ローマ帝国

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ローマ帝国(-ていこく)は、人類史上最も裏切られやすい体質の男、ジュリアス・シーザーこと「悲劇の裏切られ主人公」ガイウス・ユリウス・カエサルによって、現在ではイタリアの首都となっているローマを中心に建国された帝国。当初は「地中海はローマの湖」をスローガンとしていたが、征服欲が旺盛になるにつれて「世界の陸海空はローマのもの」に急遽変更した。

ローマ帝国

L'Impero romano (イタリア語)
Imperium Romanum (ラテン語)
Roman Flag.png [[Image:バチカンの国章|100px]]
(国旗) (国章)
国の標語 : 世界の陸と海はローマのものじゃー!悪いか、ゴルァ!
ローマ帝国の位置
公用語 日本語ラテン語イタリア語ヒワスリ語1
首都 ローマ
最大の都市 ローマ
皇帝 オダ・ノブナガ
執政官 不明
面積
 - 総計
 - 水面積率
世界第xx位
xxx,xxxkm²
不明
人口
 - 総計(xxxx年
 - 人口密度
世界第xx位
xxx,xxx
x人/km²
政府 不明
国民的な英雄 不明
クーデター 紀元前660年2月11日
通貨 ユーロ (EUR)
時間帯 UTC +1 (DST: 無し)
国歌 ローマといえばボンジョルノ
宗教 不明
国際電話番号 379
イタリア語が常用される。


目次

[編集] 歴史

[編集] 建国

ローマ人たちは狩りで生計を立てる自給自足のハイパー野蛮人であった。そんなある日北方からエトルリア人だかなんだか知らんがワンサカ人がやってきてあっという間にローマを占領した。退けや屑ども、って感じ。

しばらく圧政が続いたあと、カエサルという若者がおじいさんとおばあさんからきび団子をもらってエトルリア人退治に出かけました。途中ポンペイウスが道端で腹をすかして倒れていました。「か、カエサル・・・・、腰の・・・きび団子・・・・くれ、」カエサルはあっさり断るとポンペイウスはカエサルの足をつかんで離しません。仕方なく上げるとポンペイウスは「これで百人力だあああああぁぁぁぁぁ!!!!!!」といってカエサルについていくことになりました。(注:ポンペイウス=ボス猿)

またしばらく歩くと、クラッススが道端で倒れていました。今度は見つからないように遠回りするとまたもやクラッススが倒れていました。さらにルートを変えてもまたもやクラッススが倒れていました。仕方がないので飛行機に乗ってフライとしていると、飛行機の通路にクラッススが倒れていました。仕方ないので話しかけると「き、きび団子・・・・お前・・・・軍師・・・・劉備・・・・、」と訳の分からないことを言うので機内食にハンバーグステーキセットを頼むと「さ、サーロインがいい」とぬかすのでカエサルは飛行機から蹴落としました。1時間ほどするとなぜか飛行機の中に倒れこんでいたので仕方なくサーロインステーキを食べさせてあげました。「うおおおおおおお!!!これでふっくぁーつ!!!」といって以後同行することになりました。(注:クラッスス=雉鳩)

更に移動するとブルートゥスが倒れていました。仕方ないので話しかけてみると「きゃ、キャビア食いたい・・・・、」と言いました。キレたカエサルはブルートゥスを撲殺しましたがすぐに回復しました。カエサルはそれで全回復すればいいのにと思いながら、たまたまそこにあった密売キャビア屋で安い怪しいキャビア(キログラム価格3円)を買って食べさせました。ブルートゥスは「ヴォゥオェエ!!!」と嘔吐し、「これキャビアちゃうやんけ!!!」と関西芸人風に一気に復活しました。(注:ブルートゥス=犬奴隷)

そして3人のお供を連れしばらく歩くとついにエトルリアに着きました。エトルリアにアドルフ・ヒトラー総統閣下が視察に来ていました。4人は総統に銃を突きつけ要求しました。「戦車貸さんかいわれぇ!」「いいよ。爆撃機も貸したげる。」総統があっさりOKしたので4人はあっけにとられながらも最新式のドイツ軍の軍備でエトルリア人を皆殺しにしました。後のイタリア共産党の基盤であるトスカーナ州である。

