ロックバスター
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ロックバスターとは、手に装備して使う大量破壊兵器である。長袖をめくって手を引っ込めると簡単に作れる。
目次 |
[編集] 概要
オート連射機能はないものの、無限に弾を打ち続けられるコスモガンである。腕に装備するが、普段は不便なのでどこかへしまっておく事も出来る。
しかししぶとい強大な敵と戦い続けるうち、次第にパワー不足を露呈。そこで「溜め撃ち」なるありきたりな斬新な機能を備えたニューロックバスターが完成。その後改良を加える毎にスーパーロックバスター、ハイパーロックバスターとエスカレートした名前になっていったが、流石に開発者も行き過ぎに気がついたらしく、その後名前は元のロックバスターに戻された。
そのおかげで、歴代ロックマンは現在も国際手配されている。
その後は他の世界にも輸出され、そのつど名前を変えながら今なお現役である。
装備者が死ぬとロックバスターも同時に光へと消え去るエコ設計。また、炎や氷を打ち出すアタッチメントもあるが、そこは装備者が勇者的行動で略奪会得する。
非常に頑丈。セガールが持つと大変なことになりそうである。
[編集] 主な使用者
[編集] ロックバスターで出来る事
- 弾数無限のビームを撃てる。
- 強力な光弾を撃てる。
- 電気を放射する事が出来る。
- 火炎放射が出来る。
- 冷気や氷も打てる。
- 放水もできる。
- バリアが使えるようになる。
- ミサイルが撃てるようになる。
- 重力を操れるようになる。
- 雨を降らせられるようになる。
- 怪力を発揮できる。
- 手裏剣が投げられるようになる。
もはやなんでもアリである。

