予土線

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予土線(よどせん)とは、高知県高岡郡四万十町若井駅から愛媛県宇和島市北宇和島駅に至る四国旅客鉄道地方交通線である。土佐くろしお鉄道中村線予讃線を結んでいて土讃線とも接続していそうだがあと一駅のところで接していない。え? 一駅ぐらいなら歩けるって? じゃあ歩いてみろよ。泣きたくなるほど寂しい森の中だぞ。日本の全国が東京と同じじゃないからな。

四万十川に沿って走る路線なのでしまんとグリーンラインという愛称が付いている。あ、横浜市営地下鉄グリーンラインとは違うからな。でもJR四国にはよしの川ブルーライン、正式名称得しませんがあるからなあ…。四国横浜って意外と共通点があるかも。

路線データ[編集]

  • 営業キロ:76.3km
  • 駅数:20駅
  • 全線単線非電化

また、この路線は面白い駅名の宝庫である。そのものについては後述するかもしれない

列車[編集]

ほぼ全て各駅停車の単行である。行楽シーズンになると一部の列車が古い貨車を改造したトロッコ列車と呼ばれるジェットコースターに変わる。かなり危険なので普通の車両に乗ったほうがよい。単行=一両編成で大して通勤客がいるわけでもないのに一部の時間帯は女性専用車両になるため、その時間帯は男性は列車に乗れないか、危険なトロッコ列車に乗ることになる。

この路線では列車は乗客のほかに貨物も運ぶ。現在確認されている貨物は新聞カバン登山靴等である。

また、愛くるしい列車生物「しまんと」もいる。詳細はリンク先に譲る。 他の四国の普通列車と同様当然のようにトイレもなく、観光客はロングシートで外の景色に背を向けおとなしく乗るか、ガキのように靴を履いたまま窓の方に向いて座り、ママにおしりぶたれるのを覚悟するかの選択に迫られる。

ここだけの予土線物語[編集]

  • 本当は土讃線西佐川~予讃線北伊予間を予土線にするつもりだったが、何にも実地調査せずに妄想だけで終わってしまった。さらに、その間の中央構造線のせいでインクラインかケーブルカーでもないと無理なことにあとから気づき、地図の上にただ線路を書いただけで終わってしまっている。
  • 2013年8月12日、江川崎駅の近くで国内最高気温41.0℃を観測したことを受けて、「日本一暑い江川崎」という看板を設置し、駅構内で便乗商売を始めるやからが出ていたが、現在は見かけなくなっている。
  • 2014年3月15日、JR四国が自社管内で初めて新幹線の運行を開始した。新幹線の歴史上初めて電気を動力源としない非電化区間対応の新幹線であり、また新幹線の中で最も短い1両編成であり、初のスーパー特急方式による狭軌の新幹線であり、初の車内にトイレがない新幹線でもあるなど数々の歴史的快挙を達成している。ちなみに車内はプラレールが置いてある。

関連項目[編集]


東西線で押しくらまんじゅう.jpg この「予土線」は、混雑がひどく、両数を増やす案が出ています。両数を増やして下さる協力者を求めています。  (Portal:スタブ)