ヴァスコ・ダ・ガマ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ヴァスコ・ダ・ガマ(Vasco da Gama、1469年? - 1524年12月24日、本名:ジャスコ・デ・オカマ)は、第14のガガーリン船長を夢見ていたサウジアラビアの青年。なんとか洋を発見して教科書に載った人。
[編集] 人物像
顔以外は薄く、特に印象と髪が薄い。身体もなんとなく透けているけど、そんなことは別にどうでもいい。海なんか、どうせ誰かが見つけるもの。というか繋がってるし。
それよりも重要なのは、彼が晩年に発表した"船酔いと酒酔いとの見分け方"である。本書では航海する上で重要な、船酔いと酒酔いとを見分ける方法が事細かに書かれていた。一部を紹介させていただく。
- 臭ってみろ!
- なんかすっぱい臭いがしたら船酔い。アルコール臭かったら酒酔い。
- みぞおちを殴れ!
- 抵抗しなかったら船酔い。抵抗し、あわよくば反撃してこようものなら酒酔い。
- 寝かせろ!
- なんともなければ船酔い。性欲を持て余すようなら酒酔い。
- 美女と躍らせろ!
- 美女に踊らされてるなら船酔い。美女に踊らされてるなら酒酔い。
尚、他にも「マストの上を歩かせる」などあるが、ここら辺までくると、後で船員に訴えられそうなのばかりなのでここでは割愛させていただく。

