京都死バス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
| トロピカル連合公認 | |||
|---|---|---|---|
| この事業者はトロピカル連合構成事業者じゃゴルァ!! | |||
| 車内では俺様が神、貴様はただの土砂じゃゴルァ!! | |||
「こんなものに乗っていたら何時まで経っても行きたい場所に着かん!!」
~ 京都死バス について、織田信長
~ 京都死バス について、織田信長
京都死バスは、ジョウト地方の観光需要喚起のためエンジュシティ自ら運営する絶叫マシーンである。トロピカル連合構成事業者の一つ。
目次 |
[編集] 外観
通常の市営バスと異なるブラックカラーに、韓日友好、自主憲法制定、北方領土返還などの文字が 書かれた少し旧型のライドで、屋根の上にはさらなるスリルを追い求めるゲストのためにオープンの 客席が設置されている。屋根上には大型のスピーカーも設置されている。 スピーカーからは70年ほど前の曲やアニメソングが流れ、周囲に死バスの接近を知らせる。
[編集] 内部構造
ライドの内部は畳み敷きになっており、冬はこたつでみかんを食べながらのどかにスピードと スリルを楽しむことができる。運転席にはビールが大量に転がっているが、運転手が飲んでいても 決して気にしてはならない。
[編集] 運行地域
エンジュシティ市内ならどこでも見られるが、烏丸口などから乗り込むのが粋な死バスフリークとされる。
[編集] 職員
[編集] 特徴
人絹保護条例に基づき公道で運行されるため、回転やひねりなどの派手な動きは構造上 不可能であるがドリフト、店舗突入、急停止、スピンなどはよくみられる。車庫での放置プレイや、 ゲストをドアに挟んでの激走などもみものである。
[編集] 関連項目
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