光GENJI

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光GENJI(ヒカルゲンジ)とは、日本のバブル絶頂期に造られた自称アイドルグループのことである。服役していた人物が1人存在する。

概要[編集]

光GENJIとは、光の2人とGENJIの5人を合わせたグループである。ジャニーズ事務所に所属していた。現在も2人所属している(後述)。1994年に2人脱退して、5人になり、光GENJI SUPER5と改名する。1995年に光GENJI自体が解散するときには5人で解散した。ローラースケートを履いたパフォーマンスで日本中の若い女性の虜にするも一瞬で消える。歓声(悲鳴)が大き過ぎて司会の声が聞こえないレベルであった。

メンバー[編集]

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内海光司(うちうみ こうじ)[編集]

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  • 現在もジャニーズ事務所に所属している。
  • 一応リーダー。しかしメンバーの中で一番老けているというだけでリーダーの素振りは見せていない。
  • デビュー当時から全く変わらない見た目や髪型をしているので40代になった今でもどこから見ても内海光司である。
  • 光GENJIデビュー前にもイーグルスという売れないグループでレコードデビューをしており、下積みは何かと長い。
  • なお、シャブ漬け王子と一緒に並べてはいけないという都市伝説がファンの間で存在する。(なぜかはわからないので教えてください)

大沢樹生(あどりぶ やろう)[編集]

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  • リーダーっぽい素振りを見せるがリーダーではない人。
  • メンバーの中で一番アドリブの多いダンスや歌詞を見せる。決して間違ったダンスや歌詞を歌っているわけではない。
  • 前述のこともあり、ホラ吹きからは「お前間違えすぎだろ!」と思われたこともしばしば。
  • 実家は鰻屋であるが実は穴子を焼いている。
  • 「目で殺す」という能力を持つ。そのためあの宗教集団との関連性が疑われている。

GENJI[編集]

諸星和己(ほら ふき)[編集]

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  • 光GENJIのメンバーの中で一番人気のあったとホラを吹く人物。
  • 一匹狼とも自称していたが狼少年のほうが似合う。
  • 「昭和のアイドルほとんどとヤった」とか「トラック数台分の数のバレンタインチョコを貰った」とよくテレビ番組でホラを吹いている(バレンタインの件は新聞にも載った事実)が、聞いたフリをしてあげましょう。
  • 当時はとてつもない魔力を持っており、その魔力で数々の女性とヤっていた。しかし木村拓哉と交際していたという噂があり、その女性に魔力を奪われてしまったため人気は落ちる一方に
  • 生放送中に彼が動く度喋る度歓声が起きる
  • トレードマークは変なパーマに赤い羽根募金の羽根っぽいもの。
  • 引退後は「hォイ!」と叫んだためネット上で話題になる。

佐藤寛之(とうめい にんげん)[編集]

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山本淳一(やま じゅん)[編集]

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  • 光GENJIのメンバーで唯一の猿顔であるため一番分かりやすい顔だと思われる。
  • パッと見、イケメンではあるが作画崩壊が多いためファンの入れ替わりが激しい。
  • 通称は「ヤマジュン」もしくは「パンジー」。ヤマジュンといえばどこかのホモ漫画を彷彿させるが、ジャニーに掘られたため「リアルヤマジュン」と言われてもおかしくないであろう。
  • 引退後は「ミリオンダラーハッピー」などと言う怪しいサイトを開いているが、決して開いてはいけない。
  • とある女優に中出ししたためジャニーズ事務所から退所させられたが、未婚である。・・・であるため見た目は猿というわけでなく、脳みそも猿並みの精子脳であることが伺われる。

赤坂晃(しゃぶづけ おうじ)[編集]

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  • 光GENJIのメンバーで唯一の犯罪者。
  • グループ活動中は美声であり、王子と呼ばれていたが、2007年に逮捕されたため逮捕後は「シャブ漬け王子」と呼ばれている。
  • SMAPの稲垣吾郎メンバーとは高校時代の同級生であり、シャブ漬け王子が逮捕されるのは運命だったのかもしれない。
  • 前述のこともあり、ジャニーズ事務所から退所させられたが刑務所と言う、よりメジャーな事務所に入所したためマスコミの注目を浴びた。現在は出所済み。
  • なお、内海光司とは一緒に並べてはいけないという都市伝説がファンの間で存在する。(なぜかはわからないので教えてください)

佐藤敦啓(ろり こん)[編集]

