ローマ教皇

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「このコーランは美味しいね!」
教皇はニュータイプだった!
上の画像は、人によってはこのように見えるらしい。
「教皇は自分の所にやってくる借金取りに説法をする」
ローマ教皇 について、ヨハン・ゲオルク・アウグスト・ガレッティ

ローマ教皇( - きょうこう、正字はローマ狂公、ローマ法王、老魔法王とも)とは、ヨーロッパでいちばん偉いことになってる職業ヨーロッパには天皇がいないので日本であれば天皇がしているスピーチをしたり、窓から手を振ったり、海外旅行をしたりといった仕事を、天皇の代わりにやっている。 一説にフォースが使えると言われ型(フォーム)はヴァーパッド(Vaapad)だという。ちなみに非世襲。

概要[編集]

名目上はキリスト教カトリックの最高指導者であり、信者の多さから言えば地球の半分は教皇の所有物という事になる。カトリック軍の総司令部が在るヴァチカンイタリアローマ市一角をもらって作った面積は世界最小だけど、いろんな意味で世界最狂の国家)に住んでいる。カトリックの指導者は魔法を使うため原則として純潔を保っており、ローマ教皇はその中でも特に純潔歴が長くカトリック系魔法使いたちの最高位とされているため、老魔法王という異称も持つ。直属の軍隊を所有している。エコシマストと名乗っていたこともあるが、近年は時の教皇によって呼び名が変わる。

現在の教皇はアルゼンチン人のフランシスコである。本名がマリオなので、いろいろなものに変身できる。その特技を活かせる教皇直属の特殊部隊チーム・イエズスに所属していたことがあり、強行突入やサバイバルを得意とする。教皇になってからもこれらの経験を生かして指導にあたっている。南米にはキリスト教徒が貧しさから人々を助けるために武装活動を行っているが、眼鏡っこメイドのロベルタを闇から救って、今はヴァチカンで雇っているとうらやましい行為を行っていると。ラブロス君は残念である。また、フォークランド紛争のときにもアルゼンチン軍・イギリス軍を双方攻撃して、戦争を早期終結に導いている。 かなりの武闘派強行である。

先々代のヨハネ=パウロ2世はなかなか高性能であった。ヨハネ=パウロを英語読みするとジョン=ポール。まるで一人ビートルズだ。世界最高峰レベルの暗殺者ゴルゴ13に助けられた恩がある。

先代のベネディクト16世は言わなくていいことを言ってイスラム教徒を怒らせてみたりして、どうも一言余計なきらいがあった。彼はスターウォーズシスの暗黒卿であり、世界中で話題になっていた。その格好が連邦の白い悪魔の改良型と戦ったキュベレイに似ている事からニュータイプであると言う噂もまことしやかに囁かれていた。その見た目から、世界三大魔王の一人としても有名であった。彼が率いる軍隊は十字軍、英語で言うとクルセイダーというとってもカッコイイ名前がある。この十字軍(クルセイダー)は何度もイスラム国家を攻撃しているが、そのなかでも第3部、スターダストクルセイダースはかの男の中の男空条承太郎も参加した事で有名。しかしながら彼はDIOを殺害した後やれやれだぜとか言いながらどこかへ行ってしまったので事実上なかったことにされた。 ベネディクト16世は、たったひとりで、調子に乗っていた右方のフィアンマが暴走したときに撃退し、上条当麻の出番を奪ったことをしれば、シスの暗黒卿としての恐ろしさがわかるだろう。また、麻雀対決を行いヒットラーでさえもスーパーアーリア人という形態に移行するほど追いつめると麻雀対決においてもトップクラスであり、国家元首級の麻雀対決でも最高位であろう。


ちなみに、スイス衛兵をも戦闘能力では超える世界最大最強の退魔組織聖堂教会や、それらとは別の系統のヴァチカン法王庁特務13課を初め、圧倒的な戦闘能力を持っている組織を管轄下においているため、史上最大の軍隊のトップである。神の右席という集団が不覚にもローマ教皇をないがしろにしようとしたが、それもヴァチカンの持つ戦力を恐れて出来なかったり、余裕綽々の神の右席をヴェネディクト16世がシスの暗黒卿の力を発揮して撃退したりした。

教皇の選出[編集]

密室で行われる。コンクラーヴェは根比べ、なんつっちゃったりして。

陰謀[編集]

ローマ教皇の正体は!?

