三大糞漫画

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三大糞漫画(さんだいくそまんが)とはジャンプが作り出した、最高に優れた漫画達である。クソという一見侮蔑的な語がついているのはこの三大作を読んだ者達が感動のあまり敬語を使うことすら忘れてクソ面白い!と叫んだことに由来する。まさに奇跡としか言いようの無いほど優れた作品群である。ジャンプの黄金時代を語る上で欠かすことは不可能。

タカヤ -閃武学園激闘伝-[編集]

読みきり時から読後には森や自然を愛したくなってしまう気分にさせられるオーラを放っている作品だったが、連載後にはさらにパワーアップして読んでる途中から森や自然を眺めたくなるような優れた森を描写していた作品。物語終盤には作られた人工の森が中心だった現代という空間から自然の森しか存在しなかった中世へとワープし、その世界で本当に森を愛するというのはどういうことなのかを深い描写で語った。その人々に森を愛する心を植林した功績を讃えられて森林保護団体から特別に感謝状が送られた。 また、連載1周年を間近にして唐突に学園格闘漫画から西洋ファンタジーに路線を変更するなど、現在の漫画シーンに多大な影響与え、現在でもこの手法を真似る者が後を絶たないが、いずれも物真似に終わってしまっているのは、これが単に物語のアイディアやイメージ力だけではなく、これまで培ってきたすべてを捨てる度胸が必要な為である。

大泥棒ポルタ[編集]

お菓子とスマートという一見相反する題材をテーマにしながらも見事なバランスでスマートな構成に仕上げたスマートな傑作。贅肉的な部分が一切存在せず、話そのものもスマートに終わり作者もスマートに学業に専念するという何から何までスマートな作品であった。ポルタと聞いて「すこしソクラテス」という単語を思い出す人は重度の糞漫画マニア。全2巻。買えよな。

ツギハギ漂流作家[編集]

「夢」、この漫画を一言で表現するならこの言葉が当てはまる。ONE PIECEやNARUTOなどジャンプの看板漫画に登場するキャラクター達が一同に集い共に、あるいは敵として戦う漫画である。ゲームのジャンプ・アルティメット・スターズはこの作品を元に生み出された。そして読者である君たちには「何が嫌いかより、何が好きかで自分を語って」ほしい。そんな作者のメッセージが込められた隠れ名作である。

糞漫画四天王[編集]

2006年の年末にがノミネートされたため新たに四天王にしようという活動が起こっている。

三大糞サッカー漫画[編集]

いずれも、2010年から2011年にかけて連載された短期連載。なお2014年にTOKYO WONDER BOYSが新たにノミネートされたため糞サッカー漫画四天王にしようという動きが起こっている。

少年疾駆[編集]

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
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LIGHT WING[編集]

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DOIS SOL[編集]

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関連項目[編集]