中央本線

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中央本線(ちゅうおうほんせん)は、東京都千代田区東京駅愛知県名古屋市名古屋駅を結ぶために敷設された下記の鉄道路線の総称である。

  • 中央快速線(東京~高尾)
  • 中央東線(東京・新宿・高尾~塩尻)
  • 中央西線(塩尻~名古屋)

本項目では、これら3路線の詳細について事細かく説明するものとする。

永遠の存在となった201系
今や嫌という程見られるE233系。デブ。

路線概要[編集]

中央本線が付近に示すことを示す標識。

中央本線は、東名高速道路に対する中央自動車道の関係と同様、東海道本線に対する補助的役割を果たしているのではないかと誤解されやすいが、中央本線経由で新宿と名古屋を結ぶ列車が存在した戦前ならまだしも、今となってはそのような役割はほとんど存在しない。

それどころか運営事業者である日本国有鉄道(国鉄)がバラバラ分割民営化し、東日本旅客鉄道(JR東日本)と東海旅客鉄道(JR東海)という2つの会社で分割管理されるようになると、人格だけでなく体が完全に二つに分裂してしまい(中央東線および中央西線という)、更に分裂した双方が通勤路線山岳路線の二人格を併せ持つという、ほとんど四分割に近い状況に陥った。

特にJR東日本管轄エリアにおいては、東京~高尾間はラッシュ時1分半間隔、最新型のE233系(テレビ付)投入、他のJR路線にはない多種多様な種別など、山手線と並ぶ首都圏の最重要路線として位置づけられているにも関わらず、高尾~塩尻間はお古で、なおかつロングシート車両が過半数を占める211系がメインであったりする。このような実態のため、中央快速線のユーザーは「中央(快速)線は、高尾以遠の中央本(東)線とは別路線である」と主張している。このことが、頭の固い百科事典における「中央線と中央本線」なる項目設定のきっかけであったといえる。

現在では中央快速線・中央東線と中央西線は全く別個の路線とされており、快速線と東線は東京駅および新宿駅から塩尻駅へ向かう区間が下りとされ、西線も名古屋駅から塩尻駅へ向かう路線が下りにされている。だが分裂しても、双方ともに篠ノ井線大糸線と交わる関係であることには変わりなく、それが塩尻駅の形態を変えるきっかけになった[1]

グモが多いことでも知られており、真っ先に排障器(スカート)が導入された。他の車線に優先して鉄道会社にスカートを履かせられたということは、中央本線はJR本社からおにゃのこと認識されているということになる[2]

各人格の概要[編集]

中央快速線(通勤)[編集]

日本屈指の殺人的混雑を誇り、エクストリームスポーツ満員電車がほぼ毎日開催される。その余りにもひどい混雑振りから、現在の東京都民は中央快速線および中央・総武緩行線という中央本線とはの路線であると勝手に看做してしまっている。東北本線に対する宇都宮線京浜東北線山手線に対する埼京線湘南新宿ラインの扱いと変わりがない。

しかしその混雑が余りにも酷い路線でも、特急が快速線をたまに駆け抜けていくことから、この路線が山岳への密かなアプローチをしているという事実を再確認することが出来る。

中野から立川までの間は、甲州街道沿いの集落に鉄道なんぞいらんと嫌われたため、やけくそで一直線に定規で書くように線路を敷いたことで有名。

日本で最も快速列車の本数が多い路線である。但し高尾~三鷹間の平日の各駅停車の本数は見るも無残である。

中央東線(山岳)[編集]

中央東線は八王子市の高尾から、大月市、それに甲府市を経て塩尻市の塩尻駅までを結ぶ。現在の中央東線の八王子~松本は、マツモトキヨシが保有している。ただし、小淵沢駅甲府駅富士見駅茅野駅のみ小淵沢に本拠を置く弁当屋の丸政が保有している。

投身自殺が多い事でも有名である。

富士山(裏富士)に南アルプス中央アルプスの山々を望める旅情あふれる区間として有名。1977年から1978年10月までの僅かな期間は、「あずさ2号」で信州へ悲壮の旅をすることがブームになった。

なお中央東線を走る特急には、西線と違って曲線区間が多いのに振り子式で無い速く走れぬ車両(いわゆる「スーパー」でない特急がこれにあたる)も使われているが、のりごこちがよいので好評である。それについて詳しく言及するのは禁則事項です

種別[編集]

特急[編集]

あずさ」・「スーパーあずさ」・「中野あずさ」・「特急あずささん号」がある。あずさ2号は「スーパーあずさ5号」になった。「あずさ」は千葉東京新宿から松本信濃大町白馬南小谷へ行く。「中野あずさ」は山手線内の喧騒を嫌って中野から発車する。あずささん号はなぜか千葉駅発車である。あずささん号は道に迷って南小谷まで来てしまうが、誰も気にしない

