公務員

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動: 案内検索
Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「公務員」の項目を執筆しています。
Bouncypotato.gif
この記事「公務員」は何故か「役人」とネタや題材がダブっています。どちらが真実なのかは神のみぞ知ります。

公務員(こうむいん、こっかのいぬ)とは税金をいかに無駄に浪費するかを競い合う選手達の名称である。国家にとって付け替え可能の無能たる社会の歯車。

概要[編集]

Captain Obvious3.png

「公務員」は日本国憲法に定められている用語であるが、本来は”civil servant(市民の犬)”であるところ、「国家の犬」という保護動物になった上で競技に参加している。自分に関わることの損得勘定は、かなり得意な様子。

公務員が公の事業に関わることで、税金の消費率が非常に高くなる事が上げられる。当然自分の金のように振る舞う事が義務づけられ、日々益体もない公共事業を行うかに情熱を注ぐ。因みに役所での対応は非常に横柄で「客にコーヒー位出せよ、態度悪いぞ?」と良く言われている。しかし返却された書類にコーヒーの染みが残っていたりするので、税金の消費は進んでいるようだ。

国家公務員地方公務員法律政治的行為の制限を受けているが、多くの公務員は「行政職」であり、行政も政治の一部であるからして、基本的に公務員は何もしないことが求められている。

おかげで、仕事が亀のように遅い。これは月給換算での時間比率調整からくるものであり、税金で給料が支給される彼らにとって勤労はペナルティにもなりかねず、あえてこの様な形態を用いている模様。ただし一部の少数派にはルールを無視した勤労を行う公務員も存在する。エリートになればなるほど無駄遣いの技術は向上してゆくようになり、数百億クラスにまで達するがマスコミに目を付けられる恐れもあるため中々難易度が高く、正にエリートのみが行えるとされる。

ルール[編集]

法における公務員の「服務の根本基準」は、全力を挙げて公共の利益のために働かねばならず、民主的な争議行為をあおってはならないのであって、学校の運動会マラソン大会においてみんな仲良く手を繋いで同時にゴールさせなければならないし、各種の発表会では役割分担をさせることなく輪番制にしなければならない。

  • ネット右翼は底辺だと発言し、偽装工作を行う。
  • 税金を無駄に消費する事、多ければ多いほど高得点となる
  • 勤労をすると査定にペナルティが課せられるが、無視して真面目に働く選手もいる。
  • オンブズマンや政治家を多人数で囲い煙に巻くとボーナスが加わる
  • 横柄な態度も自分達の税金使用率を突っ込まれないための必須技能とされる。
  • 既得権益はポイント源としての重要な要素であるので、確保を怠らない。
  • 運悪くマスコミに指摘され引退をする際に辞職しても、懲罰は退職金が支払われる懲戒もしくは訓告程度になる。これは最後のボーナス点である。
  • 痴漢行為が多発しており、安易にポイント稼ぎを行いすぎると内部指摘が目立っている。
  • 競技を無視し財政再建を始めようとした場合は「公務員であるがゆえに、低い給料で我慢している。」などと発言すると印象点がアップする。

上記のような理不尽なことを言われても黙々と国民のために働く。正直マゾの集団である。公務員も輪番にすればいいのにな。

関連項目[編集]

この項目「公務員」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)