乳休め

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乳休め(ちちやす-)とは、巨乳女性の安座姿勢である。

概要[編集]

人体を含めた全ての物体には、等しく重力がかかっている。その為全ての物体には上からのベクトルで負荷がかかっており、それにより筋肉や腱へ大きな負担を強いることになる。

中でも巨乳女性の胸は相当な負担であり、例としてGカップをあげると脂肪比率や乳腺密度による個体差もあるが平均で片方1.2kgほどの重さとなる[要出典]。これが左右に、そして前面にあるため肩部や上腕に掛かる負荷は非常に大きなものになる。

それを軽減するため胸部下にある板などに胸全体を預ける姿勢、それが乳休めである。胸だけでなく圧迫されている内臓も負荷から解放され、更にクーパー靭帯を休ませることで垂れ防止の効果もある。

巨乳でなければ行えないという欠点はあるが、そもそも胸が小さければ負荷も小さくなるのでわざわざ休ませる必要はない。

乳休めしやすい部位の例[編集]

他人の頭を置き場所にした例。
こたつの天板
背中を丸めたリラックス姿勢のまま胸を天板に乗せることで、胸部の重量からも解放されたリラックスモードに突入することが出来る。
またこたつという安楽器具は「だらしない姿勢を許容する」という特性を持つため[1]、精神的にも気楽である。
作業に疲れた時など、軽く胸を乗せて負荷を軽減することで集中力を保つ。
ただし不真面目に見られがちなので、周囲の視線を気にする必要がある。
組んだ腕
自分の腕を胸の下で組み、そこに胸を乗せる。
立った姿勢のままでも行える簡易的な乳休めであり、代わりに腕がつかれるので長時間は出来ない。
他者の身体
親愛とリラックスを両立させる行動。頭でも肩でも構わない。ハグの変形という形になることも多い。
欠点としては、とにかく相手に負担がかかること。意外なくらいに疲れてしまう[2]ので、長時間はオススメしない。
Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
後は適当に頑張って下さい。(Portal:スタブ)

乳休めへの誤解[編集]

乳休めは「男性への性的アピール」として扱われることが多いが、実際にはそんな意図は一切無いということにしておかないとフェミニズム団体などがうるさい

机に肘をついたり壁にもたれかかって休憩するのと同じ行為である。またリラックスモードの女性は個体差は大いにあるがセックスへの欲求が薄い状態であり、そんなときにサカろうものなら手痛い反撃と饒舌なディスりが返ってくること間違いなしとなる。

「乳が机に乗るとかフィクション」という貧乳女性もいるが、実際カップがEを超えると普通に出来るようになる。自分が出来ないからと言って否定するのは良くないし、そういう人も実際にその目で見れば信じざるを得ない。

否定派に対して誤解をとくには実演してあげるのが一番早い。ダチャーンミンゴスにしてあげたように。

脚注[編集]

  1. ^ こたつの中で着替えたり、そのまま寝てしまったりしても怒られないのはその為である。例えばオフィスデスクの陰で着替えたり、教卓の下で寝たりしたら怒られるだろう。
  2. ^ 自分が気を使ってあげれば別だが、脱力した人間はとにかく重い。同じ重さでも生きた人間と死んだ人間では運びにくさがかなり異なるのも、そのせいである。

関連項目[編集]