三咲里奈

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「うわぁぁぁぁぁぁ。」
中の人 について、後藤邑子

三咲 里奈(みさき りな、1980年12月5日 - )とは、実在しない日本声優。本稿では主に、中の人と思われる著名なおっぱい評論家伊藤静(いとうしずか)の活動について記述する。

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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「三咲里奈」の項目を執筆しています。
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ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「伊藤静」の項目を執筆しています。

人物[編集]

  • ニックネームは"静御前"、"いしずか"など。
  • ネットラジオなどでもヨゴレを披露する事が多いが、酒のイメージを断ち切って清純派になろうとしている。
  • 基本的に突っ込み。生天目仁美との息の合った漫才は声優業界でも評価が高い。
  • おでこが広い事を自覚しており、魔法先生ネギま!の柿崎美砂も「7cmあるおでこで選ばれたと思った」と漏らしている。
  • 元コスプレイヤー。原宿駅前の橋の上でⅩなコスプレをしていた。本人は黒歴史とみなしている。
  • げんしけんのキャラ・大下品子の声を担当しているが、彼女と同一人物なのではないかという説もあるほど性格などが似ている。
  • 容姿としゃべり方だけを見ていると、そこらへんの風俗店にいる女王様っぽく、Sっ気オーラが凄い。「実際のところどうなのか。」と言う大東亜ヲタク連合からの追求も2007年頃から活発になっているが、本人や事務所に特に動きは見られない。
  • 某匿名巨大掲示板ニュース速報において、思い出したように声優スレが立ったりするが、そこに書き込まれる女性声優顔面ランキングにおいて彼女はB+~B-に名を連ねている。なお実際どう考えても、下から数えた方が早そうな顔である。だって夜道を歩いていて、そしたら伊藤静がカール・ルイスばりの走りで追いかけてきた。なんてことになったら怖いじゃないっすか。あの顔でですよ。めっちゃ速いの。なんか手に酒瓶持ってるし。まず無理だろ、逃げられない。
  • 蒼き流星SPTレイズナーの大ファンであり、主人公の名前をフルネームで言わなかったフリーダムを激辛カレーを食べながら怒ったことがある。

酒について[編集]

  • 飲み仲間の渡辺明乃などの証言により、「静の飲んだくれ物語」の主人公として有名になった。でも、ホントは家で一人酒が好き。オフの日は朝からビールを飲み、散歩に出かけては公園のベンチに座って、子供が遊んでいる姿を見ながら飲んだくれている。但し、「業界内に於いて酒と言ったらこの人」「泥酔を知らない声優」と称される人物に、目の前で無謀にも「酒を酌み交わしましょう」と勇者王発言をしてしまったので(後に、『桃園の誓い』として広く世に知れ渡った)、周囲はただひたすらに無事を祈り続けている。ちなみに、泥酔して同人物にマウンティングポジションを取り、ぴーしようとしたが、はねのけられたこともある。
  • 酔った状態で知らない人(待ち合わせてた友人だと思ってた)にジャンボ鶴田ばりのジャンピングニーをぶち込んだことがあるほどのプロレス好きであり、特に最強と謳われる格闘集団「プロレスリング・ノア」の元代表で、今は亡き人となってしまった三沢光晴を神の如く崇拝している。ノアだけはガチラジオの公開録音のときには、聖地を踏んだことに興奮していて我を忘れていた。もちろん、この時に着用した服の色はエメラルドグリーンであったことは言うまでもない。
  • 某アニメ作品の打ち上げで泥酔し、どこからか手に入れたエアガンでキャストやスタッフを狙撃し、監督に服を着たまま風呂にぶち込まれた。しかし自分はそのことをほとんど覚えていない。まったくたちの悪い酔っ払いである。
  • 某魔術系アニメでは特典のネタにされ、某アニメCS局の企画忘年会番組の終盤では泥酔し渡辺明乃が終始気を配っている状態となり、ブルァァァの人を呼び捨てにするなどの奇行が終始放送されている。10周年の際にその痴態が再び放送された。

男も女もどっちもいける?[編集]

セクハラの現場
  • レズの気があるが、普通に男の方が好きだとも発言しており、結婚願望が無いわけでもない。というか、下で書いてある通り、実際にした
  • 共演する女性声優のを触ったり揉んだりするのが日課。「女子の胸には夢とか希望とかが詰まっている」という大胆な主張を行った。但しこれは彼女なりの友愛表現である。俺が認めたおっぱいソムリエである。
  • 上記のように胸は好き…というか大好きだが、「女の価値は胸」なんて見方しかできないようなやつは大嫌い。某エクストリームスポーツゲーム製作会社のラジオで「何この人、収録中なのに酔ってんの?」「御前が素面でラジオ出演するわけないだろ」「むしろ酔ってる状態が素面」と思わせるぐらいの漢前な熱弁を振るっていた。
  • エスカレートして男性声優も見ていられない位の行為(下着の中に手を入れてしまうなど)に及ぶ事があるらしい。うらやま…いやけしからん。俺にもやらせ…やめさせよう。
  • 生天目仁美とは肉体関係があるとかないとか。もっとも、下で説明したとおり本人がリア充ロードを選んだので、これ以降は今までのような肉体関係を維持できるかどうかはわからない。
  • ToHeart2繋がりの落合祐里香とは犬猿の仲ではないかと疑われているが、実際にはただのツンデレ行為。大方、路線が被っている新たなる酒飲み友達への配慮であろう。
  • 2012年、青二の暴れん坊小野坂さんが崇める三大女神の1人と同じく自身の誕生日の日にリアル旦那ができる。これからはリアル旦那と、自身がこれまでに作ってきた愛人の女性声優たちとの二重生活を行うものと思われる。なお、結婚した要因として、とある手法で自分の胸にも夢と希望が詰まっていることを理解したのか、ただ自分と互角の酒豪が現れたのかのどちらかは不明。あるいは自らの百合営業に終止符を打ちたかったのかもしれないがそこらへんは神のみぞ知る。

