中国人
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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~ 中国人 について、オモニ (55)
中国人(ちゅうごくじん)とは、中くらいの国に住む、中途半端な人のことを指すアルヨ。
目次 |
[編集] 中国人とは
中国人というと、一般的に男性は弁髪、女性は団子髪にチャイナドレスのイメージがある。しかし前者は中国が満州(女真)という東北地方から来た民に支配されたときに強制させられたものであり、後者も中華民国の好色爺さん蒋介石が活動的で色気がある服ということで20世紀に入った後に採用してから広まったものであり、中国古来のものとは言いがたい。
とはいえ、日本も未だにちょんまげと和服で表現されることがあるから、それと同様に典型的なステレオタイプ的発想によるものと看做すことが出来る。 中国人はゆすりたかり、嘘、盗み、裏切り、侵略、責任転嫁が非常に得意なことは世界の常識である
真の中国人の姿は、以下の様なものである。
- 食のタブーが全くない
- 日本もかつて仏教の教えがあったとはいえ、今ではユダヤ教やイスラム教圏に比べれば遥かに食のタブーはゆるいが、中国はもっと凄いネ。4本足のものは机と椅子以外、空飛ぶものは飛行機以外全て食べるというのだから。中国が現在、世界一の人口を有するようになったのも、漢方薬についても、中華料理についてもこの食欲旺盛さを考えればうなづける話である。
- つまり、中国人は、食のタブーがなく、
椅子と机以外4本足のものはなんでも食べる。 - 熱しやすいが、現実主義に戻りやすい
- 文化大革命が象徴するように、社会主義や共産主義に染まると一気に赤く燃え上がり、文化財の破壊や虐殺・チベット弾圧といった極端な行動に走りやすいが、そのすぐ後にアメリカや日本と国交を結び、鄧小平による「社会主義の体制を維持したまま資本主義経済(市場経済)を取り入れる」といった路線に変化するなど、勢いが覚めると急に現実主義に戻る傾向。
- ドイツ・イタリアやスペイン人の祖先である
- 民間考古学者の原田常治氏が唱えていることであるが、ドイツのゲルマン民族やスペインの西ゴート族は、実は中国方面から移住してきた民の末裔だという。中国は古来より「中華思想」を掲げ、前述した食欲により世界制覇を目指していると言われているが、ナチス政権時代のドイツや大航海時代のスペインが同じようなことを考えていたのも、そう考えれば妥当。
- ずる賢い
- サッカー女子ワールドカップにおいて、なでしこジャパンが「謝謝」と書いた横断幕を出しても、ただの恥晒しと思い込んで、感謝の気持ちが伝わってない。
- またアメリカの大学で中国人の研究員はとっても多かったり、中国人は世界中の研究に広くかかわっているアルよ。これは中国人がとっても賢い事を示してる。
- 「ただ単に人口が多いから賢い人も割合的に多いだけじゃね?」とか「中国人の賢い人は中国を見限って海外に行ってて、中国には馬鹿しか残ってない」とか言うのは禁則事項。
- 元来騎馬民族
- 中国人は、もともとは騎馬民族。狭い島国の狭い村で、一生同じメンバーと暮らさなきゃならなかった農耕民族とは、まったく違う性質を持ってるアル。固定的社会に住む日本人は、少々のことは水に流し、耐え忍んでいかなければ生活できなかった。一方、騎馬民族(=流動的社会)の中国人にとっては、家族以外では同じ人と再び会うことは滅多になかった。だから相手も平気で騙してくる。流動的社会では、我慢とか水に流すだとかは、美徳とされない。だから中国人は、目先の利益を求める傾向があったり、とっても執念深い性質を持っていたりする(これらは、実際には韓国人の方がより当てはまる)。日本人とはまさに水と油。一見よく似ていても性質正反対アル。ところで、水と油、決してまじり合えないようだけど、卵入れればまじるネ。インターネットが卵となることを願ってる。
このような奇特な国民性が生まれるに至った理由として、骨格が日本人と左右逆なのではないかという疑惑があり、それを証明するものが「骨」の文字に現れている。日本語では「骨」と書くが、中国語では「骨」と書く。漢字からして左右対称であり、日本人と中国人が水と油の関係なのもわかるであろう。
[編集] 中国人の職業
- 集団空き巣 - 日本中に震撼が走った大事件だが、潜入済みの中国人スパイにほとんど握りつぶされている。
- 贋物製造 - 金になりそうな電気製品は、本物が発売を開始する前に売り出すほど、製造技術が妙に進化している。
- 環境汚染 - 何それ?それは食べられる?
- エネルギー浪費 - 使う事だけに意義を感じているらしい。
- ダンボール肉まんと毒入り餃子の製造 - 最新の化学兵器。
- 地上げ‐チベットや台湾を地上げにより取得。次は…
[編集] 漫画・アニメにおける中国人
- 中国系アメリカ人(American Chinese)
「主要キャラとして黄色人種を登場させたい、でも日本人じゃないことにして国際色を出したい」というときに登場する。通常(ステレオタイプ的な)中国人らしさはどこにもない。てゆうか中国人じゃなくてアメリカ人じゃん。 例:レヴィ(BLACK LAGOON)、メリッサ・マオ (フルメタル・パニック!)
ちなみに褐色の人を出したいときはインド人が使われる(なぜか金髪だったりする)。間違ってもパキスタン人とかスリランカ人は出てこない。理由は簡単。大国じゃないからである。要するにアニメに出てくる外人ってのはみんな大国の人なのだ。同じ理由で、黒人を出したいときはアフリカ系アメリカ人になる。まれにブラジル出身だったりする。アフリカ出身ってことはまずない。
- チャイニーズマフィア
- 「アジア(日本含む)でマフィアを登場させたい」というときに登場する。組織体に重点がおかれ個々のキャラが主要キャラとなることは多くない。ヤクザと競演するときは、ヤクザより格上として描かれることが多い。とゆうかチャイニーズマフィアはマジで怖い。口癖は「死ぬアルヨロシ」
- ステレオタイプ的中国人
- 上述のステレオタイプ的な中国人。すなわち、チャイナ服を着用し中国拳法を使う。日本人の髪が、茶色や金色どころか青や緑や赤であることも珍しくない昨今のアニメにおいて、なぜか黒髪のことが多い。女性は団子髪率高し。準主要キャラとなることが多い。RPGゲームでは商人をやることが多く、RPG界においては関西人とシェアを二分している。語録に「アル」「アイヤー」など。
- 歴史上の人物
- 歴史物の漫画・アニメに登場する。
- 一般人
- 舞台が中国のときの単なる背景。