上
(上様から転送)
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上(うえ)とは、日本各地で生存が確認される人物である。
概要[編集]
商店や喫茶店での領収書に、よく「上様」と書かれるという例が数多くあり、必ず何処かにいるはずであるが、目撃例がまだない。表札でも見かけず、タウンページに載っていないため、とても引っ込み思案な人であることが分かる。そもそも日本人の〝周囲との同一化〟により、「自分の苗字も『上』にしよう」という人が増加傾向にあり、銀魂の主人公の坂田銀時もその一人。そのせいで、ますます「上」発見の捜査が難航している。
また過去に、一部で将軍に向かって「上様」と呼んでいたことから、将軍様も「周りと一緒になりたい」という気持ちがあった事が窺える。
性格・特徴[編集]
- 位置的に自分たちより高い所に存在する。
- 自分より高い位置にいることは確かなのだが、なかなか見つからない。
- 多方面において能力が高い。
- 「もっと上を目指せ」と上司や教師が言うことから、とても秀才な人物であるらしい。
- 涙がこぼれるのを防ぐ。
- 「上を向いて歩こう」の歌詞にあるように、上という人物は涙がこぼれるのを防ぐことができる。
その他[編集]
他の読み方[編集]
「上」という字には様々な読み方があり、高いという意味を関連される「うわ」「のぼる」「あがる」などの言葉にも、この漢字を当てている。更に、いつも遙か高い場所にいるので、「上」を「かみ(ネ申)」と言うようになった。それに加え、「上」は神と同じく情が深いに違いないと、「じょう(情)」を音読みに当てた。これは名誉な事である筈なのに、とても恥ずかしがり屋なのか、一向にその姿を現す気配がない。
辞典に載っている「上」[編集]
ウィキペディアや広辞苑などの辞書に「上」に関する記述があるが、あれは嘘であり、「上」が未発見のため、無理矢理こじつけたものである。また、「上」という漢字は指示文字だと言われているが、本当は上という人物の姿に模した象形文字である。
関連項目[編集]
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