かいじ」は竜王までにしか行かない(ただしたまに勘違いをして松本にもくる)。

成田エクスプレス」なんて中央本線にあったの?(かなり前ウイングエクスプレスとか言う名前で八王子から成田空港まで運転されたけど。) 成田エクスプレスは高尾からの運転。特快3兄弟が通過する吉祥寺に停車したりしちゃう変な奴。

快速[編集]

イメチェン

ホリデー快速富士山1・2号」は新宿始発で毎土・休日に運転される。3・4号は山梨富士として運転される。たまに千葉から来る時がある その時はE257系500番台が来る。中央快速線では急行。写真を見ればわかるとおり、最近イメチェンした。が、三ヶ月でもとに戻る。

ムーンライト信州81号」はいつ運転されるかわからず、ものすごく禁則事項ですでかなり五月蠅い。82号は76年に一度運転される。


ホリデー快速ビューやまなし」は千葉から大きな事件があると来ると聞くが、ほとんど新宿始発。小淵沢まで行く。

その他[編集]

トイレのない列車が立川から松本まで行くこともあった。

中央西線[編集]

中央西線は名古屋からいったん岐阜県に入り、多治見市中津川市を経て長野県の木曽谷沿いに塩尻までを結ぶ。多治見までないし中津川までが「通勤」、それ以遠が「山岳」である。「中央(西)線が岐阜県内を通っている」と言うと大抵の人はビックリするが、事実なので、以後お見知りおきを。

通勤[編集]

通勤区間は東京の中央東線ほどではないが、やはり名古屋周辺では最も混雑する路線として知られる。名古屋で唯一10両編成の電車が設定される所、「団塊の車両」こと103系が何故か国鉄末期に投入された所に、それがよく示されている。

なお中央西線には「快速」もあるが、「普通」と比較して特に快速というわけではない(中央快速線同様、こちらも多治見から先は駅に車)。

この路線(快速および普通列車)の特徴としては、様々な型式の短編成(2~3両)列車を1単位として、それを数単位ごちゃ混ぜに連結して運行することが挙げられる。これにより、クロスシートで宴会したい人・ロングシートに横になりたい人・床に胡坐(ry網棚に(ryなど、実に多様なニーズに応えようとするJRの姿勢が窺える。なので、上のほうで「10両」という記述があるが、関東辺りなどのそれとはかなり趣が違う。

山岳[編集]

木曽谷と国道19号にそって塩尻に向かう。寝覚ノ床など名所も多いが、上り列車ではトンネルばっかで風景が見えない区間もある。東線と違い、全ての特急は振り子式の383系に統一された。383系に追われて2008年5月にあぼ〜んした、ボロい振り子式の元祖である381系の幽霊を見たという体験談も寄せられている[3]

種別[編集]

特急[編集]

(ワイドビュー)しなの」の独壇場。うち1往復は、今時珍しく、なんとはるばる大阪駅から長野駅まで西・東海・東とJRの垣根を越えて走るボーダレストレインである。しかしそれ故、ひとたび天変地異や事故などで遅延が発生するとダイヤの乱れが意外なほど広範囲にまで及んでしまう。また運転頻度が多い名古屋 - 長野間では、特に中津川以東の山岳区間で単線の区間が点在することなどにより、数分単位の遅延が珍しくなくなっている。エクストリーム・謝罪が日常的になり、心がこもってない! とお怒りの向きもあろう。

383系で木曽路を右に左にカーブしながら突き進む。車販でアルコールなんぞ買って口にしようものなら、あまりの激しい揺れのせいで悪酔いすると言われている。さらにお手洗いに行こうものなら、あまりの激しい揺れのせいで、壁を突き破って車外に転落してしまうと言われている。なので、ドアの横に「走行中は使用しないでください」と貼り紙がされている。

快速[編集]

中津川辺りまで行く無名快速のうち1往復が休日には「ナイスホリデー木曽路」に生まれ変わって名古屋 - 塩尻間で運転。しかしこの列車、塩尻行きは名目上は名古屋始発だが実は東海道本線大垣駅名古屋駅行き快速がそのまま塩尻行きに早変わりするという、トンデモナイ運転をやってのけているらしい。車両は、JR東海の311系や313系が充てられる[4]

普通[編集]

「通勤」路線と称する名古屋 - 中津川間で全駅に停車する列車(通し運転は早朝および深夜のみ、但し名古屋 - 多治見間は日中にも設定あり)は、全てJR東海の211系や313系のオンパレードである。中津川以東(以北)では、束車両と313系が競演を見せる。

路線概況・主要駅[編集]