野望について[編集]

  • スーパーロボット大戦参戦を希望している様だが、何故かバンナムには嫌われている様で、未だに参戦権を得られていない。特に、新たなる酒飲み友達世界三大中二病アニメの一つの新シリーズ出演で参戦権を得た事は、可也のダメージになったのでは無いかと言われている。
  • この状況を打開すべく、バズーカ山寺の協力を得、舎弟主演アニメ・BLASSREITERにヒロイン的ポジションを得たものの、同業他社が関わっている為に当作品での参戦は未だに未定。現在は参戦権を確実なものにすべく、富野由悠季と面識のある福山潤の洗脳工作に全力で挑んでいると言われている。
  • そんな時彼女に朗報が!なんとあのゾイドジェネシスがスーパーロボット大戦に参戦するというのである。一体何があったというのであろうか。主に版権の問題とかそれはもう一般人には理解の及ばぬ取引が(ry
  • ともかくこれで彼女も狂喜してるだろうと思いきやDSソフトであったというオチ。彼女のスパロボデビューはまだ遠そうである。
  • なお、当人は『能登麻美子が参戦していないのなら、この苦境も我慢出来る』と述べているが、能登麻美子はDSソフトであるが無限のフロンティア清水香里と共に出演済み。恐らく、敵対関係が噂されているゆかなの報復魔法の結果であろう。
  • とか言ってたら、遂に2009年「スーパーロボット大戦NEO」でオリジナルキャラクター(しかもツインテールなヒロイン!?)として参戦が決定した。恐らく、とある人物の年上の妹が参戦している事から、そのとある人物へのハイエンドな土下座外交の成果であろう。
  • こうして野望の一つは達成したものの、ガンダムマクロスアクエリオンシリーズにはとことん縁がないまま。機動戦士ガンダムAGEでは、新たなる行かず後家彼女の妹分達のジェットストリームアタックを喰らう等、嫌がらせ状態は相変わらずである。

ネギまについて[編集]

  • ネギまの事実上最後のイヴェント「プリンセスフェスティバル」に出場する予定だったがなぜか本番には出ていなかった。

    その理由としては、出演者が入場する際にプロレスの大会の様に観客席の中央に設けられた花道を通ってそれぞれのテーマ曲と共にステージに入るアイデアを出したが却下され、その事に立腹してボイコットした様である。

    本人は三沢元代表のテーマ曲「スパルタンX」と彼と同じエメラルドグリーンのガウンで「まほらチアリーディング」のメンバー達(大前茜と出口茉美)と共に入場するつもりだったらしい(この衣装はコスプレ専門店に注文して作らせたものだった)。

    実は「大麻帆良祭」の時にも同じアイデアを出して却下されていた様である。しかもこれら二つのイヴェントをディファ有明で行う事も提案したが、キャパシティの問題などから2回とも却下されていた。こうした事がボイコットに繋がったと言われている。

  • 「大麻帆良祭」の時、「ハッピー☆マテリアル」を歌うためにステージに上がろうとして転倒した。発売中のDVDにも少しだけ映っている。
  • 「ネギま」の柿崎美砂にはかなりの思い入れがある様だ。自分と外見が似ていると言うのがその理由の様だ。しかし作者が美砂を瑣末に扱っている事には不満があると言う。

google事件[編集]

  • 2013年3月から2013年04月半ばにかけて、google において「伊藤静」を検索すると表示されるプロフィールの名前が、生き別れた双子の妹の名前になるという事件が発生していた。google 先生は、御前より生き別れた双子の妹の方がお気に入りだったのか?実質引退してしまった妹への復帰願望が漏れ出てしまったのか??まあ、今はこの事態は終結したのでこれに言及することはお察し下さい

出演作品[編集]

以下、あまりに多いため代表的なものだけを表記する。

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withチョコバナナ

不遇枠[編集]

以下の作品はキモオタから嫌われているため、雑誌等に代表作として書かれることはまずありえない。

関連項目[編集]

  • 生天目仁美 - 伊藤の女性の方の夫。長年付き添っている鴛鴦夫婦として知られる。でも、伊藤に男性の方の夫…つまりリアル夫ができたので、これからの生天目の立場はどうなるかわからない。
  • 能登麻美子 - 女性の方の夫への配慮から露骨でないが、伊藤の恋人の一人。実は女性の方の旦那の愛人&強敵の嫁。
  • 川澄綾子 - 大人の事情により、今後は行かず後家呼ばわり確定の、伊藤の強敵(とも)。
  • 渡辺明乃 - おっぱい研究のサンプル。通称・乳素
  • 猪口有佳 - 伊藤の兄貴分。だが、どう見ても舎弟にしか見えない。
  • 堀江由衣 - 伊藤の悪友一号。悪友レベルは二号に劣るらしいが、悪友である事は変わり無いらしい。
  • 植田佳奈 - 伊藤の悪友二号。伊藤も「雀荘植田」の常連客のひとりである。
  • 後藤邑子 - 伊藤と同じく「女酒代官」として知られている。


Sunohara.png あ、しまった!
この項目「伊藤静」に使うネタ忘れた!
智代! お前のネタ貸してくれ!! それと便座カバー (Portal:スタブ)