五十音
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
だいぶぶんがひらがなでかかれたもの。ふくとしんせんしんじゅくさんちょうめえきにて。
五十音(ごじゅうおん)とは、いちねんせいのひとたちがよくつかうつかうげんごであって、これをしらないとにほんじゃやってけないゲンゴでもある。
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[編集] いちらん
- ひらがな
んわらやまはなたさかあ
ゐりいみひにちしきい
うるゆむふぬつすくう
ゑれえめへねてせけえ
をろよもほのとそこお
- かたかな
ンワラヤマハナタサカア
ヰリイミヒニチシキイ
ウルユムフヌツスクウ
ヱレエメヘネテセケエ
ヲロヨモホノトソコオ
ヅレテルケトキニシナイデクダさい。
[編集] つかいかたのちゅうい
てんてんとかまるをつけるとよみかたがかわるけど、つかえないもじのほうがおおいのでちゅういがひつようである。
[編集] これのりてん
ここまでよんだひとのたいはんはかんじがなくてよむのにくろうしているだろう。だが、それはあたまがかたいショウコである。なぜならばにさいからごさいくらいのこどもはすらすらとよむことができる。アイキューはねんれいがあがるごとにさがるけいこうがあるからである。だからこれをよむのにくろうしているのはあたまがかたいしょうこである。もしちかくにそれくらいのこどもがいるならばよませてみるといい。きっとスラスラとよむはずだ。
[編集] せいりつのハイケー
なんか、サンスクリットがもとみたい。すずみやハルヒのせいふくのとこのもじみたいなやつ。じゅんばんがいまのようになったのは、むかしのえらいおねえちゃんがテキトーにかいたから。
[編集] おぼえるときは
イロハうたとかもつかってもいいきがするけど、だれもきにしない。
[編集] それと
にほんじんならだいたいしってるけど、にほんじんしかしらないからきをつけよう。だからがいこくでつかえるのはハワイくらい。まちがってもキタチョーセンでつかわないようにね。