名古屋駅から塩をケツ穴に入れてアッー!塩尻駅を経由し、おぞましき金髪の山姥がいる酒折駅、ドラえもんご用達の高尾駅、八人の王子様がいる八王子駅、中央特快停車駅ではダントツの田舎度を誇る日野駅、タッチアンドゴーの立川駅、見たか、はっはっは、三鷹駅、なかなかの街、中野駅、さらに汚い新宿駅、きれいじゃない東京駅に到達する路線である。

中央東線[編集]

東京都内の駅は中央快速線を参照。

相模湖駅
高尾駅との高低差ありすぎ。つーか、ここ神奈川県だったの?相模湖プレージャーフォレストの最寄り駅のため、イベント等があると意外と混雑する。
上野原駅
周りは何にもないクソ田舎だが、なぜか利用客は甲府駅に次ぐ利用客である。時々、かいじが間違って停車する。
猿橋駅
どちらかといえば高速の渋滞でその名前を聞く。高尾駅大月駅間で唯一ホームに電光掲示板がある。
大月駅
通勤電車がここを経由して河口湖まで行くのにはかつては正直違和感を感じたが、スーパーあずさが特攻したことで有名になり、今となっては余り気にならなくなった。
塩山駅
駅前がさびれまくってる…。と思ったら、インパクト抜群の便秘薬の広告が。迂回したために経由している、いらない子。駅前に甘草屋敷があるが…。
山梨市駅
山梨市栃木市沖縄市と同様、山梨県のトップを自称している。
石和温泉駅
山梨一ファンキー&ヤンキーな街の玄関。
酒折駅
金髪碧眼で長身の山姥が住んでいるらしい。近くの大学周辺や千駄ヶ谷駅に向かう電車のホームでたびたび目撃情報が寄せられている。
甲府駅
甲府市の中心駅。第3新東京市の候補の一つで勝手に第3新甲府市を名乗っている。
小淵沢駅
日本の最高点へ向かう小海線を分岐。鳥カツは鉄オタの非常識。
富士見駅
中央線の駅はここが頂点。場所なら西線にもっと高いところがある。
茅野駅
茅野市の中心駅。地籍はちの。東方オタクの中には「ちの」と表記する者もいるそうな…。発車メロディーは下諏訪と同じであったが、いつの間にか曲名も分からない曲に変更された。
普門寺信号場
この地から岡谷まで単線区間が始まるので全ての列車が時速75km制限を受けている。いっその事上諏訪まで複線化すりゃいいのに…。
上諏訪駅
足湯より温泉の方がよかったような気が…今では湯田中駅とか他にもあるので。
下諏訪駅
ローカル駅だが特急は稀に止まる。岡谷まで線路の横に複線化用の用地が確保されているが一部区間は歩行者専用道として使われている。発車メロディーは茅野と同じ。
岡谷駅
新旧の分かれ目。日本のスイス。佐久間ダムがあるため鰻は登ってこれぬのに、なんでかな?鰻蒲焼が知られてる。南にオフレール貨物の営業所がある。
みどり郷駅
新線開通と同時に出来たみたいに思えるが、実は旧線の乗降場(信号場)の代替。みどり湖とは、2km離れてる最寄。諏訪湖と違って人造湖な"みどり湖"が面白みは無い。
塩尻駅
既に述べたとおり、東西の分かれ目。双方から篠ノ井線・・・松本市長野市へ向かう方が流通のメイン。管轄境界での乗務員交替という事情があるせいか「しなの」が全て停車するのに対し、「スーパーあずさ」の一部は絶賛通過。この事態に全米が塩尻市民が泣いた

旧線支線(伊那路線と辰野線)[編集]

辰野~塩尻間は非常に存在感が薄い区間となっている。もともと1両のミニエコーという観光電車があった。1両で満員電車にならない程、過疎化。2013年から1両123からE127・2両に置き換えられる。余剰。

川岸駅
旧線上にある駅。名前の通り天竜川の川岸にあるので捻りがない。高速バス停は南の高速道路上にあるがかなり体力が入るので稀にエクストリームスポーツ・坂上りが開催される。
辰野駅
新トンネルのおかげで、御殿場市などと同様に忘れられた都市と駅。駅構内に「あずさを呼び戻す会」のスローガンがある。飯田線とかの終着駅だが運行形態上、途中駅のようになっている。伊那方面へは別会社の管轄となる。そのためこの駅では岡谷方面~伊那方面の直通列車に限り乗務員交代が見られる。
信濃川島駅
無人駅。あるのは田んぼのみ。複線駅だったが単線駅に降格されて中央本線内、雄一の単線駅となった。
小野駅
塩尻市寄りにある駅。駅名が全国に混在していて紛らわしいから善知鳥小野にすりゃいいものを…。辰野~塩尻間で雄一の交換可能な駅。見所は隣の塩尻市にある二つの神社。このうち一つは辰野町の飛び地の中にある。

中央西線[編集]