2時間ほどの戦闘の末、島は焦土・血の海と化し、ここで「ローマ帝国」の建国を宣言しました。

[編集] ネロ様の統治

その後も拡大を続けたローマ帝国であったが、中でも名君中の名君として知られるのが皇帝ネロである。彼は宰相パトラッシュの補佐を受け、首都ローマの再開発事業に着手。ゼネコン各社の提案の中から「街ごと放火してフォーマット、その後クリーンインストール」という最も合理的な案を採用しようとした。だが一部抵抗勢力左翼キリシタンプロ市民らの妨害を食らってしまった。万事休すかと思われたが、ネロは親友で芸術家仲間であるアドルフ・ヒトラーに相談し「放火して、放火犯として邪魔な連中に罪をなすりつければ一石二鳥では?」とのアドバイスを受け、市内各所にダイナマイトを設置、旧態依然としたローマを吹き飛ばした。

翌日には「不逞キリシタン各所で放火」の噂をばらまき、敵対勢力の排除に成功。その後は都市計画道路の整備や鉄道の複々線化を実施、ローマを再開発した。しかし皇帝ネロのウソはやっぱりバレてしまい、ローマから追放されたネロはパトラッシュと共に飢えと寒さでベルギーのあたりで悲劇的な最期を遂げた(いわゆるフランダースの犬)。現在はちっちゃな銅像が残されている。

[編集] ギリシャ文化の流入

ローマ帝国の一般的な兵士

ギリシャがオリエント地域からの軍事侵攻に晒される日々が続き、ローマ帝国に軍事支援を求めたところ、ローマ帝国はそれを口実にギリシャを事実上ローマの支配下に置いた。

それに伴いギリシャ文化、主に演劇(快楽主義)、哲学(悲観主義、冷笑主義、アイロニズム)の価値観が大量流入し、ローマ帝国の文化に質的変化が生じた。

特にローマ帝国執政官の顧問となったギリシャ哲学者達は

「どうせ頑張ったって、頑張らなくたって人は平等に死ぬ」「死んだらあの世に何も持っていけない」
「貴方が 1000年の歴史に残る偉業を成し遂げても、その偉業自体は 100年も持たない」

などと無気力な生き方、冷笑と皮肉をたっぷり指導者に浴びせたため、指導者はやる気や情熱、理念を失っていった。

理念を失ったローマ帝国は、支配欲、征服欲など、目先の願望と利益にとらわれて行き、次第にローマ帝国の存在そのものに疑問を持つ者が増えていった。

[編集] ローマ人の陰謀

離散したローマ人は、歴史の裏側で数々の陰謀を繰り広げたとされる。近年、その行動が露骨に表面化しているのが、神国日本である。

ローマ人とその手先は、日本語のローマ化を計り、「ローマ字入力」という洗脳装置により、日本人を洗脳。新たなローマ帝国として乗っ取りを謀っている。美しい日本のひらがなを愛するかな入力同盟が抵抗運動をしているが、知的な日本人のほとんどはローマ人の手先に成り下がっている。21世紀に入り、負け組にはローマ字が理解できず、パソコンを使わず、ケータイしか使えないため、侵略活動が停滞している。

[編集] 国土面積

かつて、トラヤヌス王の時代に最大になった言われる領土も、東西分割などがあって縮小した。しかしベニト・ムッソリーニ皇帝の卓越した手腕により、現在のものまで回復した。

[編集] ことわざ

[編集] 関連項目


Hitlerefficiency ハイル・ヒットラー! このローマ帝国は、偉大なる我らがアーリア民族の築き上げた最高の文化的作品である!
この記事を書き上げてこそ、ユダヤ人を殲滅できるのだ!
この記事をつまらなくする者に宣戦布告を! ジーク・ハイル! (Portal:スタブ)
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