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  • 現在もジャニーズ事務所に所属している。
  • 音痴であるためソロパートがあまり無かったが、光GENJI SUPER5からはソロパートが多い。
  • よくトーク中に目が泳ぐがシャブ漬け王子とは違いシャブ漬けではなく、人見知りであると思われる。
  • 光GENJIを知らない世代とプリクラを撮っていた(多分ヤった)ため、ファンの間ではロリコン扱いされている。
  • 23枚目のシングル「この秋...ひとりじゃない」のPVでは幼稚園児と笑顔で戯れているためロリコン(もしくはペド)であることが更に伺われる。

名前の由来[編集]

名前は源氏物語の主人公からパクってきたものであるが、ジャニーズの圧力により無断使用が可能になる。最初は「ライト・イン・シャドウ」という名前で活動する予定だったが厨二臭い名前だったためボツになる。

人気だった理由[編集]

まず、SMAP以上の歌の下手さが人気の秘訣である。センターでかつ、一番人気のあったホラ吹きですら音痴である。なお、歌の下手な邪慰安はホラ吹きをリスペクトしているため音痴だと思われる。 透明人間とシャブ漬け王子以外は全員音を外しており、バラードもうまくこなせなかったりしたが、「俺って歌うまいだろ?」な歌い方をするメンバーは誰一人いなかったため人気があったと思われる。 更にメンバー全員運動神経がいいことからパフォーマンスもうまくこなせておりファンの人気も集めたが、運動の出来ない厨二病真っ只中の中高生男子の間ではかなり嫌われていた。

そんな人気も僅か3年程度の人気であり、太陽がいっぱい以降は人気が下降していった。

短命だった理由[編集]

恐らくではあるが、経験の無さが大きい。そして、彼らはあまりにも爆発的に売れ過ぎたと思われる。 グループのみでの活動が多く、喋るのは大体、うるさいホラ吹きか司会役(笑)のアドリブ野郎なので他5人の実力が付く前に社会現象になってしまった。ていうか人数が多くて人気にバラつきが出やすいからだと思う。 上記のようにトークもゲイも身につけず、与えられた仕事をこなすだけで精一杯ではあったがそれでちやほやされるため努力の必要がなかった。

最後の使い捨てアイドルでもある。

ローラースケートのセールスマン[編集]

ローラースケートのパフォーマンスをしていたためローラースケートのセールスマンでもあった。 売り上げは600万台(当時の全国の小学生の1年生から6年生まで全員が持っているという計算になる)を記録し、伝説のセールスマンとも言われている。 なお、解散後も一部のメンバーはローラースケートのセールスマンとして勤めている。

作品[編集]

割と現実逃避をするゲイソングが多い。

STAR LIGHT
ゲイがノンケに片想いする曲。一部妄想の歌詞も入っているためゲイは興奮するであろう。半裸で歌うので腐女子受けが凄い。
ガラスの十代
自分は女であると思っている純粋なオカマを応援する曲。立浪和義もきっとそう。
パラダイス銀河
おそらくベッドインする前の曲であろう。歌詞の「空を欲しがる子供たち」というのは恐らくショタコンのホモから逃げたい子供たちのことだと思われる。
剣の舞
剣を検閲により削除に見立てたパフォーマンスで話題になる。
太陽がいっぱい
大江千里が作詞・作曲をして話題になったが、大江千里はノンケ。普通に良い曲。
風の中の少年
「もう友達なんてそういうのは嘘さ」という歌詞は友達からホモダチに進歩する曲だと思われる。
GROWING UP
直訳すると「成長する」。おそらくアレが成長する。
勇気100%
「ヤりたい娘とヤったもん勝ち」という歌詞があり、珍しくヤリチンソングになる。おそらく新規ファン(ノンケ)を導入させるためだと思われる。そのためか腐女子向け忍者アニメ『忍たま乱太郎』のオープニング曲となった。
TRY TO REMEMBER
曲の一部にガラスの十代、パラダイス銀河、WINNING RUNのリミックス部分がある。光GENJI名義ラストシングル。ファンにとっては涙ものの曲である。

映画[編集]

ふ・し・ぎ・なBABY 突然光GENJIの合宿所に現れた赤ちゃんをドリームレイクという湖に連れて行く話。 全体的に演技力が低く、ホラ吹きがうるさい。本当にうるさい。その上アドリブ(なのかセリフなのか)が多いため更にうるさい。 最初の方、諸星は右足を捻挫しているのだが普通に飛んだりしているので設定無視もいいとこである。 主演5人の中で唯一目を当てられるのは9999999999999歩譲ってロリコンのみだ。

…これから物語 〜少年たちのブルース〜 見てないから知りません


関連項目[編集]

  • CHAGE and ASKA
  • SMAP
  • KAT-TUN - 一匹狼なところが赤西と諸星は似ていると言われているが赤西はまだ可愛い方。