この区間から特急が殆どになりゆる。急ぎの方は、特急しなのに特急料を御布施をする。
普通列車は、田舎の風景に釣り合わない、どうみてもJR東海の合理化で造られたと思われる313を基本とする運行。
長野色211が迷い込んでくることもあるというが。
宗賀駅
だって洗馬にねいけんじゃいけんもの。
奈良井駅
宿場町ぐらいしかない。特急の追い越し待ちかに使われる普通列車停まるという。
木曽福島駅
名古屋方面からのスキーのメッカの一つ、御岳方面はここで。
上松駅
寝覚ノ床が近く、時には列車が景勝地点で徐行する。実際に行くと寂れている。特急の僅か停車だが無人駅だ。
南木曽駅
ナギサから転じたとされる、中津川からの列車に中津川折り返し。
坂下駅
岐阜県最初。
美濃落合駅
名の通り、ホーム狭い。
中津川駅
名古屋側からの「しなの」以外の全ての電車はここで終着となる[5]。中央線の東海エリアで東車両が乗り入れる南限の駅でもある。岐阜県だが岐阜市より名古屋市と親密(多治見市なども同様)。岡谷で分かれたライバルの中央道と再び出会う。秩父観光ができると誤解するうつけ者が西武秩父行きのバスはどこですか。冗談を本気にしてはいけない。彩甲斐街道沿いにあるからってねぇ。
美乃坂本駅
2012年現在は、実質普通列車のみしか停まらない業務委託駅だが、ン十年後にこの周辺にリニア新幹線が停まると言われている。将来に期待。周辺は坂本と呼ばれているが、坂本駅が他にあることから美濃の字を使うこととなった。しかし、駅看板を書いた当時の地域民は「濃」の字を知らなかったため識字率が低かったとされる。名付親すらも ここ、出身者だったため駅名が「濃」ではなく「乃」名表記となった。という伝説。
ちなみにJR化してから駅名改称費用は最低でも3億円かかるらしく手遅れといえる。
恵那駅
旧国鉄明智線の明智鉄道の起点。特急の大半は通過するがセントラルライナーは中津川~多治見間だけ各駅停車になる為、停車する。
瑞浪駅
駅前にレンガ塔がある。名古屋からくるという一部除き普通列車は当駅で強制折り返しだという。
土岐市駅
陶器で知られてる。しかし、特急が停まらんかため常に土岐市民は、泣いている。
多治見駅
名古屋からの通勤圏の一区切り。とはいえ山の中で、名古屋に至近な気がしない。2007年、日本一ホットな街になった。
古虎渓駅定光寺駅
名古屋の近くにあるすごい駅。保津峡駅武田尾駅と同レベル。
高蔵寺駅
ここまで来てようやく愛知県の街っぽくなる。東京側とはえらく違う。沿線に家並みが増え、乗客が増え、それに比例してグモも増える。
大曽根駅
名古屋の北の守り。東京の北千住駅赤羽駅に相当する。お急ぎの方へ、改札を通り過ぎても油断してはならない。
千種駅
ホームが1面2線しかなく一見アレだが、実は「しなの」も含め全ての列車が停まる、JR東海にとっての重要駅。ホームできしめんを頂くこともできる。ところで何て読むか分かる?「せんたね」「せんしゅ」じゃないよ。
鶴舞駅
舞鶴の2文字を入れ替えたよな駅名だ!地籍は、つるま。開駅当初、地名は、ツルマなのにツルマイと登記してしまう。それでも、公共施設は、ツルマの名を守り続ける。
金山駅
今度は名古屋の南の守り。東京の品川駅大阪天王寺駅に相当するか。でも「しなの」は一部を除いて通過。東京駅で反対方向に発車するという暴挙に対し三行半を突きつけられた東海道本線と、奇跡的にヨリを戻す駅でもある。
尾頭橋駅
東海道線は、乗り換えできるか、飛び降りろ。
山王駅
名鉄は、乗り換え。通過なら 飛び降りろ。
名古屋駅
ここから関西線乗り込む。中央線は北から南まで迂回した後、名古屋の中心地に入る。地下鉄が市街を貫いているのとは対照的。

脚注[編集]

  1. ^ 塩尻駅はかつて東京から名古屋方面への直通運転を前提にした設計であったが、昭和57年に現行の東京・名古屋の双方から松本方面へ直通できる形態に改造された。
  2. ^ この効果のほどを確認したJR東海は、紀勢本線などを走る「(ワイドビュー)南紀」もおにゃのこ化することにした。
  3. ^ リニア・鉄道館に行けば見られると言われているが、そうじゃなくて中央西線で目撃されたらしい。
  4. ^ 313系は行動範囲がかなり広く、その北限は長野駅と言われている
  5. ^ 上り名古屋行きは、朝方に数本が南木曽or坂下から乗り入れしてくる。


Keiyolinecommutertrain.jpg この「中央本線」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)