毒にも薬にもならない表向きの仕事とは別に、サタンが抱いていた世界制服の野望を実現する為、世界各地に宣教師を派遣して侵略戦争を実行している。ジョージ・ブッシュのイラク侵略も教皇の命令に基づいて実施された物である。実際にジョージ・ブッシュは自身が統率する米軍の事を「野蛮なムスリムを征伐する十字軍である」と語っているが、自分のほうがよほど野蛮である事実は丁重に無視されている。

歴史[編集]

教皇という地位が成立したのは帝政ローマ時代である。ローマ帝国全体に5つの教区があり、それぞれに教皇がいたが、5世紀に誰かが勝手に「ローマ教皇が一番偉い」ことに決めた。

それが面白くなかったコンスタンティノポリス総主教は、ローマ帝国の東半分を率いて独立、東方正教会を興すが、ローマ教皇は十字軍を派遣して後ろ盾であった東ローマ帝国を滅ぼし、ナンバーワンの地位を手に入れる。

以後もコンスタンティノポリス総主教は東方正教会で「一番偉い人」の地位を守るが、その威光はローマ教皇に遠く及ばないのは確かである。ちなみにローマ教皇はヒゲを綺麗に剃り上げて美肌を誇示するのが習慣であるが、コンスタンティノポリス総主教はヒゲをフサフサとヤギのように生やすのが習慣である(但し頭髪がフサフサであるとは限らない)。

だが、十字軍という壮大な無駄遣いで疲弊した社会は「なんて何の役にも立たないものはイラナイ!」と言い出した。教皇は自分の権力を守るため、各地の国王と叙任権闘争を繰り広げるが、勝負はぐずぐずのまま終わる。

こうして経済力を失った教皇は免罪符の発行などで財政改革を断行した。これは成功したが、教皇はあまりに儲けすぎた。16世紀になると、教皇の経済力に嫉妬した原理主義者が反乱を起こしプロテスタントが登場してキリスト教社会の半分を奪われてしまう。

この事態に慌てた教皇は、洗脳部隊イエズス会を世界中に派遣した。各地の先住民を洗脳し、財産を巻き上げることで二度目の財政改革に挑んだのである。この事業は日本やアメリカ、中国などでは失敗したが、全体で見れば概ね成功し、ローマ教皇は経済力を取り戻した。

日本に派遣されたのが、あのフランシスコ・ザビエルである。彼は日本を支配すべく大々的な洗脳活動を行い、一度は成功したように見えたが、先住民の抵抗が激しく、禁教令によって撤退を余儀なくされた。こうして隠れキリシタンと呼ばれる、日本独自の業『オラショ』を使いこなし忍者金鍔の技を受け継ぐ一派が、現在までも隠れてキリシタンをしている。

しかし、時代の流れは変えられず、17世紀以降ヨーロッパの民主主義革命が進むと、世俗、教会問わず権力の神聖性が否定されるようになる。ローマ教皇の権威はますます狭められ、ついには「狂信者にちょっと顔の利くおっさん」へと転落して行く。

最近ではツイッターで絡んできたある男にぶち切れてある男が所属していた団体に謝罪を余儀なくされた。その後、ある男は学校を退学になった。

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プロテスタントとの対立[編集]

カトリックとプロテスタントの神父が、無垢な母親と赤子をどちらが洗脳できるか競っている醜い光景。

歴代ローマ教皇たちは皆カトリック教徒という熱狂的なファンを持っていたが、16世紀の宗教改革以降は常にプロテスタント教徒たちと敵対してきた。そのため2009年のクリスマスミサ前に、先代のローマ教皇ベネディクト16世がプロテスタント教徒によって洗脳された女性に襲われる事件が起こった。女性は教皇の暗殺が目的であったが、暗殺する対象が高齢者であるということから飛びかかって転倒させるだけでも十分だと思い、武器は身に着けないことにしたと後に述べた。

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関連項目[編集]

Wikipedia
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