万里の長城

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動かなかった歩道をわざわざ歩く人々。

万里の長城(ばんりのちょうじょう)とは、少し前に中国の偉い人が作った世界一長い動く歩道である。

作った理由[編集]

その時の皇帝人工衛星を発射する所まで歩くのがかったるかったから人民に作らせたらしい。人民はめんどうくさかったはず。

作ってどうだったのか[編集]

人民の手抜き工事のせいで、動く歩道のはずなのに動かなかったのでキレた皇帝は人民大粛清を実施。二酸化炭素が減った。

そして今[編集]

一時期「から見える」という噂が流行ったので、中国政府はプロパガンダ映画を作った。しかしその内容は、アニメで見るようなロケットに、人民服を着た子供達が宇宙へ生身で行き、この長城ってやつを宇宙から観察し、生身で大気圏突入して生身で着陸すると言うクソ映画だったため、国民からも「中国の恥」と抗議が殺到した。

欧米人から見たこれ[編集]

万里の長城を突き進むクラッシュ・バンディクー

どうやら欧米人はこれを「凄い壁」と称しているらしいと聞いた皇帝はキレて欧米人大粛清を実施。またも二酸化炭素が減った。
正しくは「凄い歩道」(The great sidewalk(of China))である。猫や鴉じゃあるまいし、壁の上を人が歩けますか、ってんだ。くれぐれも間違えないように。

関連項目[編集]