもありがちなことではあるが、ある一定レベル以上でゲームを進めるためには課金は不可欠である。とくに「異次元ボックス」と呼ばれる高額アイテムなどに手を出し始めると底なしであり、手に入りづらいスーパーユニークアイテムなどはリアルマネートレーディングの対象となっている。

ただしゲームとしてやりこむような物好きは全体として僅かであり、情報強者は「ゲームとしてやりこむより、ホームページ上に掲載されているランサーやプリンセスでハアハアしたほうが賢い」ということを心得ているので、課金者は少ない。結果として、運営は一部の重課金者だけに頼っているのが現状である。

もっとも、上記のようにとりあえずゲームを始めてみる者は多い。一時は数あるMMORPGでも屈指のアカウント数を誇っていた。ただし、キャラクターのおっぱい目的の者が多数存在したため、パーティを組まずに低レベルの状態で町をうろちょろしているランサーやプリンセスは、9割がネカマだと考えてよい。

衰退[編集]

私のおっぱい思い出した?

運営は、かつてのプレイヤーにもう一度プレイしてもらうことに力を入れている。休止中のアカウントで再ログインした場合に様々な特典をつけるイベントを頻繁に開催している。

2012年には、「人は飽きやすい生き物でしょ?面白くなければ、″消えて″ます。」という広告がウェブ上に展開された。このセンスのないコピーはさておき、首を傾げたランサーの理想的なおっぱいを思い出した者は少なくなかったはずだ。結果としてホームページへのアクセスは増えたが、大量のバッチファイルをダウンロードしてまで再ログインするような馬鹿はいなかったので、やはり運営上は何の解決にもなっていない。

そんなことをしている間にも、前述の空気を読まない重課金者と、後述する韓国人が、せっせとレベル上げをしてしまったため、ゲーム好きの物好きが今更新規でアカウントを作ってもとても追いつけない状況になっている。そんなわけで、ますます従来からの重課金者頼みの状況に陥っている。

2009年にはゲームデータへの不正アクセスが発生した。RED STONEをオナニー道具にしか思っていない大多数の者にとっては、仮にゲームデータが消えても屁でもない。ゆえに大半のプレイヤーからは厳しい批判は無かった。ただし運営を左右する重課金者からの怒りは凄まじいものがあり、結果としてこの大事な大事な重課金者からも見放されつつある。

日本版と韓国版[編集]

ところでRED STONEは韓国が発祥である。そしてまた、日本の重課金者ですら、ゲームレベルとしては韓国の上位層にはとても追いついていない。

なぜなら、日本人韓国人とでは、おっぱいに賭ける情熱が違うからだ。とくに少女への姦淫が大好きな姦国人にとって、ビーストテイマー/サマナーの膨らみかけたおっぱいや、童顔で小柄なプリンセスの体はたまらないらしく、レベルを上げれば彼女たちのチョメチョメシーンが見られるはずだと狂ったようにプレイしているのである。日本版は韓国版に比べてレベル上げが容易なように補正されているが、それでも韓国人に勝てるはずがないのだ。

外部リンク[編集]